◆東日本大震災関連情報◆〜ピックアップ〜

東日本大震災関連情報ピックアップのトップ |  2017年7月分 | 6月分 | 5月分 | 4月分 | 3月分 | 2月分 | 1月分 | 2016年12月分 | 11月分 | 10月分 | 9月分 | 8月分 | 7月分 | 6月分 | 5月分 | 4月分 | 3月分 | 2月分 | 1月分 | 2015年12月分 | 11月分 | 10月分 | 9月分 | 8月分 | 7月分 | 6月分 | 5月分 | 4月分 | 3月分 | 2月分 | 1月分 | 2014年12月分 | 11月分 | 10月分 | 9月分 | 8月分 | 7月分 | 6月分 | 5月分 | 4月分 | 3月分 | 2月分 | 1月分 | 2013年12月分 | 2013年11月分 | 10月分 | 9月分 | 8月分 | 7月分 | 6月分 | 5月分 | 4月分 | 3月分 | 2月分 | 1月分 | 2012年12月分 | 11月分 | 10月分 | 9月分 | 8月分 | 7月分 | 6月分 | 5月分 | 4月分 | 3月分 | 2月分 | 2012年1月分 | 12月分 | 11月分 | 10月分 | 9月分 | 8月分 | 7月分 | 6月分 | 5月分 | 4月分 | 2011年3月分 |

2017年【7月分】
7月31日 全国サミットで『サルナシの魅力』発信! 健康効果や商品紹介 福島民友
7月31日 観衆熱狂『21世紀の戦国絵巻』 相馬野馬追本祭り「神旗争奪戦」 福島民友
7月31日 一層の栽培促進誓う 玉川で全国さるなしサミット 福島民報
7月31日 移住考えるきっかけに 南三陸で視察ツアー 河北新報
7月31日 <相馬野馬追>躍動する騎馬武者姿に歓声 河北新報
7月31日 災害住宅と地域の住民、どう融和 補助金巡り溝も 河北新報

7月30日 【健康長寿・現実(6)】厳しい状況認識を 『健康寿命』延ばす鍵 福島民友
7月30日 <陸前高田>道中おどり 7年ぶり復活 河北新報
7月30日 <相馬野馬追>7年ぶり小高区に武者行列 河北新報
7月30日 <リボーンアート>被災病院 宿泊拠点に再生 河北新報

7月29日 「二本松少年隊」志今に 顕彰祭で児童が剣舞、舞踊披露 福島民報
7月29日 <リボーンアート>野外ライブ「APバンクフェス」開幕 河北新報
7月29日 <杜の都のチャレン人>異国の価値観を表現 河北新報
7月29日 <牡鹿半島>狐崎浜に番屋完成 漁業者や地域住民の交流拠点に 河北新報

7月28日 <水のある風景>多様な生態系を育む 河北新報
7月28日 北限の茶で新ブランド 豪華寝台列車でも提供 河北新報
7月28日 <全国知事会議>岩手宣言「千年国家の創造」採択 河北新報

7月27日 チリ陸軍トップが南三陸視察 河北新報
7月27日 関西の視察ツアー南三陸訪問 河北新報
7月27日 <石巻川開き祭り>元気な湊の姿みこしで訴え 河北新報
7月27日 <インバウンド>電子決済導入、免税店化 小売店試行錯誤 河北新報

7月26日 おいしい!福島県産「モモ」第1便出発 リピーターは7割以上 福島民友
7月26日 被災県がタッグ 復興願う酒「絆結」完成 河北新報
7月26日 <リボーンアートフェス>「桃浦ビレッジ」整備進む 河北新報
7月26日 <相馬野馬追>小高の武者行列 7年ぶりに出陣 河北新報

7月25日 ベラルーシへ出発 浜通りの中高生、復興の知恵学ぶ 福島民報
7月25日 伝統の七福神舞 災害住宅で復活 河北新報
7月25日 「両生類女子」校舎裏の卵ふ化 育てて愛着 河北新報

7月24日 「健民アプリ」刷新 県内観光コース、疑似的に巡る新機能 福島民友
7月24日 岩手・大槌中心部 被災商店の再建着々と 河北新報
7月24日 <リボーンアートフェス>増やせ!石巻ファン 河北新報
7月24日 <仙台市長選>時の人 「現場主義」の信条貫く 河北新報

7月23日 「子供歌舞伎」情緒豊か、観光客を魅了 会津田島祇園祭が開幕 福島民友
7月23日 <福島第1>格納容器底にも溶融燃料 河北新報
7月23日 <リボーンアート開幕>芸術と海と人が紡ぐ希望 河北新報
7月23日 <五輪まで3年>「復興」色 矛盾だらけ 河北新報
7月23日 <五輪まで3年>福島産水素をエネルギー源に 河北新報

7月22日 和合亮一さん「福島からの発信今後も」 仏文学賞表彰式で喜び 福島民友
7月22日 東電「デブリの可能性高い」 複数の物体撮影 第一原発3号機調査 福島民報
7月22日 <水中観察船>復興した海を実感 河北新報
7月22日 <リボーンアート・フェス>きょう開幕 河北新報
7月22日 <河北新報120周年>東北の針路 語り合う 河北新報

7月21日 <リボーンアート>美音食 多彩に被災地再生 河北新報
7月21日 南三陸SC再建 震災から6年、町内唯一 河北新報
7月21日 <飯館村>カスミソウで地域復興 河北新報
7月21日 ペットボトルでピザ作ろう 意外性体験して 河北新報

7月20日 海藻タオヤギソウ 新たな名産誕生に期待感 河北新報
7月20日 <地下鉄と市長選>まちづくり「脱東京」で 河北新報
7月20日 <トリチウム水>全漁連、東電の放出発言に厳重抗議 河北新報
7月20日 <原発被災地の行方>生鮮品購入 車が頼り 河北新報

7月19日 おいしいコラボ商品発売 福島県農産品×キリン「一番搾り」 福島民友
7月19日 植物からプラ容器 小松さん(いわき)の特許活用 商品化 今夏発売 福島民報
7月19日 <山形大>塩分過多 糖尿病リスク大きく 河北新報
7月19日 <トリチウム水>福島知事「慎重対応を」 河北新報

7月18日 一生懸命な人美しい 児童文学新人賞、郡山・吉田桃子さんに聞く 福島民友

7月17日 ロボット企業ガイド作成 復興官民合同チーム 福島民報
7月17日 <飯舘村>ふるさと納税者対象に村への交通費補助 河北新報
7月17日 宮城のホヤ東京でPR 「女子会」が魅力発信 河北新報

7月16日 「幕滝遊歩道」再開通 福島・土湯温泉、ハイカーに絶景の癒し 福島民友
7月16日 ハンガリーと食で交流 郡山市、特産品つくり発信へ 福島民報
7月16日 <海開き>浜に歓声「これからも海と生きる」 河北新報
7月16日 <海開き>7年ぶり「地元の海に入れて最高」 河北新報

7月15日 <白神山地>「ブナの森」守り続ける 河北新報
7月15日 <トリチウム>海洋放出 福島県漁連抗議へ 河北新報
7月15日 <セシウム吸収しにくいイネ メカニズム解明 河北新報
7月15日 <宮城観光PR>壇蜜さんの妖艶さ話題 動画再生115万回 河北新報

7月14日 男女とも塩分過多 福島県が食行動調査、外食より家庭料理注意 福島民友
7月14日 学生が企画 東北の生産者に会うツアー 河北新報
7月14日 <海水浴場>南三陸・サンオーレ 7年ぶり再開 河北新報
7月14日 <ヒメボタル>星空の瞬き 気仙沼本吉 河北新報
7月14日 <海水浴場>被災3県の4カ所新たに再開 河北新報

7月13日 <オルレ>認定機関、唐桑コース視察 河北新報
7月13日 セミセルフレジ拡大 震災後の人手不足背景に 河北新報

7月12日 新聞網使い農作物搬送 素材広場と福島運送、県 来月から南郷トマト 福島民報< 7月12日 <あおもりカシス>紫色の実 児童が収穫 河北新報
7月12日 ご当地麺味わい県境ライド 全国から参加続々 河北新報
7月12日 <高校野球福島>ふたば未来 希望の初白星 河北新報
7月12日 <太陽光発電>パネル下の日陰でキクラゲ生産 河北新報

7月11日 <南相馬>避難指示解除1年 2割強が帰還 河北新報
7月11日 <ブルーベリー>摘み取り園 大崎で営業開始 河北新報
7月11日 <私の復興>偏見の解消へ道半ば 河北新報

7月10日 英国風ビールを発表 天栄のブリティッシュヒルズ 福島民報
7月10日 湿原に山吹色のパノラマ ニッコウキスゲ見頃 河北新報
7月10日 遠野ホップで誘客を 畑会場にPRイベント 河北新報
7月10日 <この人このまち>被災地の農 再生手助け 河北新報
7月10日 ブドウ栽培勉強中 仙台出身地域おこし隊員 河北新報
7月10日 内陸地震で被災 10年ぶり渓流釣りイベント 河北新報

7月9日 記念シンポの実施決定 朝河貫一博士没後70年 顕彰協会が総会 福島民報
7月9日 <南海トラフ>南三陸の元消防団員、備え訴え 河北新報
7月9日 復興と地域づくり カツオに学ぶ 河北新報
7月9日 <海開き>被災の白浜海水浴場 今季は拡大 河北新報
7月9日 <相馬野馬追>父子3代で出陣 誇り守り継ぐ 河北新報

7月8日 浪江の蔵 磨いた長井の酒 金賞に輝く 河北新報
7月8日 <ふたば未来学園高>NPO常駐し学習支援 河北新報
7月8日 <気仙沼ベイクルーズ>大島大橋人気で大増便 河北新報

7月7日 登山で「福島の力に」...ICI石井スポーツ社長がイベント検討 福島民友
7月7日 浪江町加倉にローソン 大熊出身植杉さん出店 福島民報
7月7日 「最北端のシラス」本格操業 名取・閖上漁港沖 河北新報
7月7日 台湾の学生19人 南三陸の観光施設で研修 河北新報

7月6日 福島県、東北で人口減少数最多 大玉村、新地町は3年連続増 福島民友
7月6日 プリン専門店が6日オープン 福島土湯こけしをイメージ 福島民報
7月6日 <牛飼い女子>仲間と挑戦 女性は得意 河北新報
7月6日 <牛飼い女子>岩手に続々誕生 15グループ 河北新報
7月6日 気仙沼の丘陵地でアジサイが見頃 河北新報

7月5日 ふくしまの酒飲み比べよう 5日から福島でフェア 福島民報
7月5日 <仙台PS>県議会、批判噴出「脱石炭」県に迫る 河北新報
7月5日 お中元にモモのシェアを 贈答用パッケージ開発 河北新報

7月4日 福柳美里さんが南相馬に「書店」11月開店へ 店名は『フルハウス』 福島民友
7月4日 福島の子どもたち 米沢でのびのび 河北新報
7月4日 <ゲンジボタル>光跡追って晴れ舞台 河北新報
7月4日 サクランボ出荷ピーク 宮城の助っ人 大活躍 河北新報

7月3日 大内宿...古式ゆかしく「半夏祭り」 江戸の宿場町風情を楽しむ 福島民友
7月3日 ニホンカモシカ、海辺で涼む 河北新報
7月3日 南陽市がワイン用ブドウ栽培拡大 河北新報
7月3日 田尻のジャージー牧場 子牛と記念撮影会 河北新報

7月2日 商業施設「とんやの郷」オープン 川俣・山木屋の復興拠点期待 福島民友
7月2日 桑折でモモ出荷始まる JAふくしま未来 福島民報
7月2日 震災後の漁業者描く 福島で「新地町の漁師たち」上映開始 映画、美術で復興に力 福島民報
7月2日 養殖漁場にICTブイ 水温確認スマホで楽々 河北新報
7月2日 <里浜写景>漁師の喜怒哀楽 照らす朝日 河北新報
7月2日 <あなたに伝えたい>桜と松の盆栽思い出支えに 河北新報
7月2日 田風雨ニモマケズ無事登頂 岩手山で山開き 河北新報

7月1日 福島の元気発信を応援 18団体に未来基金 福島民報
7月1日 <東電初公判>真実を 福島願う 河北新報
7月1日 観光交流施設「いしのまき元気いちば」オープン 河北新報
7月1日 <再生エネ買い取り5年>送電網「パンク」寸前 河北新報

2017年【6月分】
6月30日 <汚染廃>「最終的方針は未定」 大崎市長 河北新報
6月30日 亡き子へ叫ぶ親心 震災怪異譚を朗読で熱演 河北新報

6月29日 東南アジアの新聞記者が被災地など取材 河北新報
6月29日 <東北電株主総会>自治体の温度差鮮明に 河北新報

6月28日 川俣・山木屋「とんやの郷」7月1日開所 復興を胸に出店準備 福島民友
6月28日 寺社や花の名所巡る 第1弾は会津・両沼エリア 福島民報
6月28日 宮城・岩手県境 17年ぶり変わります 河北新報
6月28日 <復興CSR>日本の課題 解く鍵に 河北新報

6月27日 外国人への「おもてなし」学ぶ 福島で英語の接客ワークショップ 福島民友
6月27日 <復興CSR>支援超えビジネスへ 河北新報
6月27日 悲多種多彩 早咲きのユリ見頃 河北新報
6月27日 悲劇乗り越え 民宿「つなかん」再開 河北新報

6月26日 新鮮な福島県産食材が人気 郡山で「表参道マルシェ」にぎわう 福島民友
6月26日 <復興CSR>個性見いだし 伸ばす 河北新報
6月26日 てんこ盛り「石井食堂」 葛尾村で再開へ 河北新報
6月26日 プレハブ仮設の再利用進まず 経費負担が重荷 河北新報

6月25日 今年も巡ろう!福島県『酒蔵』 「スタンプラリー」スタート 福島民友
6月25日 創作神楽奉納へ歴史学ぶ 福島で詩人和合さんら 未来の祀りカフェ 福島民報
6月25日 <復興CSR>課題こそが商いの種 河北新報
6月25日 <私の道しるべ>東北へ訪日客呼び込む 河北新報
6月25日 <あなたに伝えたい>「地域大切に」言葉胸に刻む 河北新報
6月25日 藩制時代の七夕飾り再現 河北新報

6月24日 <復興SCR>資本主義公益重視へ 河北新報
6月24日 <復興CSR>生活改善 経済を回す 河北新報

6月23日 「酒蔵めぐりスタンプラリー」24日から開催 福島県54施設対象 福島民友
6月23日 降ひょう被害乗り越え さくらんぼ出荷式 河北新報
6月23日 丸森町と福島県石川町 まちづくり交流始める 河北新報

6月22日 地相馬復興、多方面で支援 磯部のメガソーラー、絆カフェ開設へ 福島民友
6月22日 地域論でワイン学ぶ 田崎ソムリエ協会長講義 福島民報
6月22日 <こけし喫茶>カガモク24日オープン 河北新報
6月22日 <富士登山>被災高校生 田部井さん遺志継ぐ 河北新報

6月21日 阿武隈山系にソバ 遊休農地で生産拡大へ 蕎麦王国協議会 福島民報
6月21日 <トモノミクス>多様なCSR 驚きと共感 河北新報
6月21日 <トモノミクス>復興CSR どうつなぐ 河北新報
6月21日 津波被災マリンパル元職員 愛着ある観光で再起 河北新報

6月20日 福島県の4宿泊施設が大賞 じゃらんアワード・東北 福島民友
6月20日 6年ぶり営業再開 富岡・夜の森の給油所 福島民報
6月20日 松川浦の青ノリ出荷再開へ 震災から7年ぶり 福島民報
6月20日 <復興CSR>民間部門が担い手に 河北新報
6月20日 <内閣府>八戸にサテライトオフィスを試験設置 河北新報
6月20日 <リボーンアート・フェス>前衛作品 牡鹿彩る 河北新報
6月20日 80歳みちのく竹馬旅 東北400キロ踏破 河北新報

6月19日 サクランボ「静御前」収穫期 福島・飯坂で開発の新品種 福島民友
6月19日 <復興CSR>起業家精神 変革の鍵 河北新報
6月19日 <初夏水彩>伊達いわな ブナの恵み味も抜群 河北新報
6月19日 遠刈田の温泉街に大道芸 人気沸騰 河北新報
6月19日 バイオ燃料カートも試乗 小学生が省エネ学ぶ 河北新報

6月18日 <あなたに伝えたい>手作りのぬか床 今も大切に 河北新報
6月18日 <復興CSR>両翼で支える 河北新報
6月18日 <CSR>従業員 自治体派遣64人 河北新報

6月17日 <復興CSR>企業人のスキル 威力 河北新報
6月17日 <岩沼係長>グッズ販売始まる 河北新報
6月17日 孤立防止へ「つなぐプロジェクト」で交流後押し 河北新報

6月16日 <汚染廃>一斉焼却提案 割れる自治体判断 河北新報
6月16日 <汚染廃>焼却灰搬入反対 大崎市に陳情書 河北新報
6月16日 <汚染廃>受け入れ困難と岩沼市が回答 河北新報

6月15日 急性心筋梗塞、男女ワースト1位 死因別死亡率で福島県 福島民友
6月15日 葛尾の農業再生見学 東北大生ら65人が参加 河北新報
6月15日 <内陸地震9年>思う 継ぐ あの人へ静かな祈り 河北新報
6月15日 <宮城ホヤ>復興庁食堂 特別メニューでPR 河北新報
6月15日 <内陸地震9年>紙芝居で記憶継ぐ 児童に読み聞かせ 河北新報

6月14日 小ぶりだけど脂乗りグッド 大船渡でカツオ初水揚げ 河北新報
6月14日 陸前高田の名物居酒屋「俺っ家」復活 まち再生誓う 河北新報
6月14日 <復興を生きる>美しい福島 書に込め 河北新報
6月14日 <内陸地震9年>にぎわい求め 立ち上がる山 河北新報

6月13日 笑顔の味...「松きのこ」白河の特産に 広島発・マツタケ×シイタケ 福島民友
6月13日 <全国初>黒沢ファーム 白米でJGAP取得 河北新報
6月13日 <震災遺構>大川小、旧門脇小の整備方針決定 河北新報

6月12日 海岸林再生願い 相馬で東邦銀クロマツ植樹 福島民報
6月12日 「自然に溶け込む...大山祇神社・参道に『ユニークなベンチ』設置 福島民友
6月12日 「小高の騎馬武者行列」再開へ 相馬野馬追、旧避難区域内で初 福島民友

6月11日 「くだもの王国」シーズン到来 福島で観光農園開園 福島民友
6月11日 <チャグチャグ馬コ>70頭 夏の足音 河北新報
6月11日 沿岸自治体 想定外の人口流出 河北新報
6月11日 <私の復興>相互理解 今こそ大事 河北新報

6月10日 飯舘村が中学生に「予算書」配布 事業内容や財源分かりやすく 福島民友
6月10日 <南三陸町>志津川高に学習支援学舎開校 河北新報
6月10日 東北の外国人宿泊者5割増 北海道新幹線が貢献 河北新報

6月9日 今の古里・飯舘にビックリ! 仮設校舎児童が仮想現実『体感』 福島民友
6月9日 <山形大>豪雪地の真室川 冬の農業の可能性探る 河北新報
6月9日 4つの味のホヤ缶詰 南三陸の女性ら開発 河北新報
6月9日 震災月命日に営業「カメレオン食堂」で復興応援 河北新報

6月8日 『畜産の村』7年ぶり復活へ 飯舘で「水田放牧」実証試験開始 福島民友
6月8日 きみがらスリッパの伝統守る 高校生が種まき 河北新報
6月8日 <秋田内陸線>SNSシェア回数で寄付 河北新報
6月8日 高齢化集落の作業支援「草刈り隊」始動 河北新報

6月7日 福島大、情報発信で「最高評価」 東北復幸祭が風評被害軽減 福島民友
6月7日 「地域おこし協力隊員」初の2人態勢 発信力増強 河北新報
6月7日 <日本サービス大賞>応募を呼び掛け 河北新報
6月7日 <バラまつり>2万株 多彩な色と香り・村山 河北新報
6月7日 空を映して青く輝く 「八幡平ドラゴンアイ」 河北新報

6月6日 <声弾む「アワビ漁」 7年ぶり相双漁協、初日は5.2キロ水揚げ 福島民友
6月6日 <いいたて村の道の駅までい館 8月12日オープンへ 福島民報
6月6日 <あんぽ柿>GI申請へ 風評被害払拭目指す 河北新報
6月6日 <東北の道しるべ>山林経営の王道 東北に期待 河北新報
6月6日 <東北の道しるべ>山から始まる地域循環社会 河北新報
6月6日 若手漁師がワカメで食の大切さ伝える 河北新報
6月6日 青森産「トキ」100%のワイン限定販売  河北新報

6月5日 ヒメサユリ楽しむ 喜多方、群生地でウオーク 福島民報
6月5日 <エコラの日々>かみじいのくんしょう 河北新報
6月5日 <大川小保存>「何のため」熟議不可欠  河北新報
6月5日 <CSR>若者の復興支援活動 経験4割 河北新報
6月5日 潮風受け、ニッコウキスゲ見頃 河北新報

6月4日 <原発事故>福島の被災12市町村 ICT教育推進  河北新報
6月4日 海岸防災林再生へ クロマツ4000本を植樹  河北新報
6月4日 <ランプの宿>被災後再開5年目 続く手探り  河北新報

6月3日 主婦のお薦め!吉本興業が太鼓判!福島県のご当地「159商品」  福島民友
6月3日 復興支える若者に目配りを 復興推進委初会合  河北新報
6月3日 イカ釣り漁の名船頭「日本一」は譲れない  河北新報
6月3日 <子ども食堂>おなかと心 満たす  河北新報

6月2日 外国人に売り込め!福島の旅 プロからヒント「点ではなく線で」  福島民友
6月2日 ホッキ貝漁 港に活気 相馬双葉漁協  福島民報
6月2日 被災蒲鉾店6年ぶり帰還 「及善商店」工場完成  河北新報
6月2日 <CSRの陰>帰宅困難者 二の次に  河北新報
6月2日 <気仙沼大島>医師着任 待望の医院再開  河北新報

6月1日 「福島の花さかじいさん」発刊 花見山巡る物語  河北新報
6月1日 <みやぎ蔵王>シロヤシオツツジ見頃 高原華やぐ  河北新報
6月1日 <CSRの陰>「貢献」掲げ一山狙う  河北新報

2017年【5月分】
5月31日 <CSRの陰>ひずみ 下に押し付け  河北新報
5月31日 <原発事故>甲状腺検査の機器そろえ診療所開設  河北新報
5月31日 <復興を生きる>イチゴ栽培 妻の苦悩に光  河北新報
5月31日 <8割帰還>顔の見える関係が大切  河北新報
5月31日 「おいしい」を着込んで 河北新報
5月31日 災害公営住宅 南三陸町の全世帯で家賃誤算定 河北新報
5月31日 <インバウンド>東北観光 ネットで連携 河北新報
5月31日 <西原新聞>50号で大団円 「切りよく」  河北新報

5月30日 【アザキダイコンの花】野生の彩り...かれん 太郎布高原  福島民友
5月30日 <トップに聞く>NPO助成 新制度で継続  河北新報
5月30日 <CSRの陰>利益優先 見切り早く  河北新報
5月30日 <東松島市>企業版ふるさと納税積極活用  河北新報
5月30日 <金華山>クライミング人気が復興後押し  河北新報

5月29日 「全国植樹祭」富山から福島へ 南相馬で震災被災地初の開催  福島民友
5月29日 「SAKEタワー」お目見え 喜多方の地酒堪能、酒蔵探訪ウオーク  福島民友
5月29日 7村の協力隊連携 檜枝岐の小さな村サミット  福島民報
5月29日 <磐梯山>山開き 思い思いのペースで山頂へ  河北新報
5月29日 被災農地7年ぶり田植え アートで彩り  河北新報
5月29日 <CSRの陰>苦境の福島 食い物に  河北新報
5月29日 <福島県産モモ>観光PRにも協力  河北新報
5月29日 <福島産モモ>今季も輸出増へ 東南アジアに標準  河北新報

5月28日 「西わらび」増産に力 町の特産品アピール  河北新報
5月28日 <千年希望の丘>思い込め最後の植樹3万本  河北新報
5月28日 イノシシ対策 脱「農村伝説」促す  河北新報
5月28日 <高田松原>再生へ 1250本植樹  河北新報

5月27日 県産品「不安ない」「不安薄らぐ」9割 JA福島中央会 首都圏調査  福島民報
5月27日 <g7サミット>全国の小さな村 福島で集結  河北新報
5月27日 <帰還困難区域>国道6号でGS再開  河北新報
5月27日 震災後初の漁 自慢のアサリ復活  河北新報
5月27日 被災の浜からシカ肉提供 解体施設の上棟式  河北新報

5月26日 白砂青松の浜再生へ 高田松原で27日記念植樹  河北新報
5月26日 震災の記憶伝承する場に 志津川高に資料室  河北新報

5月25日 震災後初、薄磯で海開き いわき市内3カ所遊泳可能に  福島民報
5月25日 被災の中学生「語り部」務める  河北新報
5月25日 <龍泉洞>日本酒貯蔵 台風被害復興願い込め  河北新報

5月24日 「チャレンジインターンシップ事業」の参加者募集  福島民報
5月24日 <土湯温泉>熱水を活用 エビの養殖開始  河北新報
5月24日 山形県知事 ふるさと納税返礼品上限縛られず  河北新報
5月24日 気仙沼・徳仙丈山 ツツジ回廊、赤く燃える  河北新報

5月23日 小中生に「笑い」入れた授業 大熊町教委 福島民報
5月23日 <原発事故>農業再生へ若者が一役 河北新報
5月23日 棚田再生目指しCFで苗購入費募る 河北新報
5月23日 <熊本地震>南三陸発「くまころりん」で支援 河北新報
5月23日 <復興相>被災3県国会議員「住民の声聞いて」 河北新報
5月23日 <復興相>福島再生 成し遂げる 河北新報

5月22日 「安達太良山」山開き 山頂心地よい風...青空の大パノラマは格別 福島民友
5月22日 16年ぶり御衣田植え 二本松 観世音菩薩 開扉に備え 福島民報
5月22日 <この人このまち>若手に自覚 商店「占拠」 河北新報
5月22日 <浅虫温泉>経営者がチーム にぎわい創出へ 河北新報
5月22日 <青葉まつり>宇和島伊達家 時代行列に初参加 河北新報
5月22日 お金出せぬが新事業支援 行政主導のCF好調 河北新報

5月21日 <あなたに伝えたい>泣いて笑った一番いい時代 河北新報
5月21日 田束山でヤマツツジ満開 海と競演 河北新報
5月21日 <次世代塾>仮埋葬現場、被災寺院など視察 河北新報
5月21日 南三陸 平成の森しおかぜ球場リニューアル 河北新報

5月20日 福島県初!ドローン公認スクールが開校 猪苗代で操縦士育成 福島民友
5月20日 <リボーンアートフェス>ボランティアを募集 河北新報
5月20日 <ツール・ド・東北>発表会「被災地の今感じて」 河北新報
5月20日 <災害危険区域になった古里 記憶語り継ごう 河北新報

5月19日 <全国新酒鑑評会>風評払拭 福島5連覇 河北新報
5月19日 <復興を生きる>浪江の心象 色で表現 河北新報

5月18日 県内3蔵元4銘柄が最高賞 世界規模ワイン品評会日本酒部門癒す 福島民友
5月18日 <藤の花満開>津波に耐えて 住民の心癒す 河北新報
5月18日 <ひとりじゃないよ>好きなもの大切にして 河北新報

5月17日 店やレジャー、教育資金…主婦向けサイト開設 河北新報
5月17日 <オルレ>気仙沼・唐桑でコースづくり本格化 河北新報
5月17日 被災女性の手仕事 着物再生文化を新店舗で発信 河北新報
5月17日 GW観光客 復興まちづくり女川に7万7000人 河北新報

5月16日 県産品半数にGAP認証を 取得数日本一へチャレンジ宣言 福島民友
5月16日 <ツール・ド・東北>民泊利用者が田植え応援 河北新報
5月16日 <フィッシャーマンJ>漁師がモーニングコール 河北新報
5月16日 <気仙沼大島大橋>人気急上昇 誘客の懸け橋に 河北新報

5月15日 宵乗りの行列「帰り馬」復活 7月「相馬野馬追」で小高郷騎馬会 福島民報
5月15日 加美の山菜、イタリアンに 河北新報
5月15日 <米国の町から>誇りと志 漁業を復興 河北新報
5月15日 <フードバンク>活動普及へ助成先募集 河北新報
5月15日 <ひとりじゃないよ>人生には無数の可能性 河北新報

5月14日 カツオ初水揚げ 威勢と活気浜にこだま 河北新報
5月14日 <あなたに伝えたい>存在感じながら海に生きる 河北新報
5月14日 <里浜写景>旬の恵みたっぷり三陸育ち 河北新報
5月14日 <被災校舎保存>旧門脇小「残す範囲広げて」 河北新報
5月14日 <青葉まつり>ガイドツアー 歩いて知る街並み 河北新報

5月13日 夜のゲレンデに「光の天の川」 二本松・あだたら高原スキー場 福島民友
5月13日 森林線量率70%減 昨年度県内23年度 継続調査地点 福島民報
5月13日 <檜枝岐歌舞伎>村の千両役者に喝采 河北新報
5月13日 <福島特措法>地元首長「復興へ大きな一歩」 河北新報
5月13日 心つなぎソバ栽培 帰還の住民20人が種まき 河北新報
5月13日 <米国の町から>貧困地区「食」から光 河北新報

5月12日 楢葉町内の居住率「22.3%」 若年層や子育て世代の帰還進む 福島民友
5月12日 牛を磐梯山へ 6月6年ぶり放牧再開 猪苗代町営牧場 福島民報
5月12日 漁港の一本松移植 漁師を元気づける存在に 河北新報
5月12日 ドリフトタクシー 新たな福島観光の目玉に 河北新報
5月12日 <震災6年2カ月>漁師の父子 教訓かみしめる 河北新報

5月11日 震災後最も早く 気仙沼港でカツオ初水揚げ 河北新報
5月11日 <震災6年2カ月>花の駅 再生の芽吹き 河北新報
5月11日 <私の復興>古里残す 新たな願い 河北新報
5月11日 <石炭火力>建設計画 東北に集中 河北新報

5月10日 県産酒が上位独占 1位「三春駒」、 南部杜氏鑑評会・純米吟醸酒  福島民友
5月10日 『ドリフトタクシー』運行、観光定着へ 二本松・エビスサーキット 福島民友
5月10日 「ドリフトタクシー」で誘客 二本松のエビスサーキット 福島民報
5月10日 三島の魅力体験 「生活工芸アカデミー」開講 福島民報
5月10日 <避難解除>飯舘の宿泊施設 初の再開 河北新報
5月10日 リンゴ畑も薄化粧 「はるか」授粉本格化 河北新報
5月10日 <ひとりじゃないよ>親の無償の愛を感じて 河北新報
5月10日 <野蒜小津波訴訟>市が上告の意向表明 河北新報

5月9日 <避難解除>宿泊体験館「きこり」再開 河北新報
5月9日 宿泊村8月再開へ 女川駅近くで安全祈願祭 河北新報
5月9日 <東北山林火災>釜石で消失400haに拡大 河北新報

5月8日 森林81%伐採可能 避難解除「田村」「川俣」「広野」「楢葉」「川内」 県木連試算 福島民報
5月8日 <ひとりじゃないよ>面白いこと考えようか 河北新報
5月8日 東北強風 山林火災相次ぐ 住宅も被害 河北新報

5月7日 仮設住宅設置基準を大幅緩和 内閣府 河北新報
5月7日 津波「体験」利用激減 震災風化に危機感 河北新報

5月6日 【北塩原】春色に染まる「桜峠」 3000本のオオヤマザクラ咲き誇る 福島民友
5月6日 <原発被災地>動かぬ物件 増える空き家 河北新報
5月6日 <南三陸>ワイン生産へ 被災した町の名物に 河北新報
5月6日 <杜の都のチャレン人>心に潤いまずは一輪 河北新報
5月6日 小学生が獅子舞披露 登米・横山不動尊 河北新報

5月5日 国【ヤマツツジ】鮮やかに山肌染める「ヤマツツジ」 塙・風呂山公園で見ごろ   福島民友
5月5日 国内初のイワナ養魚場 水不足でピンチ   河北新報
5月5日 大漁旗200枚 港町に復興の風呼べ  河北新報
5月5日 <ほっとタイム>建物の物語を大切に  河北新報
5月5日 菜の花巨大迷路、広がる笑顔  河北新報

5月4日 被災農家「南三陸ねぎ」で営農再開へ着々  河北新報
5月4日 <こけしコンクール>全国から823点  河北新報
5月4日 蔵王・えぼしリゾート スイセン見頃  河北新報
5月4日 茂吉ゆかりの老舗書店 10年ぶり復活  河北新報

5月3日 色鮮やかな『芝桜のじゅうたん』 平田・ジュピアランドひらた  福島民友
5月3日 生徒確保へ、求む広告塔 地域おこし協力隊募集  河北新報
5月3日 <鳴子ダム>すだれ放流始まる 5日まで  河北新報
5月3日 台風被害乗り越えカキ出荷 釜石の養殖漁師  河北新報
5月3日 感謝胸に再出発 盛岡の居酒屋が古里・陸前高田へ  河北新報
5月3日 台風10号被害から復活 龍泉洞にぎわう  河北新報

5月2日 県十万山、消火に苦慮 福島・浪江、隊員に放射線対策も 福島民友
5月2日 県内子ども4800人減 22万1978人、5町村は増 福島民報
5月2日 <浪江林野火災>消火活動を続行  河北新報
5月2日 南三陸の情報 スマホアプリで  河北新報
5月2日 <青葉の森MAP>改訂版完成 自然さらに身近に  河北新報
5月2日 夏魚の花形 カツオ初水揚げ  河北新報

5月1日 <ドローン>観光地空撮 動画で魅力引き出す  河北新報
5月1日 <みちのく潮風トレイル>南三陸ルート開通  河北新報
5月1日 <熊本の教訓>安眠確保 機転が奏功  河北新報
5月1日 <震災遺構>仙台・旧荒浜小が一般公開  河北新報

2017年【4月分】
4月30日 福島の魅力...『香り』で発信 学生らが香LINKプロジェクト  福島民友
4月30日 「県内移住」支援組織設立に補助金 県、制度創設で後押し  福島民報
4月30日 三陸の魚が氷中遊泳 気仙沼の「水族館」再開  河北新報
4月30日 <復興CSR>本業で持続的支援を  河北新報
4月30日 大船渡新商業施設 再出発、希望託す  河北新報
4月30日 「幻のセリ」収穫作業 最盛期迎える  河北新報
4月30日 伊治城完成1250年「歴遊ウオーク」開催  河北新報

4月29日 「会津桜アスパラ」来て食べらんしょ 春彩るピンク色、独自開発  福島民友
4月29日 【菜の花】南相馬に「菜の花迷路」お目見え 家族連れなどの人気スポット  福島民友
4月29日 「ウオークビズ」推進 通勤や仕事で歩こう、福島県が歩数目標  福島民友
4月29日 避難者の体験知る 福島東高2年生が富岡訪問  福島民報
4月29日 チューリップ色とりどり まつり5月7日まで  河北新報
4月29日 <道の駅>宿泊歓迎 福島・国見に完成  河北新報
4月29日 <日本遺産>シルク生産拠点 戊辰敗れた藩士開墾  河北新報
4月29日 <日本遺産>北前船寄港地 独自の文化花開く  河北新報
4月29日 こいのぼり60匹 女川復興見守る  河北新報

4月28日 沿岸部復興「進んだ」42% 岩手県調査  河北新報
4月28日 気仙沼復興協会 ボランティア募集再開へ  河北新報
4月28日 新しい東北を創造 吉野復興相が特別委で所信  河北新報
4月28日 陸前高田に中核商業施設「アバッセ」開業  河北新報

4月27日 吉野正芳復興相に聞く 信頼回復へ復興庁の『当事者意識』必要 福島民友
4月27日 米沢で就農4年目 独学で試行錯誤  河北新報
4月27日 仙台みそ「伝統継ぐ」 技能士24年ぶり女性合格  河北新報
4月27日 <復興相交代>自民 強まる批判に危機感  河北新報

4月26日 二本松の仮設 浪江移設 町、一時宿泊所として活用へ  福島民報
4月26日 <岩手大>空き校舎を活用した拠点施設開設  河北新報
4月26日 <塩釜・野々島>菜の花が満開  河北新報

4月25日 県内移住の懸け橋に 県がコーディネーター配置  福島民報
4月25日 有機JAS認証支援 県、農産物の安全性発信  福島民報
4月25日 野生キノコ、出荷制限一部解除 福島県初  河北新報
4月25日 <動き出す中心市街地>生き残りへ商業者模索  河北新報
4月25日 <動き出す中心市街地>民間主導にぎわい創出  河北新報

4月23日 災後生まれ今春就学 被災と教訓どう伝える  河北新報
4月23日 岩手・大槌町長 重要施策で議会とまたも対立  河北新報
4月23日 <わたしの道しるべ>料理で幸福感醸したい  河北新報

4月22日 『福島のいいもの、場所』発信へ 旅館若旦那と若手農家がタッグ  福島民友
4月22日 <秋田県人口>社会減抑制 地域存続の鍵  河北新報
4月22日 <秋田県人口>100万人割れ 86年ぶり  河北新報

4月21日 東京・丸ビルで「ふくしま酒まつり」 東邦銀行が県産酒PRへ 福島民友
4月21日 <同友会>鹿子躍で宮城の魅力アピール  河北新報
4月21日 <同友会>技術革新や観光 活発議論  河北新報
4月21日 <原発事故>除染土利用 評価割れる地元  河北新報

4月20日 <戊辰戦争150年>只見町が記念事業を展開  河北新報
4月20日 「日本一の滝王国山形」HP開設  河北新報

4月19日 ふくしま健民会議を設立 「健康経営」へ初の官民合同組織 福島民友
4月19日 若者向け「図鑑」発行へ クールアグリ×若旦那プロジェクト 福島民報
4月19日 「健康経営」官民一体で ふくしま健民会議発足  福島民報
4月19日 <<中島の地蔵桜>花影で 水面を染める  河北新報
4月19日 <栗原市長選>同級生の対決 集票に躍起  河北新報
4月19日 <熊本地震1年>活断層との共存模索  河北新報

4月18日 <三春の滝桜>間もなく満開  河北新報
4月18日 <鳥インフル>宮城県 移動制限解除  河北新報
4月18日 宮城産ホヤ 処分に向け苦渋の水揚げ  河北新報

4月17日 "桑折に感謝"アニメ完成 避難の浪江町民ら制作  福島民報
4月17日 木質バイオで定住後押し 融雪機能付き宅地造成  河北新報
4月17日 <熊本地震1年>支援これからも 被災地つなぐ夢追う  河北新報
4月17日 <トモノミクス>大手、CSR拠点再構築  河北新報

4月16日 作家・保阪正康さんが二本松訪問 72年ぶりの思い出浸る  福島民友
4月16日 春浮かぶ 三春滝桜ライトアップ始まる  福島民報
4月16日 <熊本地震1年>二重ローン解消 東日本教訓に  河北新報
4月16日 気仙沼の復興協会 国の雇用事業終了で存続危機  河北新報
4月16日 <熊本地震1年>いわきの有志 復興の舞を披露  河北新報

4月15日 「こけし祭り」開幕 福島・土湯温泉、ファンら工人の力作に魅了  福島民友
4月15日 米国で震災対応講演 横山福医大教授  福島民報
4月15日 県内蔵元新酒振る舞う 福島で「春の新酒まつり」  福島民報
4月15日 開通前に雪の回廊散策 宮城・蔵王  河北新報
4月15日 浪江・津波犠牲者「慰霊碑 氏名刻まれず」  河北新報
4月15日 <熊本地震1年>被災の記憶伝承 仙台を参考に  河北新報

4月14日 風評払拭へ連携 クールアグリ×若旦那プロジェクト  福島民報
4月14日 <ギンザケ>生きよし味よし初水揚げ  河北新報
4月14日 <みちのくトレイル>石巻−女川70キロ開通 河北新報
4月14日 <熊本地震1年>2度の震災 教訓伝える 河北新報

4月13日 【二本松】温かみあるピンク色...「合戦場のしだれ桜」ライトアップ開始 福島民友
4月13日 外国人誘客増へ酒蔵巡りなど11件採択 復興庁のモデル事業 福島民報
4月13日 古里いざなう 夜の森地区の桜並木 富岡町 福島民報
4月13日 <震災映画>犠牲園児の遺族 思い語る 河北新報
4月13日 <フリーマガジン>創刊へスタッフ募集 河北新報
4月13日 駅構内からお花見いかが 河北新報

4月12日 全日本こけしコンクール 荷ほどき作業開始 河北新報
4月12日 栗原の味覚特価で 新聞販売店がグルメ本発行 河北新報

4月11日 「ふくしまの水」が最高金賞 モンドセレクション2017 福島民友
4月11日 <むすび塾>逃げた後、絶対戻るな 河北新報
4月11日 <むすび塾>負担と責任男女協働で 河北新報
4月11日 <むすび塾>「近助」で危機対応 河北新報
4月11日 東北のコメで酒を 東北と熊本の信金タッグ 河北新報
4月11日 <原発事故>準看護学院 7年ぶり入学式 河北新報
4月11日 <震災6年1ヵ月>新1年生 幸せの道しるべに 河北新報
4月11日 <震災6年1ヵ月>新1年生 100点取るぞ 河北新報

4月9日 小野の自慢話に花咲く 風とロック 福島民報
4月9日 桜並木再び笑顔満開 富岡「復興の集い」 福島民報
4月9日 福島】福島で「桜」開花宣言 咲き始めた木々見上げ『春の一日』満喫 福島民友
4月9日 <わたしの道しるべ>人口減プラスに考える 河北新報
4月9日 夜の森の桜 7年ぶりに花見楽しむ 河北新報
4月9日 <福島第1>ロボ調査 不確実性浮き彫り 河北新報

4月8日 広域観光ルートに外国人を PR手拭い制作 福島民報
4月8日 震災10日前に誕生の子どもが入学 河北新報
4月8日 <東松島市>新たな自治会制度を導入 河北新報

4月7日 <人材マッチング>現場に頼れる「右腕」 河北新報
4月7日 津波犠牲545人の「生きた証」遺族の思いと共に 河北新報
4月7日 <避難解除>やっと会えたね 小中学校再開 河北新報
4月7日 <避難解除>楢葉と南相馬・小高で小中学校再開 河北新報

4月6日 【いわき】いわきで「桜」開花宣言! 暖かい陽気...松ケ岡公園で咲き始め 福島民友
4月6日 被災者の家具選び応援 岩手・山田町民を招待 河北新報
4月6日 震災体験伝え残す 仙台市職員有志が勉強会 河北新報
4月6日 子育て世帯に安心 白石市が乳幼児預かり開始 河北新報
4月6日 <民泊>訪日客と課題つなぐ 河北新報
4月6日 蔵王の樹氷、今より巨大 96年前の写真発見 河北新報

4月5日 「尾瀬・檜枝岐山旅案内所」オープン 国道352号沿いに観光拠点 福島民友
4月5日 <クラウドファンディング>「円」と「縁」再起の鍵 河北新報
4月5日 <避難解除>太鼓演奏で子どもたち出迎えへ 河北新報
4月5日 <DMO>石巻で設立総会 河北新報

4月4日 拠点移転、法人化で誘客強化 郡山市観光協会が新事務所 福島民友
4月4日 高湯温泉の四季動画に 観光協会がユーチューブ配信 福島民報
4月4日 メヒカリなど入札再開 小名浜魚市場 福島民報
4月4日 子ども山車復活 飯坂三島神社 福島民報
4月4日 <谷口がっこそば>廃校で再開 河北新報
4月4日 <ビッグデータ>志向分析 レシピ開発 河北新報
4月4日 <東北の道しるべ>見えぬ価値 尊ぶ社会へ 河北新報
4月3日 雪山登山注意! 事故防止へ専門家、正しい知識と万全の装備で 福島民友
4月3日 「水素点検」IoT活用 福島県と県内企業、共同で技術開発へ 福島民友
4月3日 <この人このまち>食堂文化 守り伝えたい 河北新報
4月3日 <彼女の海>いつか帰る 誓い胸に 河北新報
4月3日 夜の森の桜並木 7年ぶりライトアップ 河北新報
4月3日 <IoT>経験と勘の漁業 進化 河北新報

4月2日 <避難解除>「富岡は負けん!」誓いの光 河北新報
4月2日 <常磐線再開>出発進行 あふれる笑顔 河北新報
4月2日 <彼女の海>思いやりと反発 交錯 河北新報

4月1日 避難区域面積1/3に 居住制限と準備区域 富岡の指示解除 福島民報
4月1日 避難指示解除の3町村で催し 河北新報
4月1日 <彼女の海>絶対的存在 信じ励む 河北新報
4月1日 <りんごラジオ閉局>万感有終 6年で幕 河北新報

2017年【3月分】
3月31日 浪江、川俣・山木屋、飯舘「避難指示」解除 帰還には課題山積 福島民友
3月31日 PCB濃度、高いほど精子少なく 東北大調査 河北新報
3月31日 <私の復興>子の心癒し育てる 河北新報
3月31日 <さくらモール開業>富岡帰町への一歩 河北新報

3月30日 【三春】「三春滝桜」...開花前にライトアップ 試験点灯で『荘厳な姿』 福島民友
3月30日 31日に避難指示解除 浪江、川俣・山木屋、飯舘 福島民報
3月30日 <秋田知事選>東北一体のPRが大事 河北新報
3月30日 南三陸に5年 宝塚からの応援職員が退任へ 河北新報
3月30日 <避難解除>31日から 福島4町村3万2000人 河北新報

3月29日 国内初のペットボトル詰め 「低温殺菌生ジュース」発売開始 福島民友
3月29日 <福島雪崩>救助の男性死亡 1人は無事 河北新報
3月29日 津波の木碑 岩手・大槌で初の建て替え 河北新報
3月29日 <秋田知事選>移住促進 市町村の受け皿整備を 河北新報
3月29日 震災で亡くなった娘の夢 67歳の母かなえる 河北新報

3月28日 <外ケ浜町長選>青森県初の女性首長誕生 河北新報
3月28日 <ラムサール条約>志津川湾登録へ支援を 河北新報

3月27日 『うつくしま百名山』で山開き一番乗り 福島・白河の関山  福島民友
3月27日 阿武隈東供用開始 相馬福島道路32年度全線開通 福島民報
3月27日 <エコラの日々>化学物質過敏症 河北新報
3月27日 <原発避難>いつかは戻る それが今河北新報
3月27日 <原発避難>福島の歩み映すライブカメラ終了 河北新報

3月26日 <避難指示解除>帰還人口1〜5割か 河北新報
3月26日 <里浜写景>未来へとつながる希望の橋 河北新報
3月26日 手づくり市でワカメやアクセサリー販売 河北新報

3月25日 <積水ハウス>復興の柱に地元産木材 河北新報
3月25日 被災地の子見守り4年3カ月 虹色幼児園閉園 河北新報
3月25日 <震災被災の米国人親子 松島に感謝の再訪 河北新報

3月24日 「まこみな」出演!郡山観光PR動画公開 4K、ドローンを活用 福島民友
3月24日 <原発避難卒業式>大熊 太鼓の演奏を披露 河北新報
3月24日 地域資源活用へ基盤整備を 南三陸町民が提言 河北新報
3月24日 過去38mの津波襲来か 山形庄内で痕跡発見 河北新報

3月23日 知事賞決まる 県酒造組合春季鑑評会 福島民報
3月23日 <福島第1>1号機の溶融燃料 撮影できず 河北新報
3月23日 <原発避難>埼玉の最後の避難所 当面保存 河北新報

3月22日 産学官連携で復興状況発信 東京五輪の県内開催受け 県、新年度体制整備 福島民報
3月22日 <原発避難訴訟>福島地裁結審 判決10月10日 河北新報
3月22日 宿泊施設と外国人ニーズにギャップ 河北新報
3月22日 <地価公示>被災地 人口減の影響鮮明 河北新報

3月21日 【ゆうきの里が全国推薦 豊かなむらづくり顕彰、定住支援に評価 福島民友
3月21日 【復興の道標・識者の意見】立命館大准教授・開沼博氏 寝た子を起こすべき 福島民友
3月21日 健康米原料の「米岡日照田」 笹の川酒造4月11日発売 福島民報
3月21日 <災害公営住宅>今後も仲間の力に 河北新報
3月21日 <三陸道>志津川−南三陸海岸IC間開通 河北新報
3月21日 <災害公営住宅>南三陸で整備完了 河北新報

3月20日 【復興の道標・番外編】理不尽に心痛める福島県民 教育・行政対応求める 福島民友
3月20日 心のよりどころ...復興の森づくり いわき・星廼宮神社で植樹祭 福島民友
3月20日 県産食材アピール ふくかんネット訪韓団が交流会 福島民報
3月20日 <だぁすこ沿岸店移動販売>農家と客が共存共栄 河北新報
3月20日 <石巻・新門脇>まちびらき 再生へ一歩 河北新報

3月19日 友好の「子ライオン」元気でね!  二本松から沖縄へ引っ越し 福島民友
3月19日 みらいなこどもプロジェクト 猪苗代初の全体会議 福島民報
3月19日 <新生やまだ商店街>地道な商い この先も 河北新報
3月19日 <いのちの教科書>震災の教訓 1000年伝える 河北新報
3月19日 大震災翌日誕生 6歳の歩み力強く前へ 河北新報
3月19日 復興屋台村 尽きぬ名残 気仙沼・閉村式 河北新報

3月18日 ワーキングホリデー 郷土料理味わう 田村 福島民報
3月18日 <原発避難訴訟>「ふるさと喪失」考慮 河北新報
3月18日 <卒業式>仮設から通学 みんなと一緒に 河北新報
3月18日 <最後の卒業式>閉校 巣立ち 別れの涙 河北新報

3月17日 <原発事故>汚染ほだ木を林地還元 実証実験 河北新報
3月17日 <震災6年>学び 家族守れる強い自分になる 河北新報
3月17日 <原発避難>帰還に向けて老舗うどん店再開へ 河北新報

3月16日 食通し人つなぐ Uターン女性が農業に奮闘 河北新報
3月16日 <むすび塾>女性の力を防災に 河北新報
3月16日 <法廷に立つ避難者>加害者が主導 理不尽 河北新報
3月16日 <ラポールヘア>出発点に子育て環境 河北新報

3月15日 【復興の道標・不条理との闘い】「笑顔は困る」と中傷 被災者へゆがんだ視線 福島民友
3月15日 <法廷に立つ避難者>苦しみ・不安分かって 河北新報
3月15日 <福島第1>監視カメラが故障 ロボ投入できず 河北新報
3月15日 <復興基金>被災4県 事業や執行時期に差 河北新報

3月14日 内堀知事「違和感覚えた」 安倍首相式辞『原発事故』文言なし 福島民友
3月14日 【復興の道標・不条理との闘い】怒り、悔しさは一緒 福島県、風評払拭へ工夫 福島民友
3月14日 <原発20km圏漁再開>息子が眠る海へ 再び 河北新報
3月14日 <原発20km圏漁再開>6年ぶり浜に活気 河北新報

3月13日 「あぶくま茶屋」閉鎖...帰村や自立へ 避難の女性農業者ら運営 福島民友
3月13日 【復興の道標・不条理との闘い】放射線教育...何教える 機会のなさがいじめに 福島民友
3月13日 <震災6年>防潮堤から復興見つめる 河北新報
3月13日 <震災6年>避難所運営59日 経験を1冊に 河北新報
3月13日 <防災フォーラム>世代、地域超え教訓伝承 河北新報
3月13日 <センバツ>国歌独唱 不来方高ダブル出場 河北新報

3月12日 双葉の海に「じゃんがら念仏踊り」 震災後初、町内で奉納 福島民友
3月12日 希望満ちる福島に 東日本大震災6年 県が追悼復興祈念式 福島民報
3月12日 <震災6年>ピアノの音 亡き人思う 河北新報
3月12日 <震災6年>海に献花 船上で100人黙とう 河北新報
3月12日 <震災6年>避難生活なお12万人超 河北新報
3月12日 <震災6年>12年の命 語り伝えたい 河北新報
3月12日 <震災6年>120人の命 次代につなぐ 河北新報
3月12日 <震災6年>在りし日にそっと 河北新報

3月11日 天に届け...『鎮魂の光』 11日・大震災、原発事故から「6年」 福島民友
3月11日 ハワイアンズに新たな魅力 「五感刺激」夜のショー 福島民報
3月11日 <震災6年>やっと 飲食店看板再び 河北新報
3月11日 <震災6年>もっと ノリ生産力結集 河北新報
3月11日 <震災6年>戻って 7人を思い歩む 河北新報
3月11日 <震災6年>原発避難いじめ実感 福島64l 河北新報
3月11日 <震災6年>沿岸被災者 42lが家計悪化 河北新報

3月10日 温泉街の看板猫・犬を紹介 福島で「ねこ温泉いぬ温泉」写真展 福島民友
3月10日 14日から内部調査 第一原発1号機 福島民報
3月10日 <福島第1>溶融燃料 ロボ投入成果出せず 河北新報
3月10日 <震災6年>「この日だからこそ」福島でライブ 河北新報
3月10日 <震災6年>9日後救出の男性 古里再生の夢 河北新報
3月10日 <震災6年>記憶消さない 白板の記録今も 河北新報

3月9日 <三陸産カキ>販路拡大へ仙台フェス開催へ 河北新報
3月9日 <避難解除>職員帰町「断行する話ではない」 河北新報
3月9日 <震災6年>事業継続 業界でサポート 河北新報
3月9日 <震災6年>BCP策定進まず 資金力の弱さ壁 河北新報

3月8日 <震災6年>月命日ライブ ラストステージへ 河北新報
3月8日 <震災6年>あの日の思い 児童の言葉つづる 河北新報
3月8日 <震災6年>水産加工 販路回復進まず 河北新報

3月7日 福島県ソング・雲のかなた『短編アニメ』制作 福島ガイナックス 福島民友
3月7日 「願い」歌に乗せて 門馬よし彦さん 37 〜浪江町〜 福島民報
3月7日 あだたら万遊博閉幕 玄侑宗久さん夢演題に講演 福島民報
3月7日 <私の一歩>内陸部との橋渡し役に 河北新報
3月7日 <あなたに伝えたい>家業再開 思い引き継ぐ 河北新報
3月7日 <3.11明日への証言>届かぬ惨状 職員も混乱 河北新報
3月7日 <回顧3.11証言>危険顧みず刻々と発信 河北新報
3月7日 <震災6年 まち再生>域内人口格差広がる 河北新報

3月6日 <この人このまち>市民主役に栗原活性化 河北新報
3月6日 <福島・避難解除>帰還求める町、困惑の職員 河北新報

3月5日 復興の道標・不条理との闘い】自分で見て伝えたい モモ吐かれた経験原点 福島民友
3月5日 竹下景子さんが朗読 白河で震災語り部シンポ 福島民報
3月5日 <石巻姉妹人形>世界旅行の本に 母つづる 河北新報
3月5日 全国の中高生 多賀城高でメモリアルデー 河北新報

3月4日 農の挑戦】福島大教授・小山良太さん 産地戦略、本県の急務 福島民友
3月4日 「万遊博」5日開幕 岳温泉、特別講演や地酒味わう 福島民報
3月4日 <震災6年>さんさん開業「町に彩りを」 河北新報
3月4日 <震災6年>再出発へ さんさん商店街開業 河北新報
3月4日 <震災6年>海の恵みに再生の願い託す 河北新報

3月3日 【農の挑戦】コメ農家・加藤晃司さん 大規模化で農地守る 福島民報
3月3日 <震災6年>永田町に響け 反原発ソング 河北新報
3月3日 <東北の道しるべ>仙台フォーラム4月開催 河北新報
3月3日 <震災6年>亡き娘へ 中学の制服贈る 河北新報

3月2日 農の挑戦】まるせい果樹園・佐藤清一さん 国際基準で信頼築く 福島民友
3月2日 林業再生へ協力協定 県内5森林組合が締結 福島民報
3月2日 <卒業式>原発事故で休校 友との絆消えない 河北新報
3月2日 原発被災地を活写 テロ犠牲監督作品公開へ 河北新報

3月1日 足りぬ国のてこ入れ 社内努力も「限界」 復興を問う−震災6年の現実 人手不足(上) 福島民報
3月1日 <防潮堤>建設への不満緩和狙う 河北新報
3月1日 <フラ学生フェス>憧れの舞台で優雅に 河北新報
3月1日 <震災6年>復興五輪 被災地首長は戸惑い 河北新報

2017年【2月分】
2月28日 【農の挑戦】東京農大名誉教授・小泉武夫さん 県産品発信『粋に宣伝』 福島民友
2月28日 13事業者を採択 県のクラウドファンディング 福島民報
2月28日 「春告げ漁」解禁 岩手沿岸イサダ初水揚げ 河北新報
2月28日 <震災6年>陸前高田在住外国人ら通訳ガイド 河北新報
2月28日 <震災6年>心の復興へ宗教者向き合う 河北新報
2月28日 <新興事業創出機構>「志」を共有 溝埋める 河北新報

2月27日 佐藤さん、三宅さん最優秀 地域活性化アイデア審査 福島民報
2月27日 【農の挑戦】農業女子・渡部佳菜子さん 『食の関心』アイデアに 福島民友
2月27日 <さんさん商店街>新天地で行列取り戻す 河北新報
2月27日 <糸魚川火災とCSR>消費者の共感 復興の力 河北新報
2月27日 <JTBグループ>支援と本業 響き合う 河北新報
2月27日 <帰還後どう生きる>仲間と集う楽しみ 再び 河北新報
2月27日 <この人このまち>わら細工の技術後世に 河北新報
2月27日 <エコラの日々>世代を超えて 河北新報

2月26日 東北6県への移住を応援 都内で初のイベント 日本政策金融公庫 福島民報
2月26日 全国11町村・団体と連絡協設立へ サルナシ販路拡大 福島民報
2月26日 4都県結ぶ『ダイヤモンドルート』、動画でPR 福島県などの魅力発信 福島民友
2月26日 <PwCコンサルティング>官民の風土にくさび 河北新報
2月26日 <帰還後どう生きる>縁を生かし暮らしたい 河北新報
2月26日 <わたしの道しるべ>元気な町の魅力を発信 河北新報
2月26日 浪江・請戸漁港 6年ぶり輝く航跡 河北新報

2月25日 【農の挑戦】南郷トマト生産・吉津紘二さん 若手就農に手厚い支援 福島民友
2月25日 <フロンティアジャパン>社長自ら被災地移住 河北新報
2月25日 <帰還後どう生きる>畜産復活へ放牧地整備 河北新報
2月25日 <杜の都のチャレン人>職場の悩み 受け皿に 河北新報
2月25日 <震災6年 会いたい>CDラジオ いつも隣に 河北新報

2月24日 麺部門は空芯菜うどん 6次化商品「おいしい大賞」 福島民報
2月24日 <帰還後どう生きる>除染影響 牧草地が荒廃 河北新報
2月24日 <福島除染>年度内ほぼ完了 河北新報

2月23日 『浜通り農業』再生へ意見交換 福島大、土地利用要点探る 福島民友
2月23日 <モデル7地域に助成 外国人誘客に積極的な温泉地 福島民報
2月23日 <政投銀>森林活用し東北活性化を提案 河北新報
2月23日 「猫ノ図書館」開設 初代ねこ館長利用者招く 河北新報
2月23日 <つるし雛巡りの旅>春らんまんの世界に 河北新報
2月23日 <帰還後どう生きる>居久根再生 自らの手で 河北新報

2月22日 ネットでつながる『農業女子』 福島の食と農業...将来性高める 福島民友
2月22日 福島県が「ミデッテ」情報発信力強化 八重洲交流館と統合へ 福島民友
2月22日 飯舘、南相馬の復興施策理解 日本記者クラブ取材団 福島民報
2月22日 <猪苗代湖>しぶき氷で「アートの森」 河北新報
2月22日 <教育旅行>仙台圏に照準 山形県が誘致に力 河北新報
2月22日 <Wi−Fi>東北観光地で整備を加速 河北新報

2月21日 「サルナシ商品」デザイン一新 玉川大生考案、ドリンクとワイン 福島民友
2月21日 仮設に依然1万2381人 県内、高齢化率高まる 福島民報
2月21日 <震災6年>震災孤児の里親 高齢化に懸念 河北新報
2月21日 <桑折宿雛めぐり>25日からひな人形展示 河北新報
2月21日 <秋田杉復権へ>CLT需要拡大 期待 河北新報

2月20日 洞窟に『氷筍』出現 自然の芸術、喜多方で見学ツ 福島民友
2月20日 仮設住宅で田植踊り 浪江町民が安波祭 福島民報
2月20日 <秋田杉復権へ>製材用 首都圏でPR 河北新報
2月20日 県境越え観光マップで魅力発信 河北新報

2月19日 こだわりの地酒満喫 消費拡大狙い初企画 二本松 福島民報
2月19日 被災地の若者が強化段ボールで防災用品開発 河北新報
2月19日 <台風10号>龍泉洞 ドラゴンブルー復活 河北新報

2月18日 <47プランニング>おいしさで風評払拭 河北新報
2月18日 <三鉄>復興へ宮古市が3駅新設 河北新報
2月18日 <震災6年>遡上増願い サケ稚魚放流 河北新報

2月17日 【いわき】「薄磯海水浴場」7年ぶり再開へ 17年夏、いわき市3カ所目 福島民友
2月17日 いわき明星大が「健康医療科学部」新設へ 医療人材を育成 福島民友
2月17日 食べて泊まって交流を 協働施設オープン 河北新報
2月17日 <福島 学びやの明日>学習環境拡充に活路 河北新報
2月17日 <世嬉の一酒造>「恩送り」が心つなぐ 河北新報

2月16日 高卒就職内定率97.7% 福島県内1月末、過去15年で最高 福島民友
2月16日 <福島 学びやの明日>リスク軽減へ手探り 河北新報
2月16日 <南三陸防災庁舎>あの日の姿再び 補修完了 河北新報

2月15日 「日本の地ワイン 新鶴シャルドネ」メルシャンが限定発売へ 福島民友
2月15日 <イケメン若旦那>「人」に焦点 苦境と闘う 河北新報
2月15日 <福島 学びやの明日>進まぬ帰還 転向続々 河北新報
2月15日 <震災6年>1000人の教訓後世に 調査奮闘 河北新報

2月14日 浜通りへ転職支援 首都圏の看護師や介護士 18日、視察バスツアー 福島民報
2月14日 <四季の学校>農村体験20年 交流に幕 河北新報
2月14日 <ヤマト運輸>客貨混載で課題解く 河北新報
2月14日 <震災6年>宅地に移住誘致 子育て世代照準 河北新報

2月13日 岩瀬農高生が考案、県産食材ランチ ヤフー本社で13日から提供  福島民友
2月13日 『子ども食堂』担い手育成 郡山で3月研修、子ども居場所づくりへ  福島民友
2月13日 相馬野馬追7月29日開幕に決定 「火の祭」は7月30日  福島民友

2月12日 心の復興へ 仮設住民が現状語る 河北新報
2月12日 <福島第1>圧力容器外に高線源か 河北新報
2月12日 被災農地77%が営農再開可能に 河北新報

2月11日 城下町を彩る「絵ろうそく」、優しい明かり 会津若松でまつり 福島民友
2月11日 広野の復興状況学ぶ 町外在住者向けにツアー 福島民報
2月11日 <全町避難>浪江解除 渦巻く不安 もどかしさ 河北新報
2月11日 <私の復興>地域で生きる 道半ば 河北新報
2月11日 <楽天>福島の子とキャンプ地で交流 河北新報

2月10日 岩瀬農高生開発メニュー ヤフー本社食堂で提供 福島民報
2月10日 <震災遺構>気仙沼向洋高 保存活用へ条例案 河北新報
2月10日 <震災遺構>見せると残す どう両立 河北新報
2月10日 都内で一献「福の酒」 HPでマップ公開 河北新報

2月9日 おいしい天ぷら料理学ぶ 農家民宿の女性ら教室、福島・二本松 福島民友
2月9日 東京23区・福島県産酒マップ公開 県がホームページ、簡単に検索 福島民友
2月9日 脱メタボへ健康ポイント拡充 身近に便利に 河北新報
2月9日 <イケメン若旦那>歴史重んじ挑戦続ける 河北新報

2月8日 <再稼働延期>女川町長「安全が最優先」 河北新報
2月8日 空き区画で「つなぎ店舗」 仙台の会社新事業 河北新報

2月7日 県民性...甘じょっぱい物好き 福島県の男性は高い「喫煙率」 福島民友
2月7日 県民健康促進へ行程表 県、中・長期に目標 福島民報
2月7日 牡鹿再生カフェで後押し 亀山さんが創業GP 河北新報
2月7日 <健康寿命>福島県、トップ10達成へ行程表 河北新報

2月6日 <エコラの日々>寒波と温暖化 河北新報

2月5日 タラ担ぎ豊漁願う にかほ・掛魚まつり 河北新報
2月5日 <鬼伝説爪痕をたどる>跡くっきり 想像呼ぶ 河北新報
2月5日 <糸魚川大火>酒蔵再建へ岩手で修業 河北新報

2月4日 福島・伊達のイチゴで『ご当地サイダー』 果汁比高く甘い香り  福島民友
2月4日 8日会津大で創生シンポ 会津の森林使い循環型産業創出 福島民報
2月4日 県予算1兆7183億7300万円 復興・地方創生3年ぶり1兆円割る 福島民報
2月4日 <福島県予算案>人口減の対策強化 河北新報
2月4日 <鬼伝説爪痕をたどる>敵への怒り 掛け声に 河北新報

2月3日 豊作願って『伝統の舞』 棚倉・八槻都々古別神社で御田植祭 福島民友
2月3日 古里創生心一つに 東邦銀行「在京福島県経済人の集い」 福島民報
2月3日 被災地に子どもの遊び場「みんなの家」5月完成 河北新報
2月3日 求む里山ホテル支配人「新しい田舎つくろう」 河北新報
2月3日 <原発避難>和牛の村復興へ本格始動 河北新報

2月2日 広野の高野病院に常勤医着任 2日から外来再開 福島民報
2月2日 世界基準の農業へ 「GAP」認証取得支援、福島県が17年度 福島民友
2月2日 <仮設商店街>気仙沼「退去後未定」3分の1 河北新報

2月1日 只見高生向けに公営塾 町教委1日開設 地域おこし隊員ら講師 福島民報
2月1日 「人口減」対策に420億円 17年度福島県予算案、16年度の5倍 福島民友
2月1日 <原発避難>定年の教諭「生徒と卒業幸せ」 河北新報
2月1日 <原発避難>休校の双葉高「最後の授業」 河北新報

2017年【1月分】
1月31日 常磐線の浪江−小高駅間 浪江解除に合わせ再開の方針 福島民報
1月31日 <植樹祭>テーマ曲は「GReeeeN」 河北新報
1月31日 <CSR元年>「経営の根幹」へ浸透 河北新報
1月31日 <福島第1>2号機 燃料デブリか 初撮影 河北新報

1月30日 福島県民メタボ率悪化17.1% 14年度、全国ワースト2位 福島民友
1月30日 コイに恋して!養殖日本一の郡山 新メニュー 河北新報
1月30日 <311次世代塾>大震災若者に伝承 4月開設 河北新報
1月30日 <エコラの日々>「センス・オブ・ワンダー」 河北新報
1月30日 復興の歩みと課題 女性の視点で考える 河北新報

1月29日 子ども発案「駄菓子カフェ」会津若松にオープン にぎわい創出へ 福島民友
1月29日 県内農林漁業者や高校生 福島で交流会 福島民報
1月29日 <長井観光局>誘客へ独自ツアー次々企画 河北新報
1月29日 <むすび塾>被災現場で教訓学ぶ 河北新報
1月29日 <里浜写景>泣く子を戒め無病息災願う 河北新報
1月29日 <被災者の住宅再建>世代間で傾向の違い 河北新報

1月28日 福島の魅力五感で 人気の福島大生企画ツアー 河北新報
1月28日 共に大きく育とうよ 河北新報
1月28日 <三陸沿岸道>志津川―南三陸海岸3月20日開通 河北新報

1月27日 <原発避難>新天地 夫婦でコーヒー豆店 河北新報
1月27日 「男の介護教室」宮城で交流の輪広がる 河北新報
1月27日 <殿、利息でござる!>無私の精神 先人示す 河北新報
1月27日 <原発事故>音環境変化から浮かぶ人々の心 河北新報

1月26日 福島の今...海外向け「英語動画」 経産省、航空機内でも放映 福島民友
1月26日 高野山の水で仕込み 大七酒造が注水の儀 二本松 福島民報
1月26日 <東経連>震災経て価値観転換 河北新報
1月26日 被災地で就農・移住の夢 耕す 河北新報

1月25日 民報社が協賛金贈る あだたら万遊博主催2団体に 福島民報
1月25日 被災地に応援職員を 岩手県が現地で説明会 河北新報
1月25日 <避難解除>楢葉で唯一酪農再開 原乳を出荷 河北新報
1月25日 <ハーバード大>被災地で起業の在り方学ぶ 河北新報

1月24日 外国人観光客向け館内整備事業開始 ら・ら・ミュウ 福島民報
1月24日 <よろず支援拠点>宮城と山形「チーフ」公募 河北新報
1月24日 <秋田雪たっぷり>かまくら続々完成 河北新報
1月24日 <防潮堤>環境に配慮 宮城県が指針策定へ 河北新報

1月23日 『田んぼリンク』で初滑り 福島・川俣の山木屋地区にオープン 福島民友
1月23日 空き家で人口減対策 坂下町、「お試し」宿泊事業 Iターン検討者対象 福島民報
1月23日 <白山祭>稚児の矢 作柄占う 河北新報
1月23日 <アングル宮城>酒造り しなやかに愛注ぐ 河北新報
1月23日 <この人このまち>速さ追求 ローラーで絵 河北新報

1月22日 <復興加速へ「浜街道・桜プロジェクト」2017年の活動スタート 福島民友
1月22日 <避難指示解除>住民「放射線量に不安」 河北新報
1月22日 <三陸復興フォーラム>震災の教訓 後世へ 河北新報
1月22日 <大雪割>積もるほどお安く 肘折温泉 河北新報

1月21日 <地吹雪体験30年>訪日客にも人気 21日開始 河北新報
1月21日 <ほっとタイム>鮪漁師ガンバレ連呼 河北新報
1月21日 <小規模火力>宮城県、環境アセス対象に 河北新報

1月20日 <被災地スポーツの力>美しい波に希望託す 河北新報
1月20日 <大川小保存>被災校舎「公開で保存を」 河北新報
1月20日 VRで石巻に絶景を 高校生らアプリ開発 河北新報
1月20日 金と銀の二枚看板で勝負 岩手ブランド米戦略 河北新報

1月19日 「酪王カフェオレ」パンケーキ人気 福島などで発売、売り切れ続出 福島民友
1月19日 浪江3月31日避難解除方針 政府 福島民報
1月19日 震災で決壊「藤沼ダム」7年ぶり供給再開へ 河北新報
1月19日 <震災遺構>気仙沼向洋高の範囲拡大に理解 河北新報

1月18日 東北の紹介動画が人気! 海外向け、1カ月で870万回超再生 福島民友
1月18日 「イシガレイ」「クロウシノシタ」「クロソイ」出荷制限解除 福島民報
1月18日 <再生に挑む>高収量へ管理自動化 河北新報
1月18日 <被災地職員不足>他の被災地にもSOS 河北新報

1月17日 「ゲンバ男子」紹介 会津若松商議所、若年層採用へアピール 福島民友
1月17日 あんぽ柿カタログ販売 日本郵便県北部地区連絡会 福島民報
1月17日 <ケネディ大使>震災被災地の強さ世界元気に 河北新報
1月17日 <東北ピクルス>石巻パプリカでカリッと第3弾 河北新報

1月16日 <集団移転>住民有志が被災者の家造り支援 河北新報
1月16日 <柳沢の焼け八幡>わら束燃やし作柄占う 河北新報
1月16日 <ささよ>再建された家回り大漁願う 河北新報

1月15日 楢葉の「七福神舞」 6年ぶり復活 河北新報
1月15日 移住促進へサイト活用 山形の情報発信強化 河北新報
1月15日 <あなたに伝えたい>生かされた命 今日を大事に 河北新報
1月15日 <えんずのわり>存続危機 担い手男子減る一方 河北新報

1月14日 【ふくしま産業革命】スペシャリストに聞く エコー電気社長・宮坂静子氏 福島民友
1月14日 買い物代行・配達 浪江で16日開始 福島民報
1月14日 <全町避難>富岡帰還へ生活環境改善訴える 河北新報
1月14日 <原発避難>山形公舎提供50戸に申し込み7件 河北新報
1月14日 <遠隔診療>タブレット活用 湯沢市が実験 河北新報

1月13日 【子どもに未来を・孤立を防ぐ】寄り添う担当者...こんな大人初めて 福島民友
1月13日 「相馬福島道路」相馬山上−玉野IC 3月26日開通 福島民報
1月13日 <震災5年10カ月>孤独訴え 苦悩深まる 河北新報
1月13日 <うそかえ祭>不幸を「うそ」にトリ代えて 河北新報
1月13日 東北とスマトラ 大災害の記憶アートに刻む 河北新報

1月12日 「DASH村」再生!復興の柱に 祈念館や体験農園を構想 福島民友
1月12日 小泉純一郎氏が3月郡山で講演 福島民報
1月12日 <いちおし土産>甘さ抑え風味生かす 河北新報
1月12日 <震災遺産>常磐線 被災レール後世に 河北新報

1月11日 <高政>復興 ライバルと担う 河北新報
1月11日 <あんぽ柿>出荷量 原発事故前の8割回復 河北新報
1月11日 <私の復興>自然の力信じ暮らす 河北新報

1月10日 【ふくしま産業革命】スペシャリストに聞く 福島大教授・高橋隆行氏 福島民友
1月10日 県、申請事業者を公募 ふくしま復興・創生ファンド 福島民報
1月10日 <はじまりの美術館>東北の食テーマに企画展 河北新報
1月10日 心温まる「森の学校」 震災5年10カ月新校舎 河北新報

1月9日 <アングル東北>被災地 二十歳の肖像 河北新報
1月9日 <成人式>富岡と歩む「出会い広げたい」 河北新報
1月9日 <阿部伊組>道つなぐ それが使命 河北新報

1月8日 【ふくしま産業革命】スペシャリストに聞く 千葉大特別教授・野波健蔵氏 福島民友
1月8日 被災地の詳細線量把握へ 県、IAEA「歩行サーベイシステム」開発 福島民報
1月8日 <ここにもレガシー>東北の農家救う 河北新報
1月8日 <復興を生きる>第二の大川小出さぬ 河北新報

1月7日 <酪王カフェオレ>アイス大人気 品切れ店も 河北新報
1月7日 元気で行こうや!原発事故後の子どもたち 河北新報
1月7日 <杜の都のチャレン人>魅力際立つ働き方を 河北新報
1月7日 <ほっとタイム>仲間との交流 脈々と 河北新報

1月6日 【ふくしま産業革命】スペシャリストに聞く サイバーダイン社長・山海嘉之氏 福島民友
1月6日 <3.11と今>柳美里 一人一人の物語紡ぐ 河北新報
1月6日 <CSR>企業の7割 復興支援継続 河北新報
1月6日 <キラリこの技>軽く精密 金属部品鋳造 河北新報

1月5日 <トモノミクス>被災地発のモデルを 河北新報
1月5日 <3.11と今>元AKB 出発点は常に被災地 河北新報
1月5日 <トモノミクス>「負の印象」塗り替え 河北新報

1月4日 <ここにもレガシー>先人の思い脈々 河北新報
1月4日 <3.11と今>アートで交流広げる 河北新報
1月4日 <トモノミクス>再開の海 人呼び込め 河北新報

1月3日 この海のような穏やかな年に 準備宿泊の住民再会喜ぶ 浪江 福島民報
1月3日 <福島・葛尾村>6年ぶり 地元で成人式 河北新報
1月3日 <南三陸さんさん商店街>感謝込めて売り尽くし 河北新報
1月3日 <3.11と今>古里再生 旗振り役に 河北新報
1月3日 <トモノミクス>社会的責任 見いだす 河北新報

1月2日 「えごま油」1月から100本限定販売 南相馬・片倉夢ファーム 福島民友
1月2日 浜通りの復興シンボルに...「サイクリングロード」延伸で広域観光 福島民友
1月2日 誘客強化へ「外国人旅行者」動向調査 福島県が宿泊施設と連携 福島民友

1月1日 高野病院長火事で不明 自宅から男性遺体、確認急ぐ 広野 福島民報
1月1日 <さんさん商店街>仮設「卒業」再興誓う 河北新報
1月1日 原発事故後も診察 高野病院長、火事で死亡か 河北新報
1月1日 <インバウンド>DMO 宮城県南に3月設立 河北新報
1月1日 <3.11と今>復興の歩み 全国発信 河北新報

2016年【12月分】
12月31日 鮮度、うま味評価表示 品質の高さ発信へ 本県沖魚介類 福島民報
12月31日 古里・富岡『除夜の鐘』放送 31日に避難町民へ、おだがいさまFM 福島民友
12月31日 秋田の美肌温泉 ガイド本で紹介 河北新報
12月31日 <熊本地震>宗教者 悩み聞きそばに 河北新報
12月31日 <熊本地震>二つの被災地 つながり今も 河北新報

12月30日 仮設譲渡わずか3戸 撤去費抑制へ県が公募 活用法の浸透目指す 福島民報
12月30日 正月の玄関、華やかに フラワーアレンジメント作り最盛期 福島民友
12月30日 <汚染廃棄物>栗原市が堆肥化に照準 河北新報
12月30日 <福島第1>事故後埋めた家畜 処理着手へ 河北新報

12月29日 会津伝統野菜「宇津野かぶ」復活を 喜多方の農家奮闘 福島民報
12月29日 浪江住民懇談会 26日から県内外10カ所で 福島民報
12月29日 <原発事故>中2で散り散り…新成人に贈り物 河北新報
12月29日 <震災遺構>気仙沼向洋高 保存範囲を拡大 河北新報
12月29日 復興途上の街に老舗酒店再開 5年9カ月ぶり 河北新報

12月28日 <三陸沿岸道>大きく迂回 支援に遅れ 河北新報
12月28日 <道しるべ探して>しなやかに生きていく 河北新報

12月27日 歌声に思い重ねて 二本松・神戸の小中学生 河北新報
12月27日 <糸魚川大火>ふるさと納税が急増 河北新報
12月27日 <道しるべ探して>基地と原発 構造的差別 河北新報
12月27日 <回顧みやぎ>大川小 未来のために検証を 河北新報

12月26日 「太鼓台イルミ」が登場! 二本松・亀谷坂露伴亭で披露式 福島民友
12月26日 <<道しるべ探して>待ち続ける 何年後でも 河北新報
12月26日 <湯本温泉>再生へアイデア沸々 大学生連携 河北新報
12月26日 震災、原発事故…コメ作り省力化加速 河北新報

12月25日 「酪王カフェオレ アイスクリーム」安達太良SAで販売再開 福島民友
12月25日 農林業「損害続く限り賠償を」 迅速化求める声も 福島民報
12月25日 <行く年に>景気上昇の願い込め 河北新報
12月25日 夢諦めきれず…19歳の新人漁師がワカメ収穫 河北新報
12月25日 <道しるべ探して>農村と都市 笑顔の実り 河北新報

12月24日 いわきのイチゴ届ける 農家に転職した舩尾さん 福島民報
12月24日 JR福島駅で信号トラブル 新幹線に運休や遅れ、6万人超影響 福島民友
12月24日 全国コンクールで準名人 双葉の「標葉せんだん太鼓保存会」 福島民報
12月24日 半数 村外若者受け入れ 飯舘の災害公営住宅 多世代支え合いへ 福島民報
12月24日 <汚染廃棄物>試験焼却 農家に苦悩広がる 河北新報
12月24日 <道しるべ探して>垣根越えヒント求める 河北新報

12月23日 「里山再生モデル」に6市町村 除染、森林整備で2次選定 福島民友
12月23日 プールで体力向上へ 来年度村民総ぐるみ健康運動 西郷村 福島民報
12月23日 <東北芸工大>山形の宝 動画で発信 河北新報
12月23日 <17年度予算案決定>復興予算面では減速 河北新報
12月23日 <原発事故>高校演劇部が学校再開の戸惑い描く 河北新報

12月22日 若手農業者集まれ!福島で6次化学習塾始動 河北新報
12月22日 <出生数>初の100万人割れへ 少子化加速 河北新報
12月22日 <原発事故>アニメ「無念」浪江の思い仏へ 河北新報
12月22日 地域の味復活誓い幕 仮設商店街閉鎖で閉店 河北新報

12月21日 <鳥インフル>福島・矢吹オオハクチョウ陰性 河北新報
12月21日 <わさびの里新世紀>独自技術で寒さ克服 河北新報

12月20日 「酪王カフェオレ」アイス人気 新商品、口コミで広がり品薄  福島民友
12月20日 葛尾の展望を語り合う サークルミーティングが初会合 福島民報
12月20日 <肘折温泉>格安湯治プラン 1日半で完売 河北新報
12月20日 <回顧みやぎ>新モデル 被災地から 河北新報
12月20日 <岸田敏志>震災被災者に思い寄せて 歌に 河北新報

12月19日 福島の魅力アピール! 都内でイベント、温泉旅館・若旦那ら登場福島民友
12月19日 温泉の魅力海外に発信 外国人訓練生が体験 福島民報
12月19日 <この人このまち>福島密着歴史を演劇で 河北新報
12月19日 <千年希望の丘>インバウンド向け植樹地完成 河北新報
12月19日 仙台の魅力発信を 留学生にモニターツアー 河北新報

12月18日 建設業の働き方改革へ ICT活用、復興担い手確保 福島民友
12月18日 インバウンド宿泊倍増へ 星野リゾート磐梯山温泉ホテル 福島民報
12月18日 <移住ツアー>冬の鹿角 2泊3日で体験 河北新報
12月18日 東北最大イチゴハウス 山元・被災農家ら建設 河北新報
12月18日 <あなたに伝えたい>夫婦の記念指輪唯一の形見 河北新報
12月18日 復興の音色世界へ 「女川産」エレキギター 河北新報

12月17日 「将来に不安」76.2% 民報社と福島大「若者アンケート」福島民報
12月17日 <あんぽ柿>原発事故乗り越え6年ぶり復活 河北新報
12月17日 <復興を生きる>情報で命を救いたい 河北新報
12月17日 国際認証材活用をPR 南三陸町 河北新報

12月16日 ブルーベリーで農業再興 JA福島さくら 耕作放棄地解消へ福島民報
12月16日 <帰還へ浪江町模索>町の現状 動画で配信 河北新報
12月16日 <震災5年9カ月>仙台最大の仮設 姿消す 河北新報

12月15日 福島県初!八幡屋が総合1位 プロが選ぶ日本のホテル・旅館100選 福島民友
12月15日 産業振興に向け意見交換 川内で「かえる会議」 福島民報
12月15日 <肘折温泉>1泊3食3000円 格安冬湯治 河北新報
12月15日 <帰還へ浪江町模索>避難者 取り残さない 河北新報
12月15日 <大川小>悲しみ胸に 両遺族一緒に花を 河北新報

12月14日 風評対策に50億円 29年度予算案、復興庁が調整 福島民報
12月14日 <復興を生きる>キノコ産地復活へ孤軍奮闘 河北新報
12月14日 障害者の震災体験 アジアや南米行政官が学ぶ 河北新報
12月14日 復興過程の課題共有 日台研究者らフォーラム 河北新報

12月13日 <鮎川漁港>かさ上げ後 地盤隆起で再工事へ 河北新報
12月13日 <震災5年9カ月>記憶たどり思い出バス巡る 河北新報

12月12日 <登米市民バス>地元産スギでバス待合所 河北新報

12月11日 <大川小>被災校舎 遺族が定時案内開始 河北新報
12月11日 <私の復興>特産継承へ孤軍奮闘 河北新報
12月11日 <あなたに伝えたい>成長した姿を見てほしい 河北新報

12月10日 <原発事故>福島里山除染 国が事業に着手 河北新報
12月10日 体験型日帰り観光プランで亘理の魅力楽しむ 河北新報
12月10日 <島がっこう>被災の離島 学習の場に 河北新報

12月9日 岩手産米新品種「金色の風」と命名 河北新報
12月9日 <海ぼたる>復興進む女川 華やかに彩る 河北新報

12月8日 9日川俣・山木屋で森林除染開始 里山再生事業で初の着手 福島民報
12月8日 斎栄織物(川俣)知事賞 第2回ふくしま産業賞 福島民報
12月8日 <養殖カキ>被災の長面浦で出荷始まる 河北新報
12月8日 <災害公営住宅>入居者半数「生活苦しい」 河北新報

12月7日 福島・広野ミカン、笑顔で収穫 園児ら古里の味満喫 福島民友
12月7日 オリジナル日本酒造り 復興への「まいうぇい(米道)」完成 福島民報
12月7日 避難解除の村 大学と連携し活性化策探る 河北新報
12月7日 正社員転換は労使に利点 非正規労働テーマに討議 河北新報
12月7日 <Eパーソン>若年層の育成が急務 河北新報

12月6日 秋田杉から消毒用アルコール 手に優しく香り爽快 河北新報
12月6日 伊達の畑ワサビ 平地栽培で産地復活目指す 河北新報
12月6日 <福島第1>冷却系トラブル相次ぐ 河北新報

12月5日 冬の山里に五反幡 960年の伝統「木幡の幡祭り」、二本松  福島民友
12月5日 14日、都内初セミナー 避難区域の事業所へU・Iターンを  福島民報
12月5日 新産業に健康ビジネス 福島県が年度内に協議会設置  福島民友
12月5日 <被災地移住>原発事故と雪害が契機 河北新報
12月5日 <被災地移住>豊かな暮らしとは…考える 河北新報
12月5日 <この人このまち>久慈ブランド全国発信 河北新報

12月4日 脚本家・倉本聰さんに聞く 舞台「走る」...日本人の軌跡を追求 福島民友
12月4日 <あなたに伝えたい>「避難所に帰る」最後の言葉に 河北新報
12月4日 <震災遺構>惨状あの日のまま 被災校舎公開 河北新報
12月4日 <東日本大震災>復興支援の学生団体 岐路 河北新報

12月3日 エビ養殖事業/見学体験展望施設 土湯温泉で起工式 福島民報
12月3日 渋谷に「までい」石碑 飯舘 復興の思い発信 福島民報
12月3日 <常磐線>卒業後 「故郷とレールでつながる」 河北新報
12月3日 <常磐線>新駅で高校生がカフェ開設 河北新報

12月2日 認知度東北トップは福島県 インバウンド調査、原発事故...影響大 福島民友
12月2日 再建計画に壁(1)浪江 「人手が足りない」 応援、自助努力は限界 福島民報
12月2日 <あんぽ柿>甘い宝石 召し上がれ 河北新報
12月2日 創業目的の在留資格 仙台市が要件緩和 河北新報
12月2日 <民生委員不足>被災地深刻 復興で増す負担 河北新報

12月1日 医療産業振興へ協定 福島医大と医療機器産業推進機構 福島民友
12月1日 農林業3年分一括賠償 政府、東電 反発受け1年上乗せへ 福島民報
12月1日 <堤人形>トリですが 新年のアタマ飾ります 河北新報
12月1日 <福島沖地震>訓練重ねルール共有を 河北新報

2016年【11月分】
11月30日 公衆浴場工事の安全願う 土湯温泉、30年4月供用目指す 福島民報
11月30日 ストロンチウムほぼ影響なし 本県沿岸魚類 福島民報
11月30日 <福島第1>廃炉8.2兆円 費用は電気料に転嫁 河北新報
11月30日 <震災遺構>旧門脇小を現地保存 市長表明 河北新報
11月30日 <秋サケ>被災地で激減 今年も「海産親魚」 河北新報

11月29日 津波被災者と原発避難者の交流始まる 河北新報
11月29日 <原発避難>支援求め直訴状 知事面会応じず 河北新報

11月28日 「放射線量は年々減少」 高校生が調査報告、広野国際フォーラム 福島民友
11月28日 <全町避難>「戻らない」双葉62%、浪江52% 河北新報
11月28日 <NPOの杜>未来を育てる種をまく 河北新報
11月28日 <この人このまち>海岸林再生集いの場に 河北新報

11月27日 <あなたに伝えたい>楽しかった 2人で温泉巡り 河北新報
11月27日 <道しるべ探して>三方良しの事業磨こう 河北新報
11月27日 閖上再生、シラス漁に活路 新たな収入源に期待 河北新報

11月26日 住民帰還意向横ばい 復興庁調査 双葉13.4% 浪江17.5% 福島民報
11月26日 <道しるべ探して>知恵と共助で商店守る 河北新報
11月26日 <雄勝に生きる>憩いの場で「縁」広がる 河北新報
11月26日 <福島県人口>原発事故影響 190万人割る 河北新報

11月25日 外国人興味 アジアは温泉、欧米豪は城 河北新報
11月25日 大人向けの専門書あります 八戸市営書店開店へ 河北新報
11月25日 <雄勝に生きる>町民の誇り太鼓後世へ 河北新報
11月25日 人口増の自治体に交付税手厚く 河北新報

11月24日 <雄勝に生きる>後継者を育て古里守る 河北新報

11月23日 <福島沖地震>津波1.4m 大震災後最大 河北新報
11月23日 <福島沖地震>宮城の警報 津波到達後 河北新報
11月23日 <福島沖地震>海底で起きた活断層型 河北新報

11月22日 伝統の行列見に来て 二本松で12月4日、木幡の幡祭り 河北新報
11月22日 外国人誘客へ広告動画 県、ネット発信強化 河北新報
11月22日 <大川小>遺族「悲劇繰り返してはいけない」 河北新報
11月22日 福島震度5弱 仙台港で津波1.4m 河北新報
11月22日 <原発避難いじめ>横浜市長「反省」と陳謝 河北新報

11月21日 災害時避難 女性の視点でアドバイス 河北新報
11月21日 <エコラの日々>着物が教えてくれること 河北新報
11月21日 <集団移転>祝いの祭り にぎやかに 河北新報

11月20日 福島産果物、銀座のカクテルへ バーのオーナーら生産農家と交流 福島民友
11月20日 防災機能を拡充 道の駅猪苗代がオープン 河北新報
11月20日 <あなたに伝えたい>願い引き継ぎカフェ開設 河北新報
11月20日 <里浜写景>初冬彩るホームの柿のれん 河北新報

11月19日 「自分の目で見たい」 福島高生が第1原発に、18歳未満事故後初 福島民友
11月19日 風評払拭目指そう 福島でコメ食味コンテスト 河北新報
11月19日 茨城・常総の中学生 津波被災地を訪問 河北新報
11月19日 起業、若者定住化後押し 交流型施設きょう開設 河北新報

11月18日 会津身不知柿、献上箱詰め 組合長「この日を迎えられて良かった」 福島民友
11月18日 <再生に挑む>オール福島復活期す 河北新報
11月18日 <絆つないで>冬場の誘客 期待高まる 河北新報

11月17日 起業女子を応援 東北の発掘育成ネット誕生 河北新報
11月17日 <汚染牧草>放射性物質 移行なし 河北新報
11月17日 練るとねっとり サトイモアイス 河北新報

11月16日 鮮やか柿色!黄金のカーテン 伊達・梁川であんぽ柿の生産本格化 福島民友
11月16日 原発避難先でいじめ「ばい菌扱いされた」 河北新報
11月16日 <まるっと!新名所>もふもふ 癒やしの里 河北新報
11月16日 集団移転跡地の活用策 イラストで紹介 河北新報
11月16日 <カツオ>気仙沼水揚げ20年連続日本一 河北新報

11月15日 蔵王移住の「先輩」がアドバイス 相談室開設 河北新報
11月15日 <南三陸防災庁舎>31年まで県有化 補修着工 河北新報
11月15日 <東北大>大気汚染物質原因のアトピー解明 河北新報
11月15日 <桂島牡蠣まつり>移住者が奔走 一転存続ヘ 河北新報
11月15日 <復興を生きる>踊りの道 追い求める 河北新報

11月13日 <帰還困難区域を歩く>除染後回し荒廃進む 河北新報
11月13日 <あなたに伝えたい>口数少なく仕事好きだった夫 河北新報
11月13日 濃厚カキを景色と共に「カキ焼き処」営業開始 河北新報

11月12日 <震災5年8カ月>狭い校庭 優しさ育てた河北新報
11月12日 <震災5年8カ月>苦楽…仮設菜園忘れない河北新報
11月12日 <帰還困難区域を歩く>倒壊の建物 手付かず 河北新報

11月11日 食の安全確保...「世界でベスト」 研究者が科学的見地から評価 福島民友
11月11日 内堀知事就任2年 定住・二地域居住 再挑戦 人口減対策を強化 福島民報
11月11日 会津高が連携学習開始 県立博物館「震災遺産保全プロジェクト」 福島民報
11月11日 <原発事故>農業賠償継続を トラクターデモ 河北新報
11月11日 <福島第1>1号機建屋カバー解体終了 河北新報
11月11日 <私の復興>笑いの先に地域再生 河北新報

11月10日 タイの企業 福島にカフェ日本1号店開店へ 河北新報
11月10日 NPO情報誌発行継続へ力を ネット寄付募る 河北新報
11月10日 漁業実習生を撮影 写真家登竜門で佳作に 河北新報

11月9日 イ学生よ大志を抱け 福大で「ふくしま産業賞」講座 福島民報
11月9日 イケメン若旦那 温泉街で熱くおもてなし 河北新報
11月9日 震災犠牲ALT 交流活動続ける両親に感謝状 河北新報
11月9日 通販サイト「みんなの亘理」お披露目会 河北新報
11月9日 <復興へのリレー>感謝を胸に指導者志す 河北新報

11月8日 <谷村新司>福島の今伝える歌 作詞作曲 河北新報
11月8日 <大川小訴訟>賠償命令に不服 市と県が控訴 河北新報
11月8日 <大川小訴訟>知事「全て学校責任は行き過ぎ」 河北新報

11月7日 復興への思い...福幸祭で花火2千発 被災者の幸せ願う、福島県二本松 福島民友
11月7日 <復興マラソン>仮設暮らし感謝胸に力走 河北新報
11月7日 <どうなる和牛市場>酪農家の取り組み増加 河北新報

11月6日 大輪4000発!晩秋の夜空彩る 会津若松で「全国煙火競演会」 福島民友
11月6日 被災地の芸能つなぐ 県内外20団体、6日まで祭り 福島民報
11月6日 町民から撤回求める声 富岡の避難指示「来年1月解除」 福島民報
11月6日 福島の民俗芸能集結 白河で「祭り」 河北新報
11月6日 <双葉高>休校式典 復活願い校歌 河北新報
11月6日 夫婦二人三脚 避難先で洋食店経営 河北新報
11月6日 <世界津波の日>防災の教訓発信 河北新報

11月5日 私が1番!アニメキャラ『コスプレ』 いわきで「マジカル福島」 福島民友
11月5日 復興と創生探る マスコミ倫理懇談会東北地区大会 福島民報
11月5日 <イオン>国際エコ認証一本釣りカツオ販売 河北新報
11月5日 <大川小訴訟>遺族「無用な争いはやめて」 河北新報

11月4日 菊人形1500万人 第1回から通算入場者 福島民報
11月4日 被災地の民俗芸能紹介 福島で「ふくのさと祭り」 福島民報
11月4日 自然エネ可能性探る 4日まで福島で国際会議 福島民報
11月4日 <復興へのリレー>本音で連携深め充実感 河北新報
11月4日 回復遅れる福島への教育旅行 河北新報

11月3日 『日本一大きな文化祭』開幕 アニメ、音楽、コスプレ...「マジカル福島」 福島民友
11月3日 「浪江展」始まる 避難の現状や町民作品紹介 福島民報
11月3日 福島の被災地、アプリで紹介 県が開発 河北新報
11月3日 住宅+店舗複合ビル 被災地の人口回復に成果 河北新報
11月3日 <大川小訴訟>遺族、控訴断念を県議会に要望 河北新報

11月2日 4度移転…待望の新園舎 南三陸の被災幼稚園 河北新報
11月2日 <道しるべ探して>住民組織で多機能自治 河北新報
11月2日 <復興を生きる>耕野の温もり伝える 河北新報

11月1日 2017年の干支は『酉』 郡山・高柴デコ屋敷で縁起物作り最盛期 福島民友
11月1日 <道しるべ探して>地域の困り事を仕事に 河北新報
11月1日 昭和の風情よみがえる 津波被災店舗再び 河北新報
11月1日 <学校と命>遺族に寄り添う姿勢を 河北新報
11月1日 <復興を生きる>「海の男」意地を貫く 河北新報
2016年【10月分】
10月31日 シンガポール団体客150人 安達太良山など訪問 福島民報
10月31日 <三陸沿岸道>「命の道」で産業再生 河北新報
10月31日 <仙台いやすこ歩き>(45)カキ/浜ごとに異なる味わい 河北新報
10月31日 <君の朝活は。>要約、発表 頭フル回転 河北新報

10月30日 <学校と命>想定外を常に想定内に 河北新報
10月30日 <山元・旧中浜小>住民に保存計画案説明 河北新報
10月30日 <道しるべ探して>役割あれば遊び心爆発 河北新報

10月29日 福島からの避難者 きょう支援説明会 仙台 河北新報
10月29日 <避難解除>川俣・山木屋は3月末 政府決定 河北新報
10月29日 <仮設住宅>仙台の全入居者が退去 河北新報

10月28日 <全町避難>浪江再生へ 笑顔と活気取り戻す 河北新報
10月28日 <全町避難>浪江に仮設商業施設オープン 河北新報
10月28日 <仮設商店街>前向いて卒業 31日閉鎖 河北新報
10月28日 <学校と命>子どもを守る覚悟問う 河北新報

10月27日 福島県「高齢化率」28.7% 人口減少率全国2番目、15年国勢調査 福島民友
10月27日 県人口191万4039人 震災前より11万5025人減 福島民報
10月27日 岩子の神楽伊勢神宮へ 300年前相馬に伝承 絆強め11月7日奉納 福島民報
10月27日 福島集客へ フラガールとフラ女将タッグ 河北新報
10月27日 <東北大>75年型の食事「健康的」 肥満改善 河北新報
10月27日 南三陸初のカキ小屋開店 被災民宿を再建 河北新報
10月27日 <大川小訴訟>不明の娘の筆で「勝訴」 河北新報

10月26日 「浪江の仮設店舗」27日オープン 再生への思い...笑顔ここから 福島民友
10月26日 <全町避難>富岡町民「戻らない」57% 河北新報
10月26日 <大川小訴訟>石巻市と県に14億円賠償命令 河北新報
10月26日 被災地再生住民の手で 仙台の町内会が学習会 河北新報

10月25日 復興支援フォーラム 1年ぶり福島で開催 河北新報
10月25日 <大川小訴訟>教員の防災意識 判断へ 河北新報
10月25日 <大川小訴訟>津波予見可能性が焦点 河北新報

10月24日 倉本聰さん脚本・演出の演劇「走る」、来年県内公演 1月郡山、2月いわき 福島民友
10月24日 <この人このまち>「自転車の街」こぎ出す 河北新報
10月24日 <まちびらき>古里の未来 今ここから 河北新報
10月24日 <まちびらき>みんなでいい街に 被災者決意 河北新報
10月24日 <まちびらき>新しい街へ一歩踏み出す 河北新報

10月23日 <あなたに伝えたい>月命日に夫と掃除する日々 河北新報
10月23日 復興へ新たな街始動 山元2地区でまちびらき 河北新報
10月23日 復興へ新たな街始動 山元2地区でまちびらき 河北新報
10月23日 <いわき>復興は「自分事」同志増やす 河北新報

10月22日 登山家の田部井淳子さんが死去 福島民友
10月22日 外国人向けの東北高速バス乗り放題パス 河北新報
10月22日 米旅行予約サイトに「東北宿泊」開設 河北新報
10月22日 <大川小 還らぬ人へ>「命守る」親友に誓う 河北新報

10月21日 <館の森>憩いの場に 住民30人が整備 河北新報
10月21日 <熊本地震>小さな美術館 来客待つ 河北新報

10月20日 <福島の医療機器産業>直径0.35ミリ 画像鮮明に 河北新報
10月20日 自殺中2の写真 入賞取り消し、再び授与へ 河北新報
10月20日 <大川小 還らぬ人へ>壮絶な体験 語り継ぐ 河北新報

>10月19日 <福島の医療機器産業>素材40種の加工対応 河北新報
>10月19日 <瀬戸際の城下町>移住推進活性化の鍵 河北新報
>10月19日 <大川小 還らぬ人へ>学校と命問い続ける 河北新報

10月18日 <福島の医療機器産業>技術探求 未来つくる 河北新報
10月18日 塩釜の一本釣り「海のエコラベル」取得 河北新報
10月18日 <大川小 還らぬ人へ>この子だけは大人に 河北新報

10月17日 <大川小 還らぬ人へ>語る決意尾根に刻む 河北新報
10月17日 津波で復活の希少植物 被災地で再生 河北新報
10月17日 津「漁港まつり」が復活 震災後6年ぶり 河北新報

10月16日 森林再生へドングリなど植える 摺上川ダムで「森づくり大作戦」 福島民友
10月16日 廃校舎 農家レストランに 山形・最上 河北新報
10月16日 サケと希望網ずっしり 楢葉・木戸川で漁始まる 河北新報
10月16日 <大川小 還らぬ人へ>空白の51分埋めたい 河北新報
10月16日 <再起 東北と共に>移転と残留 住民迷う 河北新報

10月15日 安達太良山、まるで『紅葉のじゅうたん』 色鮮やか山並み絶景福島民友
10月15日 商圏戻らず経営難 小売業に支援薄く 復興を問う▼事業展開に壁(1)福島民報
10月15日 <熊本地震半年>派遣教諭 宮城の経験生かす河北新報
10月15日 <再起 東北と共に>住民の輪 仙台に学ぶ 河北新報
10月15日 <大川小 還らぬ人へ>深い喪失感 心癒えず 河北新報

10月14日 負担軽減へ「除草ロボット」 営農再開支援へ飯舘で実証見学会 福島民友
10月14日 子育て用品 地場産品で無料支援を計画 河北新報
10月14日 <ツキヨタケ>食中毒相次ぐ 山形で注意報 河北新報
10月14日 <熊本地震半年>孤立防ぎ 心のケアを 河北新報

10月13日 人気酒造、奥の松酒造が最高金賞 全国燗酒コンテスト福島民報
10月13日 <台風10号>安家地大根 被災乗り越え出荷河北新報
10月13日 <原発避難>帰還後の営農・医療に不安河北新報
10月13日 バーガーで風評払拭 福島で27店食べ比べ 河北新報

10月12日 <サルナシ>栄養満点で美容にも 商品続々 河北新報
10月12日 <生食カキ>お待たせ出荷スタート 河北新報
10月12日 <大川小保存>設計者 5年の沈黙破る 河北新報

10月11日 ナシのスイーツグランプリ商品化 7都府県で福島特産果物の魅力、安全性PR 福島民友
10月11日 【大型人形「フローラ」出品・増田セバスチャンさんインタビュー 福島民友
10月11日 【Visit Fukushima先進地に学ぶ 飛騨高山編(中)】好みや行動『徹底分析』 福島民友
10月11日 <富谷市>トラブルなく市制移行 業務開始 河北新報
10月11日 <ぐでたま>3Rやる気あ〜る エコ推進月間 河北新報

10月10日 <この人このまち>恋活、地域愛する人発掘 河北新報
10月10日 石巻高生 高知で震災の教訓語る 河北新報
10月10日 <私の復興>2度再建 古里のため 河北新報

10月9日 絵画、オブジェ…共演 二本松で現代美術ビエンナーレ開幕 福島民報
10月9日 野田村産ワイン、復興の香り 9日醸造開始 河北新報
10月9日 <ほっとタイム>受け継いだ味 伝える 河北新報

10月8日 だんだん秋色...安達太良山で紅葉が始まる 吾妻の山々など一望 福島民友
10月8日 <二本松病院>産後負担軽減 ケア施設開設 河北新報
10月8日 <下北 電気100年>原発延期続き未完成 河北新報
10月8日 <原発避難>秋田の自然で心癒して 河北新報
10月8日 <台風10号>浸水被害…龍泉洞の水 生産再開 河北新報

10月7日 6割が「後継技能者確保難しい」 県内企業原発事故前の2.3倍 福島民報
10月7日 福島産醤油2銘柄日本一 風評克服の力に 河北新報
10月7日 <台風10号>水没の安家洞 きょう仮再開 河北新報
10月7日 「日本の石」ヒスイ 77年前の業績に光 河北新報

10月6日 <以和貴の心>浜通り結ぶ広い視野を 河北新報
10月6日 <福島第1>復水器汚染水 抜き取り開始 河北新報
10月6日 <タカマツ>19−19からのレシーブは奇跡 河北新報

10月5日 若者の感性磨き被災地支え活性化 河北新報
10月5日 台風被害乗り越え「ホップのまち・遠野」PR 河北新報
10月5日 <介護予防移管>地域の担い手どう確保 河北新報
10月5日 <防潮堤>是非問う活動 住民の本意反映を 河北新報

10月4日 <以和貴の心>認め合い 共生の道探る 河北新報
10月4日 <集団移転>乗り合いタクシーで生活支援 河北新報
10月4日 震災で姉亡くした少女の映画製作へ 河北新報

10月3日 二本松で企画展始まる 智恵子と光太郎に焦点 福島民報
10月3日 <この人このまち>外国人旅行者呼び込む 河北新報
10月3日 <在宅被災者支援>大船渡の取り組みを土台に 河北新報
10月3日 <在宅被災者支援>ケースマネジメント提言 河北新報

10月2日 原発被害者訴訟連絡会がシンポ 二本松 福島民報
10月2日 気仙沼移住増へ相談窓口 被災者帰郷も支援 河北新報
10月2日 <五城目朝市>出店業種広げ来場者10倍 河北新報
10月2日 <あなたに伝えたい>優しかった妻いつも心の中 河北新報
10月2日 <震災遺構>旧野蒜駅舎を改修 街の歩み発信 河北新報

10月1日 <台風10号>栗しぼり 苦難乗り越え発売 河北新報
10月1日 <台風10号>岩手 農林水産の被害深刻 河北新報
10月1日 志津川湾 ラムサール条約登録申請へ 河北新報

2016年【9月分】
9月30日 福島・飯坂「けんか祭り」開幕 例大祭式典で五穀豊穣に感謝、1日は「宮入」 福島民友
9月30日 <花春酒造>事業譲渡 新会社で経営再建へ 河北新報
9月30日 <台風10号>続く避難生活 被害額過去最大 河北新報
9月30日 <不測の濁流>行動計画で災害に先手 河北新報

9月29日 二本松に「花の女神」 芸術祭・福島ビエンナーレの準備本格化 福島民友
9月29日 11月3〜6日県内12市町で「マジカル福島」 アニメや音楽、食の「日本一大きな文化祭」 福島民報
9月29日 <全町避難>5年半ぶり診療 医師再出発 河北新報
9月29日 両陛下が岩手訪問 被災ホテルに宿泊 河北新報
9月29日 <までいな村の明日>泡と消えた「全域解除」 河北新報

9月28日 猛毒キノコ「カエンタケ」に注意 福島で確認、触っちゃダメ 福島民友
9月28日 甲状腺検査で県に提言へ 国際専門家会議の最終日 福島民報
9月28日 空き家改築しシェアハウスに 学生が一役 河北新報
9月28日 被災地から移住 思い共有サロン50回 河北新報
9月28日 子育て応援券 南三陸で配布開始 河北新報
9月28日 イノシシ被害 新撃退装置「効果あり」 河北新報
9月28日 <不測の濁流>読めぬ猛威 判断狂わす 河北新報

9月27日 【Visit Fukushima外国人の目 県北編(上)】 自然体験興味深い 福島民友
9月27日 4分野で強化策 県の「風評・風化対策戦略」第2版 福島民報
9月27日 <までいな村の明日>暮らしの根本 遠い再生 河北新報
9月27日 被災地の秋サケ 試練の初水揚げ 河北新報
9月27日 仮設で神楽 伝統つなぐ 河北新報
9月27日 <地域FM>エリア拡大 防災情報発信強化へ 河北新報

9月26日 <インバウンド>二本松市、訪日客誘致に力 河北新報
9月26日 <道しるべ探して>伝統工芸に広がる共感 河北新報
9月26日 <その先へ>原発事故 謝罪の行脚 河北新報
9月26日 ワカメ、コンブ高騰 加工業者悲鳴 河北新報

9月25日 三春路歩く...『美しい秋』見つけた! みずウオーク・三春大会 福島民友
9月25日 浜通りへの支援在り方を考える いわきでシンポ 福島民報
9月25日 築館に温泉施設完成 30日オープン 河北新報
9月25日 <道しるべ探して>地域文化 支える手仕事 河北新報
9月25日 福島のスイーツほっぺた落ちた 河北新報
9月25日 青森の祭り集結 20メートル立佞武多も初陣 河北新報
9月25日 <福島第1>地下水位上昇 対応苦慮 河北新報

9月24日 国道459号で斜面崩落 二本松・岳温泉への主要道、全面通行止め 福島民友
9月24日 <土湯温泉>観光客回復へ温泉街再整備 河北新報
9月24日 <道しるべ探して>産学官で一丸 自立呼ぶ 河北新報

9月23日 日本ワイン人気でブドウ苗木 注文殺到 河北新報
9月23日 <被災者支援NPO>活動拡大 財源を確保 河北新報
9月23日 <被災者支援NPO>助成頼み 脱却の動き 河北新報

9月22日 富岡で移動販売開始 「走るスーパー」準備宿泊住民の支えに 福島民友
9月22日 農林業賠償 2年分一括 県に提示 政府、東電 福島民報
9月22日 震災被災者の孤立防ぐ 仙台で寺子屋カフェ 河北新報
9月22日 <原発事故>東電賠償「打ち切りへの布石だ」 河北新報
9月22日 <原発事故>農林業賠償 2年分一括払い提案 河北新報

9月21日 【Visit Fukushima外国人の目 郡山編(下)】 ポストカード必須 福島民友
9月21日 「桃の力」で風評払拭 土壌ネットワークが知事に活動報告 福島民報
9月21日 <基準地価>仙台と他地域 二極化進む 河北新報
9月21日 <満州の記憶>当時と世相共通 危惧 河北新報

9月20日 【Visit Fukushima外国人の目 郡山編(上)】 職人さん怖くない 福島民友
9月20日 「海辺の図書館」 東北みらい賞を受賞 河北新報
9月20日 地元木材で板倉造り推進 南三陸 河北新報
9月20日 <台風10号>あまちゃんハウス 再開めど立たず 河北新報
9月20日 <浜を歩く>魚の町 操業再開願う 河北新報

9月19日 <介護職不足に拍車 県内求人倍率、震災後最高福島民報
9月19日 <ツール・ド・東北>被災地の絆を再確認 河北新報
9月19日 <ツール・ド・東北>未来へ被災地と共に進む 河北新報
9月19日 <ツール・ド・東北>民泊で深まる交流 河北新報
9月19日 <台風10号>特産品加工場 軒並み浸水被害 河北新報
9月19日 <ツール・ド・東北>神戸・熊本の被災者も出場 河北新報

9月18日 【Visit Fukushima外国人の目 いわき編(上)】 英語表記ほしい 福島民友
9月18日 伸び悩む...外国人宿泊者 福島県は45位、新たな切り口必要 福島民友
9月18日 踊り屋台 観客魅了 福島で子どもたちが巡行 福島民報
9月18日 <ツール・ド・東北>台湾の参加者 南三陸へ 河北新報
9月18日 <あなたに伝えたい>好きだった花に面影重ねる 河北新報
9月18日 <3.11と今>地域の復興お寺から 河北新報
9月18日 <ツール・ド・東北>語り部の言葉 胸に刻む 河北新報
9月18日 <SL銀河>津軽平野駆ける 河北新報
9月18日 <台風10号>ボランティア 日常回復へ結集 河北新報

9月17日 <原発避難>心の復興 fuccoから 河北新報
9月17日 災害公営住宅と店舗一体ビル 気仙沼に完成 河北新報
9月17日 <3.11と今>自然と共生 養魚再び 河北新報
9月17日 <台風10号>サケふ化事業 深刻ダメージ 河北新報
9月17日 <台風10号>被災のあまちゃん聖地 復活 河北新報

9月16日 二本松に台湾から190人 男性アイドルメンバー2人もツアー同行 福島民友
9月16日 <3.11と今>離れても日和山集う 河北新報
9月16日 <台風10号>足りない災害ボランティア 河北新報
9月16日 <台風10号>自力で道路復旧 牧場が出荷再開 河北新報

9月15日 宿泊型道の駅 福島・国見に来春開業 河北新報
9月15日 <3.11と今>愛着ある家守りたい 河北新報
9月15日 <三陸道>三滝堂−志津川 来月30日供用開始 河北新報
9月15日 <台風10号>岩泉被災者に車無料貸し出し 河北新報

9月14日 青年海外協力隊員143人に修了証書 JICA二本松、21カ国に派遣  福島民友
9月14日 <福島第1>建屋壁パネルの撤去開始  河北新報
9月14日 <3.11と今>一日一日 闘いだった  河北新報
9月14日 <台風10号>流入泥と格闘 人手が足りない  河北新報

9月13日 食・農・文化 加美を体感 ツアー開催  河北新報
9月13日 復興にぼくらの声を 小中学生らサミット  河北新報
9月13日 サッポロとキリン 東北産ホップ投入  河北新報

9月12日 震災と原発事故 被災地の美術活動考える  河北新報

9月11日 <震災5年半>拠点完成 被災校舎が公民館に  河北新報
9月11日 <震災5年半>新旧住民が融和 孤立防ぐ  河北新報
9月11日 <震災5年半>仮設発「までい風呂敷」 河北新報
9月11日 <被災者いまだ癒えず>悲しみを語る場必要 河北新報

9月10日 <3.11と今>再び親しまれる店を 河北新報
9月10日 <山形の原発避難者>再出発に希望を抱く 河北新報
9月10日 <震災5年半>福島第1汚染水対策が正念場 河北新報

9月9日 <3.11と今>生まれ故郷で再起へ 河北新報
9月9日 <気仙沼復興>内湾活気再び 商業施設着々 河北新報
9月9日 <気仙沼復興>商業施設 港・食・文化を体感 河北新報
9月9日 農地集約やブランド化 地域活性化へ農家ら協定 河北新報

9月8日 <山形の原発避難者>子ども守るため決断 河北新報
9月8日 <3.11と今>横丁の人情 守りたい 河北新報
9月8日 <台風10号>岩泉ヨーグルト大打撃 河北新報

9月7日 全村避難続く福島県飯舘、牛の飼育再開 「畜産の村」復興へ一歩 福島民友
9月7日 中央大生復興の現状を理解 民報社社長から説明受ける 福島民報
9月7日 再生エネ普及発信 福島で初の世界会議 河北新報
9月7日 <原発事故>福島の里山除染再生まず4カ所 河北新報
9月7日 小水力発電実証完了「マイクロ水車」年内販売へ 河北新報

9月6日 学生の宮城定着へ 企業発見プログラム 河北新報
9月6日 <山形の原発避難者>長引く避難 夫婦に溝 河北新報

9月5日 「あまちゃん」の街...台風襲う 岩手・久慈市ルポ、胸が痛む光景 福島民友
9月5日 サルビアに願い込め 都立農業高生「震災風化させない」 福島民報
9月5日 <この人このまち>ナツハゼ 飯舘の特産に 河北新報
9月5日 <避難解除1年>地域再生の芽 一つ一つ 河北新報
9月5日 <避難解除1年>楢葉復興なお時間 河北新報

9月4日 奉仕と音楽が結合、4077人熱狂 福島でロックコープスライブ 福島民友
9月4日 <こけし>各地の作品ズラリ 愛好家うっとり 河北新報
9月4日 <あなたに伝えたい>さらに増えたひ孫見守って 河北新報

9月3日 <ヒラメ漁再開>風評克服へ高まる期待 河北新報
9月3日 <防潮堤>気仙沼・内湾 高さ引き下げ 河北新報
9月3日 ユニークなかかし140体 思わず笑顔に 河北新報

9月2日 福島県二本松・若武者が優勝、最強の次世代ラーメン決定戦! 来年1月カップめん化 福島民友
9月2日 浪江で特例宿泊開始 26日まで、126世帯307人申請 福島民報
9月2日 <女川魚市場>再生へ前進 荷さばき場完成 河北新報

9月1日 <かさ上げ市街地>陸前高田まちづくりへ一歩 河北新報
9月1日 <キラリこの技>段ボール 可能性広げる 河北新報
9月1日 <台風10号>復興途上の水産業に打撃 河北新報

2016年【8月分】
8月31日 <移住促進>福島・川内 ひとり親世帯に照準 河北新報
8月31日 <キラリこの技>研磨技術 輝く時計生む 河北新報

8月30日 <キラリこの技>食感・外見工夫 ソフト食 河北新報
8月30日 <震災2000日>座礁の投石船 手つかず 河北新報
8月30日 <震災2000日>看護部長 再スタートに決意 河北新報

8月29日 <道しるべ探して>地域の復元力高めよう 河北新報
8月29日 被災地復興 若い力ですてきに 河北新報
8月29日 <浜を歩く>追憶 慰霊 故郷に集う 河北新報

8月28日 華やか「仮装盆踊り」 二本松・岳温泉、宿泊客や女将ら踊りの輪 福島民友
8月28日 福島で「未来の祀り本祀り」開幕 28日「神楽」 福島民報
8月28日 「復興を力強く」三陸地方の伝統芸能が競演 河北新報
8月28日 <あなたに伝えたい>形見を身に着け生き方自問 河北新報
8月28日 <コンポジウム>鎮魂、復興…祈りを表現 河北新報

8月27日 <道しるべ探して>太陽光 再生の道照らす 河北新報
8月27日 <復興へのペダル>官民挙げて台湾客歓迎 河北新報
8月27日 <その先へ>帰還村民 安らぐ場に 河北新報

8月26日 色鮮やか!サルスベリ1万株 福島県二本松、東和サルスベリ園 福島民友
8月26日 若者の発案で地域課題解決「ミラソン」成果 河北新報
8月26日 <復興へのペダル>進む町づくり広くPR 河北新報
8月26日 <道しるべ探して>回る水車希望の苗育む 河北新報

8月25日 二本松の魅力発信 新宿駅西口で「地場産品フェア」開幕 福島民友
8月25日 鬼、人形「おそれ」表現 猪苗代町で展覧会 河北新報
8月25日 <再生に挑む>分散操業で人材守る 河北新報
8月25日 原発事故で苦肉の策…イノシシ革製品が人気 河北新報
8月25日 被災農家の離職報告せず 交付金要件抵触か 河北新報

8月24日 川越シェフ、福島県産モモ『魅力のレシピ』披露 福島で料理教室 福島民友
8月24日 生徒確保へ 岩手・西和賀高「本気モード」 河北新報
8月24日 <復興へのペダル>自転車 観光振興の軸に 河北新報
8月24日 「交付金受領後に退社要請」被災農家が会社提訴 河北新報

8月23日 相双漁協も「ヒラメ」試験操業 9月にも10魚種、新たに追加へ 福島民友
8月23日 釜石で26日から市民有志の映画祭 河北新報
8月23日 <雄勝に生きる>灯籠流し思いつなげる 河北新報

8月22日 <むのたけじさん死去>悼む声 続々 河北新報
8月22日 <雄勝に生きる>地域の宝 浜辺で育てる 河北新報
8月22日 <戦後71年>「民を大事に」 河北新報

8月21日 復興へ歩む『福島県』アピール リオ五輪で「じゃんがら踊り」披露 福島民友
8月21日 15社のものづくり体感 周遊企画が好評 河北新報
8月21日 <雄勝に生きる>離れてもつながる古里 河北新報

8月20日 <全村避難>急行バス、飯舘も停車 河北新報
8月20日 <蔵王産ナシ>病害、霜害で収量減 出荷開始 河北新報

8月19日 福島県産食材メニュー好評 船橋のレストランで「おいしいね。ふくしま」フェア 福島民友
8月19日 20日矢祭で「風とロックCARAVAN」 盆踊り大会も同時開催 福島民報
8月19日 <福島第1>遮水壁 規制委「効果見られず」 河北新報
8月19日 熊本・阿蘇の小中学生 震災経験を聞く 河北新報
8月19日 ギター作りに挑戦 高校生が滞在ツアー 河北新報

8月18日 湖畔や林間の涼風受けて散策楽しむ 河北新報
8月18日 サンマ大漁へ一丸 大船渡で出船式 河北新報
8月18日 <3.11と今>遺骨、遺族に寄り添う 河北新報

8月17日 <西馬音内盆踊り>黒頭巾 幻想的な舞 河北新報
8月17日 <3.11と今>新たな家族生きる力 河北新報
8月17日 <東京五輪>東北の木材活用へ高まる期待 河北新報

8月16日 <帰還困難区域>除染は復興拠点周辺が優先? 河北新報
8月16日 <3.11と今>命の重み 伝えていく 河北新報

8月15日 軽トラ荷台に農産物並べ「夕方市」開催 河北新報
8月15日 さんさん商店街で最後の盆踊り 河北新報
8月15日 <あの日と今>傾聴の場生きがいに 河北新報
8月15日 <戦後71年>戦死者もういらぬ 河北新報

8月14日 『コスプレ盆踊り』アニメファンら集う 南相馬・小高区で夏祭り 福島民友
8月14日 霞ケ城に観光案内拠点 平成31年度開所目指す 誘客へ歴史、文化紹介 福島民報
8月14日 地域つなぐ自慢の定食 川俣町山木屋に飲食店 河北新報
8月14日 <土と語り合う日々>美の発見 生活の中に 河北新報
8月14日 <あの日と今>日々大事に 夫が手本 河北新報

8月13日 二本松で「菊着け体験」 菊人形の歴史や技術を学ぶ 福島民友
8月13日 震災教訓 中学卒業生「いのちの教科書」作り 河北新報
8月13日 <その先へ>被災地包む歌 届ける 河北新報
8月13日 震災で移住「墓じまい」一気に現実味 河北新報

8月12日 <震災5年5カ月>自宅再建 長寿お祝い 河北新報
8月12日 <震災5年5カ月>中野小跡 モニュメント完成 河北新報
8月12日 <特例宿泊>大熊町 夜の自宅5年5カ月ぶり 河北新報

8月11日 福島JCT−福島大笹生IC、9月11日に開通 東北中央道 福島民友
8月11日 防災リーダーの役割は 高校生が世界サミット 河北新報
8月11日 山木屋避難解除来年3月31日に 福島・川俣 河北新報
8月11日 <伊豆沼・内沼>緑に映えるピンクのドット 河北新報

8月10日 <原発ADR>浪江の住民追加賠償申し立て 河北新報
8月10日 被災地再生 高校生の視点で切り取る 河北新報
8月10日 <その先へ>浜の復興 郷土の味で 河北新報
8月10日 <あの時政治は>原発事故 県境で線引かれた 河北新報

8月9日 <避難解除>楢葉で6年ぶり盆踊り復活 河北新報
8月9日 <防潮堤>野々島の高さ下げ 住民受け入れへ 河北新報

8月8日 伐採可能地点が拡大 昨年の県内森林県木連分析 福島民報
8月8日 被災地の海岸に植樹活動 東京で相馬農高生紹介 福島民報
8月8日 被災地の漁港で海の大運動会 河北新報
8月8日 <けんか七夕>会場変われど熱気変わらず 河北新報
8月8日 猛禽類でカラス撃退 山形市が実証実験 河北新報

8月7日 浪江「田植踊り」伊勢神宮で8日初奉納 河北新報
8月7日 <リオ五輪>会場周辺で「鬼柳鬼剣舞」披露へ 河北新報
8月7日 平和記念式典で決意 大川小の卒業生2人 河北新報

8月6日 「農村に希望」脱サラし家族で移住、就農 河北新報
8月6日 <藻塩>すっきりした甘さ かき氷考案 河北新報
8月6日 <福島わらじまつり>暑さに負けず響く掛け声 河北新報

8月5日 <福島のいま>日常消失 静寂の学びや 河北新報
8月5日 浪江・請戸小 遺構の行方、宙に浮く 河北新報
8月5日 「福島を希望が持てる地域に」経産相強調 河北新報

8月4日 「特撮のDNA」開幕 迫力満点の怪獣...『特撮の魅力』体感! 福島民友
8月4日 秋保温泉にアウトドアイベント会社設立へ 河北新報
8月4日 <改造内閣>被災者の側に立った政策を 河北新報

8月3日 福島の技術と魅力発信 “よい仕事おこし”フェア 河北新報
8月3日 <災害公営住宅>東松島市が121戸増設へ 河北新報
8月3日 <震災と防災>高知の中学生と被災者交流 河北新報

8月2日 隣県から産業人材確保 県が学生向け企業見学会 福島民報
8月2日 <全町避難>浪江の農家 宿泊可能に 河北新報
8月2日 <八重垣神社夏例祭>みこし勇壮 荒波越える 河北新報

8月1日 忌野清志郎さんギャラリー開催 福島県猪苗代で多彩な「大人の文化祭」 福島民報
8月1日 人手不足解消に一役「援農」制度 初年度盛況 河北新報
8月1日 <リボーンアート・フェス>プレイベントに4万人 河北新報

2016年【7月分】
>7月31日 震災後初「夏フェス」 楢葉の町制施行60周年 福島民報
7月31日 <あなたに伝えたい>願いは一つ見守っていて 河北新報
7月31日 <防潮堤>住民意向受け国道「兼用堤」に 河北新報
7月31日 世界遺産「和食」に迫る 東北大ゼミ好評 河北新報

7月30日 <原発事故>二本松市が放射性廃棄物焼却炉容認 河北新報
7月30日 <大正大>被災地に滞在 若い力でまちづくり 河北新報
7月30日 6年ぶり 七ヶ浜に歓声が戻った 河北新報

7月29日 内堀知事支援求める 人手不足、柔軟な交付金など 全国知事会議 福島民報
7月29日 <全国知事会>震災復興 人的支援の強化提言 河北新報
7月29日 <福島原発>溶融燃料160トン容器底部に 河北新報
7月29日 <避難解除>楢葉で和牛繁殖 希望の再開 河北新報

7月28日 甘さ十分「献上桃」、福島県桑折で箱詰め式 主力品種「あかつき」から厳選 福島民友
7月28日 本宮に災害公営住宅が完成 1日から浪江、大熊町民入居 福島民報
7月28日 高齢者を元気に「出張商店街」秋田でスタート 河北新報
7月28日 藻塩製造会社が廃業一転 再出発を果たす 河北新報
7月28日 9.11と3.11 遺族が震災被災地で交流 河北新報

7月27日 人手不足に大学生の力 モモ「あかつき」出荷最盛期 福島民友
7月27日 魚介類昨年度基準超ゼロ 本県沖放射性物質検査 福島民報
7月27日 廃炉作業の現状学ぶ 飯舘村が教職員研修会 福島民報
7月27日 集団移転住民ら 復興支援に緑の恩返し 河北新報
7月27日 <原発避難>富岡を知りたい 中学生が取材 河北新報

7月26日 原発事故後初、海産魚類「基準超ゼロ」 福島県放射性物質検査 福島民友
7月26日 モモ、重くてびっくりしたよ 福島で収穫体験 河北新報
7月26日 伊クチネリ氏と東北の未来語る 東経連シンポ 河北新報
7月26日 <集団移転>自宅開放しサロン 交流の場に 河北新報

7月25日 <この人このまち>自然体験観光の魅力に 河北新報
7月25日 Aqua Timez、古民家改修に汗流す ロックコープスで奉仕 福島民友
7月25日 太々神楽で閉幕 田島祇園祭 福島民報
7月25日 県産モモの安全性学ぶ 首都圏の住民、選果場など見学 福島民報
7月25日 <その先へ>里山の花 復興の種に 河北新報
7月25日 「ちょいのぞき」港町 仕事現場に魅力あり 河北新報
7月25日 <相馬野馬追>人馬一体 440騎躍動 河北新報
7月25日 <この人このまち>自然体験観光の魅力に 河北新報
7月25日 <獅子振り>12団体披露 復興の力に 河北新報

7月24日 被災地つなぐ人気漫画 JRが特別列車 河北新報
7月24日 <復旧費返済>厳しい経営 広がる不安 河北新報
7月24日 おいでよ夏の大島へ 被災の海水浴場で海開き 河北新報
7月24日 <その先へ>ツアー立案 観光再建 河北新報

7月23日 23日から相馬野馬追 小高の避難指示解除後初 福島民報
7月23日 <福島第1>廃炉の見える化へ「廃炉ラボ」 河北新報
7月23日 <集団移転>遊休農地活用し交流の場に 河北新報
7月23日 <相馬野馬追>原発避難11歳 伝統継承へ初陣 河北新報

7月22日 本当の復興へ弾み 相馬野馬追あす開幕 福島民友
7月22日 家屋解体来年度に完了 避難区域の県内11市町村 福島民報
7月22日 <原発事故>福島の今 学ぶ拠点に 河北新報
7月22日 「大槌シイタケ」震災克服 最高賞に輝く 河北新報
7月22日 <被災地水産会社>保育施設設置で求職増 河北新報

7月21日 福島県産モモ、タイへ第1便 風評払拭へ大きな一歩 福島民友
7月21日 <原発事故>母親の放射線不安 今も根底に 河北新報
7月21日 外国人誘客の会社設立 宮城13市町の情報発信 河北新報
7月21日 沈黙から希望へ 被災地の5年を詩につづる 河北新報
7月21日 <CSW>復興まちづくりで存在感 河北新報

7月20日 <東京五輪>東北の経験 新国立で表現 河北新報
7月20日 <道しるべ探して>山守り育てる若い感性 河北新報
7月20日 <宮城産ホヤ>多彩な料理 魅力知って 河北新報

7月18日 南相馬のサーフィン『復活』 6年ぶり市長杯、全国からサーファー 福島民友
7月18日 シルバー世代 欲しいのは「幸せ」より「お金」 河北新報
7月18日 <競技けん玉で長井おこし トップ選手が移住 河北新報
7月18日 <道しるべ探して>生産の現場 ずっと立つ 河北新報
7月18日 再生石巻 まち歩こう 川開き事前イベント 河北新報
7月18日 <気仙沼仮設商店街>店主、休廃業ピンチ 河北新報

7月17日 「酪王カフェオレ・ソフトクリーム」初登場 東北道・安達太良SA 福島民友
7月17日 描けぬ将来図 揺れる長泥の住民 帰還困難区域近く見通し 福島民報
7月17日 <北前船>「日本遺産」に25市町がタッグ 河北新報
7月17日 <海開き>東北の被災地 今夏は17ヵ所 河北新報
7月17日 <道しるべ探して>スーツ農業 貫く自分流 河北新報

7月16日 営業再開戻る活気 小高の谷地魚店 福島民報
7月16日 子育て世代向け住宅入居者募る 福島・新地町 河北新報
7月16日 <子ども医療費助成>中学卒業まで拡充を 河北新報
7月16日 <Eパーソン>専門性高い人材育成 河北新報
7月15日 <全村避難>飯舘村 5年ぶり本庁舎で議会 河北新報
7月15日 <全町避難>浪江町 3地区で拠点除染を 河北新報
7月15日 復興への取り組み掲載 宮城県サイト開設 河北新報
7月15日 <参院選東北>威勢よい政権に抵抗感 河北新報

7月14日 廃炉「石棺」に初言及 支援機構戦略プラン、「柔軟見直し」と含み 福島民友
7月14日 磐梯町「薬草の里」に 漢方原料を商品化 福島民報
7月14日 懲戒処分公表 掲示とHPのみ 特異な山元町 河北新報
7月14日 <奔流乱流1強政治>衆院選 共に不安残す 河北新報
7月14日 <東北大>お経でストレス軽減 本実験 河北新報

7月13日 <第二原発「廃炉」81% 本社県民世論調査 福島民報
7月13日 <南相馬避難解除>商業再生 厳しい道のり 河北新報
7月13日 甘さ格別 輝くブルーベリー 河北新報
7月13日 <三陸サイコー商店会 魅力アップへ奮闘 河北新報
7月13日 <奔流乱流1強政治>力任せの組織戦 不発 河北新報

7月12日 会津東山温泉「千代滝」2年連続受賞 楽天トラベルマイスター 福島民友
7月12日 <全町避難>浪江住民帰還 国の性急さ批判 河北新報
7月12日 <参院選東北>「1強」危惧と孤立感 河北新報
7月12日 <1強政治奔流乱流>見えぬ光 うねる怒り 河北新報
7月12日 <避難解除>子育て世代 帰還か新天地か 河北新報

7月11日 23日開幕の相馬野馬追 小高郷騎馬会が出陣式 福島民報
7月11日 <参院選福島>増子さん会心 閣僚破る 河北新報
7月11日 <参院選>東北は野党共闘圧倒 河北新報
7月11日 <参院選>東北 自民圧勝に異議 河北新報

7月10日 <高校野球福島>声援送った生徒やOB 河北新報
7月10日 <高校野球福島>双葉高 最後の夏燃焼 河北新報
7月10日 <参院選かすむ政治>苦しむ人に目向けて 河北新報

7月9日 JAEA「影響調べ対策を」 森林沈着セシウムとどまる傾向 福島でシンポ 福島民報
7月9日 <被災地気仙沼とフランス 結び付きを一冊に 河北新報
7月9日 <参院選かすむ政治>老舗破綻、新規前向き 河北新報

7月8日 <東北食べる通信>被災地発 食の再生に奮闘 河北新報
7月8日 <参院選福島>原発被災者 論戦期待外れ 河北新報

7月7日 「セシウム可視化」装置の開発進む 福島で除染研究発表会 福島民報
7月7日 訪日客誘客へ 多言語で発信するサイト開設 河北新報
7月7日 <みちのく巡礼>11日開始 宮城は21寺院 河北新報
7月7日 <参院選争点を歩く>村民に響かぬ処方箋 河北新報

7月6日 ベトナム大学生こけしに絵付け 土湯温泉 福島民報
7月6日 汚染土の袋も置き去り「避難解除は無責任」 河北新報
7月6日 <参院選ここに注目>復興へ 底辺の現場見て 河北新報
7月6日 <参院選かすむ政治>地方経済 疲弊色濃く 河北新報

7月5日 県産農産物「安心」5割超 県風評調査 福島民報
7月5日 福島県「帰還進んだ可能性」 県内外避難者、9万人を下回る 福島民友
7月5日 <全町避難>富岡「夜の森」の除染今秋にも 河北新報
7月5日 <参院選ここに注目>庶民の感覚 学ぶ努力を 河北新報

7月4日 ブルーベリー収穫の助っ人任命 富谷町が導入 河北新報
7月4日 福島の悲しみ フォークグループ歌い継ぐ 河北新報
7月4日 <参院選宮城>コスト増 厳しい土俵 河北新報

7月3日 大内宿で半夏まつり みこし練り歩く 福島民報
7月3日 <18歳モニター調査>国の斜陽化に不安抱く 河北新報
7月3日 <参院選ここに注目>地方企業に目を向けて 河北新報

7月2日 女性の「プチ起業」人気 福島県内、新たな働き方を模索 福島民友
7月2日 飯舘村役場 全面再開 住民の長期宿泊スタート 福島民報
7月2日 <全村避難>飯舘村役場、本庁舎に帰還 河北新報
7月2日 <参院選ここに注目>地方への移住促進策を 河北新報
7月2日 <参院選宮城>首長、復興状況評価「道半ば」 河北新報
7月2日 <参院選宮城>独居者孤立 支援薄く 河北新報

7月1日 国の公募始まる 地域経済活性化補助金 福島民報
7月1日 <演劇祭>今月初開催 週末は芝居ざんまい 河北新報
7月1日 <参院選かすむ政治>支援対象外「なんで」 河北新報

2016年【6月分】
6月30日 県内65歳以上29%超、15歳未満11% 国勢調査速報値 福島民報
6月30日 <相馬野馬追>6年ぶり火の祭へ主婦ら奮闘 河北新報
6月30日 <論点聞く>成長より秩序の重視を 河北新報
6月30日 <参院選東北>人口減少社会への処方箋は? 河北新報

6月29日 <福島第1>遮水壁冷却 停電で一部設備停止 河北新報
6月29日 <その先へ>作品も人も集う場に 河北新報

6月28日 県産モモ「はつひめ」出荷開始 糖度高く、みずみずしい出来栄え 福島民友
6月28日 美肌全国3位岳温泉をPR おかみ会来社 福島民報
6月28日 <論点聞く>子ども政策 数値目標を 河北新報
6月28日 <政策こう見る>自民 濃淡あれど稼働容認 河北新報

6月27日 福島で「未来の祀りカフェ」 神楽や言葉の力考える 福島民友
6月27日 子育て夫婦に土地・住宅 村、一定期間居住で譲渡 福島民報
6月27日 伝統芸能、文化考える 福島で「未来の祀りカフェ」 福島民報
6月27日 <その先へ>水田放牧 実現へ前進 河北新報

6月26日 <適少社会>「活動人口」獲得が大切 河北新報
6月26日 <適少社会>地元ニーズ 努力の糧に 河北新報
6月26日 <適少社会>助け合いへ主体性育む 河北新報
6月26日 <適少社会>分厚い生存基盤が強み 河北新報
6月26日 <六魂祭>八戸三社大祭初登場 河北新報

6月25日 <双葉「仮の町」>いわきに移り3年 道半ば 河北新報
6月25日 被災地再考願い「まねき旗」 河北新報
6月25日 <集団移転>施工不良 南三陸町長が陳謝 河北新報
6月25日 <杜の都のチャレン人>楽しい時 多くの子に 河北新報

6月24日 <あんぽ柿>皮むきから出荷 加工施設完成 河北新報
6月24日 東北周遊モデルコース 外国人に売り込む 河北新報

6月23日 福島県の岳温泉が全国3位 楽天「美肌の湯」ランキング 福島民友
6月23日 <炉心溶融隠蔽>福島県「納得できぬ」 河北新報
6月23日 ゲンジボタル 住宅街に乱舞 河北新報
6月23日 宮城の食発信 若手漁師ら東京に居酒屋 河北新報

6月22日 津波浸水域 地理院地図と仙台市調査に違い 河北新報
6月22日 <JR東>コミックトレイン7月運行 河北新報

6月21日 震災5年...半数「家族が離れ離れ」 福島県・避難者意向調査 福島民友
6月21日 「ふくしまのもも」ふるさと小包予約受け付け 福島民報
6月21日 広田湾産カキ 濃厚ソースに 河北新報
6月21日 <適少社会>「拡大」離れて幸せ追求 河北新報

6月20日 幻想的...暗闇に浮かぶ『光の乱舞』 福島でゲンジボタル観賞会 福島民友
6月20日 <適少社会>国任せより現場の知恵 河北新報
6月20日 <津波宿命の地で>「すぐに避難」劇で警鐘 河北新報

6月19日 展示や演奏心に刻む 浪江高で最後の文化祭 河北新報
6月19日 <津波宿命の地で>犠牲者数の真相に迫る 河北新報
6月19日 <適少社会>仲間集め地域課題解決 河北新報
6月19日 「おおさき食楽まつり」にぎわう きょうまで 河北新報

6月18日 【復興の道標・5年の歴史】第2原発、存廃棚上げ 黒字経営が至上命令 福島民友
6月18日 真相究明求める 県内各党抗議や対応協議 炉心溶融隠し 福島民報
6月18日 炉心溶融隠し 知事「県民感情を無視」 県、東電に防止策求める 福島民報
6月18日 <適少社会>発想を転換 変化に挑む 河北新報
6月18日 <津波宿命の地で>初の遺構で教訓伝える 河北新報

6月17日 津軽伝統の虫送り後世に 高校生ら継承活動 河北新報
6月17日 <適少社会>若者の主体性引き出す 河北新報

6月16日 【復興の道標・5年の歴史】顧客減少、風評だけか 福島県外し「東北5県」 福島民友
6月16日 本宮の浪江高サテライト校 18日 休校前最後の文化祭 福島民報
6月16日 <栗駒山>ニッコウキスゲにっこり 河北新報
6月16日 震災後初のプール うれしい水しぶき 河北新報

6月15日 <適少社会>一人多役で村を支える 河北新報
6月15日 <避難解除>川内村帰還ほとんど進まず 河北新報
6月15日 福島の思い伝え5年 情報誌最終号へ 河北新報
6月15日 <内陸地震8年>熊本に思い寄せ追悼の祈り 河北新報

6月14日 川内、避難全面解除 「被災地脱却」へ再生加速 福島民報
6月14日 <避難解除の先に>解体停滞 住民に焦り 河北新報
6月14日 <内陸地震8年>追悼の朝 祈り重なる 河北新報

6月13日 「自然守る心伝えて」 脚本家・倉本聰さん、自然壊す愚かさ説く 福島民友
6月13日 <にじいろノート>アラサーブルー 河北新報

6月12日 <被災地ボランティア縁 花嫁行列に笑顔と祝福 河北新報
6月12日 <あなたに伝えたい>志受け継ぎ地域のため奔走 河北新報
6月12日 岩手路、鈴の音「チャグチャグ馬コ」行進 河北新報
6月12日 <避難解除>山菜採りに帰りてぇなって思う 河北新報
6月12日 <避難解除>先祖の土地荒れ放題にできない 河北新報
6月12日 <避難解除>景色一変 消えぬ不安 河北新報
6月12日 <避難解除>福島・葛尾 居住制限区域で初 河北新報

6月11日 【復興の道標・5年の歴史】原発、言い訳にしない 地域課題と向き合う 福島民友
6月11日 初めて1万人下回る 子どもの県外避難者 9846人 福島民報
6月11日 <私の復興>心を癒やす聞き役に 河北新報
6月11日 <震災5年3カ月>災害公営住宅にも入れない 河北新報
6月11日 <震災5年3カ月>仮設入居者 行き場がない 河北新報

6月10日 秋田の住宅建設4社が共同HP開設 河北新報
6月10日 <防災キャンプ>避難所体験、教訓学んで 河北新報
6月10日 <あす震災5年3ヵ月>被災者 将来見通せず 河北新報

6月9日 「ポテトチップスいかにんじん味」再発売 消費者が熱望  福島民友
6月9日 7月から移住受け入れ 一人親世帯優遇の川内村  福島民報
6月9日 <全町避難>浪江町が一時宿泊所を設置 河北新報
6月9日 <三陸道>本吉−大谷間 18年度開通へ 河北新報

6月8日 世ケネディ駐日米大使が激励 福島県でJICA二本松の訓練生 福島民友
6月8日 世界の未来皆さんに ケネディ大使 初視察し訓練生激励 JICA二本松 福島民報
6月8日 全国V4の福島県産日本酒、ブランド化促進 PRイベント開催へ 福島民友
6月8日 <適少社会>支援員制度 定住に有効 河北新報
6月8日 石巻「きずな新聞」再び 10日に後継紙創刊 河北新報
6月8日 <原発事故>ため池除染 条件厳しく焦りの色 河北新報

6月7日 2巡目の子ども甲状腺検査 がん確定30人に 前回から14人増える 福島民報
6月7日 <適少社会>農家のありのまま共有 河北新報
6月7日 <カツオ>小名浜港やっと水揚げ 河北新報

6月6日 【復興の道標・名なしの土地】10アール農地「所有120人」 資産価値低いほど 福島民友
6月6日 秋田内陸線に新車両を 「夢列車」諦めず走る 河北新報
6月6日 <適少社会>教育旅行 ニーズが急増 河北新報
6月6日 被災乗り越え、金華山で14年ぶり結婚式 河北新報

6月5日 【復興の道標・名なしの土地】 増える「所有者不明」 福島民友
6月5日 移住促進ツアー始まる 田村で首都圏の15人田植え 福島民報
6月5日 被災地の現状学ぶ 東洋大生ら富岡を視察  福島民報
6月5日 秋田移住促進へ企画充実 河北新報
6月5日 <適少社会>外国人に活路 制度が壁 河北新報

6月4日 待ちわびた復活の船出 ホッキ貝試験操業 相馬の漁師末永輝男さん 福島民報
6月4日 自然生かし地域振興 田村に連絡協 グリーン・ツーリズム 福島民報
6月4日 <適少社会>出身国激変 透ける限界 河北新報
6月4日 <民泊>震災伝え農漁業も 修学旅行生受け入れ 河北新報

6月3日 森林認証推進協が発足 町内産木材活用目指す 南会津 福島民報
6月3日 <福島銀>窓口手続き「3分以内」 河北新報
6月3日 <仮設住宅>ぜんそく発症 主因はダニ 河北新報
6月3日 <適少社会>被災地の暮らし下支え 河北新報

◆6月2日 水産復興大きな一歩 南三陸の卸売市場完成 河北新報
◆6月2日 <道しるべ探して>公的生き方 豊かで幸せ 河北新報
◆6月2日 被災地同士思いは一つ 台湾の学生志津川訪問 河北新報
◆6月2日 <福島信金>起業支援独自ファンド設立 河北新報
◆6月2日 受動喫煙NO! 宮城の喫煙率全国3位 河北新報

◆6月1日 <Eパーソン>アニメで地域に活気 河北新報
◆6月1日 <道しるべ探して>芭蕉の旅に神秘と憧れ 河北新報
◆6月1日 過疎と高齢化…古民家レストランで活気を 河北新報
◆6月1日 <三鉄>女性運転士候補「復興に貢献したい」 河北新報

2016年【5月分】
◆5月31日 県外避難者441人減 前月比 福島民報
◆5月31日 <その先へ>農業で生きる道 開花 河北新報
◆5月31日 <雄勝に生きる>実家に庭園 仲間集う場 河北新報
◆5月31日 <西村雅彦>被災地で授業 口角上げて幸せに 河北新報

◆5月30日 <雄勝に生きる>若い力 伝統の神楽守る 河北新報
◆5月30日 秋田・クマの事故 ネマガリダケ高騰が背景? 河北新報
◆5月30日 <道しるべ探して>人生リセット 今が大切 河北新報
◆5月30日 地域係数は廃止すべきだ 河北新報
◆5月30日 構造計算の地震地域係数 見直し求める声 河北新報

◆5月29日 眼下の大パノラマ満喫 二本松、羽山の山開き 福島民友
◆5月29日 福島フードファンクラブ設立へ 県産品食べ応援 福島民報
◆5月29日 返礼品「コメ1俵」、福島県湯川村に電話殺到 ふるさと納税多様 福島民友
◆5月29日 新曲「ふたりのふくしま」 59市町村の宝 曲に乗せ発信 福島民報
◆5月29日 菊むすめ決まる 二本松で審査会 福島民報
◆5月29日 種差海岸でのびのび朝ヨガ 河北新報
◆5月29日 西和賀の食を売り込む「ユキノチカラ」本格始動 河北新報
◆5月29日 <熊本地震>車中泊解消へ 大型テント提供を 河北新報
◆5月29日 <適少社会>地方と一体感 築き直す 河北新報
◆5月29日 <道しるべ探して>山地で酪農 まっとうに 河北新報

◆5月28日 <熊本地震>震災がれき撤去の経験生かす 河北新報
◆5月28日 <子ども医療費>拡大幅 秋までに決定 河北新報
◆5月28日 <汚染牧草>農作物への影響検証へ 河北新報

◆5月27日 魅力ある東北観光とは 盛岡で外国人モニター報告 福島民報
◆5月27日 <敵少社会>近所の支えで孤立防ぐ 河北新報
◆5月27日 <日本海中部地震33年>子への思い変わらず 河北新報
◆5月27日 <防潮堤>高さ引き下げ 新基準どこまで反映 河北新報

◆5月26日 自宅被災の夫婦 半世紀ぶり米沢Uターン 河北新報
◆5月26日 <適少社会>保育環境改善 格闘続く 河北新報
◆5月26日 <南三陸防災庁舎>補修費8200万円計上 河北新報

◆5月25日 南会津の木材活用促進 「エコ森林」認証弾み、新組織設立へ 福島民友
◆5月25日 県産米7月に英輸出 原発事故後3カ国目EU加盟国初 全農県本部 福島民報
◆5月25日 <その先へ>被爆の痕跡 年輪から 河北新報
◆5月25日 <適少社会>上京の思い 若者に変化 河北新報

◆5月24日 福島県は3年連続上昇 15年の合計特殊出生率「1.60」 福島民友
◆5月24日 大願成就「起き上がり小法師の様」 エベレスト登頂のなすびさん 福島民友
◆5月24日 喜び共に精進誓う 蔵元集い祝賀会 全国新酒鑑評会4年連続金賞日本一 福島民報
◆5月24日 <避難解除>浪江町6月23日から住民懇 河北新報
◆5月24日 <自殺率>秋田が再びワーストに 河北新報

◆5月23日 <土湯温泉>被災修復の足湯 5年ぶりに復活 河北新報
◆5月23日 <津波時引き渡し>申し出断れるか 教師困惑 河北新報
◆5月23日 <津波時引き渡し>子ども守る 指針三県三様 河北新報

◆5月22日 <福島第1>民有林 空間線量率65%減 河北新報
◆5月22日 <G7仙台>復興アピール空振り 関心薄れる 河北新報

◆5月21日 福島県3蔵元が金賞 神戸で日本酒世界コンテスト 福島民友
◆5月21日 農業復興のシンボルに 浪江で「甘草」苗植え式 福島民報
◆5月21日 いわきにCLT製造拠点 県や県木連最終調整 福島民報
◆5月21日 <シドケ>秋田ブランド化へ生産組織 河北新報
◆5月21日 津波で工場流失…水産加工「鈴栄」再建 河北新報

◆5月20日 シャクナゲ、クリンソウ見ごろ 福島県郡山「四季の里 緑水苑」 福島民報
◆5月20日 <みこし渡卸>復興願い「ジョウサイ」 河北新報
◆5月20日 <避難解除>葛尾6月12日、川内14日 河北新報

◆5月19日 外国人誘客へ 石巻地方の魅力 英語で紹介 河北新報
◆5月19日 <熊本地震>失敗も伝えることが重要 河北新報
◆5月19日 津波被災…南三陸カキ養殖場に国際認証状 河北新報

◆5月18日 <想定外に備える>都市被害 対策議論を 河北新報
◆5月18日 <適少社会>豊かさ発見 長期戦略で 河北新報
◆5月18日 <16歳の語り部>熊本被災者を物心両面支援 河北新報

◆5月17日 熊本の被災者を宿泊支援 福島県、旅館やホテル提供へ 福島民友
◆5月17日 森林線量65%減 昨年度県内23年度比 継続調査地点 福島民報
◆5月17日 <適少社会>地道な交流 誘客の柱に 河北新報
◆5月17日 <想定外に備える>煩雑な手続き 足かせ 河北新報
◆5月17日 <熊本地震>震災経験 企業防災に生かす 河北新報

◆5月16日 絶景!安達太良山で山開き 心地良い風...大パノラマ満喫  福島民友
◆5月16日 廃校活用し企業誘致 県が若者雇用対策 アニメや音楽  福島民報
◆5月16日 サクランボ収穫手伝って 宿泊費等は農家負担 河北新報
◆5月16日 <焦点>蓄え底つき 修繕できず 河北新報
◆5月16日 <適少社会>市民の力で人材カバー 河北新報
◆5月16日 <熊本地震>滞る物資 対応後手に 河北新報
◆5月16日 <焦点>在宅被災世帯 住宅再建「困難」4割 河北新報

◆5月15日 <【復興の道標・復興バブル後】避難者の自立後押し 賠償金が「足かせ」に 福島民友
◆5月15日 <熊本地震>避難所に津波被災地からエール 河北新報
◆5月15日 <熊本地震>被災の東北3県から支援物資続々 河北新報
◆5月15日 座敷わらしの宿「緑風荘」が営業再開 河北新報
◆5月15日 <適少社会>地方のやる気 国が査定 河北新報

◆5月14日 新「信夫山ガイドセンター」来館者3000人突破 福島の新観光拠点 福島民友
◆5月14日 新装後来店者100万人 郡山の農産物直売所「愛情館」 福島民報
◆5月14日 住民に期待と不安 南相馬7月避難解除方針 福島民報
◆5月14日 <全町避難>夜の森の桜 3D再現へ 河北新報
◆5月14日 茶の湯ゆったり 観光客をおもてなし 河北新報
◆5月14日 津波被災のコウナゴ 5年ぶり全国へ 河北新報

◆5月13日 被災地の歴史後世に 古文書読み解き編さん 河北新報
◆5月13日 <熊本地震>復興の第一歩 罹災証明発行を支援 河北新報

◆5月12日 市町村枠39件採択 県の地域創生総合支援事業 「交流・定住」分野が最多 福島民報
◆5月12日 一部再開、憩いの場に 原発事故で休館 葛尾の「せせらぎ荘」 福島民報
◆5月12日 津波被災の人工海水浴場 復旧工事始まる 河北新報
◆5月12日 <熊本地震>日航機墜落、震災…経験生かす 河北新報
◆5月12日 <震災5年2カ月>東北へ 熊本から祈り共に 河北新報

◆5月11日 樹氷体験など採択 復興庁のモデル事業 外国人の誘客増へ 福島民報
◆5月11日 森林の放射性セシウム 低地移行抑制で新技術 福島民報
◆5月11日 未来の古里へ再生誓う 農業生産法人社長 平子佳広さん 63 いわき市 福島民報
◆5月11日 <適少社会>古里の意味 授業で探す 河北新報
◆5月11日 <私の復興>人が集う場 もう一度 河北新報
◆5月11日 <熊本地震>震災記録誌 貴重な道しるべに 河北新報
◆5月11日 体験型展示で伊豆沼・内沼の魚にタッチ 河北新報

◆5月10日 南三陸町新庁舎 地元産「FSC材」利用増へ 河北新報
◆5月10日 <適少社会>移住者の発想 閉塞破る 河北新報
◆5月10日 <お先に地方創生>東北古代史 発掘に情熱 河北新報
◆5月10日 <ホテル佐勘>温泉街に個人向け低価格ホテル 河北新報
◆5月10日 <その先へ>古里の良さ 歌に込め 河北新報

◆5月9日 平均値は毎時0.25マイクロシーベルト 福島市・線量マップ発表  福島民友
◆5月9日 園芸設備半額を補助 浜通りなど対象 県、再開後押し  福島民報
◆5月9日 さくら展閉幕 総入場者3万8073人 二本松  福島民報
◆5月9日 <お先に地方創生>わくわくする海を再び 河北新報
◆5月9日 <熊本地震>たった1人で募金活動 河北新報
◆5月9日 <適少社会>接点つくり共生へ歩む 河北新報

◆5月8日 復興の道標・復興バブル後】除染の仕事...先細り 転職の「受け皿」課題 福島民友
◆5月8日 5年の歩み...復興の現状・課題報告 相馬で「復興シンポジウム」 福島民友
◆5月8日 英会話環境整備へ ブリティッシュヒルズと連携 天栄村 福島民報
◆5月8日 <適少社会>被災者招き過疎化阻む 河北新報
◆5月8日 <お先に地方創生>温かい町 さらに面白く 河北新報
◆5月8日 シロウオ漁最盛期・南三陸 河北新報
◆5月8日 <あなたに伝えたい>温泉旅行約束していたのに 河北新報
◆5月8日 <浜を歩く>緑の恵みをもう一度 河北新報

◆5月7日 <熊本地震>被災生花店がカーネーション販売  河北新報
◆5月7日 郡山から酒文化発信 30年ぶりウイスキー蒸留へ 福島民報
◆5月7日 <適少社会>縁つなぎ留め浪江残す 河北新報
◆5月7日 <震災と憲法>災害が人権侵害に直結 河北新報
◆5月7日 <お先に地方創生>豊かな食 街にぎやかに 河北新報
◆5月7日 自然の力を正しくおそれて 防災絵本を出版 河北新報

◆5月6日 岩泉・安家の調査成果一冊に 仙台の大学教授が出版  岩手日報
◆5月6日 医師や職員の震災体験後世へ 高田病院、祈念誌発刊  岩手日報
◆5月6日 魅力再発見!「まちなみマップ」作成 南相馬市、8日にイベント 福島民友
◆5月6日 脚本家・倉本聰さんが講演 猪苗代で6月に「一日会津富良野塾」 福島民友
◆5月6日 相馬野馬追に「民泊」 南相馬市、観光誘客へ新作戦 福島民友

◆5月5日 福島県・子ども5000人減 23万5000人、少子化深刻 福島民友
◆5月5日 入場者3万人達成 大山忠作美術館「二本松さくら展」 福島民報
◆5月5日 くまモンに子ども大喜び 活動再開、被災地を訪問 河北新報
◆5月5日 被災地に牧場 開設1年祝う 河北新報
◆5月5日 <お先に地方創生>農業存続の道切り開く 河北新報
◆5月5日 <震災と憲法>国の権限集中に違和感 河北新報
◆5月5日 <熊本地震>子に居場所を NGOが遊び場 河北新報
◆5月5日 地域貢献活動義務付けに社会福祉法人苦慮 河北新報

◆5月4日 二本松の万人子守地蔵尊例大祭が開幕 参拝客でにぎわう 福島民友
◆5月4日 9月二本松でコンサート 15日までトランペット奏者募集 福島民報
◆5月4日 里山へいざなう古民家 ゲストハウスに改修 河北新報
◆5月4日 <お先に地方創生>中年新人 いま仕掛け人 河北新報
◆5月4日 同郷ネット存在感 被災高齢移住者の孤立防止 河北新報
◆5月4日 <震災と憲法>原発事故が奪った日常 河北新報

◆5月3日 色鮮やかツツジの競演 二本松・ムトーフラワーパーク 福島民友
◆5月3日 「渡利水辺の楽校」歓声戻る 福島で除染終了、再オープン 福島民友
◆5月3日 津波被災地で新乗り合いタクシー実証運行へ 河北新報
◆5月3日 古民家でホースセラピー 河北新報
◆5月3日 <お先に地方創生>子ども笑顔に 島元気に 河北新報
◆5月3日 <震災と憲法>現地再建 思い置き去り 河北新報
◆5月3日 <VMAT>震災教訓 必要性を再認識 河北新報

◆5月2日 移住者がイベント企画 川内再生へ...山あいに音楽響く 福島民友
◆5月2日 避難解除3市町村の森林 伐採可能地点57.6% 27年空間線量県木連分析 福島民報
◆5月2日 「くらし研究所」開設 移住希望者の指南役 河北新報
◆5月2日 「フラ女将」が福島の温泉盛り上げ 河北新報
◆5月2日 <お先に地方創生>町の魅力 のんびり満喫 河北新報
◆5月2日 <マラニック>被災地の菜の花畑 走って行楽 河北新報
◆5月2日 津波被災地のノリ養殖お助け 協力隊員を委嘱 河北新報
◆5月2日 <宮城指定廃>市町村から国、県に批判続出 河北新報
◆5月2日 津波の教訓伝える語り部タクシーにブレーキ 河北新報

◆5月1日 「本の森カフェ」オープン 被災地に寄せられた本の図書館 福島民友
◆5月1日 都路の吉田水産 川魚の出荷再開 「連休中ぜひ食べて」 福島民報
◆5月1日 <熊本地震>生活再建へ車届ける 河北新報
◆5月1日 <熊本地震>石巻の女性、ボランティアへ 河北新報
◆5月1日 <お先に地方創生>湯治と食 里山アピール 河北新報
◆5月1日 <熊本地震>二つの被災地つなぐ使命胸に 河北新報
◆5月1日 <震災と憲法>仮設暮らし豊かさ制約 河北新報
◆5月1日 <熊本地震>「想定外」宮城の教訓届かず 河北新報
2016年【4月分】
◆4月30日 観光再生へ『正念場』 アフターDC1カ月、誘客3年目...難しさ 福島民友
◆4月30日 相馬の災害公営住宅近く 高齢者体力増進へ器具設置 「骨太公園」誕生 福島民報
◆4月30日 川内を「合宿の里」に コース整備や施設拡充 福島民報
◆4月30日 <お先に地方創生>震災なんの 営農第2章 河北新報
◆4月30日 <熊本地震>障害者避難 東北が教訓 河北新報
◆4月30日 <熊本地震>押しつぶされた日常 河北新報

◆4月29日 入場者2万人 大山忠作美術館の「さくら展」 福島民報
◆4月29日 <熊本地震>片付け難航 ボランティア足踏み 河北新報
◆4月29日 <熊本地震>段ボール活用 設計図公開 河北新報
◆4月29日 <熊本地震>先読み対応 元自衛官が奮闘 河北新報

◆4月28日 「ポテトチップスいかにんじん味」 カルビーが5月9日発売  福島民友
◆4月28日 第一原発トリチウム 海洋放出認めず 県漁協組合長会議 福島民報
◆4月28日 相馬の魅力一目で 情報発信サイト運用開始 福島民報
◆4月28日 <原発事故>福島の魚 基準超ゼロ1年に 河北新報
◆4月28日 <適少社会>震災後の一体感生かす 河北新報
◆4月28日 <熊本地震>発生から2週間 支え合って前へ 河北新報
◆4月28日 <熊本地震>今度は私が寄り添う 河北新報
◆4月28日 <熊本地震>原発避難し被災…災害はどこでも 河北新報

◆4月27日 相熊本地震 県、市町村の被災者受け入れ 249戸一時避難先確保 福島民報
◆4月27日 相双沖コウナゴ再販売 相馬の磯部水産加工施設直売所 29日〜5月1日限定 福島民報
◆4月27日 <飯坂温泉>散策し今昔比べて 大学生が冊子 河北新報
◆4月27日 <適少社会>膨らむ市場 存在感増す 河北新報
◆4月27日 <その先へ>帰村しても集う場に 河北新報
◆4月27日 <熊本地震>「住民自治の大切さ伝える」 河北新報
◆4月27日 <熊本地震>仙台市長、みなし仮設導入の意向 河北新報
◆4月27日 <熊本地震>捜す 思い出も 河北新報
◆4月27日 <熊本地震>空き家を避難所に 移住被災者奔走 河北新報

◆4月26日 「漁業者を無視してる」 福島県漁連、海洋放出に反発相次ぐ 福島民友
◆4月26日 「会津の三十三観音めぐり」「安積開拓事業」 県内初の日本遺産 認定、誘客図る 福島民報
◆4月26日 廃炉研究拠点が起工 来年4月運用目指す JAEA 福島民報
◆4月26日 <適少社会>中央依存の経済脱却を 河北新報
◆4月26日 <適少社会>住まい求め周辺へ転出 河北新報
◆4月26日 <共同化事業>にぎわい復活へ裏方奮闘 河北新報

◆4月25日 水田に緑輝く 棚倉で一足早く田植え 河北新報
◆4月25日 津波災害研究者山口弥一郎の功績調査へ  河北新報
◆4月25日 <適少社会>人の循環こそ東北潤す  河北新報
◆4月25日 2人の門出を被災地が祝福  河北新報
◆4月25日 <熊本地震>長町−利府断層動けば震災以上 河北新報
◆4月25日 震災後創刊の大槌新聞継続へ 記者が孤軍奮闘 河北新報

◆4月24日 もぐらんぴあ復活、活気再び 久慈・観光復興に期待  岩手日報
◆4月24日 「ロープウェイ」運行開始 安達太良山の自然を満喫 福島民友
◆4月24日 二本松の魅力語る 「さくら展」トークショー  福島民報
◆4月24日 <東北再生>縮小社会の復興議論を 河北新報
◆4月24日 <もぐらんぴあ>善意の3000匹で再出発 河北新報
◆4月24日 <適少社会>転勤族・学生 街の活力に 河北新報

◆4月23日 <メガソーラー>飯舘に完成 売電収入復興に 河北新報
◆4月23日 <熊本地震>県内避難の被災者 宿泊費など負担へ 河北新報
◆4月23日 <熊本地震>南三陸から帰省中被災 支援奔走 河北新報
◆4月23日 <熊本地震>東北被災地からノウハウ携え 河北新報
◆4月23日 <熊本地震>週末のボランティア盛況 河北新報
◆4月23日 <九州新幹線>博多―熊本 9日ぶり再開 河北新報
◆4月23日 過疎地生き残りへ「キム宅号」快走 河北新報

◆4月22日 県心なごむ手作りの力作 二本松でハンドメイド展 福島民友
◆4月22日 県産食材提供へ 沖縄のカフェ「カイロス」 福島民報
◆4月22日 <熊本地震>仙台市 市営住宅を無償提供 河北新報
◆4月22日 <熊本地震>宮城 子どもも学生も街頭へ 河北新報
◆4月22日 <熊本地震>熊本出身者ら立ち上がる 河北新報

◆4月21日 <熊本地震>仙台市職員 現地から戻り報告 河北新報
◆4月21日 <熊本地震>南三陸町 保健師ら派遣 河北新報
◆4月21日 <熊本地震>気仙沼ゲストハウススタッフ出発 河北新報
◆4月21日 <熊本地震>ノウハウ提供 仙台市職員到着 河北新報

◆4月20日 「台湾」中心の誘客で成果 二本松市事業、花見ニーズに合致  福島民友
◆4月20日 遠野市の物資、菊池市に届く 飲料水など市民の手に  岩手日報
◆4月20日 台湾から二本松に第一陣 残雪と桜堪能 観光復興期待広がる 福島民報
◆4月20日 海洋放出など初試算 経産省が処分期間と費用 第一原発トリチウム 福島民報
◆4月20日 <熊本地震>九州新幹線、6日ぶり運行再開 河北新報
◆4月20日 <熊本地震>支援物流ハブ機能 遠野に学ぶ 河北新報
◆4月20日 <熊本地震>車中泊 震災教訓に医師ら声掛け 河北新報

◆4月19日 「激励の言葉」熊本へ 二本松の浪江町民 震災後有志と交流 福島民報
◆4月19日 県内蔵元新酒振る舞う 福島 福島民報
◆4月19日 <熊本地震>福島県 応援職員追加派遣へ 河北新報
◆4月19日 <熊本地震>内陸地震の行政ノウハウ提供 河北新報
◆4月19日 <熊本地震>やさしい日本語HPアクセス急増 河北新報
◆4月19日 <熊本地震>熊本空港に到着便、運航再開 河北新報
◆4月19日 <熊本地震>避難所 女性や高齢者の視点を 河北新報
◆4月19日 <熊本地震>支援物資 効率的配布へ助言必要 河北新報
◆4月19日 <熊本地震>避難所混乱 あふれる人募る不安 河北新報

◆4月18日 人馬一体迫力の走り 原町で相馬野馬追春季競馬  福島民報
◆4月18日 被災した神社再建 みこし渡御復活 河北新報
◆4月18日 <熊本地震>「今こそ恩返し」 支援の輪広がる 河北新報

◆4月17日 地響きとともに激震、「眠れぬ」恐怖再び...熊本地震・福島民友新聞ルポ 福島民友
◆4月17日 福島県職員が熊本県で避難者の安否確認 声を掛けて訪ね歩く 福島民友
◆4月17日 17日まで地元で上映会 記録映画「新地町の漁師たち」 福島民報
◆4月17日 津波被災のわが子に届け 菜の花の回廊満開 河北新報
◆4月17日 <蔵王エコーライン>雪の回廊歩き春実感 河北新報
◆4月17日 <三陸道>震災後初の延伸 登米東和−三滝堂開通 河北新報
◆4月17日 津波被災の中学校で同窓生ら最後の花見 河北新報

◆4月16日 郡山石筵ふれあい牧場再オープン  親子連れでにぎわう 福島民友
◆4月16日 二本松の大山忠作美術館 「さくら展」に5000人 木村さん(郡山)に記念品 福島民報
◆4月16日 常磐道の「セデッテかしま」開所1周年 花の名所へ植樹 福島民報
◆4月16日 <熊本地震>津波被災地から古里憂う 河北新報
◆4月16日 精米の放射性物質を全量検査 新工場完成 河北新報

◆4月15日 <高村光太郎>智恵子ゆかりの地巡って 河北新報
◆4月15日 あふれる「遠野愛」お届け ギフト発売へ 河北新報
◆4月15日 <人口展望>地域に合った政策必要 河北新報
◆4月15日 <人口展望>被災地、改善目標達成に高い壁 河北新報
◆4月15日 <人口展望>被災14市町村で20%超減 河北新報

◆4月14日 若旦那と名所を巡る 福島で初のツアー開催 福島民友
◆4月14日 幻の鳥...「ミゾゴイ」確認 福島で8年ぶり、絶滅危惧1類指定 福島民友
◆4月14日 <適少社会>郷土の誇り人をつなぐ 河北新報
◆4月14日 震災後の幸福感描く 岩井俊二監督が最新作 河北新報

◆4月13日 「隠れた桜の名所」見ごろ 鈴木さん「桜を楽しんで」 福島民友
◆4月13日 二本松出身の人形作家今福さん 故郷に創作人形贈呈 福島民友
◆4月13日 <6月4日ふくしま県北山車フェスタ 23団体盛り上げ 福島民報
◆4月13日 <適少社会>未来へ 学校存続を探る 河北新報
◆4月13日 <三春滝桜>青空に薄紅色滴る 河北新報
◆4月13日 <その先へ>空き家 若者集う場に 河北新報

◆4月12日 【二本松】菜の花と満開の共演 「合戦場のしだれ桜」美しく咲く 福島民友
◆4月12日 被災後最高の実入り 宮古特産「花見かき」水揚げ 河北新報
◆4月12日 <適少社会>元気な高齢者 担い手に 河北新報
◆4月12日 <私の復興>命の重みかみしめる 河北新報
◆4月12日 <震災5年1カ月>不明の長男探し続ける 河北新報

◆4月11日 高寺山で山開き 会津百名山のトップ切る 福島民友
◆4月11日 「中島の地蔵桜」ライトアップ 幻想的光景で魅了 福島民友

◆4月10日 【復興の道標・不信の連鎖】続く東電の隠蔽体質 「今は答えない方が」 福島民友
◆4月10日 <あなたに伝えたい>カキの養殖頑張っているよ 河北新報
◆4月10日 <むすび塾>船の「沖出し」見て避難決断 河北新報
◆4月10日 戸建て20年住めば贈呈 長く暮らして子育てを 河北新報
◆4月10日 <むすび塾>九死に一生 逃げ遅れ津波に 河北新報
◆4月10日 滝桜1000年の美 三春、ライトアップ始まる 福島民報
◆4月10日 「桜谷」整備し誘客 石川町 10年かけ植樹へ 福島民報
◆4月10日 車窓から花見 富岡町民バスで古里巡る 河北新報
◆4月10日 海の幸のカーテン コンブ天日干し最盛期 河北新報
◆4月10日 <適少社会>地元密着の店 希望の灯 河北新報

◆4月9日 【三春】流れ落ちる...薄紅色 「三春滝桜」間もなく満開、観光客魅了 福島民友
◆4月9日 スカイライン再開通 県、11月中旬まで無料開放 福島民報
◆4月9日 <東北電>猛暑でも安定供給 余力4〜7%台 河北新報
◆4月9日 <適少社会>地域の力で足の確保を 河北新報

◆4月8日 【会津若松】『鶴ケ城の桜』鮮やか照らす ライトアップ、週末から見ごろ 福島民友
◆4月8日 10日、イチゴ祭り来場を 相馬・和田観光苺組合 福島民報
◆4月8日 美術館に満開の桜 二本松さくら展9日開幕 福島民報
◆4月8日 旬のコウナゴ 格安限定販売 河北新報
◆4月8日 新国立デザイン隈氏 被災地の木材使用を検討 河北新報

◆4月7日 【二本松】見事な枝ぶり「万燈桜」 道の駅「安達」智恵子の里下り線 福島民友
◆4月7日 【復興の道標・不信の連鎖】役場が「遠くなった」 「データブック」作製 福島民友
◆4月7日 「特選宿泊プラン」スタート 土湯温泉女将会25周年企画で 福島民報
◆4月7日 <入学式>古里の将来を担う笑顔 河北新報
◆4月7日 脱原発川柳句集第3弾が完成 河北新報
◆4月7日 <避難区域>暮らし消えた街に桜のトンネル 河北新報

◆4月6日 【福島】華やか『福島桃源郷』 花見山とその周辺、観光客でにぎわう 福島民友
◆4月6日 【復興の道標・不信の連鎖】除染基準「1ミリ」の誤解 建設的な議論できず 福島民友
◆4月6日 東京に県産品応援店オープン 支援続ける宮川さん 福島民報
◆4月6日 <日産>ゴーン社長「福島と明るい未来築く」 河北新報
◆4月6日 <原発事故>ヒメマス漁 金山町9日解禁 河北新報

◆4月5日 来れ大野木工の担い手 洋野、研修2期生を募集  岩手日報
◆4月5日 キノコや山菜「山形産ブランド」日本一目指す 河北新報
◆4月5日 <あきたびじょん>FB「いいね!」5万件 河北新報

◆4月4日 県産食材の安全性PR 英、中国語対応県、動画サイトに配信 福島民報
◆4月4日 三春滝桜が開花、今週末から見ごろ 国指定天然記念物 福島民友
◆4月4日 オリジナルフレーム切手寄贈 二本松・桜の名所PR  福島民友
◆4月4日 地域おこし協力隊が急増 県内、任期後の定住課題に  河北新報
◆4月4日 JR矢幅駅東口に住民交流施設オープン 河北新報
◆4月4日 防災無線に背中押され 引きこもり脱する 河北新報

◆4月3日 土湯温泉の「足湯」、5年ぶり再開 川沿いの人気スポット 福島民友
◆4月3日 東京芸大美術学部デザイン科准教授に就任 箭内道彦さんに聞く 学生に県内実情伝えたい 福島民報
◆4月3日 観光再生期待膨らむ 開幕初の週末各地で催し アフターDC 福島民報
◆4月3日 古式ゆかしく再興願う 南相馬・鹿島の「お浜下り」 震災後初、申年だけの行事 福島民報
◆4月3日 <その先へ>日隠山の夕日 次代へ 河北新報
◆4月3日 特産品愛して まち元気に 東松島に新施設 河北新報
◆4月3日 丸森の産直施設、風評乗り越え売り上げ回復 河北新報
◆4月3日 防潮堤の高さ、地盤隆起分を差し引く 河北新報

◆4月2日 「【二本松】「鏡石寺のシダレザクラ」満開 二本松の市指定天然記念物 福島民友
◆4月2日 「花見山」多くの観光客 観光ふくしま、魅力発信! 福島民友
◆4月2日 <ハワイアンズ>ファイヤーダンサー 夢実現 河北新報
◆4月2日 <震災遺構>たろう観光ホテル 公開始まる 河北新報

◆4月1日 通訳増員など観光振興策提示 復興庁会議 福島民報
◆4月1日 <福島で生きる>夫と約束 田植踊り守る 河北新報
◆4月1日 福島の郷土野菜「信夫冬菜」が復活 河北新報
◆4月1日 <適少社会>多層的集中の流れ必然 河北新報
◆4月1日 <適少社会>地方分権国家へ転換を 河北新報
◆4月1日 女川で被災の若者2人、魚市場入社 河北新報

2016年【3月分】
◆3月31日 「福島を好きになってほしい」 アフターDC4月1日開幕 福島民友
◆3月31日 葛尾村に飲食店 原発事故後初の営業 福島民報
◆3月31日 <福島で生きる>不明の夫 子どもと待つ 河北新報
◆3月31日 カキ養殖場の国際認証取得 南三陸で国内初 河北新報
◆3月31日 <適少社会>7割肯定も注文相次ぐ 河北新報
◆3月31日 <医学部誕生>教員医師 二足のわらじ 河北新報

◆3月30日 1日から対象団体募集 県林業会館フォレスト助成事業 福島民報
◆3月30日 「食べる通信」活動紹介 編集の高校生、東邦銀頭取と懇談 福島民報
◆3月30日 「ふくしまは負けない」あす発刊 震災、原発事故 激動の5年収録 福島民報
◆3月30日 「ふるさと創造学」推進 双葉郡教育復興ビジョン推進協計画書を策定 福島民報
◆3月30日 <福島で生きる>復興と幸せ 2人で育む 河北新報
◆3月30日 <3.11と今>福島が好き 心一つに 河北新報
◆3月30日 <仮設住宅>特定延長 南三陸町165世帯 河北新報

◆3月29日 「三春PRアニメ」完成 福島ガイナックス、第1話・ネット視聴可 福島民友
◆3月29日 <震災5年>宗教・宗派超え被災地再生へ祈り 河北新報
◆3月29日 <適少社会>仙台も含め9割危機感 河北新報
◆3月29日 <3・11と今>被災女性支え続ける 河北新報
◆3月29日 <福島で生きる>古里の良さ伝えるだけ 河北新報

◆3月28日 大七酒造で「甑倒し」 酒造りの無事終了を祝う 福島民友
◆3月28日 復興歩いて実感 みちのく潮風トレイル 相馬区間ウオーキング 福島民報
◆3月28日 命守る鎮魂の森を 原町の津波被災地 2000人が植樹 福島民報
◆3月28日 <三陸道>多賀城IC利用開始 河北新報
◆3月28日 <3・11と今>つながり 復興の力に 河北新報
◆3月28日 <災害FM>被災地相次ぎ終了 資金確保が壁 河北新報

◆3月27日 自治会解散相次ぐ 避難市町村の仮設住宅 役員なり手不足 福島民報
◆3月27日 震災後の現状理解 熊本の高校生いわきなど訪問 福島民報
◆3月27日 <3・11と今>生きる力 歌声にのせ 河北新報
◆3月27日 <震災遺構>石巻市長 主なやりとり 河北新報
◆3月27日 <大川小保存>遺族や住民 思い複雑 河北新報

◆3月26日 「福島に生まれて、育って...」考案の学生が卒業式に臨む 福島民友
◆3月26日 安達太良山ハザードマップ14年ぶり改定 福島民報
◆3月26日 「あすびとトマト」初出荷 一足先に南相馬、相馬で販売 福島民報
◆3月26日 <中間貯蔵>3町村の搬出 16年度内完了 河北新報
◆3月26日 <3.11と今>頑張る人 全力後押し 河北新報
◆3月26日 <大川小と門脇小>震災遺構保存へ 河北新報

◆3月25日 岳温泉の名所「桜坂」手入れ 美しい風景の維持に汗 福島民友
◆3月25日 飯舘の入浴施設再開 憩いの場笑顔戻る 福島民報
◆3月25日 津波被害のいわき沿岸部区画整理 宅地引き渡し始まる 福島民報
◆3月25日 <歌声あすへ響け>この日常の大切さ切々と 河北新報
◆3月25日 <北海道新幹線間近>地方と地方結ぶ視点を 河北新報
◆3月25日 <野蒜小津波訴訟>命守る意識 徹底求める 河北新報

◆3月24日 土湯温泉の若旦那1冊に 漫画単行本全国で発売 第1巻4話収録 福島民報
◆3月24日 <全町避難>苦難乗り越え たった一人巣立つ 河北新報
◆3月24日 <帰村宣言>野菜工場3年で売上高1億円超 河北新報
◆3月24日 <震災5年>人口集約化基に住宅再建 河北新報

◆3月23日 風評払拭で包括連携 北塩原村と東京農大締結 福島民報
◆3月23日 福島の魅力伝える場に アクアマリンふくしま職員 岩田雅光さん 49 いわき 福島民報
◆3月23日 <その先へ>より長く伝えていく 河北新報
◆3月23日 <歌声あすへ響け>避難所で共感かき鳴らす 河北新報
◆3月23日 <最終処分場>知事と3候補地 認識にずれ 河北新報

◆3月22日 郡山五中、2年ぶり3度目の日本一 声楽アンサンブル 県勢上位独占 福島民報
◆3月22日 自然守る「5団体」受賞 みんゆう環境賞、多彩な活動評価 福島民友
◆3月22日 南三陸町で全国被災地語り部シンポ 河北新報
◆3月22日 <被災校舎の行方>伝承へ残す価値十分 河北新報
◆3月22日 5年ぶりカメ吉、お帰り!! 避難先から久慈に 河北新報
◆3月22日 「仮設きずな新聞」惜しまれ終刊 河北新報

◆3月21日 5期生飛躍誓う 震災遺児就学支援「みちのく未来基金」 福島民報
◆3月21日 生態学から見た東日本大震災 専門家が解説 河北新報
◆3月21日 <震災5年>原発賠償・奪われた古里 住民問う 河北新報
◆3月21日 <被災校舎の行方>記憶風化させぬ「壁」 河北新報

◆3月20日 「ユキノチカラ」都内で発表 西和賀の新・食ブランド  岩手新報
◆3月20日 双葉郡復興へ意見交換 住民ら「未来会議」 福島民報
◆3月20日 栽培ワラビ出荷拡大 県、セシウム抑制法確立 福島民報
◆3月20日 <震災5年>節目の日 古里に別れ 河北新報
◆3月20日 <原発事故>双葉郡の未来 避難解除後を探る 河北新報
◆3月20日 <被災校舎の行方>痕跡伝えるシンボル 河北新報

◆3月19日 試験操業対象海域拡大 7月に再度協議へ 相馬双葉漁協 河北新報
◆3月19日 <震災5年>両陛下被災地訪問終え、帰京 河北新報
◆3月19日 <被災校舎の行方>命考える場保存訴え 河北新報
◆3月19日 <卒業式>1年生で被災 新校舎から巣立ち 河北新報

◆3月18日 仮設商店街、集客に正念場 県内「減少」68%実感  岩手日報
◆3月18日 生業訴訟 地裁が浪江、双葉、富岡被害の実態把握 福島民報
◆3月18日 震災5年>両陛下 再生の地に励まし温か 河北新報
◆3月18日 <震災5年>両陛下の心遣い 復興の励みに 河北新報
◆3月18日 <被災校舎の行方>議論尽くせる場 必要 河北新報
◆3月18日 <気仙沼線>市、鉄路復旧を断念 BRT継続 河北新報

◆3月17日 【震災5年インタビュー】クリエイティブディレクター・箭内道彦氏 福島に感謝し生きる 福島民友
◆3月17日 東京新聞フォーラム・飲んで福島を元気に 県内の酒 魅力発信 福島民報
◆3月17日 両陛下ご来県 帰還目指す村民励ます 福島民報
◆3月17日 週刊新聞「たいまつ」タブレットで閲覧OK 河北新報
◆3月17日 <全村避難>飯舘村 放射線監視装置を増設 河北新報
◆3月17日 <被災校舎の行方>新居で姿見たくない 河北新報

◆3月16日 制度に揺れる(2) 転居、改築できず 仮設住宅の劣化に苦悩 福島民報
◆3月16日 感謝の桜全国へ 富岡・夜の森の苗木 支援団体などに寄贈 福島民報
◆3月16日 <震災5年>脱「被災者」意識 住まいで差 河北新報
◆3月16日 <震災5年>震災前水準 まだ戻らず 河北新報
◆3月16日 <アーカイブ大震災>園児の命 脚立が救う 河北新報

◆3月15日 【震災5年インタビュー】コピーライター・糸井重里氏 平等な地域間競争に 福島民友
◆3月15日 震災前後の北上川の姿伝える 写真集制作 河北新報
◆3月15日 <被災校舎の行方>表に出せぬ声 尊重を 河北新報

◆3月14日 復興、新ステージへ 郡山で県民シンポジウム 福島民報
◆3月14日 鎮魂と復興、誓い共有 奈良薬師寺・大谷氏×米米CLUB・石井氏 福島民友
◆3月14日 水産業育成、滑り出し上々 石巻 河北新報
◆3月14日 連載「わが子はここにいる」 河北新報

◆3月13日 避難の浪江町民、再会を楽しむ 二本松で「復興のつどい」  福島民友
◆3月13日 古里浪江思い新た 避難先の二本松で「つどい」  福島民報
◆3月13日 「後方支援」教訓未来へ 震災5年、遠野市民ら連携誓う  岩手日報
◆3月13日 <震災5年>巡る時 祈りの輪 河北新報
◆3月13日 <アーカイブ大震災>待ってる人いる 再起へ 河北新報
◆3月13日 <あなたに伝えたい>私も子ども好きになれたよ 河北新報

◆3月12日 <震災5年>ドキュメント3.11被災地の一日 河北新報
◆3月12日 <震災5年>南三陸防災庁舎 5年を思い合掌 河北新報
◆3月12日 <震災5年>保健室から小中学生を見守る 河北新報
◆3月12日 <震災5年>祈り継ぎ 伝え継ぐ 河北新報

◆3月11日 震災後いわきでインタビュー 映画「いわきノート」無料配信  福島民友
◆3月11日 震災後に福島県外から不快な思い「ある」27%  福島民友
◆3月11日 【震災から5年】 迎える 節目の時―  福島民報
◆3月11日 「心の復興」に格差、多角的支援を 震災5年アンケート  岩手日報
◆3月11日 <震災5年>絶望と希望 1827日間 河北新報
◆3月11日 <震災5年>「忘れてはならない日々」 河北新報
◆3月11日 <震災5年>あすへ歩む あの日胸に 河北新報

◆3月10日 原発依存脱却訴え 小泉元首相福島で講演 福島民報
◆3月10日 古里再生のため前へ 派遣社員 玉川知史さん 22 南相馬・原町区出身 福島民報
◆3月10日 里山範囲 要望を重視 森林除染方針公表 3省庁 福島民報
◆3月10日 福島の森林除染 範囲拡大 河北新報
◆3月10日 <震災5年>福島/避難区域の産業・雇用創出 河北新報
◆3月10日 <震災5年>亡母の和歌 鎮魂の曲に 河北新報
◆3月10日 <震災5年>被災3県知事「復興 道半ば」 河北新報
◆3月10日 <震災5年>避難誘導 後悔は今も消えず 河北新報

◆3月9日 吉永小百合さん笑顔の交流 人生観語り避難の住民が共感 福島民友
◆3月9日 魅力と歴史 伝えたい ツーリズムガイド白河顧問 渡部武さん 80 白河 福島民報
◆3月9日 森林の除染範囲、「里山」に拡大へ…政府方針 読売新聞
◆3月9日 <再生の針路>山元/新市街地整備 着々と 河北新報
◆3月9日 <震災5年>被災地の思い 名取からネット中継 河北新報
◆3月9日 <3.11と今>不明の夫 いつも隣に 河北新報

◆3月8日 イノシシに線量計とGPS 被ばく調査、汚染マップと比較へ 福島民友
◆3月8日 一人親世帯の移住支援 川内村が引っ越し費用、家賃補助 福島民報
◆3月8日 笑顔の花咲かせる フラガール47期生 鈴木晴奈さん いわき 福島民報
◆3月8日 <適少社会>生き残りへ造船業再編 河北新報
◆3月8日 <再生の針路>亘理/エコタウン推進に力 河北新報
◆3月8日 <検証変貌するまち>資金難 悩むテナント事業者 河北新報
◆3月8日 <3・11と今>女川のため成長誓う 河北新報

◆3月7日 【復興の道標・賠償の不条理】商工業者と意識に溝 自立への方策が必要 福島民友
◆3月7日 本社県民世論調査 復興「実感」2割 停滞感浮き彫りに 福島民報
◆3月7日 特別な命未来照らす 橋本栞ちゃん 4 福島 福島民報
◆3月7日 福島に国内外アーティスト集結 『音楽の力』福島県民に勇気 福島民友
◆3月7日 <適少社会>本音語り外とつながる 河北新報
◆3月7日 <3・11と今>遠くで独り逝った母 河北新報
◆3月7日 <検証変貌するまち>安心感と不便さ同居 河北新報

◆3月6日 【震災5年インタビュー】ベテランママの会代表・番場さち子さん 正しい情報しっかり 福島民友
◆3月6日 【震災5年インタビュー】ぴあ社長・矢内廣氏 『心の穴』埋める何かを 福島民友
◆3月6日 初心忘れず夢へ進む 福島成蹊高1年 広野あみさん 16、飯野中2年 諒君 14 福島・飯野 福島民報
◆3月6日 <再生の針路>利府/土地の規制緩和 必要 河北新報
◆3月6日 <検証変貌するまち>理想と現実にギャップ 河北新報
◆3月6日 <3.11と今>ぬくもりを伝えたい 河北新報
◆3月6日 <適少社会>感謝の心 紡いで届ける 河北新報
◆3月6日 <検証変貌するまち>読めぬ集客 出店迷う 河北新報

◆3月5日 震災5年インタビュー】劇作家・演出家・平田オリザ氏 大震災体験の子は宝 福島民友
◆3月5日 震災5年インタビュー】福島大学長・中井勝己氏 農業人材育成したい 福島民友
◆3月5日 【復興の道標・賠償の不条理】「再開」「廃業」どう決断 自立のための支援 福島民友
◆3月5日 東京マラソン8位高宮選手(二本松出身) 市長に成績報告 福島民報
◆3月5日 「帰町済み・希望」半数超 避難指示解除きょうで半年世帯調査で回答 楢葉 福島民報
◆3月5日 若者に魅力どう伝える 漁業 北郷輝夫さん 65 いわき 福島民報
◆3月5日 <外国人誘客のヒント>連泊と周辺観光が定着 河北新報
◆3月5日 <適少社会>新たな林業へ人材育成 河北新報
◆3月5日 <再生の針路>松島/観光復興 早さが勝負 河北新報
◆3月5日 子ども医療費18歳まで 宮城・利府助成拡大 河北新報
◆3月5日 <3.11と今>妻が育てた花 新居に 河北新報
◆3月5日 <震災5年>住宅再建支援 移転先で格差 河北新報

◆3月4日 台湾セブンで「二本松の魅力」紹介 観光誘客へ店頭で映像流れる 福島民友
◆3月4日 【震災5年インタビュー】詩人・和合亮一氏 心の問題は変わらず 福島民友
◆3月4日 【震災5年インタビュー】脚本家・倉本聰氏 今こそ「自立」が必要 福島民友
◆3月4日 【復興の道標・賠償の不条理】避難者に向かう視線 「働く意欲」失う人も 福島民友
◆3月4日 経験伝え命救いたい 新地駅列車脱線・転覆(下)郡山署斎藤圭さん 31 郡山 福島民報
◆3月4日 <震災5年>カキ小屋で復興貢献 河北新報
◆3月4日 <再生の針路>女川/「活動人口」増目指す 河北新報
◆3月4日 <適少社会>内と外の視点 資源に光 河北新報
◆3月4日 <3.11と今>互い気遣い 2人歩む 河北新報

◆3月3日 両陛下、16日福島県ご訪問を発表 葛尾村民激励 福島民友
◆3月3日 中通りの食や文化紹介 冊子5000部作成 福島大未来支援センターの学生 福島民報
◆3月3日 今も変わらぬ使命感 新地駅列車脱線・転覆(上) 田村消防署 吉村邦仁さん 28 郡山 福島民報
◆3月3日 <全村避難>飯舘で来春にも放牧再開 河北新報
◆3月3日 <アーカイブ大震災>児童半減 存続の危機 河北新報
◆3月3日 <再生の針路>南三陸/命守る町 世界に発信 河北新報
◆3月3日 <震災5年>被災地彩る「竹あかり」に協力を 河北新報

◆3月2日 【震災5年インタビュー】漫画「いちえふ」作者・竜田一人氏 ありのままの姿認識 福島民友
◆3月2日 知事インタビュー 県産農産物の安全PR 東京五輪へ供給体制整備 福島民報
◆3月2日 <ふくしま復興>楢葉の避難者 布草履販売 河北新報
◆3月2日 <再生の針路>岩沼/「仮設退去後」支援へ 河北新報
◆3月2日 <巣立ち>震災乗り越え 世界へこぎだす 河北新報
◆3月2日 <巣立ち>災害救助 次は自分が 河北新報

◆3月1日 玄侑宗久さん講演 岳温泉あだたら万遊博最終日 福島民報
◆3月1日 津波犠牲町民の「生きた証」事業継続へ 河北新報
◆3月1日 <全町避難>双葉町民 避難先で自宅再建46% 河北新報
◆3月1日 <再生の針路>名取/閖上に新たな活気を 河北新報

2016年【2月分】
◆2月29日 詩人・和合さん講演 岳温泉「あだたら万遊博」 福島民報
◆2月29日 7割強解体されず 避難区域の被災家屋 福島民報
◆2月29日 <再生の針路>多賀城/生活不安解消へ 支援 河北新報
◆2月29日 <3.11と今>日常の大切さ 伝える 河北新報
◆2月29日 <浜を歩く>鎮魂の地 新しい街に 河北新報

◆2月28日 二本松の岳温泉、あだたら万遊博開幕 講座や利き酒会 芥川賞作家柳美里さん講演 福島民報
◆2月28日 地域おこし協力隊員急増 県内20市町村で52人、活動の成果浸透 福島民報
◆2月28日 野菜栽培の拠点着工 農業再生へ被災者ら運営 南相馬鹿島南海老地区 福島民報
◆2月28日 【陸前高田】潮風トレイルルート案決定 市民がWS 岩手日報
◆2月28日 中山間地にアグリ企業 最先端技術で再生、福島県が新年度 福島民友
◆2月28日 <検証福島の海>風評・漁業停滞も響く 河北新報
◆2月28日 <3.11と今>命守る防災教育訴え 河北新報
◆2月28日 <再生の針路>塩釜/水産業 販路広がらず 河北新報
◆2月28日 <その先へ>育苗続けイチゴ復活 河北新報

◆2月27日 必ず帰還し農業再開 農業 西内幸雄さん 75 富岡 福島民報
◆2月27日 <3.11と今>次代へつなぐ神職に 河北新報
◆2月27日 <再生の針路>東松島/野蒜の観光復興課題 河北新報
◆2月27日 <国勢調査>東北に再生のヒント 河北新報
◆2月27日 <南三陸防災庁舎>4月から立ち入り制限 河北新報
◆2月27日 <検証福島の海>厳格検査も食卓遠く 河北新報

◆2月26日 <震災5年へ>鎮魂と再生祈り カンバン展示 河北新報
◆2月26日 <再生の針路>気仙沼/被災宅地の活用が鍵 河北新報
◆2月26日 <3.11と今>激励 伝承 変わる役目 河北新報
◆2月26日 <検証福島の海>船離れ加速の懸念も 河北新報

◆2月25日 東電 炉心溶融基準気付かず 第一原発事故危機管理甘さ露呈 福島民報
◆2月25日 JICA二本松で復興学ぶ ふたば未来学園高の1年生 福島民報
◆2月25日 <プレハブ仮設>宮城入居率 依然5割超 河北新報
◆2月25日 <再生の針路>石巻/自立支援 早急に対応 河北新報
◆2月25日 <全町避難>伝統文化学び 古里思う心を育む 河北新報
◆2月25日 <検証水産業>人材確保へ対策次々 河北新報
◆2月25日 <3.11と今>歴史途切れさせまい 河北新報
◆2月25日 農作物採って食べて「ワンダーファーム」開業 河北新報
◆2月25日 <原発事故>炉心溶融 過小に判断 河北新報

◆2月24日 <3.11と今>夢でもいい。私の前に 河北新報
◆2月24日 <アーカイブ大震災>自治体超え異例の同居 河北新報
◆2月24日 福島県民の健康『見える化』 データ分析、課題を色分け 福島民友
◆2月24日 <点検復興創生>創造的事業と両立挑む 河北新報
◆2月24日 <検証水産業>活路求めて漁場改革 河北新報
◆2月24日 <3.11と今>夢でもいい。私の前に 河北新報

◆2月23日 <その先へ>地図手に被災の古里伝える 河北新報
◆2月23日 <検証地域医療>被災し看護師退職の施設4割 河北新報
◆2月23日 <検証地域医療>看護師実働世代 帰還進まず 河北新報
◆2月23日 <被災し消えた学びや 紙芝居で後世に 河北新報
◆2月23日 <集団移転>空き区画 被災者以外にも分譲 河北新報

◆2月22日 開沼博氏「情報伝える努力大切」 韓国・復興PRイベント中止 福島民友
◆2月22日 古里愛野菜に込めて 元岩瀬農高校長 菅野元一さん 65 飯舘 福島民報
◆2月22日 【大船渡】歩き楽しむ碁石海岸 潮風トレイル巡るツアー 岩手日報
◆2月22日 <上山産ワイン>ブランド力をもっと醸せ 河北新報
◆2月22日 飯舘「までい牛」 大学祭で焼き肉を販売 河北新報
◆2月22日 捕鯨の町「鮎川」明治の姿 米国博物館で発見 河北新報
◆2月22日 <原発事故5年>浪江の商店主は今 河北新報
◆2月22日 <検証地域医療>患者情報 福祉と共有 河北新報
◆2月22日 <浪江商店街>店主、帰還か決別か 河北新報
◆2月22日 <検証地域医療>繁忙でも経営苦しく 河北新報

◆2月21日 台湾の高校生 若松など視察 福島民報
◆2月21日 ふくしまファンクラブ交流会で県内紹介の動画を披露 首都圏大学生が魅力発掘 福島民報
◆2月21日 【震災から5年】「福島第一原発 変わる現場」 作業環境 大幅改善 福島民報
◆2月21日 岩手の魅力、都内でPR 交流活性化目指しフェス 岩手日報
◆2月21日 「放射線の影響研究」最前線紹介 いわきで放医研記念講演会 福島民友 放射線医学総合研究所
◆2月21日 南相馬市長「4月中の解除難しい」 原発避難の住民説明会 福島民友
◆2月21日 「3・11」から5年―復興を問う 消極姿勢の復興 福島民報
◆2月21日 <検証学びや>学校と地域 連携が鍵 河北新報
◆2月21日 <検証学びや>心の傷 生き抜く力に 河北新報
◆2月21日 <3.11と今>正解なき苦しさ直視 河北新報
◆2月21日 <適少社会>暮らしやすさ 自ら描く 河北新報
◆2月21日 <むすび塾>要援護者ら雨中の避難訓練 河北新報
◆2月21日 <むすび塾>高台避難の課題探る 河北新報

◆2月20日 南『震災後の南相馬』舞台の作品受賞 ベルリン国際映画祭 福島民友
◆2月20日 <適少社会>融和模索する「新住民」 河北新報
◆2月20日 <3.11と今>帰還信じ農業続ける 河北新報
◆2月20日 <防潮堤>石巻・雄勝 震災前と同じ高さ完成 河北新報
◆2月20日 <検証学びや>寄付減少支援断念も 河北新報
◆2月20日 <検証学びや>国の都合で現場混乱 河北新報

◆2月19日 シイタケ原木のセシウム低減 県林業研究センターが装置を開発 福島民報
◆2月19日 宮城産カキ存分に 東京に期間限定店 河北新報
◆2月19日 <適少社会>労働力確保へ人脈築く 河北新報
◆2月19日 <石巻長面浦叙景>大切にする姿 次世代へ 河北新報
◆2月19日 復興への願い込めた人形 仙台駅で展示 河北新報
◆2月19日 <3.11と今>帰郷願い料理の道に 河北新報

◆2月18日 変わる...廃炉の現場 震災・原発事故から5年、第1原発の今 福島民友
◆2月18日 復興加速、風評払拭を 衆院予算委 郡山で地方公聴会 福島民報
◆2月18日 浪江のいま「いいね!」 帰還促進へFB活用 河北新報
◆2月18日 <適少社会>再考重ね最高のまちへ 河北新報
◆2月18日 <3.11と今>浜を描いた油絵飾る 河北新報
◆2月18日 <石巻長面浦叙景>新たな町に希望託して 河北新報

◆2月17日 【復興の道標・ゆがみの構図】識者の意見  富田愛さん「どんな選択も尊重を」 福島民友
◆2月17日 【復興の道標・ゆがみの構図】識者の意見  今野順夫氏「県民の努力の発信必要」 福島民友
◆2月17日 「霞が関」の都合(6) 試される3省庁の力量 主導権は財務省に 福島民報
◆2月17日 牧場再開できるのか 農業 遠藤幸男さん 66 川内 福島民報
◆2月17日 <適少社会>疑念持ち町去る住民も 河北新報
◆2月17日 被災地の魚屋さん里に開業 新たな一歩 河北新報
◆2月17日 <アーカイブ大震災>「避難」言葉の壁厚く 河北新報
◆2月17日 被災地支援に感謝の花束 NPOが活動終了 河北新報
◆2月17日 <石巻長面浦叙景>集う住民 つながる伝統 河北新報

◆2月16日 「甲状腺がん」累計16人に 福島県民健康調査・2巡目検査 福島民友
◆2月16日 <ガイナックス>原発事故後を短編アニメに 河北新報
◆2月16日 <食で復興応援>福島産あんぽ柿でスイーツ 河北新報
◆2月16日 <検証地域農業>稲作再興を阻む風評 河北新報
◆2月16日 <3.11と今>悩み抜き妻子の元へ 河北新報

◆2月15日 葛巻式エコ事例発信 東京で16、17日に「低炭素杯」  岩手日報
◆2月15日 【復興の道標・ゆがみの構図】識者の意見  鈴木典夫氏「客観的データ尊重を」 福島民友
◆2月15日 復興の道標・ゆがみの構図】識者の意見  和合亮一氏「求められる言葉の力」 福島民友
◆2月15日 江戸から現代までひな壇飾り華やか 道の駅東和で展示 福島民友

◆2月14日 伝統芸能継承、課題探る 「地域のたから」事例説明会 福島民報
◆2月14日 被災地発 日本を元気に 会社社長 鈴木賢治さん 33 いわき出身 福島民報
◆2月14日 <あなたに伝えたい>私も坂元おけさに打ち込む 河北新報
◆2月14日 <アーカイブ大震災>訓練通り 迅速に誘導  河北新報
◆2月14日 <震災遺構>悲しみの母校 向き合う卒業生  河北新報
◆2月14日 「相馬野馬追」16年も通常開催 7月23日から3日間  福島民友
◆2月14日 棚倉で五穀豊穣願い「御田植祭」 軽妙な掛け合い、笑い誘う  福島民友
◆2月14日 <検証地域農業>地力回復へ試行錯誤  河北新報
◆2月14日 <防潮堤>海の眺望遮り、住民対応求める  河北新報
◆2月14日 <いのちの伝言>被災地思い絆強める  河北新報

◆2月13日 「福島県を訪れたい」東北トップ アジア8カ国・地域の調査  福島民友
◆2月13日 『ふとん山』登ったり!滑ったり! 南相馬で「アートイベント」  福島民友
◆2月13日 鉱物 風化黒雲母 セシウムを強く吸着 除染活用へ 東大大学院と原子力機構発表  福島民報
◆2月13日 2つの古里守って結ぶ 農業 遠藤祝穂さん 71 富岡  福島民報
◆2月13日 4月から一般公開、教訓発信へ 宮古、たろう観光ホテル  岩手日報
◆2月13日 <検証地域農業>自立へ安定収益必要 河北新報
◆2月13日 <いのちの伝言>感謝、代わりに届ける 河北新報

◆2月12日 県内の現状学ぶ 東京の東久留米市福島県人会講演会  福島民報
◆2月12日 自慢の味古里で再び 双葉食堂店主 豊田英子さん 66 南相馬小高区  福島民報
◆2月12日 【山田】「食と人」魅力のツアー 岩手大と共同企画  岩手日報
◆2月12日 <検証地域経済>付加価値生む人に厚く 河北新報
◆2月12日 <検証地域経済>課題増加 解決に意義 河北新報
◆2月12日 <震災4年11カ月>廃棄物 課題 山積み 河北新報
◆2月12日 震災や空襲など苦難乗り越え100歳 河北新報
◆2月12日 <震災4年11カ月>変わる街 変わらぬ思い 河北新報

◆2月11日 再生エネへ転換を 小泉元首相、いわきで講演 福島民報
◆2月11日 患者に寄り添い続ける 看護師 吉村菜央さん 23 相馬 福島民報
◆2月11日 <検証地域経済>収益・資本域外が主体 河北新報
◆2月11日 <検証地域経済>企画や発電地元主導で 河北新報

◆2月10日 県観光キャラバン開始 JR上野駅 福島民報
◆2月10日 県内就職率10%向上へ 福島でキックオフシンポ 福島民報
◆2月10日 <検証地域経済>後継者育成 専門家派遣を 河北新報
◆2月10日 <検証地域経済>事業拡大へ 支援期待 河北新報

◆2月9日 被ばく線量調査の福島高生が外国特派員協で会見 学術誌に掲載 福島民友
◆2月9日 森林の放射性物質対策要望 復興庁に県森連 福島民報
◆2月9日 <バイオコークス>環境に優しい新燃料増産へ 河北新報
◆2月9日 福島の菜種油 英企業がせっけん原料に 河北新報
◆2月9日 <岩手県予算>「復興後」と「脱人口減」視野 河北新報

◆2月8日 福島の「自然」「文化」表現 福島写真美術館プロジェクト 福島民友
◆2月8日 女性活躍へ心一つに 仙台南東北3県の交流会 意見交換や昼食会 福島民報
◆2月8日 想像膨らむ雫石移住 大都市圏から体験ツアー  岩手日報
◆2月8日 <飯舘村比曽から問う>異郷で学び貢献を 河北新報
◆2月8日 <福幸商店街>移転、仮設で再出発 南三陸 河北新報

◆2月7日 「アート力」で地域活性化 芸術家の定住促す 河北新報
◆2月7日 <飯舘村比曽から問う>花栽培に希望託す 河北新報
◆2月7日 <原発事故>福島、地元産の食材選択増 河北新報
◆2月7日 死生観題材に震災考える「霊性の震災学」刊行 河北新報

◆2月6日 中田英寿さん「今、福島の酒が特に面白い」 厳選10蔵を発信  福島民友
◆2月6日 【復興の道標・ゆがみの構図】福島をおとしめるな 努力続ける福島県民  福島民友
◆2月6日 里山再生を確認 復興、環境農水相  福島民報
◆2月6日 復興目指し情報発信 都内でふくしまサミット  福島民報
◆2月6日 東京五輪会場に県産材を 盛岡で森林認証研修会  岩手日報
◆2月6日 <福島第1>森林再生 除染以外も検討 河北新報
◆2月6日 <飯舘村比曽から問う>共助 どう取り戻す 河北新報
◆2月6日 <アーカイブ大震災>指定避難所 無念の大破 河北新報
◆2月6日 仮設から仮設へ商店街丸ごと移転 7日開店 河北新報

◆2月5日 「アフターDC」酒蔵巡り広域観光 福島県産酒の強み生かす 福島民友
◆2月5日 55企画で誘客 「観光立県」確立へ集大成 アフターDC 福島民報
◆2月5日 <原発事故>フジツボや巻き貝 大幅に減少 河北新報
◆2月5日 <東北観光>ストーリー性重視 周遊構築急ぐ 河北新報
◆2月5日 <飯舘村比曽から問う>水田も牛も消えて 河北新報
◆2月5日 <アーカイブ大震災>頼みの綱 命運分ける 河北新報
◆2月5日 <震災5年へ>天に届け鎮魂の花火 河北新報
◆2月5日 <三陸沿岸道>港湾と一体 水産業振興 河北新報

◆2月4日 人口減対策を重点 福島県当初予算案1兆8819億円 福島民友
◆2月4日 食育アニメで風評はね返せ ガイナックス、世界に発信 福島民友
◆2月4日 <アーカイブ大震災>襲来の瞬間 悔恨の数こま 河北新報
◆2月4日 <集団移転>跡地利活用のアイデア募集 河北新報

◆2月3日 【復興の道標・ゆがみの構図】漁協に一方的な中傷 現状を伝え続ける 福島民友
◆2月3日 震災5年、復興へ結束 帝国ホテルで在京福島県経済人の集い 福島民友
◆2月3日 <検証福島の学校>つなぎ留めいつまで 河北新報
◆2月3日 <三陸ワカメ>1月の大しけで出荷量減少 河北新報

◆2月2日 復興の道標・ゆがみの構図】乱暴な「福島県集約論」 見えない国の関与 福島民友
◆2月2日 「里山」も除染 政府が来月にも発表 住民、自治体と範囲協議 福島民報
◆2月2日 <南海トラフ>東北の教訓生かす 高知県議奮闘 河北新報
◆2月2日 <検証福島の学校>地域挙げて試行錯誤 河北新報
◆2月2日 <避難解除へ>開業医2人 再開準備本格化 河北新報

◆2月1日 【復興の道標・ゆがみの構図】悩ます「意識高い系」 「押し付け」に困惑 福島民友
◆2月1日 楢葉のふたば復興診療所開所 1日診療開始 福島民報
◆2月1日 【陸前高田】音楽療法でストレスケアを 関係者らがセミナー 岩手日報
◆2月1日 田んぼリンク 歓声再び 河北新報
◆2月1日 <いわて酒造り>味の調和生む指揮者 河北新報
◆2月1日 <検証 学校>重い決断 悩む保護者 河北新報
◆2月1日 <検証 学校>反発噴出 転校模索も 河北新報

2016年【1月分】
◆1月31日 復興拠点にメガソーラー 大熊の合同会社 福島民報
◆1月31日 歓声待つ「田んぼリンク」 川俣スケートクラブ、復活宣言 福島民友
◆1月31日 「メタボ県」返上します 河北新報
◆1月31日 <東北再生>覚悟曖昧な再稼働危険 河北新報
◆1月31日 <その先へ>作り手の思い 届ける/被災地の名産品販売 河北新報

◆1月30日 森林再生チーム新設正式発表 政府、来月上旬に初会合 福島民報
◆1月30日 転入2万8209人 原発事故以降で最多 27年県の人口移動 福島民報
◆1月30日 <いわて酒造り>杜氏の経験を自動化 河北新報
◆1月30日 <雪菜>少雪でもけなげに 収穫進む 河北新報
◆1月30日 <福島よしもと>お笑いの力で復興応援 河北新報

◆1月29日 「安心してください、オープン...」 福島に吉本芸人ら駆けつける  福島民友
◆1月29日 福大で地域創生語る 芳見福島民報社編集局長が講義  福島民報
◆1月29日 おいしいあんぽ柿食べて 全農県本部が東京でフェア  福島民報
◆1月29日 もぐらんぴあ4月23日再開 久慈、募金目標も達成  岩手日報
◆1月29日 <福島第1>1・2号機ロボ投入延期 河北新報
◆1月29日 <いわて酒造り>全国に脈々と息づく 河北新報

◆1月28日 県漁連、試験操業海域拡大へ 原発半径10〜20キロ 来月、魚種や漁法決定 福島民報
◆1月28日 試験操業10〜20キロ圏追加 汚染水低減で拡大案、福島県漁連 福島民友
◆1月28日 <いわて酒造り>基本守り「ぶれない」 河北新報
◆1月28日 <3・11と今>再起の象徴 伝統守る 河北新報
◆1月28日 <むすび塾>南海トラフ避難 課題探る 河北新報
◆1月28日 <むすび塾>震災5年へ教訓伝承に期待感 河北新報

◆1月27日 高野山の水で仕込み 二本松 大七酒造が注水の儀 福島民報
◆1月27日 「若旦那」力で復興を 飯坂 旅館後継者集いサミット 活性化探り交流 福島民報
◆1月27日 町民帰還「来春5割」 楢葉町長が目標示す 河北新報
◆1月27日 <3・11と今>焦り 不安 心情率直に 河北新報

◆1月26日 <外国人照準>マレーシアブロガーに物産PR 河北新報
◆1月26日 <3.11と今>友への祈りひと針に 河北新報
◆1月26日 <浜を歩く>亡き仲間と約束 実現 河北新報

◆1月25日 復興の現状発信強化 被災地体験型 アプリ、ルートづくり  福島民報
◆1月25日 林業の担い手、決意の巣立ち 釜石、スクール1期生  岩手日報
◆1月25日 寒ダラでおもてなし 南三陸で福興市 河北新報
◆1月25日 <3・11あの日と今>指先 亡き人に触れる 河北新報
◆1月25日 <適少社会>乳幼児増 町の将来託す 河北新報

◆1月24日 「とみおか新聞」完成 郡山の仮設で「体験授業」 福島民報
◆1月24日 「世界に誇れる日本人」 外国人誘客元年アピール 二本松 福島民報
◆1月24日 <適少社会>人呼び活力 創生の好機 河北新報
◆1月24日 <あなたに伝えたい>取り戻した「らしさ」喜んで 河北新報
◆1月24日 <3・11あの日と今>針が語る被災の瞬間 河北新報

◆1月23日 「森林除染」柔軟に対応 環境副大臣が浪江町議会要望で方針 福島民友
◆1月23日 <適少社会>産業創出 問われる学都 河北新報
◆1月23日 <復興市街地>笑顔で再出発 復興の旗頭に 河北新報
◆1月23日 <復興市街地>かさ上げ地に光 初のコンビニ 河北新報

◆1月22日 福島県10蔵元、世界で愛される酒に ダボス会議レセプション 福島民友
◆1月22日 <川内マラソン>福島再生へ川内選手も走る 河北新報
◆1月22日 <適少社会>「住民」増やし記憶残す 河北新報

◆1月21日 あすびとトマト工場完成 南相馬復興アグリ 原町の農業再生へ 福島民報
◆1月21日 「東北のバイク乗り」被災地巡り 復興後押し 河北新報
◆1月21日 <適少社会>少数精鋭 楽しみと志と 河北新報

◆1月20日 「ふくしまの民俗芸能」監修・民俗芸能学会福島調査団長・懸田弘訓さんに聞く 福島民友
◆1月20日 商店街の免税化検討 二本松市台湾など誘客目指す 福島民報
◆1月20日 県と3大学就職支援協定 首都圏学生のU・Iターン促進 福島民報
◆1月20日 被災地に女性が作ったカフェ 地域元気に 河北新報
◆1月20日 <適少社会>古里で働く幸せ 気付く 河北新報

◆1月19日 県内移住対策を強化 拠点整備に補助、就農支援 福島民報
◆1月19日 <ガイナックス>貴族気分で婚活 福島で企画 河北新報
◆1月19日 <JTB>3・11誘客商品 復興後押し 河北新報
◆1月19日 <南三陸病院>震災後待望の透析治療スタート 河北新報
◆1月18日 イチゴ狩り、甘さ広がる 相馬・和田観光いちご園が開園 福島民友
◆1月18日 女川「創業本気プログラム」 プラン発表会 河北新報
◆1月18日 福島民有林の9割伐採可能 線量、基準下回る 河北新報
◆1月18日 <検証 阪神から>復興法 被災者向かず 河北新報

◆1月17日 避難の若者ら描く映画「LIVE!LOVE!SING!」主演・石井さんあいさつ 福島民報
◆1月17日 浪江町が区長に説明 ゲート、バリケード撤去 二本松 福島民報
◆1月17日 子どもの権利と福島復興 医師ら意見 郡山でシンポ 福島民報
◆1月17日 <阪神大震災21年>娘がやり残したこと完結させたい 河北新報
◆1月17日 <検証 阪神から>子どもの影響 進行形  河北新報

◆1月16日 紅梅】早すぎた...真っ赤な紅梅に"雪" 福島県内で本格的な積雪  福島民友
◆1月16日 3月 響け復興太鼓 長野の団体 二本松の龍泉寺訪問 旧長沼藩4代藩主慰霊も  福島民報
◆1月16日 【宮古】観光振興へ若手が研究会 広いテーマで課題共有  河北新報
◆1月16日 <スネカ>泣いて…怖い面にびっくり  河北新報
◆1月16日 津波被災の明治の旧旅館、カフェに再生  河北新報

◆1月15日「復興・創生」福島県重点 政府方針、後半5年「総仕上げ」 福島民友
◆1月15日 第1部 地域を支える(13) 住民同士の絆育む 福島民報
◆1月15日 <全町避難>原発事故前の町の記憶残したい 河北新報
◆1月15日 <うそかえ祭>1年の不幸を「うそ」に 河北新報
◆1月15日 学生が企画 塩釜・桂島復興支援ツアー  河北新報
◆1月15日 仮設暮らしの人の支援探る 学生が市長と懇談  河北新報
◆1月15日 早採りワカメなど気仙の特産発信 東京でフェア  岩手日報

◆1月14日 飯舘村の4年半冊子に 各世帯に配り結束目指す 福島民報
◆1月14日 土湯、飯坂、高湯、岳 4温泉の魅力発信 「若旦那図鑑」18日発行 福島民報
◆1月14日 寒冷地で多収の菜種「きらきら銀河」開発 河北新報
◆1月14日 <最終処分場>宮城入り拒む環境相を批判 河北新報

◆1月13日 将来へ意見交わす 福島で知事と県内農家 福島民報
◆1月13日 再生願い今年初の試験操業 相馬双葉漁協 福島民報
◆1月13日 福島産米の放射性物質 基準超ゼロ 河北新報
◆1月13日 <その先へ>営農再開 帰村の光に/野菜作り大学と連携 河北新報

◆1月12日 建設業、若手を育成 産学官連携、共同研修で技能習得へ 福島民友
◆1月12日 震災記録、共有が大切 東北大でシンポジウム 河北新報
◆1月12日 <復興印宮城流>若者の地元愛の拠点に 河北新報
◆1月12日 <私の復興>野蒜思い音色さえる 河北新報

◆1月11日 「健康増進」で誘客 ルネサンス棚倉、2月から新事業 福島民報
◆1月11日 第1部 地域を支える(9) 貴重なパートナー 福島民報
◆1月11日 復興この手で...ハタチの決意 福島県の新成人、恩返し誓う 福島民友
◆1月11日 <成人式>亡き教え子の写真持参 元教師参列 河北新報
◆1月11日 <復興印宮城流>スマホ手に若者ら続々 河北新報
◆1月11日 亡き友に鎮魂の太鼓 5年越し約束実現 河北新報

◆1月10日 第1部 地域を支える(8) 新たな古里産品に 福島民報
◆1月10日 <あなたに伝えたい>子も孫も元気、見守っていて 河北新報
◆1月10日 <ダルマ市>巨大ダルマ 全ての福呼ぶ 河北新報
◆1月10日 大俵て引いて引いて豊作祈願 会津美里 河北新報
◆1月10日 <国勢調査>津波被災地の人口減深刻 河北新報

◆1月9日 アニメで本県の今発信 県と福島ガイナックス 福島民報
◆1月9日 「ふくしま自然エネルギー基金」設立を正式発表 福島民報
◆1月9日 「あきた舞妓」に会いに来て 今春施設整備 河北新報
◆1月9日 <東北を興せ>移住者の受け皿組織を 河北新報
◆1月9日 <ガイナックス>「福島の今」アニメで報告 河北新報
◆1月9日 <避難区域>時が止まった町の象徴 撤去開始 河北新報

◆1月8日 福求めよじ登る、勇壮な男衆 柳津の「七日堂裸まいり」 福島民友
◆1月8日 【避難区域中心】県、自腹で除去へ 原発事故影響河川に土砂堆積 国に負担要望実現厳しく 福島民報
◆1月8日 <東北を興せ>民泊サイトで世界一に 河北新報
◆1月8日 <防災庁舎>2031年まで管理へ現地調査 河北新報
◆1月8日 被災地観光回復切り札 無線LAN整備道険し 河北新報
◆1月8日 <津波避難タワー>備蓄も万全 石巻に安心 河北新報
◆1月8日 <なまはげ>人口減・高齢化…継承心もとなく 河北新報
◆1月8日 <アユの寒風干し>寒暖差でうま味増す 河北新報

◆1月7日 「炭酸温泉」誘客切り札 金山町が源泉調査へ、森林セラピーも 福島民友
◆1月7日 復興へレール再び JR常磐線 浪江−小高駅間 福島民報
◆1月7日 <東北を興せ>夢は農業のディズニー 河北新報
◆1月7日 TVゲームは脳の発達に悪影響 東北大が警告 河北新報
◆1月7日 <三陸道>仙台港北−利府中 4車線化完了へ 河北新報
◆1月7日 石巻が母港に 商船三井の木材チップ船 河北新報
◆1月7日 復興伝えるミニコミ誌「西原新聞」2月で幕 河北新報

◆1月6日 紅花でもっと活性化 山形・白鷹の挑戦 河北新報
◆1月6日 <3.11と今>必要とされる大人に 河北新報
◆1月6日 <東北を興せ>地域主導で庄内変える 河北新報
◆1月6日 <避難区域>3市町村、帰還実現へ課題山積 河北新報

◆1月5日 富岡の震災遺産を疑似体験 3月に一般公開 福島民報
◆1月5日 仮設住民、運動支援事業で元気に 河北新報
◆1月5日 <復興印宮城流>地域が先生 古里を学ぶ 河北新報
◆1月5日 <3.11と今>私が輝き希望の光に 河北新報
◆1月5日 <東北を興せ>「秋田美人」観光資源に 河北新報

◆1月4日 民有林9割伐採可能 県の線量基準を下回る 福島民報
◆1月4日 33市町村基準超ゼロ 県内民有林会津や県南など 福島民報
◆1月4日 気仙沼の魚問屋 被災の蔵を私設資料館に 河北新報
◆1月4日 <復興印宮城流>農家らを取材 魅力発信 河北新報
◆1月4日 <3.11と今>悲劇 繰り返させない 河北新報
◆1月4日 <成人式>中3で被災時の手紙 二十歳の私へ 河北新報

◆1月3日 葛尾再生20歳の誓い 県内トップ切り三春で成人式 福島民報
◆1月3日 <北海道新幹線>ヒバ林でトレイル企画 河北新報
◆1月3日 <3.11と今>離れても故郷忘れず 河北新報
◆1月3日 被災地で5度目の新年 初日の出に願い託す 河北新報
◆1月3日 防波堤の建設着々 住民同意至らないケースも 河北新報

◆1月2日 三春で葛尾村成人式 16人が若い力で村の復興を誓う  福島民友
◆1月2日 冬の龍泉洞、1〜3月もお楽しみ 夜間探検や口笛演奏  岩手日報
◆1月2日 盛岡手づくり村に免税店機能 2月までに販売態勢整備  岩手日報

◆1月1日 復興・創生期間へ 震災5年節目の年 福島民報
◆1月1日 【"W小泉氏"新春対談】 「おいしい福島」発信 福島民友
◆1月1日 【"W小泉氏"新春対談(2)】 誇れ"福島県ブランド" 福島民友
◆1月1日 【"W小泉氏"新春対談(3)】 「農業改革」欠かせぬ 福島民友
◆1月1日 若い力生かし挑戦 世界に誇れるふくしまに 新春特別座談会 福島民報
◆1月1日 <復興印宮城流>訪れて味わう新名物に 河北新報
◆1月1日 <3.11あの日と今>成長と復興 合わせ鏡 河北新報
◆1月1日 <3.11あの日と今>混乱の夜 温かな奇跡 河北新報
◆1月1日 三陸の水産加工品 統一ブランドへ 河北新報

2015年【12月分】
◆12月31日 【大槌】「がんばっぺ」前を向く 仮設で生活86歳の女性 岩手日報
◆12月31日 <田んぼリンク>来月復活 5年ぶりに水張り 河北新報
◆12月31日 <2015廃炉作業>汚染水対策が前進 河北新報
◆12月31日 <住まいの再建この1年>首長の言葉で振り返る 河北新報
◆12月31日 <5度目の年の瀬>孫に囲まれ腕まくり 河北新報

◆12月30日 町に「恩返し」 双葉町題材の絵完成急ぐ 山形市在住の鴻崎正武さん 福島民報
◆12月30日 <ミニトマト>通年栽培「恋ベリー」好評 河北新報
◆12月30日 <福島廃炉への道>12月1〜29日 河北新報
◆12月30日 <椅子張り職人>事業譲渡で技つなぐ 河北新報
◆12月30日 <5度目の年の瀬>きれいな部屋で迎春 河北新報

◆12月29日 待ちに待った!白銀にシュプール 延期の7スキー場オープン 福島民友
◆12月29日 工芸や農業体験共有 県内、関西の大学生ら 二本松 福島民報
◆12月29日 <5度目の年の瀬>心落ち着ける温もり 河北新報
◆12月29日 福島復興祈願 神楽30年ぶり復活 河北新報

◆12月28日 書き入れ時「間に合った」 福島県内スキー場、待望の降雪 福島民友
◆12月28日 電飾で"光の海" 来月15〜24日いわき・21世紀の森公園 福島民報
◆12月28日 <5度目の年の瀬>津波の爪痕 祈りの場 河北新報
◆12月28日 粋なデザイン 被災地発サルのマスコット人気 河北新報
◆12月28日 <原発事故>町の盛衰見つめ40年の思い語る 河北新報

◆12月27日 住民帰還わずか 追加除染求める声 南相馬「特定避難勧奨」あす解除1年 福島民報
◆12月27日 来年度初の改定へ 福島復興再生基本方針 福島民報
◆12月27日 【大船渡】漁師と消費者、交流着々 「浜の学び舎」開催 岩手日報
◆12月27日 コーヒーで被災地を元気に 河北新報
◆12月27日 <5度目の年の瀬>変わらぬ味覚 食卓へ 河北新報
◆12月27日 <検証 制度>改善の恩恵なし 募る疎外感 河北新報

◆12月26日 岳温泉など「国民保養温泉地」売り込め 外国人客へPR強化 福島民友
◆12月26日 県版総合戦略決定 7事業重点 福島民報
◆12月26日 <福島・古里喪失訴訟>14人が追加提訴 河北新報
◆12月26日 <国勢調査>人口減 南会津中心に深刻化 河北新報
◆12月26日 <目指せ外国人誘致>地方「ならでは」を体験 河北新報
◆12月26日 <5度目の年の瀬>新たな暮らし照らす 河北新報
◆12月26日 <BRT復旧>仙台へのアクセスで差 河北新報
◆12月26日 <国勢調査>福島・全域避難4町でゼロ 河北新報

◆12月25日 楢葉の魅力に触れる 滋賀の高校生 町内散策、意見交換  福島民報
◆12月25日 中高生に届ける広報紙 久慈市、定住促進へ古里発信  岩手日報
◆12月25日 ICT活用、新鮮野菜お届け! 天栄村・地産地消システム 福島民友
◆12月25日 <高浜原発容認>経済に効果、事故忘却…賛否交錯 河北新報
◆12月25日 <5度目の年の瀬>川の景色 変わっても 河北新報
◆12月25日 <目指せ外国人誘致>会話対応・免税店に活路 河北新報
◆12月25日 <避難区域>焦りや不安抱え 年の瀬交流 河北新報
◆12月25日 <閖上中>悲しさ悔しさ…感謝 校舎と惜別 河北新報

◆12月24日 仮設住宅浪江町民と二本松市岳下住民「絆まつり」で親睦 福島民報
◆12月24日 "元気な福島県"沖縄から発信 国際映画祭に「CM」出展へ 福島民友
◆12月24日 <5度目の年の瀬>にぎわいの灯に笑顔 河北新報
◆12月24日 <検証 制度>生活再建の要 6割分からず 河北新報
◆12月24日 <女川まちびらき>商業エリアでにぎわい第2幕 河北新報

◆12月23日 心癒やして53回 仮設で最後の「傾聴茶話会」 河北新報
◆12月23日 <防災庁舎>南三陸町から宮城県に引き渡し 河北新報
◆12月23日 <防災庁舎>保存の是非 2031年までに結論 河北新報
◆12月23日 <新国立>復興手助け隈氏案採用 被災地祝福 河北新報

◆12月22日 台湾向けプロモーション映像を二本松で1月に撮影 福島民友
◆12月22日 生活圏以外除染せず 環境省、土砂流出を懸念 県内森林 福島民報
◆12月22日 大半の森林、除染せず 環境省方針、生活圏から20メートル外 福島民友
◆12月22日 大川小の教訓を未来へ 遺族が都内で講演 河北新報
◆12月22日 <港町を拓く>幸せ感じる音楽の街に 河北新報
◆12月22日 浜の担い手はネットで 若手漁師ら求人サイト 河北新報
◆12月22日 <5度目の年の瀬>「最後まで見守りを」願う 河北新報
◆12月22日 <原子力PR看板>撤去作業始まる 河北新報

◆12月21日 ふくしまの今正しく理解 大阪で県と立命館がシンポ 福島民報
◆12月21日 <この人 このまち>移住手ほどき 地域結ぶ 河北新報
◆12月21日 復興祈念公園 追悼と協働がコンセプト 河北新報
◆12月21日 <5度目の年の瀬>すくすく五歳の浜娘 河北新報
◆12月21日 <焦点>高台移転 跡地利用進まず 河北新報

◆12月20日 福島で"放射線嫌悪の心理"報告 風評対応へ成果生かす 福島民友
◆12月20日 放射線リスクへの心理メカニズム 研究結果を報告 大学教授ら福島で意見交わす 福島民報
◆12月20日 <港町を拓く>憩いの場へ気持ち新た 河北新報
◆12月20日 観光戦略に留学生の目 SNSで魅力発信も 河北新報
◆12月20日 <焦点>福島産 敬遠固定化と闘う 河北新報
◆12月20日 幻のセリ収穫盛ん 登米市迫町 河北新報
◆12月20日 <私の復興>再出発 通過点の一つ 河北新報
◆12月20日 <焦点>風評被害「基準値が助長」 河北新報

◆12月19日 【大槌】若者のU・Iターンに力 就業や進学支援制度 岩手日報
◆12月19日 「まちなか居住促進」が柱 いわき平の市街地活性化素案 福島民友
◆12月19日 単独再開に補助 避難区域設定の中小企業に経産省 福島民報
◆12月19日 <全町避難>「希望の花」東京に開花 河北新報
◆12月19日 <もう一度会いたい>一家だんらん夢の中 河北新報
◆12月19日 <回顧みやぎ>生活の基盤 住民手作り 河北新報
◆12月19日 <子どもの村東北>「家族へ」一歩ずつ 河北新報
◆12月19日 <話そう原発>自主性を引き出す 河北新報

◆12月18日 企業のチラシに学生の視点 県立大と地元事業者  岩手日報
◆12月18日 避難情報入手2割未満 原発事故直後の大規模実態調査 福島民友
◆12月18日 <話そう原発>民主主義が機能せず 河北新報
◆12月18日 <もう一度会いたい>「物見遊山」でもいい 河北新報
◆12月18日 <話そう原発>「なぜ」生徒ら問う 河北新報

◆12月17日 <伝承神楽の里>地域ぐるみ 児童支える 河北新報
◆12月17日 <もう一度会いたい>他人任せにできない 河北新報

◆12月16日 浪江町の今、3次元記録 ドローンでデータ収集 福島民友
◆12月16日 生乳を本格出荷 福島の復興牧場「フェリスラテ」 福島民報
◆12月16日 <もう一度会いたい>知りたかった その先 河北新報
◆12月16日 <伝承神楽の里>親たち団結「誇り」守る 河北新報
◆12月16日 <大槌旧庁舎>年度内解体断念に歓迎と戸惑い 河北新報
◆12月16日 <大槌旧庁舎>町長、年度内解体を断念 河北新報
◆12月16日 <女川さいがいFM>16年3月で放送終了 河北新報

◆12月15日 「今後も復興に貢献」 ICRP12回の対話集会総括 福島民報
◆12月15日 テレワーク拠点が始動 大船渡、IT技術者らが移住  岩手日報
◆12月15日 政策提案 岳陽中(福島)日本一 政府の地方創生アイデア審査会 福島民報
◆12月15日 <南三陸病院>医師不足 課題山積の再出発 河北新報
◆12月15日 <被災地の教師たち>子どもと一緒に成長 河北新報
◆12月15日 <もう一度会いたい>なぜ川に向かったか 河北新報
◆12月15日 タラ、サバ、ヒラメ…生け締め 浜再生に一役 河北新報
◆12月15日 <最終処分場>国への不信感あらわ 河北新報
◆12月15日 <最終処分場>集約論に福島反発「心外」 河北新報
◆12月15日 <南三陸病院>医療と福祉の拠点誕生、開業 河北新報

◆12月14日 須賀川で「あんぽ柿」出荷始まる ピークは1月ごろ  福島民友
◆12月14日 記者が歩く福島の今 県民の不安解消へ分析始動 県環境創造センター  福島民報
◆12月14日 高校生「被災地の今」に焦点 東京・16日まで写真展  岩手日報

◆12月13日 【久慈】潮風トレイル開通前に整備 市民ら作業に汗 岩手日報
◆12月13日 <指定廃棄物>宮城3候補地「返上」表明 河北新報
◆12月13日 若者視点で「地方創生」 13日・アイデア審査、復興へ魅力発信 福島民友
◆12月13日 <被災地の教師たち>アートで町を元気に 河北新報
◆12月13日 南三陸病院あす開院 透析患者心待ち 河北新報

◆12月12日 子どもの避難者838人減の2万2660人 福島民報
◆12月12日 <被災地の教師たち>記憶つなぐ語り部に 河北新報
◆12月12日 <もう一度会いたい>この人の子 産みたい 河北新報
◆12月12日 <震災>被災商店街に「街の家具」 河北新報
◆12月12日 <帰還困難>避難先で月命日に黙とう 河北新報
◆12月12日 <震災>精神科、災害医療の盲点 河北新報
◆12月12日 <震災>精神科病院 3日間闇に孤立 河北新報

◆12月11日 発福島の「復興牧場」15日初出荷 生乳1日15トン生産へ 福島民友
◆12月11日 発酵食品で健康に 新ブランドに8商品、福島で審査会 福島民友
◆12月11日 支援団体、資金や人材確保苦慮 震災4年9カ月  岩手日報
◆12月11日 <難航 核のごみ>国民合意へ論議必要 河北新報
◆12月11日 <人口激減の足音>高齢者ニーズに対応 河北新報
◆12月11日 <もう一度会いたい>喪失感 夫婦に溝生む 河北新報
◆12月11日 被災者に在宅の仕事 石巻市がテレワーク導入 河北新報
◆12月11日 津波被災2島に滞在施設 農漁業の担い手育成 河北新報
◆12月11日 <私の復興>子どもの成長を実感 河北新報
◆12月11日 <大槌旧庁舎>解体予算案 町議会先送り要請 河北新報

◆12月10日 福島に何が必要か考え行動 ミラノの「食の安全シンポ」報告会 東京  福島民報
◆12月10日 健康テーマに地方創生取り組む 矢巾町が企業と協定  岩手日報
◆12月10日 町議会は提案持ち越し要望へ 大槌の旧庁舎解体予算  岩手日報
◆12月10日 <中間貯蔵>福島2町の交付金 生活支援費に  河北新報
◆12月10日 <被災地の教師たち>大川小から命伝える 河北新報
◆12月10日 <難航 核のごみ>地層処分なお慎重論 河北新報

◆12月9日 復興促進へ研究成果紹介 線量測定効率化やイチゴ栽培 福島民友
◆12月9日 <もう一度会いたい>お笑い係 学校で家で 河北新報
◆12月9日 <難航 核のごみ>国が主導 漂う不透明感 河北新報
◆12月9日 <被災地の教師たち>引きこもり 悩み共有 河北新報

◆12月8日 猪苗代の活性化へ活動 「いなラボ」設立 福島民報
◆12月8日 【連載】復興の道標 自立7 再開事業者、募る焦り 福島民友
◆12月8日 <もう一度会いたい>恋や部活 次女おうか 河北新報
◆12月8日 カキつながり 宮城と広島共同で移住フェア 河北新報
◆12月8日 <人口激減の足音>相続契機に首都圏へ 河北新報
◆12月8日 <東通原発10年>再稼働 道筋見えず 河北新報

◆12月7日 小高川沿いに千本桜を 復興願い植樹開始 釣り仲間SFC、4年かけ実現 福島民報
◆12月7日 福島を彩るニット服 川俣の女性、地元で起業 河北新報
◆12月7日 <防潮堤>7.5メートルで住民同意 河北新報
◆12月7日 <仙台東西線>活用に不可欠、官民の知恵 河北新報
◆12月7日 <仙台東西線>海路から鉄路へ 女性駅務員 河北新報

◆12月6日 連載】復興の道標 自立5 民間病院「見殺しか」 福島民友
◆12月6日 避難計画不安消えず 川内原発(鹿児島)再稼働ルポ 福島民報
◆12月6日 藤原紀香さん福島の力紹介 東京・青山 県委託の「防災学習芋煮会」 福島民報
◆12月6日 双葉郡の現状理解 いわきで未来会議広野・川内・楢葉編 福島民報
◆12月6日 <フルーティア>走るカフェ出発進行! 河北新報
◆12月6日 被災地・南三陸に新たな宿泊施設 河北新報
◆12月6日 <全村避難>ふるさと納税 復興の力に 河北新報
◆12月6日 川俣住民「戻りたい」44% 前年と変わらず 河北新報
◆12月6日 <あなたに伝えたい>農業を再開したよ見守って 河北新報

◆12月5日 鋭い着想は? 福島県知事と若者がまちづくりフォーラム 福島民友
◆12月5日 都路住民62%が帰還 山木屋「戻りたい」44% 復興庁調査 福島民報
◆12月5日 <避難解除>楢葉帰町は388人 河北新報
◆12月5日 <もう一度会いたい>愛して愛された長女 河北新報
◆12月5日 <大槌旧庁舎>高校生「解体是非 議論させて」 河北新報
◆12月5日 <最終処分場>福島受け入れ 風評被害を憂慮 河北新報

◆12月4日 【連載】復興の道標 自立3 生活再建めぐり「溝」 福島民友
◆12月4日 渋谷から福島復興 箭内道彦さん地域FM開局 全国発信へ 福島民報
◆12月4日 <もう一度会いたい>罪悪感深まるばかり 河北新報
◆12月4日 <津波訴訟和解1年>わが子の命思い語る 河北新報
◆12月4日 賃貸住宅をみなし災害公営住宅に 石巻市新制度 河北新報
◆12月4日 <災害公営住宅>「鉄の扉」交流閉ざす 河北新報
◆12月4日 <大槌旧庁舎>解体に高校生が「待った」 河北新報

◆12月3日 【連載】復興の道標 自立2 将来見えず生活困窮 福島民友
◆12月3日 会津の産業観光推進 工場見学ガイドブック作る 若松商議所 福島民報
◆12月3日 【久慈】海女PRから地域おこし協力隊へ 藤織さん辞令交付 岩手日報
◆12月3日 <<もう一度会いたい>娘2人と無念の対面 河北新報
◆12月3日 <最終処分場>福島県と2町受け入れ決定 河北新報
◆12月3日 <津波訴訟和解1年>「心から」思い見えず 河北新報

◆12月2日 連載】復興の道標 自立1 「お願い、当然の権利」 再起阻む「支援慣れ」 福島民友
◆12月2日 福島−台湾 チャーター便 3月18〜21日に4便 福島民報
◆12月2日 【岩泉】漁業者確保へ町挙げて 育成協議会が発足 岩手日報
◆12月2日 <もう一度会いたい>長男の遺体の涙拭く 河北新報
◆12月2日 <最終処分場>加美町長、3候補地撤回訴えへ 河北新報
◆12月2日 放射性セシウム未検出 県内学校給食検査 福島民報
◆12月2日 20年目「酒づくり講座」募集開始 「酒のまち喜多方」発信 福島民友
◆12月2日 飯舘村の現状、全国に発信! 「きぼうチャンネル」開局 福島民友

◆12月1日 <木材発酵でエネルギー抽出 福島県、実証事業へ 福島民友
◆12月1日 <もう一度会いたい>生きていて 名前叫ぶ 河北新報
◆12月1日 震災後の人口減 18年度に17億円不足 河北新報
◆12月1日 <甲状腺検査>1、2巡目ともがんの確定数増 河北新報
◆12月1日 <自主避難>行政はもっと心を寄せて 河北新報
◆12月1日 台湾で本県の魅力PR 東北6県、観光売り込む 福島民報
◆12月1日 26、27年度甲状腺検査 市町村別結果を公表  福島民報
2015年【11月分】
◆11月30日 根強い不安、申請進まず 川内・準備宿泊開始から1カ月 福島民友
◆11月30日 復興の形考える 南相馬市博物館フォーラム 福島民報
◆11月30日 雫神楽30年ぶり復活 原町・雫青年団員 福島民報
◆11月30日 避難先で営農、進む除染…復興の歩み動画配信 河北新報
◆11月30日 自身の語り直し 対話から糸口を 河北新報
◆11月30日 薬用カンゾウの試験栽培開始 加美町 河北新報

◆11月29日 災害に強い海岸を いわき・夏井 県が緑の防潮堤植樹祭 復興願い住民苗植え 福島民報
◆11月29日 仮設商店撤去へ懸念 助成要件「完成後5年」迫る 岩手日報
◆11月29日 古民家改修し交流拠点に 移住者をサポート 河北新報
◆11月29日 <原発避難双葉撮る>記録じゃない 生の一部 河北新報
◆11月29日 <X JAPAN>復興支援 約束のライブ 河北新報

◆11月28日 甘さ格別、ブランドリンゴ「冬恋」 二戸市で収穫体験 岩手日報
◆11月28日 <原発避難双葉を撮る>帰還困難実情を伝える 河北新報
◆11月28日 <農林業センサス>東北65歳以上6割超 河北新報
◆11月28日 福島県の農業人口29%減 高齢化、原発事故など影響 福島民友
◆11月28日 あなたにおすすめ!"いわき旅"作成 市が観光情報サイト 福島民友

◆11月27日 里山の温かさに舌鼓 東京で葛巻の食とワインの夕べ  岩手日報
◆11月27日 <再生に挑む>地元食材使い新商品 河北新報
◆11月27日 <常磐線>相馬−浜吉田 来年末に運転再開 河北新報
◆11月27日 <その先へ>菜種から農業再生へ/風評乗り越え特産化 河北新報
◆11月27日 <原発避難双葉撮る>「古里とは」問い続ける 河北新報

◆11月26日 台湾で二本松PR PV放映、誘客促進 福島民報
◆11月26日 「認証森林」取得後押し 県方針CLT生産増、流通促進 「東京五輪で活用」政府に働き掛けへ 福島民報
◆11月26日 来年末までに運転再開 常磐線相馬−浜吉田(宮城) JR東日本26日に発表 福島民報
◆11月26日 <旧野蒜駅舎>伝承館に 隣接地に記念公園 河北新報
◆11月26日 厄介者のスギ樹皮を商品化へ 舗装材に活用 河北新報
◆11月26日 医療と福祉の拠点に 南三陸に病院完成 河北新報

◆11月25日 文化祭で「福島県に魔法」 福島ガイナックス、16年7市町で 福島民友
◆11月25日 県産食材利用PR 生産者、宿泊関係者ら商談  福島民報
◆11月25日 きょうから試験運転 第一原発構内廃棄物焼却施設  福島民報
◆11月25日 若者、女性の定住促進を 釜石で県政懇談会  岩手日報
◆11月25日 <核燃サイクル>専門家「政策時代遅れ」 河北新報
◆11月25日 <最終処分場>富岡町は受け入れの方向 河北新報
◆11月25日 <最終処分場>福島2町に交付金100億円 河北新報
◆11月25日 <仮設商店街>石巻市が延長を正式決定 河北新報
◆11月25日 被災地の息遣い伝える 横浜のショップ奮闘 河北新報

◆11月24日 「二本松の菊人形」入場者数8万1269人、14年を下回る 福島民友
◆11月24日 誇り胸に前進誓う ふくしままけねぇ魂!祭り 福島民報
◆11月24日 <宮城知事 10年>地域産業育成に力を 河北新報
◆11月24日 <宮城知事 10年>観光戦略 鍵は農漁業 河北新報
◆11月24日 大槌の旧庁舎 解体方針変えず 河北新報
◆11月24日 <東日本大震災>2人の遺骨 家族待つ 河北新報

◆11月23日 里山の空き家を交流施設に 遠野で古民家改修計画  岩手日報
◆11月23日 災害公営住宅の入居低調 県内、建設遅れ意向変化  岩手日報
◆11月23日 母子避難の家族、童謡コンクールで銀賞 河北新報
◆11月23日 Uターン見据え、高校生向け企業説明会増加 河北新報
◆11月23日 <飯舘村>神戸で被災の会社員 復興業務に奮闘 河北新報
◆11月23日 <災害公営住宅>被災者以外も入居容認 河北新報

◆11月22日 二本松の菊人形、外国の観光客を増やすアイデアは? 福島民友
◆11月22日 <富岡町災害対策本部>来月13日初公開 河北新報
◆11月22日 <大槌旧役場庁舎>解体か保存か 議論大詰め 河北新報
◆11月22日 求む、新人漁師 石巻市が養成センター開設へ 河北新報

◆11月21日 震災後避難の沿岸帰還希望 岩手で2割切る 河北新報
◆11月21日 <汚染牧草>行政へ抗議込め、提供へ積み込み 河北新報
◆11月21日 <汚染牧草>希望の牧場代表は提供呼び掛け 河北新報
◆11月21日 <汚染牧草>浪江町長、搬出で白石市に抗議 河北新報

◆11月20日 住線量不安の声多く 飯舘村説明会、学校再開で保護者 福島民友
◆11月20日 住民集う千本桜に 小高川沿いなど10・9キロ 福島民報
◆11月20日 岩手暮らしの素晴らしさ 首都圏から移住体験 河北新報
◆11月20日 <最終処分場>年内調査を断念 知事怒り心頭 河北新報
◆11月20日 <水産特区2年>年産好調でも追随の動きなく 河北新報

◆11月19日 福島県、出生率2.16目標 2040年に162万人を確保へ 福島民友
◆11月19日 2040年147万人に減少 県人口ビジョン 福島民報
◆11月19日 <その先へ>しらす干し もう一度/新天地で再起目指す 河北新報
◆11月19日 <集団移転>快適な街に 被災住民が自治組織 河北新報
◆11月19日 変わりゆく被災地の姿描く 仮設集会所で個展 河北新報
◆11月19日 ラーメンで復興の力に「かもめ食堂」舞い戻る 河北新報

◆11月18日 皇室献上の会津みしらず柿箱詰め 風評払拭の思い込め 福島民友
◆11月18日 通販サイトで地方創生 被災地特産品を紹介 河北新報
◆11月18日 震災前後の風景写真「北上川河口物語」制作中 河北新報
◆11月18日 アルプホルンで鎮魂曲 福島・新地で音楽祭 河北新報
◆11月18日 カツオ水揚げ 気仙沼が19年連続日本一 河北新報
◆11月18日 <防潮堤>震災後初 住民ら工事現場視察 河北新報
◆11月18日 <一時帰還>広がる闇 孤立の不安 河北新報

◆11月17日 福島県の15年産米、750万点が基準値下回る 野菜なども 福島民友
◆11月17日 郡山で「あさか野焼」完成 浪江の大堀相馬焼窯元 志賀喜宏さん 福島民報
◆11月17日 津波で全壊…料理店「あら浜」現地再開へ 河北新報
◆11月17日 生活困窮者 仙台へ流入 福祉団体「行政の怠慢」 河北新報

◆11月16日 福島県の震災・原発事故の避難者が10万5000人を切る 福島民友
◆11月16日 <その先へ>店の灯が生きる希望/20周年 出会いに感謝 河北新報
◆11月16日 被災地の消防団「増員に限界、質向上を」 河北新報

◆11月15日 避難者集い浪江「十日市」 二本松で伝統芸能や踊り  福島民友
◆11月15日 復興、地域おこしの現状は 支援員と協力隊員福島で活動報告会  福島民報
◆11月15日 定住自立圏の連携スタート 県南4市町共生ビジョン  岩手日報
◆11月15日 北東北の森、精油に凝縮 ラピアス電機八幡平工場  岩手日報
◆11月15日 檜枝岐歌舞伎を上演 只見ユネスコエコパーク登録1周年で 福島民報
◆11月15日 復興の実り 新そば堪能 河北新報
◆11月15日 「諦めない心」牛に学ぶ 河北新報
◆11月15日 <指定廃処分場>岩の一部「風化で弱く」 河北新報

◆11月14日 <女川原発>再稼働 町民の是非揺れる 河北新報
◆11月14日 <最終処分場>候補地への道 20日通行止め 河北新報
◆11月14日 <カキ養殖>漁場再生へ弾み 国際認証取得へ 河北新報

◆11月13日 <末廣酒造博士蔵(美里)最優秀 本県最多26蔵元「優等賞」 東北清酒鑑評会 福島民報
◆11月13日 <全町避難5年目>交渉手詰まり 遠い決着 河北新報
◆11月13日 大震災と中越地震 減災へ中学生が教訓共有 河北新報
◆11月13日 <内陸地震>栗駒山麓ジオパーク 見学急増 河北新報
◆11月13日 津波被災地の養殖ノリ収穫 今年も「上々」 河北新報

◆11月12日 <全町避難5年目>「17年3月解除」厳しく 河北新報
◆11月12日 被災地支援に感謝 復興ポスター第5弾 河北新報
◆11月12日 間伐・間伐材利用 吉里吉里国が最高賞 河北新報
◆11月12日 <指定廃>調査不発「努力の事実つくる」 河北新報
◆11月12日 <福島の断面>廃炉拠点施設 期待と疑問交錯 河北新報
◆11月12日 <震災4年8カ月>手掛かり一つでも 河北新報

◆11月11日 二本松でJICAシニア海外ボランティアの修了式 福島民友
◆11月11日 写真と動画で三陸紹介「復興カレンダー」発売 河北新報
◆11月11日 <福島知事1年>復興・創生へ財源確保図る 河北新報
◆11月11日 <私の復興>家族の日常選び取る 河北新報
◆11月11日 生活保護率 震災直後低下し翌年再び上昇 河北新報

◆11月10日 全国測定値と同程度 福島県内農作物のストロンチウム  福島民友
◆11月10日 都内で福大、福医大合同シンポ 糸井氏研究の中心地に 小泉氏人生懸け取り組む  福島民報
◆11月10日 気仙の特産、東京で販売 11日まで有楽町駅前広場で  岩手日報
◆11月10日 <福島の断面>自立支援チームに業者冷ややか 河北新報
◆11月10日 大船渡、気仙沼両線 鉄路復旧へ市民一丸 河北新報
◆11月10日 <三陸道>登米東和−志津川 開通ずれ込みか 河北新報

◆11月9日 サケ採卵ふ化5年ぶり再開 木戸川漁協  福島民報
◆11月9日 リンゴもぎ取りや皮むき、催し多彩 二戸で収穫祭  岩手日報

◆11月8日 福島をつくる(66) 第5部 酒づくり 多品種製造 多彩な味わい表現  福島民報
◆11月8日 宿泊施設で国際交流一層 県立大がゲストハウス開所  岩手日報
◆11月8日 「原発周辺自ら将来像を」大西康夫氏に聞くー廃棄物除去の経験持つ米研究者 福島民友
◆11月8日 福島第1原発事故 離散した「大堀相馬焼」復活の力に 河北新報
◆11月8日 <福島県議選>災害公営住宅 減る希望者 河北新報
◆11月8日 東北学院大公開シンポで復興ツーリズム豊作議論 河北新報

◆11月7日 復興へ意見交わす 内堀知事と中井福大学長 福島民報
◆11月7日 <再生に挑む>無垢材製造 技は健在 河北新報
◆11月7日 復興現状を町民に調査 七ケ浜・向洋中生徒 河北新報
◆11月7日 <最終処分場>打開策なく1カ月 降雪期迫る 河北新報
◆11月7日 遺族の霊体験受け止めて 素直に話せる社会に 河北新報
◆11月7日 仮設入居期限迫る 家賃負担懸念で転居進まず 河北新報

◆11月6日 田舎暮らし「お試し移住」事業スタート 河北新報
◆11月6日 木の香り楽しんで 残材から精油 河北新報
◆11月6日 <仮設商店街>石巻市長「1年延長は可能」 河北新報
◆11月6日 津波流失、仮設営業…海産物直売所が復活 河北新報
◆11月6日 外国人宿泊者 東北、震災前水準まで回復 河北新報

◆11月5日 「空中栽培法」サツマイモできたよ! 川俣の小学生が収穫 福島民友
◆11月5日 福島リンゴ旬の味 試食会で7品種食べ比べ 福島民報
◆11月5日 被災地の光景と肖像 仏写真家が母国で紹介 河北新報
◆11月5日 農民文学同人誌 土に根差し 脈々と50号 河北新報
◆11月5日 <花巻温泉>地元野菜の朝食を提供 河北新報
◆11月5日 <集団移転>志津川に「福祉モール」構想 河北新報
◆11月5日 復興懇談会 打ち切り宣言反発受け 撤回 河北新報

◆11月4日 おいしい!福島県のりんご 試食会で味の良さ再確認 福島民友
◆11月4日 ふたば未来学園高 初の学習発表会 「応援団授業」の成果披露 福島民報
◆11月4日 福島県民として今を伝えたい 生徒の思い 河北新報
◆11月4日 <決意の新顔>「古里に人を」奔走 河北新報
◆11月4日 <まちびらき>5地区、再建へ感謝の一歩 河北新報
◆11月4日 <福島県議選>双葉町 語れぬ将来 河北新報
◆11月4日 <福島県議選>「有権者見えぬ」候補者困惑 河北新報
◆11月4日 <蔵王山>登山規制めぐる議論平行線 河北新報

◆11月3日 交通過疎地、待望の「足」 久慈・デマンドバス実証実験  岩手日報
◆11月3日 293人減り4万4094人 10月8日現在県外避難者 福島民報
◆11月3日 営林活動当面見送り 県方針 表土流出対策など優先 帰還困難区域 福島民報
◆11月3日 <集団移転>安全・生活 不安隠さず 河北新報
◆11月3日 全村避難の飯館を支援 NPOが6日報告会 河北新報
◆11月3日 「震災から4年」啄木の歌碑 復興見守る 河北新報
◆11月3日 <楽都の行方>まちの復興 劇場が力に 河北新報

◆11月2日 夜空に大輪、再生誓う 二本松で福幸祭慰霊の花火2000発 福島民報
◆11月2日 <福島県議選>脱原発の訴え一部にとどまる 河北新報
◆11月2日 人口減少、高齢化…漫画で地域活性化考える 河北新報
◆11月2日 津波「漂流犬」死ぬ 心の支えに飼い主感謝 河北新報
◆11月2日 <石巻まちびらき>孤立懸念 支援の輪必要 河北新報

◆11月1日 待望の五年祭復活 大船渡熊野神社、伝統の虎舞披露  岩手日報
◆11月1日 色づく会津、SL疾走 「只見線紅葉号」が運行 福島民友
◆11月1日 支払い依然1割 財政運営に影響 自治体賠償 福島民報
◆11月1日 来年は古里で会おう 1日まで飯坂で「いいたて村文化祭」 福島民報
◆11月1日 生活資金・健康に強い不安 避難者調査 河北新報
◆11月1日 <あなたに伝えたい>大好きなイチゴ復活したよ」 河北新報
◆11月1日 被災地拠点で気軽に指圧「にぎわい再生に」 河北新報
◆11月1日 田んぼリンク復活へ 川俣・山木屋地区 河北新報

2015年【10月分】
◆10月31日 <大熊町長選>行政の積極支援 不可欠 河北新報
◆10月31日 新規就農者 東北で過去最多 河北新報
◆10月31日 相続進まず被災宅地買い取り11%が未完了 河北新報
◆10月31日 津波被災のジャズ喫茶 かさ上げ工事で閉店 河北新報
◆10月31日 「鯨の町」盛衰や復興撮り続け60年 河北新報

◆10月30日 「氷結」に「福島産梨」 11月4日、キリンが全国発売へ 福島民友
◆10月30日 トリチウム事故前と同水準 県内の海水、南相馬の河川 福島民報
◆10月30日 鶴ケ城や観光案内所に無線LAN 外国人観光客増図る 福島民報
◆10月30日 <大間原発>2元首相と函館市長が意見交換 河北新報
◆10月30日 震災をリアルに感じて 文化祭で「遺産」展示 河北新報
◆10月30日 石巻の復興NPOが連絡会議設立へ 河北新報
◆10月30日 <最終処分場>加美町と環境省、議論は平行線 河北新報
◆10月30日 <汚染牧草>「希望の牧場」に送る事業始める 河北新報

◆10月29日 地域おこし協力隊 棚倉で現地実習 活動のヒント探る 福島民報
◆10月29日 「福島の復興支援」 安倍首相が二本松の「菊むすめ」激励 福島民友
◆10月29日 美里に東北最大コメ倉庫 長期間品質維持ブランド力向上期待 福島民報
◆10月29日 <浪江町長選>進まぬ復興 いら立ち見え隠れ 河北新報
◆10月29日 震災伝える紙芝居を動画化 河北新報
◆10月29日 <相馬港>LNGで環境都市推進 河北新報

◆10月28日 本県に4億7912万円 県、市町分合わせ19事業 地方創生交付金 福島民報
◆10月28日 災害公営住宅「希望しない」富岡62.4%、大熊68.4% 帰還意向「戻りたい」富岡13.9%、大熊11.4% 復興庁住民調査 福島民報
◆10月28日 放射線対策の拠点始動 県環境創造センター本館 三春で式典 福島民報
◆10月28日 <原発事故>楢葉の仮役場 役割終える 河北新報
◆10月28日 水産業復興また一歩 造船工場が完成 河北新報
◆10月28日 <原発事故>「町に戻らない」大熊63%に増加 河北新報
◆10月28日 <集団移転>分譲申し込み97区画中7区画 河北新報

◆10月27日 海側遮水壁が完成 港湾内流出大幅減へ 第一原発 福島民報
◆10月27日 南相馬 仮設から近隣に移転新築 絆診療所2日、開所 福島民報
◆10月27日 震災で離れ離れ…内陸で再会、笑顔の花咲く 河北新報
◆10月27日 <グループ化補助金>被災企業 回復二極化 河北新報
◆10月27日 <準備宿泊>川内村、来月1日に開始 河北新報

◆10月26日 風、水、地熱視察ツアー 県内外の大学生再生エネ施設巡る 福島民報
◆10月26日 上映開始記念しシンポ 被災状況の朗読活動ドキュメンタリー映画「種まきうさぎ」 福島民報
◆10月26日 <福島第1>浪江の記憶 語り継いで 河北新報

◆10月25日 秋色の高原を楽しむ うつくしま・みずウオーク西郷大会 福島民友
◆10月25日 復興大使国内派遣始まる 青森で若者の地域づくり学ぶ 福島民報
◆10月25日 歩いて探る相馬 観光業界向けツアー 河北新報
◆10月25日 和太鼓が復興後押し 福島で音楽祭 河北新報
◆10月25日 <焦点>かさむ出費、経営者苦悩 河北新報

◆10月24日 仮置き場「他の方法も」検討を 保管長期化で規制委員長 福島民報
◆10月24日 <検証避難>仕組みづくり重要 河北新報
◆10月24日 <検証避難>渋滞時ビルやタワーへ 河北新報
◆10月24日 <検証避難>選択肢の一つに 模索続ける 河北新報
◆10月24日 津波被災…新校舎 壁画をシンボルに 河北新報

◆10月23日 <鳴子温泉>綾錦まとった秋の峡谷 河北新報
◆10月23日 <野蒜小津波訴訟>校長「津波到達予想できず」 河北新報
◆10月23日 <検証避難>自治体「安全な場所」再考 河北新報
◆10月23日 <検証避難>訓練通りの場所 津波が襲う 河北新報

◆10月22日 楢葉町、帰還者321人 避難指示解除1カ月、町人口の4% 福島民友
◆10月22日 住居や帰還意向調査 自主避難者へ年明けに県 福島民報
◆10月22日 <遠野>空き古民家をゲストハウスに改造 河北新報
◆10月22日 <検証避難>多様な状況想定を 河北新報

◆10月21日 カボチャに"思い思いの絵" 二本松・岳温泉、温泉街楽しんで 福島民友
◆10月21日 岳温泉にカボチャずらり 地元の児童が絵など描く 福島民報
◆10月21日 第一原発3号機水位6.5メートル 格納容器にカメラ初投入 福島民報
◆10月21日 原発事故後「被ばく」で労災 白血病の元作業員初認定 福島民友
◆10月21日 復旧農地で収穫のそば提供 河北新報
◆10月21日 被災者の生活再建プラン作成を支援 河北新報
◆10月21日 <福島第1>3号機格納容器内 初調査 河北新報

◆10月20日 第5部 財物(35) 伐採、搬出もできず 県指針で新たな損害  福島民報
◆10月20日 滝と紅葉の絶景、登山者魅了 西和賀の女神山麓  岩手日報
◆10月20日 吉永小百合さん 福島で詩の朗読会開催 河北新報
◆10月20日 バイオガスで生ごみを資源に 南三陸工場稼働 河北新報
◆10月20日 <検証避難>判断負う親 自責に悩む 河北新報
◆10月20日 <検証避難>被ばくリスク 重い選択迫る 河北新報
◆10月20日 原発風評にあらがい 有機米再生の道探る 河北新報

◆10月19日 JAたむら直売所「ふぁせるたむら」 21日オープン 福島民友
◆10月19日 【大船渡】三鉄利用促進へ高校生が提言 アイデア議論 岩手日報
◆10月19日 町民主体で健康増進計画策定 南三陸 河北新報
◆10月19日 <検証避難>終わり見えず。いつ戻れるか 河北新報

◆10月18日 「福島の今の姿を知って」 東京・丸の内で大交流フェア 福島民友
◆10月18日 人材づくりの重要性を提言 村長サミット閉幕 福島民報
◆10月18日 【大船渡】芸術・文化通じ復興支援を フォーラムで意見交換 岩手日報
◆10月18日 仮設のアイドルが町議に 女川移住の伊藤さん 河北新報
◆10月18日 <その先へ>帰村の形 独自に模索/縁生かし 共に生きる 河北新報
◆10月18日 <焦点>仮置き場 長期化の懸念 河北新報

◆10月17日 常磐道全線開通、浪江−富岡IC間・通行量1日平均8700台 福島民友
◆10月17日 地域創生在り方探る 天栄で全国村長サミット 福島民報
◆10月17日 富岡町産米今年も安全 楢葉で全袋検査 福島民報
◆10月17日 黄金色に輝くシラカバ・ブナ林 久慈・葛巻の平庭高原 岩手日報
◆10月17日 <宮城県議選>原発/地域を見据え主張展開 河北新報

◆10月16日 人口減対策で「重点戦略」 福島県、即効性優先し7項目 福島民友
◆10月16日 奨学金返還を支援 県版総合戦略 福島民報
◆10月16日 仮設店舗7棟を常設店舗に 野田、村内7カ所に移転 岩手日報
◆10月16日 <北海道新幹線>開業へ女性の取り組み活発化 河北新報
◆10月16日 職員派遣が縁 愛知のせんべい会社が塩釜進出 河北新報
◆10月16日 定置網の漁獲確認 新システム実験始まる 河北新報
◆10月16日 <浜を歩く>波乗りの「聖地」再び/北泉海岸(南相馬・原町区) 河北新報

◆10月15日 県、土地収用法適用へ 地権者の把握困難地区 海岸堤防の復旧工事  福島民報
◆10月15日 3旅館の朝ごはんプロジェクト好調 花巻、農観連携へ  岩手日報
◆10月15日 「野田村大学」、教授は村民 NPO法人が来春設立へ  岩手日報
◆10月15日 <さんまなたい焼き>キッチンカー快走営業 河北新報
◆10月15日 <その先へ>人生懸け復興支える/単身移住 村民の輪へ 河北新報
◆10月15日 三陸のイケメン漁師活写 カレンダーデビュー 河北新報

◆10月14日 新米ウオーク"笑顔広がる" 黄金色の田園地帯を歩く  福島民友
◆10月14日 本県情報世界に発信 県と伊・ミラノ大 論文やSNS活用 風評払拭へ協力  福島民報
◆10月14日 「神楽の日」入場1万人突破 花巻・大迫、8年目  河北新報
◆10月14日 <全町避難>浪江で稲刈り 備蓄米向けに販売 河北新報
◆10月14日 <最終処分場>田代岳の調査 13日も見送り 河北新報
◆10月14日 <最終処分場>環境省 大崎でフォーラム 河北新報

◆10月13日 大南相馬で5年ぶり「サーフィン大会」 北泉海岸、205人が出場  福島民友
◆10月13日 大槌の被災役場、年度内に解体方針 議論求める声も  岩手日報
◆10月13日 震災遺構めぐる判断難しく 県内、管理費など課題に  岩手日報

◆10月12日 激突「七福神」、迫力に歓声 二本松・針道のあばれ山車 福島民友
◆10月12日 あんぽ柿の里再興 発祥の梁川・五十沢活動開始へ 魅力発信広く 福島民報
◆10月12日 <焦点>仮設商店街閉鎖、決まらぬ移転先 河北新報
◆10月12日 天へ響け 名取・閖上ジャズフェス 河北新報
◆10月12日 お待たせ「寂聴節」 二戸・天台寺で法話 岩手日報
◆10月12日 <希望の光>竹駒神社で「灯のみち」 河北新報
◆10月12日 <焦点>諦めかけた夢、与えてくれた 河北新報
◆10月12日 <私の復興>ロックフェスへ汗と涙 河北新報
◆10月12日 <焦点>仮設商店街閉鎖、決まらぬ移転先 河北新報

◆10月11日 食や文化魅力発信 東京・六本木で福島フェス 料理や酒、観光...多彩に  福島民報
◆10月11日 再建、他市町村が2割 震災4年7カ月、内陸移住多く  岩手日報
◆10月11日 <震災4年7カ月>復興客観解析、再生の一助に 河北新報
◆10月11日 <その先へ>動き始めた水田放牧/営農再開の先駆けに 河北新報
◆10月11日 <震災4年7カ月>「暮らしの今」沿岸15市町調査 河北新報

◆10月10日 帰還して再開53% 避難12市町村の事業所調査 福島民友
◆10月10日 教育旅行の昨年度来県宿泊者 3万8878人増の25万1850人 福島民報
◆10月10日 「文明開化」花開く 二本松菊人形10日開幕 福島民報
◆10月10日 <最終処分場>連日の現地入りに住民、怒り増幅 河北新報
◆10月10日 <TPP合意>東北の生産地「悲観」「楽観」 河北新報

◆10月9日 居住温かなお言葉、ふたば未来の生徒感激 皇太子ご夫妻が来県 福島民友
◆10月9日 居住地によって差 内部被ばく検査保護者アンケート 県産農産物、水道水利用率  福島民報
◆10月9日 皇太子ご夫妻ご来県 いわきなどで復興状況視察  福島民報
◆10月9日 「会いたいよ」今も届く手紙 陸前高田・漂流ポスト  岩手日報
◆10月9日 <原発事故>福島の11歳以下セシウム不検出 河北新報
◆10月9日 <漂流ポスト>震災遺族の手紙、今年も供養 河北新報

◆10月8日 "市場に活気" いわき・小名浜港で「サンマ初水揚げ」 福島民友
◆10月8日 応援団4人、"発想"育む ふたば未来学園高で「創造ゼミ」 福島民友
◆10月8日 ふたば未来学園高授業開始 箭内道彦さんら先生 福島民報
◆10月8日 栗駒耕英の食堂 試練越え岩魚の館再建 河北新報
◆10月8日 <内閣改造>被災者は復興相交代に冷淡 河北新報
◆10月8日 <宮城ふるさと割>被災企業、通販で収益拡大 河北新報
◆10月8日 <秋サケ>水揚げスタート はらこめし復活 河北新報

◆10月7日 「秋の味覚」サンマ初水揚げ いわきの小名浜漁港 福島民友
◆10月7日 <宮城産カキ>生食用出荷スタート 河北新報
◆10月7日 <最終処分場>再調査 猛反発で再び見送り 河北新報

◆10月6日 風評払拭へ高校生結集 来月、東京で農産物販売 福島民報
◆10月6日 【外国人観光客対応学ぶ 若松復興庁が初のセミナー 福島民報
◆10月6日 【釜石】釜援隊に神奈川の井筒さん 同隊の調整役担う 岩手日報
◆10月6日 <避難区域>販売用コメ 原発事故後初収穫 河北新報
◆10月6日 <楢葉帰還1カ月>進まぬ帰町 環境変化も 河北新報
◆10月6日 <楢葉帰還1カ月>サケ漁に向け簗場設置 河北新報
◆10月6日 <TPP大筋合意>東北「生産意欲そがれる」 河北新報

◆10月5日 "豪華"講師陣に共感 会津エンジン10、参加者に復興へ笑顔  福島民友
◆10月5日 太鼓台、秋の城下町を彩る 「二本松の提灯祭り」開幕  福島民友
◆10月5日 「二本松城跡」日本の城13位 丹羽家当主「大事に後世へ」  福島民友
◆10月5日 食べ物付き情報誌、全国に発送 大船渡の綾里漁協  岩手日報
◆10月5日 楢葉のユズ 生産再開に向け実証栽培 河北新報
◆10月5日 富岡町震災記録誌 大移動の混乱など記録 河北新報
◆10月5日 富岡町が「原子力災害の記憶と記録」発刊 河北新報
◆10月5日 <三陸道>石巻女川IC開通 河北新報

◆10月4日 「知の交流」会津エンジン10年振り返る 女優の倍賞千恵子氏ら 福島民友
◆10月4日 楢葉町、5日避難区域解除1カ月 帰還の動き活発化 福島民報
◆10月4日 <あなたに伝えたい>今だって一緒よありがとう 河北新報
◆10月4日 PTAが防災教育議論 津波被災地で初大会 河北新報
◆10月4日 <むすび塾>南海トラフへ啓発期待 河北新報
◆10月4日 サンマ漁不漁 小振りで宅配中止も 河北新報

◆10月3日 <復興牧場>牛搬入 11月にも牛乳出荷 河北新報
◆10月3日 宮城の酒で恋に酔う 仙台でイベント 河北新報
◆10月3日 <爆弾低気圧>台風並み果樹や建物被害相次ぐ 河北新報

◆10月2日 地元に戻り復興業務 4年7カ月ぶり一部再開 富岡町 福島民報
◆10月2日 <避難解除>富岡の役場機能 町内に一部戻る 河北新報
◆10月2日 <<避難解除>富岡の役場機能 町内に一部戻る 河北新報
◆10月2日 <避難解除>楢葉の「無医状態」が解消 河北新報
◆10月2日 <ハワイアンズ半世紀>ひたむきさ共感呼ぶ 河北新報

◆10月1日 若者定着へ複合的対策 福島で「地方創生」シンポジウム 福島民友
◆10月1日 母子のストレス減少下げ止まり 原発事故受け福大心理研5回目の調査 福島民報
◆10月1日 復興の歩み着実に 富岡町 福島民報
◆10月1日 【住田】「四国食べる通信」代表が講演 地域活性化考える 岩手日報
◆10月1日 <ハワイアンズ半世紀>赤字 フラも廃止覚悟 河北新報
◆10月1日 <ささ結>人間の知恵と自然の環境 ロゴ発表 河北新報
◆10月1日 <内陸地震>駒の湯温泉 きょう再開 河北新報

2015年【9月分】
◆9月30日 新しい古里実現へ具体策提言 福島で地方創生シンポ  福島民友
◆9月30日 「地方創生事業」に選定 福島大の人材育成  福島民報
◆9月30日 サーフィン“聖地”復活 震災後初12日全国大会 原町の北泉海岸  福島民報
◆9月30日 岩手大、陸前高田に拠点構想 県立大は単位化  岩手日報
◆9月30日 震災に負けない 不屈の東北人魂音と形に 河北新報
◆9月30日 <南三陸さんさん商店街>後継施設、開業延期 河北新報
◆9月30日 南三陸・戸倉小 新校舎移転前に感謝の集い 河北新報
◆9月30日 <校庭の仮設>住民 行き場定まらず 河北新報

◆9月29日 南相馬・小高区に仮設店舗「東町エンガワ商店」オープン  福島民友
◆9月29日 福島県内就職支援へ事業 10月から福島大など4校  福島民友
◆9月29日 小高で避難区域内に仮設店舗開店 食料や日用品販売  福島民報
◆9月29日 定住自立圏へ連携 奥州、北上、金ケ崎、西和賀の4市町  岩手日報
◆9月29日 <むすび塾>職場の備えしっかり 気仙沼・阿部長商店 河北新報
◆9月29日 いわきの水産物「常磐もの」売り込みへ 河北新報
◆9月29日 震災、原発事故…福島の記憶生々しく 河北新報
◆9月29日 <南三陸米>出来上々 新米の出発式 河北新報

◆9月28日 秋色に染まる湖畔 うつくしま・みずウオーク三春大会 福島民友
◆9月28日 新装置で溶融燃料の成分計測へ 取り出し手法の確立目指す 福島民報
◆9月28日 <法印神楽>月光照らす勇壮な舞 石巻 河北新報
◆9月28日 <復興市>感謝 地元産タコでおもてなし 河北新報

◆9月27日 地域密着、実効性も必要 福島県地域創生会議座長・岡崎氏 福島民友
◆9月27日 「震災遺産とふくしまの記憶」福島で始まる 初日は記念シンポで保全訴え 福島民報
◆9月27日 「ふくしま本の森」坂下に本格オープン 復興支援で4万冊 小さな図書館の拠点に 福島民報
◆9月27日 IWC関係者が訪問 日本酒部門【最優秀賞】ほまれ酒造【普通酒の部最高賞】夢心酒造 福島の酒造りに理解 福島民報
◆9月27日 着物で被災者に笑顔を 河北新報
◆9月27日 <災害公営住宅>閖上、応募半数止まり 河北新報
◆9月27日 「水産都市」復活誓う 石巻魚市場完成式典 河北新報
◆9月27日 <その先へ>独自移転を実現/被災8戸、内陸に団地 河北新報

◆9月26日 【田野畑】地域づくり大学が開校 村の振興学生目線で 岩手日報
◆9月26日 映画「種まきうさぎ」が完成 福島県伝える若者、復興思い強く 福島民友
◆9月26日 サクラ古木の花弁から酵母採取 純米大吟醸原酒「一と口」お披露目 三春の佐藤酒造 福島民報
◆9月26日 風とロック芋煮会、ギター弾き語り MANAMIさん優勝 福島民報
◆9月26日 <原発事故>畜産の命運託され奮起 河北新報
◆9月26日 <祈りと震災>巡礼地 新たに9ヵ所 河北新報
◆9月26日 <八戸前沖さば>冷凍で刺身を身近に 河北新報
◆9月26日 はらこめし復活 被災の温泉施設 河北新報
◆9月26日 <空き家>秋田銀と秋田・五城目町が連携協定 河北新報
◆9月26日 <原発事故>復興牧場が完成 東北最大規模 河北新報

◆9月25日 記憶紡ぎ広がる輪 復興の歩み届ける ふくしま未来応援団 福島民報
◆9月25日 被災家屋解体始まる 飯舘 村民から3000棟申請 8市町村目 福島民報
◆9月25日 ビールに合う野菜「パドロン」遠野で生産拡大 河北新報
◆9月25日 <その先へ>サケの古里復活間近/にぎわい創出目指す 河北新報

◆9月24日 連福島産"桃スイーツ"PR 都内でコンテスト最高賞作披露  福島民友
◆9月24日 連載漫画「若旦那図鑑」告知特集発売 月刊誌シルフ  福島民報
◆9月24日 子どもたちが31種の仕事体験 北上で「鬼っジョブ」  岩手日報
◆9月24日 藩公行列に綾瀬さん出陣・会津まつり 河北新報
◆9月24日 仮設施設、貸与期限まで残り1年 河北新報

◆9月23日 予算規模不十分71% 「地方創生」福島県首長アンケート 福島民友
◆9月23日 「新分野」21社採択 県グループ補助金 福島民報
◆9月23日 <その先へ>マグロ解体 元気の源/「今」、古里への恩返し 河北新報
◆9月23日 <被災農地で稲刈り最盛期 河北新報
◆9月23日 <鉄道防風林>広葉樹へ植え替え増加 河北新報
◆9月23日 <空き家活用>趣味生かし、住民と広がる交流 河北新報
◆9月23日 <コメ作り>農地集積 累計で前年度の4倍 河北新報
◆9月23日 国内初の嚢頭類化石発掘 南三陸・歌津 河北新報

◆9月22日 浜通り127団体連絡取れず 民俗芸能存続危機  福島民報
◆9月22日 妖怪パワー、地域に活気 遠野でフォーラム  岩手日報
◆9月22日 福島市出身の二瓶さん、短編グランプリ 国際アニメフェス 福島民友
◆9月22日 高校生がそば打ちで熱戦 腕前競う 河北新報
◆9月22日 蔵王のお釜 秋をまといおもてなし 河北新報
◆9月22日 テレホン法話 28年続けて1000回 河北新報

◆9月21日 県産果物で復興後押し 銀座のバーテンダー 福島で交流  福島民報
◆9月21日 福島県、65歳以上「54万人」 避難市町村・高齢化率31%  福島民友
◆9月21日 民俗芸能後継者 小学校で育成事業・秋田県  河北新報
◆9月21日 しし踊りや神楽 懐かしさを誘う 遠野まつり 河北新報
◆9月21日 <深夜の豪雨>情報不足 避難促せず 河北新報

◆9月20日 楢葉の2観光施設再開 町民憩いの場に 町長、復興相らテープカット 福島民報
◆9月20日 宿泊施設と温泉が営業再開・楢葉 河北新報
◆9月20日 <検証命の現場>「72時間の自立」へ備え 河北新報
◆9月20日 <検証命の現場>孤立の民間病院、支援届かず 河北新報

◆9月19日 <復興めし>いつか、松葉ガニずくめで。 河北新報
◆9月19日 ヒガンバナ丘を染める 15万株が見頃 河北新報
◆9月19日 <蔵王山>ハイライン無料化 10月1日から 河北新報
◆9月19日 <チリ地震津波>注意報発令中に魚市場開場 河北新報

◆9月18日 県産青果使用の給食用食品開発 県学校給食会 福島民報
◆9月18日 深紅に染めるヒガンバナ12万本見頃 河北新報
◆9月18日 漁業史学んで明日へ 大島漁協文庫シンポ開催 河北新報
◆9月18日 津波犠牲者状況検証へ 気仙沼市と東大 河北新報

◆9月17日 医療再生へ起工式 ふたば復興診療所 来年2月に開所 福島民報
◆9月17日 <基準地価>岩手、宮城の上昇落ち着く 河北新報
◆9月17日 医療で帰還後押し 楢葉で復興診療所起工式 河北新報

◆9月16日 「地域特性伸ばす」 福島県創生へ石破茂地方創生担当相 福島民友
◆9月16日 伝統の流鏑馬、華麗に 盛岡八幡宮例大祭  岩手日報
◆9月16日 恵みに感謝赤子に祈り 南三陸で秋祭り 河北新報
◆9月16日 <検証命の現場>マニュアル 前提崩れる 河北新報
◆9月16日 <検証命の現場>訪問体制壊滅 介護者も犠牲 河北新報
◆9月16日 <東通原発>避難法現実性に欠けると異論噴出 河北新報
◆9月16日 「希望のかけ橋」土砂運搬が完了 河北新報

◆9月15日 復興の鼓動、浜に響く 宮古で三陸鎮魂祭  岩手日報
◆9月15日 復興へ応援職員募集 南相馬など5市町村あすから受け付け 福島民報
◆9月15日 遠野の温浴施設 チップボイラーで燃料費削減へ 河北新報
◆9月15日 <検証命の現場>福祉避難所の指定急増 河北新報
◆9月15日 <検証命の現場>劣悪環境教訓 ニーズ把握へ 河北新報
◆9月15日 <災害公営住宅>カビ発生10市町77戸 河北新報
◆9月15日 <サブドレン>「放出への協力、最後」 河北新報

◆9月14日 元祖養殖イワナPR 19日栗駒山麓でまつり 河北新報
◆9月14日 <ツール・ド・東北>「亡き弟と2人で」完走 河北新報

◆9月13日 原発事故後を振り返る 13日まで伊達で国際対話集会 福島民報
◆9月13日 ワカメ王子、三陸産PR 三鉄でイベント列車 岩手日報
◆9月13日 <検証命の現場>要介護者避難 今も自問自答 河北新報
◆9月13日 旬のブドウで秋味わう 気仙沼で収穫祭 河北新報
◆9月13日 マップで地域に溶け込んで 南三陸・入谷 河北新報

◆9月12日 <震災4年半>友の遺志継ぎ畑再生 河北新報
◆9月12日 <震災4年半>行方不明なお2568人 河北新報

◆9月11日 「二本松の菊人形」10月10日開幕 幕末維新伝がテーマ  福島民友
◆9月11日 原発事故からの復興考察 青森でマスコミ倫懇東北大会  福島民報
◆9月11日 震災から4年半 県民10万人超避難続く  福島民報
◆9月11日 被災直後の写真28枚見つかる 大槌町旧役場で撮影  岩手日報
◆9月11日 <震災4年半>今も仮住まい19万8500人 河北新報
◆9月11日 <私の復興>再生へ仲間をつなぐ 河北新報
◆9月11日 <検証命の現場>何が緊急か。必要なのは情報 河北新報

◆9月10日 「1ミリシーベルトの壁」疑問視 原子力学会「秋の大会」 福島民友
◆9月10日 物理的半減期を下回る JAEA学会で発表 第一原発5キロ圏内空間線量低減率 福島民報
◆9月10日 <その先へ>故郷の味 新天地でも/エゴマ 初の収穫間近 河北新報
◆9月10日 望ましい介護 上野千鶴子氏語る 河北新報
◆9月10日 <東北産ホップ>ビール仕込み 10月発売 河北新報
◆9月10日 <復興めし>具材にも四季があるのだ。 河北新報

◆9月9日 被災者向け農園開設 生活再建のステップに 河北新報
◆9月9日 <語り始めた子ども>仲間と共に 古里に立つ 河北新報
◆9月9日 <原発事故>廃炉作業「本丸」への道依然遠く 河北新報

◆9月8日 県内で原発事故関連の自殺、後絶たず 支援員確保が課題 福島民報
◆9月8日 【陸前高田】日米学生が復興課題考える 現地研修スタート 岩手日報
◆9月8日 <原発事故>風評対策 部局連携しPR事業 河北新報
◆9月8日 <語り始めた子ども>「死無駄にしない」誓う 河北新報
◆9月8日 <被災地模索 新しい力>街再生へ若者ら挑戦 河北新報
◆9月8日 <地図は語る>街並みの記憶を再現 復興誓う 河北新報

◆9月7日 “千年続く集落”に学べ 石川のNPO、防災などに生かす 福島民友
◆9月7日 長清水の食文化や記憶後世に 東北大が調査 河北新報
◆9月7日 <語り始めた子どもたち>「未災地の人」救うため/(上)つなぐ 河北新報
◆9月7日 <被災地模索 新しい力>任期後の就職描けず 河北新報

◆9月6日 福島県内“九つの祭り”集結 二本松で福島絆祭、元気発信 福島民友
◆9月6日 きぼうの木、未来に育て 避難指示解除の楢葉で復興式典 福島民報
◆9月6日 <避難解除>避難区域なお9市町村 河北新報
◆9月6日 <避難解除>4年半 重み胸に墓前に報告 河北新報
◆9月6日 <避難解除>美しい楢葉取り戻す 復興祈り式典 河北新報
◆9月6日 <被災地模索 新しい力>滞在型活動に資金の壁 河北新報

◆9月5日 楢葉の「避難指示」解除 全町規模で初、復興加速化へ 福島民友
◆9月5日 川内に触れて学んで 福島大「むらの大学」開講 企業調査や伝統芸能参加 福島民報
◆9月5日 【大船渡】被災地の今、感じる旅 秋田の中学生が訪問 岩手日報
◆9月5日 津波被災の南三陸シーサイドパレス解体始まる 河北新報
◆9月5日 志津川湾に白いアナゴ 水族館で展示検討 河北新報
◆9月5日 <ジオパーク>栗駒山麓などを認定 河北新報

◆9月4日 油漏れで冷却一時停止 第一原発3号機 クレーンのホース接触  福島民報
◆9月4日 遠野産ホップで新ビール キリンと連携、10月披露  岩手日報
◆9月4日 <風評と闘う福島>戻らぬ価格 逆風今も 河北新報
◆9月4日 被災自宅を修復、開放 ボランティア支える 河北新報
◆9月4日 <避難解除>楢葉あす帰還開始 全町対象は初 河北新報
◆9月4日 幹回り10.3m 日本一のブナ確認 河北新報

◆9月3日 青森の魅力 アロマで発信 河北新報
◆9月3日 <楢葉4年半の重み>実らぬ秋 消える家 河北新報
◆9月3日 30秒CMで石巻発信 若者ら撮影編集 河北新報
◆9月3日 被災者の手仕事 欧州で注目 河北新報

◆9月2日 来秋に「全国街道交流会議」全国大会 福島市で開催 福島民友
◆9月2日 <楢葉4年半の重み>地域の輪 再生遠く 河北新報
◆9月2日 <これから>古里再生誓い漁師に 河北新報
◆9月2日 <防災庁舎県有化>31年まで保存 協定締結 河北新報
◆9月2日 <石巻魚市場>水産復興へ競り力強く 全面運用開始 河北新報
◆9月2日 <最終処分場>政治日程、選挙も絡み再び越年も 河北新報
◆9月2日 秋漁の主役サンマ 女川に初水揚げ 河北新報

◆9月1日 南相馬、川俣、葛尾で準備宿泊始まる 福島民報
◆9月1日 空き家を有効活用 楢葉町がバンク事業 河北新報
◆9月1日 <これから>三陸の恵み 人つなぐ 河北新報
◆9月1日 <楢葉4年半の重み>若い世代 帰郷迷う 河北新報

2015年【8月分】
◆8月31日 福島で「福島からの声」出版記念集い、発言者ら意見交換  福島民友
◆8月31日 若旦那と観光考える 土湯温泉で女子農力向上委  福島民報
◆8月31日 震災犠牲者安らかに 相馬で鎮魂の灯籠流し 歌、太鼓演奏でしのぶ  福島民報
◆8月31日 遠野市民舞台、40年目の勲章 「まちづくり賞」受賞  岩手日報
◆8月31日 <原発再稼働>「無責任」日本学術会議が異議 河北新報
◆8月31日 <これから>父を思い曳家を決断/第24部・意志を継ぐ(2) 河北新報

◆8月30日 震災後の福島県現状を訴え 郡山で和合、開沼さんが対談 福島民友
◆8月30日 震災後初、県外から合宿 スカイパレスときわ 福島民報
◆8月30日 <準備宿泊>医療・商業の早期復旧が鍵 河北新報
◆8月30日 <準備宿泊>あす開始 避難解除時期探る 河北新報
◆8月30日 <これから>病院存続 覚悟の転身/第24部・意志を継ぐ(1) 河北新報
◆8月30日 <準備宿泊>津波被災地、遠い帰還 住民に焦り 河北新報

◆8月29日 料理ボランティアの会が福島のモモのスイーツ提供 福島民友
◆8月29日 震災直後の2.6倍に回復 教育旅行で県内に宿泊した子ども 福島民報
◆8月29日 風化防止 人形に願う 原町・牛越仮設住民が手作り 福島民報
◆8月29日 震災「ファイト新聞」翻訳しネパールにお届け 河北新報
◆8月29日 <最終処分場>「反対貫く」住民絶叫 河北新報
◆8月29日 <最終処分場>宮城3市町の住民猛抗議 河北新報

◆8月28日 観光資源の活用を学ぶ 二本松で人材育成公開講座 福島民友
◆8月28日 本県支援展開へ 神奈川県川崎市と相模原市 教育旅行促進や情報発信など 福島民報
◆8月28日 国、復興10事業継続 農地の除染や再生エネ研究 概算要求に盛り込む 福島民報
◆8月28日 <育てトマトの夢>産地の発信力高める 河北新報

◆8月27日 自主避難者の家賃補助、2年で段階的に廃止へ  福島民友
◆8月27日 カボチャ畑に太陽光パネル 白河・営農型発電所  福島民報
◆8月27日 「荒海カキ」野田の特産に 期待込め試験養殖  岩手日報
◆8月27日 企業の被災地支援を後押し 東京で意見交換会  岩手日報
◆8月27日 <サブドレン>福島県廃炉協が安全性点検 河北新報
◆8月27日 <BRTで本格復旧>沿線5首長どうみる 河北新報
◆8月27日 <災害公営住宅>カビ大量発生 健康被害も 河北新報

◆8月26日 さらに磨こう“会津の酒造り” 後継者育成で講習会  福島民友
◆8月26日 大学生ら村づくりのヒント探る 野田でプロジェクト  河北新報
◆8月26日 <福島第1>サブドレン、県漁連が容認決定 河北新報
◆8月26日 <ツール・ド・東北>救護員 協力の輪広がる 河北新報
◆8月26日 <その先へ>かっこいい水産業に/新3K掲げ東奔西走 河北新報

◆8月25日 事業再建へ「地方創生」活用 相双復興官民チームが発足 福島民友
◆8月25日 県人口192万6762人 8月1日現在 福島民報
◆8月25日 <再生に挑む>高品質 手業で支える 河北新報
◆8月25日 <ツール・ド・東北>被災地の今 海外に発信 河北新報

◆8月24日 東北お遍路プロジェクト 相馬沿岸部の現状理解 バスツアー県内外から22人 福島民報
◆8月24日 看護師不足解消せず 入院患者受け入れに影響 相双の医療 福島民報
◆8月24日 本県就職や移住、東京で情報提供 U・Iターンフェア 岩手日報
◆8月24日 <トリコローレ音楽祭>バンドの音色 石巻に活気 河北新報
◆8月24日 花卉栽培に挑む 福島・双葉の避難区域 河北新報

◆8月23日 にぎやか“笑顔の輪” 岳温泉観光仮装盆踊り大会 福島民友
◆8月23日 現場保管10万カ所超 除染廃棄物 輸送開始時期見えず 中間貯蔵工程表作成遅れ 福島民報
◆8月23日 「本の森図書館」23日仮開所 坂下・旧八幡幼稚園拠点 復興支援の4万冊活用 福島民報
◆8月23日 笑顔の舞 フラ甲子園いわきで開幕 河北新報
◆8月23日 被災農地再生 若い力で挑戦・山元 河北新報
◆8月23日 消えゆく学びや 思い出胸に刻む 名取・閖上 河北新報
◆8月23日 被災地支え5年 こども☆ひかりプロジェクト 河北新報

◆8月22日 被災地に元気届けゴール みちのくマラソン 間さんがいわき到着 福島民報
◆8月22日 福島移住促進図る 東邦銀が仙台の2社と連携 河北新報
◆8月22日 震災がれきでモニュメント「記憶を後世に」 河北新報
◆8月22日 <ツール・ド・東北>気仙沼「復興の出発地」 河北新報

◆8月21日 次世代ラーメン決定戦で二本松の「若武者」が首位争い 福島民友
◆8月21日 27年県産米 二本松をトップに全量全袋検査開始 福島民報
◆8月21日 復興へ生まれる絆 双葉郡の中高生が初の交流会 福島民報
◆8月21日 福島のモモ絵本で応援 名古屋の作家が制作中 河北新報
◆8月21日 集団移転へ新市街地整備 山元町全て着工 河北新報

◆8月20日 事福島銀行が「福活ファンド」設立 福島県の復興を加速へ 福島民友
◆8月20日 事業主体定まらず アーカイブ拠点施設 国と県の協議難航 福島民報
◆8月20日 福島の味アピール 東京でアグリエキスポ 福島民報
◆8月20日 <避難解除問う>先見えず募る不安 河北新報
◆8月20日 移住・定住促進へ宮城が官民組織 31日発足 河北新報
◆8月20日 <三陸道>石巻女川IC 10月4日開通 河北新報

◆8月19日 田部井淳子さんと大自然体感 震災避難者ら雄国山登山 福島民友
◆8月19日 県内トップ切り二本松で稲刈り 新銘柄のわせ種「五百川」 福島民報
◆8月19日 常磐線全線開通へ試験除染 あすから夜ノ森−双葉駅間 初の高線量地区 福島民報
◆8月19日 一家5人、神楽継承ぐんぐん上達 二戸の槻木さん 岩手日報
◆8月19日 <原発事故>秋田避難者「定住したい」最多に 河北新報
◆8月19日 震災で流出 和船のプレートがハワイから帰還 河北新報
◆8月19日 <避難解除問う>築いた縁 消失危機 河北新報
◆8月19日 <甲子園>被災地を元気に 苦難越え伝令に奮闘 河北新報

◆8月18日 県産農産物の現状紹介 東京で風評払拭イベント 福島民報
◆8月18日 小名浜になびく大漁旗 サンマ船一斉出港 福島民報
◆8月18日 秋田杉の葉の精油でアロマオイル開発、発売 河北新報
◆8月18日 <避難解除>家屋の裏は別世界 河北新報
◆8月18日 <原発事故>汚染の栃木県北 支援に不満今も 河北新報

◆8月16日 青空の下ビールがうまい!若者有志でフェス 河北新報
◆8月16日 被災寺で無料カフェ 「住民のよりどころに」 河北新報
◆8月16日 踊りの輪熱く 福島で「納涼!盆踊り」  福島民報
◆8月16日 浜の避難区域、カメラ撮影 ネパール出身のシュナールさん  福島民報
◆8月16日 灯篭七夕、43年ぶり復活 陸前高田・下矢作地区  岩手日報
◆8月16日 復興商店街で盆踊り 帰省中の若者ら参加 河北新報
◆8月16日 帰る場所照らす灯 七十七銀女川遺族ら灯籠 河北新報
◆8月16日 <震災ミュージアム構想>被災民家を移設保存 河北新報

◆8月15日 原発事故と健康 女性たちが議論 会津若松 河北新報
◆8月15日 津波で消失 藩制期の面影残る街並み後世に 河北新報
◆8月15日 <戦後70年>土門拳が見た日本の姿 追体験 河北新報
◆8月15日 津波被災のタイムカプセル 工事中発見開封ヘ 河北新報

◆8月14日 地下水位低下で冷却1時停止 第一原発凍土遮水壁の一部 福島民報
◆8月14日 台湾の学生が横手PRのHP制作 河北新報
◆8月14日 宮城いいとこ 首都圏からの移住者開拓 河北新報
◆8月14日 <防災庁舎県有化>未来の命守りたい 河北新報
◆8月14日 <原発事故>営農 広域組織の設立準備 河北新報
◆8月14日 <原発事故>青田ぽつんと/試験栽培 汚染に向き合う 河北新報

◆8月13日 5年目の「盆」、墓前に中間貯蔵報告 大熊・同行ルポ 福島民友
◆8月13日 浅見川(広野)再生に情熱 福島高専の青木さん 水質調査し美しさ証明へ 福島民報
◆8月13日 墓地の復旧道半ば 仮の場所で5度目のお盆 河北新報
◆8月13日 <蔵王山>教育旅行 キャンセル撤回ゼロ 河北新報

◆8月12日 震災月命日「配慮ない」 川内原発1号機再稼働、思い複雑 福島民友
◆8月12日 県漁連が要望書 浄化地下水海洋放出 第三者監視など条件 福島民報
◆8月12日 サケ釣り待望の復活へ 木戸川で今秋5年ぶり 「にぎわい取り戻す」 福島民報
◆8月12日 【大船渡】紙芝居で学ぶ津波の教訓 学校などに配布へ 岩手日報
◆8月12日 <川内再稼働>避難者ら訴える 福島の教訓 河北新報
◆8月12日 <川内再稼働>「被災地の心情逆なで」岩手でも抗議 河北新報
◆8月12日 <川内再稼働>福島でデモ 事故未収束に反発 河北新報
◆8月12日 絶縁の父親、津波で死亡…憎しみ乗り越え供養 河北新報
◆8月12日 ランドセル、遺影…持ち主待つ津波流失物 河北新報

◆8月11日 震災テーマに意見交換 本県インターアクトクラブ 11日まで福島で大会 福島民報
◆8月11日 未来照らす夜明けの光 天神岬 公園改修進む 復興臨時支局楢葉 福島民報
◆8月11日 <大間原発>追加地質調査始まる 河北新報
◆8月11日 <準備宿泊>川俣・山木屋、31日から 河北新報

◆8月10日 仙震災後初めて楢葉町産のトルコギキョウ出荷 福島民友
◆8月10日 仙台市民、福島でモモ狩りツアー  福島民報
◆8月10日 秋田県民、福島でモモ狩り楽しむ  福島民報
◆8月10日 潮風トレイル一足早く 大船渡・今秋開通ルート散策  岩手日報
◆8月10日 震災後の地域づくりに 10年ぶり海上運動会 河北新報
◆8月10日 <川内再稼働>福島から避難者やりきれぬ思い 河北新報
◆8月10日 <防潮堤>地盤一転隆起 計画に反映されず 河北新報

◆8月9日 フォーラムで「夢」発信 高校生世界サミット閉幕 福島民報
◆8月9日 仏の高校生ら県内現状理解 国見では桃の選別作業視察 福島民報
◆8月9日 原爆・原発 不安なき世に 福島市・中野さん 河北新報
◆8月9日 <あなたに伝えたい>避難場所で犠牲 余計悔しい 河北新報
◆8月9日 <南三陸町>ウジエと立地協定 17年開店へ 河北新報

◆8月8日 大規模掘削認めない 国立公園地熱発電で 磐梯・吾妻・安達太良対策委 福島民報
◆8月8日 喜多方のマチを自転車の聖地 駐輪スタンド設置 市、サイクリング地図発行 福島民報
◆8月8日 学生提案の観光コース ホテルが宿泊プランに 河北新報
◆8月8日 「うごく」「けんか」かさ上げ地で七夕勇壮に 河北新報
◆8月8日 <サブドレン>いらだつ浜 苦渋の決断 河北新報
◆8月8日 <サブドレン>福島県漁連が海洋放出容認 河北新報

◆8月7日 県内児童生徒数 全学年3年連続増 県外からの帰還定着 福島民報
◆8月7日 若い感性で再生議論 いわきでハイスクールサミット開幕 福島民報
◆8月7日 小牛田農林高生が地元のオリジナル食品開発中 河北新報
◆8月7日 <平七夕まつり>避難住民が協力の竹飾り登場 河北新報

◆8月6日 福島県避難者、11万人を切る 県内避難者の減少続く 福島民友
◆8月6日 郡山うねめまつり6日に開幕 前夜祭で太鼓披露 福島民報
◆8月6日 福島の今、胸に刻む ふくしま未来応援団 福島民報
◆8月6日 応援職員まだ56人不足 7月時点の沿岸9市町村 岩手日報
◆8月6日 地方創生施策で74万人の人口減抑制効果? 河北新報
◆8月6日 被災地に祈りの場を 巡礼ルート構築へ 河北新報
◆8月6日 嗜好合わず?あきたタニタ食堂 客足伸びず 河北新報

◆8月5日 ふくしま未来応援団 若い力で「伝える」決意 復興大使と心通わす 福島民報
◆8月5日 自然エネに理解深める 水力利用のぼり車製作 南相馬でサマースクール 福島民報
◆8月5日 <日航機墜落と大震災>命つなぐためフル回転 河北新報
◆8月5日 藻塩製造「顔晴れ塩釜」廃業へ 原発風評影響 河北新報
◆8月5日 <立佞武多>津軽の夜空豪快に照らす・五所川原 河北新報

◆8月4日 タイで売れ行き順調 福島県がモモの販売促進活動 福島民友
◆8月4日 県の宿泊クーポン第2期販売 新割引制度を導入 福島民報
◆8月4日 重点項目再要望へ 政府予算編成で県が5視点 福島民報
◆8月4日 新品種モモ福島の顔に 「夏の陽」出荷開始 福島民報
◆8月4日 ハワイアンズに続け!おかみらフラのまち宣言 河北新報
◆8月4日 <日航機墜落と大震災>無数の遺体懸命に搬送 河北新報

◆8月3日 誘福島病院が福島県初「赤ちゃんにやさしい病院」認定 福島民友
◆8月3日 誘客へ周遊ルート活用 東北観光復興目指し仙台で会議 福島民報
◆8月3日 <福島第1>燃料交換機を撤去 河北新報
◆8月3日 気仙沼線 BRT専用道は9割に 河北新報
◆8月3日 能代で日本一高い灯籠「天空の不夜城」巡行 河北新報
◆8月3日 熱狂包んでいざ出陣 青森ねぶた祭開幕 河北新報

◆8月2日 福島、世界の水準以下 専門家が年間被ばく量を解説  福島民友
◆8月2日 二本松、熱気に沸く 風とロックCARAVAN  福島民報
◆8月2日 福島と愛媛の絆さらに強く 「笑顔の写真」契機 鬼北町商工会女性部員来県 津波被災地を視察  福島民報
◆8月2日 瀬戸内寂聴さんが特別法話 10月11日、二戸・天台寺で  岩手日報
◆8月2日 双葉町の子どもたち、年に一度の再会  河北新報
◆8月2日 <祈りと震災>社会的使命を模索  河北新報
◆8月2日 <復興の風景>津波の猛威後世に/震災語り部(宮古市)  河北新報
◆8月2日 <ねぶた>前夜祭に「スター・ウォーズ」運行  河北新報
◆8月2日 復興願う大輪夜空に/石巻川開き祭り  河北新報

◆8月1日 2兆4621億円未執行 震災復興予算  福島民報
◆8月1日 住民の笑顔あふれる 原町「田舎食堂」開店1カ月  福島民報
◆8月1日 <復興の風景>「町の力に」と奮闘/応援職員  河北新報
◆8月1日 <福島わらじまつり>大わらじ威勢良く練り歩き  河北新報
◆8月1日 <ねぶた>芸術家の卵・制作作業を密着体験  河北新報
◆8月1日 <石巻川開き祭り>震災犠牲者を悼み灯籠流し  河北新報
◆8月1日 <防災庁舎県有化>一時保存調査に1850万円  河北新報

2015年【7月分】
◆7月31日 子どもの未来を考える会ベラルーシ派遣団、世界的ゲーム会社訪問  福島民報
◆7月31日 「あまちゃんサミット」熱気再び 久慈で1、2日  岩手日報
◆7月31日 被災地に盛夏告げるスカシユリ見頃  河北新報
◆7月31日 ウニ、いわきで5年ぶり水揚げ 原発事故後初  河北新報
◆7月31日 <震災遺構>仙石線旧野蒜駅を保存へ  河北新報
◆7月31日 <シェアハウス>若手漁師ら担い手確保へ  河北新報

◆7月30日 今を生きる 魅力発信 会津に恩返し 坂下の観光大使に就任   福島民報
◆7月30日 住田町庁舎、木材優良施設2位 全国表彰続く   岩手日報
◆7月30日 <復興の風景>運転士に夢膨らませ/三陸鉄道(久慈市)  岩手日報
◆7月30日 <仮埋葬地>無念 あの日の記憶荒れ地に残る  河北新報
◆7月30日 震災時犠牲者の「仮埋葬地」形跡とどめず  河北新報

◆7月29日 「ふくしまの桃開き」 高橋真麻さん招き東京でPR  福島民友
◆7月29日 酒どころ福島”酔ってみて” 来年のアフターDCで蔵元巡り実施   福島民報
◆7月29日 富岡の友情忘れない 郡山で集い、小中高生再会 古里の街並み模型で   福島民報
◆7月29日 シーカヤック楽しいね 宮古で青森の児童が体験   岩手日報
◆7月29日 復興願い“初舞台” 阿部さんら新人フラガール4人  福島民友
◆7月29日 県が買い取り型導入へ 山田の災害公営住宅37戸  岩手日報
◆7月29日 <販路を取り戻せ>評価弾みに風評に挑む  河北新報
◆7月29日 <その先へ>日本一安全な納豆を/避難区域で復活誓う  河北新報
◆7月29日 <回顧地元負担>実利優先 大人の対応  河北新報

◆7月28日 復興の姿 正確に発信 県内視察のミラノ大生 県庁訪問で「福島は大丈夫」  福島民報
◆7月28日 浄化地下水の海洋放出 相馬双葉漁協が受け入れ 風評対策など要望へ  福島民報
◆7月28日 <販路を取り戻せ>自らの足でニーズ把握  河北新報
◆7月28日 <原発再稼働>海外メディア 報道過熱  河北新報
◆7月28日 <むすび塾>木造密集域火災 共助が大切  河北新報
◆7月28日 被災地支援団体 資金繰り四苦八苦  河北新報

◆7月27日 浜の民俗芸能支援 NPO初会合事業計画決める  福島民報
◆7月27日 釜石・橋野鹿踊り復活の舞 4年ぶり、住民に喜び   岩手日報
◆7月27日 <相馬野馬追>砂煙上げ人馬疾走  河北新報
◆7月27日 次代担う150人が伝統芸能を熱演  河北新報
◆7月27日 漁船員に若者続々・気仙沼  河北新報
◆7月27日 <出征兵の遺書>(中)「敵国憎むな」子に訴え  河北新報
◆7月27日 夏空全開 東北南部が梅雨明け  河北新報

◆7月26日 夏の味覚を“丸かぶり” 県産モモ収穫体験会  福島民報
◆7月26日 田んぼに“滝桜”出現 三春に恒例アート、稲の色で表現  福島民友
◆7月26日 大「相馬野馬追」開幕 “威風堂々”450騎、勇壮な戦国絵巻  福島民友
◆7月26日 大酒飲みで糖尿病に 短命県の課題浮き彫り  河北新報
◆7月26日 原発への怒り石に刻む 川内に復興祈念の石碑  河北新報
◆7月26日 <女川原発>30キロ圏5市町避難計画固まる  河北新報

◆7月25日 今を生きる 心の復興に寄り添う 四半世紀ぶり 猪苗代に定住牧師  福島民報
◆7月25日 避難12市町村30〜40年後の将来像 復興庁最終案が判明  福島民報
◆7月25日 <相馬野馬追>武者絵巻 動画を端末で観覧  河北新報
◆7月25日 <相馬野馬追>きょう開幕 杯に武勲誓う  河北新報
◆7月25日 災害住宅と店舗の一体化 着工相次ぐ・気仙沼  河北新報
◆7月25日 <鉄路復旧断念>復興まちづくり影響を懸念  河北新報
◆7月25日 <鉄路復旧断念>JR東、BRTでの復旧提案  河北新報

◆7月24日 第一原発廃炉へ建屋内除染急務 福島のシンポで指摘相次ぐ  福島民報
◆7月24日 あでやかに七行器行列 福島・南会津で祇園祭  河北新報
◆7月24日 再生への自治模索 南相馬・小高  河北新報
◆7月24日 空き家 負の遺産から地域の財産へ  河北新報

◆7月23日 野菜など基準以下 14年度・福島県産の放射性物質検査  福島民友
◆7月23日 ジャーナリストスクール開校 児童生徒復興伝える  福島民報
◆7月23日 15校のメンバーが抱負 福島の魅力発掘 若松で結団式  福島民報
◆7月23日 蔵王温泉産「湯の花パウダー」で洗顔ツルル  河北新報
◆7月23日 南三陸産木材をブランド化へ FSC審査開始  河北新報
◆7月23日 <旧中浜小>遺構保存50年超 整備最小限に  河北新報
◆7月23日 <石巻再開発>まちづくり手法「優建」に注目  河北新報
◆7月23日 <石巻再開発>事業相次ぎ白紙 市街地再生遠く  河北新報

◆7月22日 浜通りの減少幅が最大 福島県内国有林・空間放射線量  福島民友
◆7月22日 情報発信へ“民間の力” 福島県の風評・風化対策  福島民友
◆7月22日 <震災遺構のいま>折れた橋桁が語り部  河北新報
◆7月22日 <ツール・ド・東北>宿泊代伴う民泊OKに  河北新報

◆7月21日 三重で支援のイベント 県内から60人、心の交流 福島復興 思い重ね  福島民報
◆7月21日 “人と自然の調和” アクアマリンに「縄文の里」がオープン  福島民友
◆7月21日 復興や風評に意見交わす 坪倉医師と福大の開沼研究員 南相馬  福島民報
◆7月21日 <祈りと震災>(62)輝く生 その先へ  河北新報
◆7月21日 <避難解除>生活環境整わず…学校再開に不安  河北新報
◆7月21日 <震災遺構のいま>古里喪失 教訓未来に  河北新報

◆7月20日 本県の課題解決策探る 二本松 ふくしま復興塾が開講  福島民報
◆7月20日 <祈りと震災>(61)信心超えて人つなぐ  河北新報
◆7月20日 <震災遺構のいま>学びや保存か解体か  河北新報
◆7月20日 岩沼・玉浦西「まち開き」 生活復興へ一歩  河北新報

◆7月19日 帰還促進へモニター制度 福島県内の現状、避難者が発信  福島民友
◆7月19日 福島駅乗降客にモモ贈る ミスピーチら  福島民報
◆7月19日 一戸・摺糠地区で子ども増加 12歳以下、4年で20%  岩手日報
◆7月19日 二本松の上野さん最優秀 JA全農福島の肉牛枝肉共励会  福島民報
◆7月19日 いわきの2海水浴場 海開き  河北新報
◆7月19日 石巻の魅力、多彩に体感 まちづくりイベント  河北新報
◆7月19日 <祈りと震災>(60)あなたのままでいい  河北新報
◆7月19日 新たな歴史 玉浦西地区、きょう「まち開き」  河北新報
◆7月19日 福島県と復興庁 支援策転換 戸惑う山形の避難者  河北新報
◆7月19日 <震災遺構のいま>解体の葛藤経て前へ  河北新報

◆7月18日 飯舘の復興、農業が鍵 避難区域再編から3年  福島民友
◆7月18日 磨き合い頂点 英国「IWC」世界一 喜多方のほまれ、夢心酒造 ライバル手携え  福島民報
◆7月18日 <原発事故>復興庁、首都圏避難者の支援縮小  河北新報
◆7月18日 <祈りと震災>(59)前向く力 取り戻す場  河北新報
◆7月18日 被災3県海水浴場、復活足踏み 復旧工事も影響  河北新報
◆7月18日 <震災遺構のいま>怖さ継承 犠牲ゼロへ  河北新報

◆7月17日 福島の酒「チャンピオン」 ロンドンの日本酒品評会  福島民友
◆7月17日 温かい言葉、次々と 両陛下が福島訪問、被災者励ます  福島民友
◆7月17日 相馬野馬追に向け標葉郷大熊町騎馬会が若松で出陣式  福島民報
◆7月17日 両陛下ご来県 桑折のモモ農家視察  福島民報
◆7月17日 ヒメボタル、夏夜に瞬く 折爪岳、幻想的な空間広がる  岩手日報
◆7月17日 日米の架け橋に 津波犠牲ALTの足跡しのぶ  河北新報

◆7月16日 トリチウム2000ベクレル検出 第一原発井戸、過去最高値  福島民報
◆7月16日 復興の動き活発化 飯舘 避難区域再編3年  福島民報
◆7月16日 <由紀さおり姉妹>復興支援25曲熱唱  河北新報
◆7月16日 <福島城下町に未来>観光振興地域資源の活用狙う  河北新報

◆7月15日 復興の現状 世界に発信 スイスで内堀知事   福島民報
◆7月15日 【陸前高田】まちの将来像を議論 市民が悩みや課題共有  岩手日報
◆7月15日 亘理町が仮設住宅集約を見送り  河北新報
◆7月15日 双葉病院謝罪訴訟、福島県と和解へ  河北新報
◆7月15日 <戦災と震災>不屈胸に歩き続ける  河北新報

◆7月14日 震古里復興胸に気勢 標葉、小高郷騎馬会が野馬追控え出陣式  福島民報
◆7月14日 塗り職人ら二戸で漆掻き 「一滴」の価値を実感   岩手日報
◆7月14日 内堀知事、脱原発社会を探る スイスで水力発電視察  福島民友
◆7月14日 地方創生モデルを会津若松で 復興相、支援を表明  福島民友
◆7月14日 震災、原発事故 後世に 常設発表施設、郡山に開設 記念式典 決意新た  福島民報
◆7月14日 復興のシンボル「あまころ牡蠣」お披露目  河北新報
◆7月14日 <蔵王山>山頂来訪者 前年同期6割止まり  河北新報
◆7月14日 <戦災と震災>2度の棄民 気力奪う  河北新報
◆7月14日 日本貿易保険と「輸出保険」締結 大七酒造  河北新報

◆7月13日 ブルーベリー摘み取り体験始まる 岩手町の8農園   岩手日報

◆7月12日 楢葉復興へ「なにかし隊」 初会合でアイデア出し合う  福島民友
◆7月12日 ミラノ万博で本県5団体、復興発信 伝統行事や踊り熱演  福島民報
◆7月12日 【避難12市町村将来像提言案】実効性、財源の担保を 首長らから指摘相次ぐ  福島民報
◆7月12日 <戦災と震災>反戦、津波 警鐘届かず  河北新報
◆7月12日 <あなたに伝えたい>家族みんなを見守ってくれ  河北新報
◆7月12日 <女川原発>村井知事インタビュー  河北新報
◆7月12日 <南三陸防災庁舎>敷地は県に無償貸与  河北新報
◆7月12日 仙台で「山形で農園ランチ」をPR  河北新報

◆7月11日 東北復興へ参加者交流 二本松でトレイル前夜祭  福島民友
◆7月11日 33市町村支援を当面維持 「子ども・被災者」基本方針改定案  福島民報
◆7月11日 福島県、ルワンダ復興考えよう 19、20日にイベント  福島民報
◆7月11日 <戦災と震災>不敗 安全 偽りの神話  河北新報
◆7月11日 <福島商圏喪失>帰郷困難、自立懸ける  河北新報

◆7月10日 浪江の新名物を全国に発信 3社がみそラーメン「親父の小言」を合作  福島民報
◆7月10日 第4部 精神的損害(30) 実態即した対応を 拙速幕引き 反発必至  福島民報
◆7月10日 防災をテーマに交流授業 気仙沼・階上中と高知・城西中  河北新報
◆7月10日 <戦災と震災>戦争は駄目だ。人の災いだ/(1)仙台空襲と津波  河北新報
◆7月10日 <戦災と震災>死のふち重なる記憶/(1)仙台空襲と津波  河北新報

◆7月9日 福島のNPO「シャローム」 公園の線量測定公表  福島民報
◆7月9日 第4部 精神的損害(29) 都路、地域差が拡大 住民融和へ模索続く  福島民報
◆7月9日 南三陸の味発信へ 新商品で販路開拓  河北新報
◆7月9日 地元農産物「愛す」 被災企業がジェラート店  河北新報
◆7月9日 震災遺構保存断念 豊間中の旧校舎解体始まる  河北新報

◆7月8日 復興の取り組み魅力PR 福島市長がスピーチ アジア太平洋都市サミット  福島民報
◆7月8日 <防災庁舎県有化>涙浮かべ「職員が守る」  河北新報
◆7月8日 東松島・野蒜の津波被害農地で大豆試験作付け  河北新報
◆7月8日 <川崎・青根温泉>ホタル舞い宿泊客魅了  河北新報

◆7月7日 格安宿泊券、はがき抽選販売に変更 福島県  河北新報
◆7月7日 復興を願い鯨の食文化を発信 石巻・十八浜  河北新報
◆7月7日 <避難解除>楢葉町民に賛否 過程に不信感も  河北新報

◆7月6日 両陛下16日来県を発表、宮内庁 モモ農家や被災者激励 福島民友
◆7月6日 第4部 精神的損害(26) 楢葉「延長」を評価 避難解除に疑問の声も   福島民報
◆7月6日 移住促進へ北東北連携 東京で3県合同の相談会   岩手日報
◆7月6日 神楽の魅力、一関から発信 8月から劇場で上演   岩手日報
◆7月6日 ワインと街歩き 上山を堪能  河北新報
◆7月6日 地域懐かし、賞品は「笑顔と絆」 気仙沼・浦島地区  河北新報
◆7月6日 <復興の風景>仮設と災害住宅/移りゆく人・まち  河北新報

◆7月5日 ドローンで線量調査 環境省など測定短縮へ実証実験   福島民友
◆7月5日 命守る森の防波堤 相馬「平成の杜」植樹祭   福島民報
◆7月5日 第4部 精神的損害(25) 与党「憎まれ役」に 期間明示、苦渋の決断   福島民報
◆7月5日 【速報】「橋野」が世界遺産登録決   岩手日報
◆7月5日 <復興の風景>高さ37メートル「命の道」/沿岸道路  河北新報
◆7月5日 <むすび塾>消防車入れず危険大 東京・大塚  河北新報
◆7月5日 <むすび塾>東京で木造密集地域の火災考える  河北新報
◆7月5日 <女川原発>事故時30キロ圏7市町高線量か  河北新報

◆7月4日 従業員向け保育園開設へ ホテル華の湯   福島民報
◆7月4日 「自然エネ100%」施策を 東北弁連が決議   福島民報
◆7月4日 「学ぶ防災」で有料公開へ 宮古、震災遺構のホテル   岩手日報
◆7月4日 <大熊じじいの夢>除染後の町を次世代へ  河北新報
◆7月4日 <女川原発>「安全避難可能か」住民懸念  河北新報
◆7月4日 地層学び地震に理解 仙台・荒浜小で防災授業  河北新報

◆7月3日 避難者励ます福島のバンド「∞Z」世界へ挑む  河北新報
◆7月3日 <蛯原英里>乳児マッサージ 被災地で指導  河北新報
◆7月3日 <大熊じじいの夢>施設建設、苦渋の容認  河北新報
◆7月3日 <復興の風景>海へ3キロ更地巡る/ベルトコンベヤー  河北新報
◆7月3日 <蔵王山>警戒範囲に登山客? サイト投稿  河北新報

◆7月2日 盆前の避難解除へ最終調整 政府が楢葉町に週明けにも通知  福島民報
◆7月2日 第4部 精神的損害(23) 国主導で方針転換 住民の不安解消狙う  福島民報
◆7月2日 新人海女が「初潜り」 久慈、今年の実演スタート   岩手日報
◆7月2日 <大熊じじいの夢>まさかの爆発 不眠不休  河北新報
◆7月2日 なじみの家電店復活 自立再建店舗1号・女川  河北新報

◆7月1日 事故30年後線量4分の1か JAEA、予測地図を公開 第一原発周辺  福島民報
◆7月1日 県内事業所数7.0%減 国調査、被災地の回復進まず  岩手日報
◆7月1日 <原発自殺訴訟>2例目 因果関係を認定  河北新報
◆7月1日 <防災庁舎県有化>保存か解体か 16年後へ願い交錯  河北新報
◆7月1日 <南三陸防災庁舎>県有化受け入れ正式表明  河北新報
◆7月1日 <防災庁舎県有化>遺構保存 難しい合意形成  河北新報
◆7月1日 <防災庁舎県有化>南三陸町長 苦渋の選択に涙  河北新報

2015年【6月分】
◆6月30日 福島・サクランボ農園、バスツアー客減少 運行基準改正で  福島民友
◆6月30日 県産桃の購入呼び掛け 「福島応援隊」あすからPR  福島民報
◆6月30日 本県の産科医療担う 福岡出身医師 森智恵子さん 保原の医院に着任  福島民報
◆6月30日 <南三陸防災庁舎>県有化 町長きょう発表ヘ  河北新報
◆6月30日 <再生に挑む>完全無薬の養鶏追求/花兄園(仙台市)  河北新報
◆6月30日 <二つの震災を超えて>支え合い共に生きる  河北新報
◆6月30日 <報道圧力発言を憂える>読者と国民を愚民視  河北新報
◆6月30日 <お盆前帰還>楢葉町民と国の意識に溝  河北新報
◆6月30日 <ふるさと納税>福島の被災地が返礼品充実  河北新報

◆6月29日 誘客継続へ誓い新た ふくしまDC最終イベント  福島民報
◆6月29日 オオカミ絵復元に向け学生ら現地視察・飯舘  河北新報
◆6月29日 人馬一体、パワー全開 遠野で馬力大会  河北新報
◆6月29日 イチゴ復活に尽力 みやぎ亘理農協組合長退任  河北新報
◆6月29日 <二つの震災を超えて>村の結束と豊作願う  河北新報

◆6月28日 「この味たまらない」平田で雪ざらし十割そばまつり   福島民友
◆6月28日 事業再開の浪江5事業者 南相馬の鹿島SAに出店   福島民報
◆6月28日 校庭を再び芝生に 原発事故で除去 児童ら苗植え付け   福島民報
◆6月28日 屋号の文化、後世へ 大槌・安渡、地図完成し報告会   岩手日報
◆6月28日 慶大教員ら復興議論 いわきで公開シンポジウム  福島民友
◆6月28日 SL、東北線を疾走  河北新報
◆6月28日 富岡・最終処分場 設置場所に疑問の声  河北新報
◆6月28日 <二つの震災を超えて>「交流の家」無事守る  河北新報

◆6月27日 原町に青果専門店復活 2日開店 地元商店街が運営 住民憩いの拠点に  福島民報
◆6月27日 <メガソーラー>避難の飯舘 住民主導で計画  河北新報
◆6月27日 <二つの震災を超えて>助け合う心 昔のまま  河北新報

◆6月26日 今地域振興「具体策を」 富岡の最終処分計画説明会で行政区長  福島民報
◆6月26日 今を生きる 食の魅力発信続ける 料理一筋 避難者に提供も  福島民報
◆6月26日 石巻復興マラソンあす号砲  河北新報
◆6月26日 <最終処分場>国、富岡町行政区長会で説明  河北新報

◆6月25日 ヤギで「エコ除草」 須賀川・翠ケ丘公園で7頭放牧  福島民友
◆6月25日 5年間の復興事業費6.5兆円 政府、新たな枠組み決定  福島民報
◆6月25日 富岡町が災害対策本部の状況記録  福島民報
◆6月25日 サクランボ収穫 労働力確保へあの手この手  河北新報
◆6月25日 「栗駒山麓の温泉旅館 共通の入浴割引手形発売  河北新報
◆6月25日 「海辺の図書館」1年 荒浜の未来考える場に  河北新報
◆6月25日 <復興費負担>被災3県負担220億円  河北新報
◆6月25日 <二つの震災を超えて>交流の村思い田植え/(1)遠い被災地  河北新報

◆6月24日 「人生を輝かせるために」 高校生に鎌田實さん語り掛け  福島民友
◆6月24日 県人口192万7622人 6月1日現在推計 前月比464人減  福島民報
◆6月24日 <祈りと震災>(58)生きる者への相聞歌  河北新報
◆6月24日 <福島第1>水漏れ対策で立ち入り調査  河北新報
◆6月24日 ゲンジボタルの光跡 短い夜照らす  河北新報

◆6月23日 サクランボ狩り オーナーが交流 飯坂温泉観光協の大感謝祭 地元特産品味わう  福島民報
◆6月23日 浪江の高齢者がスポーツで交流 二本松に150人が集う  福島民友
◆6月23日 復興庁「心の復興」事業2次採択 本県関係は5件  福島民報
◆6月23日 <祈りと震災>賢治の世界観/人の精神は宇宙を循環  河北新報
◆6月23日 <祈りと震災>死者の存在/悲しむからこそ身近に  河北新報

◆6月22日 「南相馬は人手不足が常態化」現状を紹介  河北新報
◆6月22日 <その先へ>消えた母校伝えたい/10月大会準備に奔走  河北新報
◆6月22日 契約解除2カ月 放射線監視装置いまだ放置  河北新報
◆6月22日 石巻の現状歩いて知る 復興マラソンオープニング  河北新報

◆6月21日 地域と大学が連携 南相馬に拠点施設「復興大学」開所  福島民友
◆6月21日 全国サミット開幕 発酵食品の魅力紹介 小泉さん講演 「にぎわい広場」人気  福島民報
◆6月21日 立木賠償支払い完了0.1% 手続き煩雑、請求進まず 県森連独自の証明書発行へ  福島民報
◆6月21日 風評払拭取り組み学ぶ 早大生 JAいわき市訪問 農業でまちづくり考える  福島民報
◆6月21日 住宅提供終了、不満相次ぐ 避難者対象に説明会  河北新報
◆6月21日 <その先へ>何度も挑戦 この地で/かさ上げ受け移転へ  河北新報
◆6月21日 <祈りと震災>(55)命の連なり 語り継ぐ  河北新報

◆6月20日 楢葉町民、国説明に反発 避難解除「環境整っていない」   福島民報
◆6月20日 ブルーベリー生産者集う 三春で全国シンポ開幕   福島民報
◆6月20日 「必死のギアをもう1段」 復興相発言に県民憤り   岩手日報
◆6月20日 防災庁舎、宮城県が20年管理 南三陸町長、月末表明へ  河北新報
◆6月20日 <蔵王山>蔵王レストハウス22日開業へ準備  河北新報
◆6月20日 <大震災>交通指導員が津波から守った  河北新報
◆6月20日 <お盆前帰還>楢葉住民「唐突」と国へ批判  河北新報

◆6月19日 “ホタルの淡い光”心癒やす 福島・新田茂田川で「観賞会」  福島民友
◆6月19日 二本松で28日に発売 20%プレミアム付き商品券  福島民友
◆6月19日 福島の発酵食品一堂に 中合福島店 物産展に合わせて開幕  福島民報
◆6月19日 ブルーベリー農家に活力を 19日、20日 三春で全国シンポジウム 実行委員長千葉さん 歌制作、準備は万全   福島民報
◆6月19日 森の恵み、にじむ一滴 二戸・今季の漆掻き始まる   岩手日報
◆6月19日 両陛下が旬のサクランボ摘み取り・東根  河北新報
◆6月19日 <復興費負担>国と意識差「切り捨てだ」  河北新報
◆6月19日 <原発PR看板>年内撤去 展示視野に保管  河北新報

◆6月18日 唐突な提示…町民「困惑」 楢葉・お盆前避難指示解除   福島民友
◆6月18日 サクランボの安全性発信 いいざか乙和会 旅行代理店招く   福島民報
◆6月18日 世界の再生エネ17%増 新設電源の6割占める  河北新報
◆6月18日 <避難解除>町議会反発、国と認識差浮き彫り  河北新報
◆6月18日 <避難解除>楢葉町はお盆前に 政府が方針  河北新報
◆6月18日 <北のパラオ>両陛下訪問 入植者らと懇談  河北新報

◆6月17日 “アプリ”で習慣病予防 白河厚生病院「からだの学校」  福島民友
◆6月17日 <避難指示>楢葉町7月6日解除見送りか  河北新報
◆6月17日 <蔵王山>エコーライン22日開通  河北新報
◆6月17日 <蔵王山>2ヵ月ぶり噴火警報解除  河北新報
◆6月16日 仮エコパークの自然満喫 朝日岳、4年ぶり山開き 福島民友
◆6月16日 仮設、借り上げ無償提供 29年3月まで延長 自主避難者は終了 福島民報
◆6月16日 <南三陸防災庁舎>県有化の請願採択  河北新報
◆6月16日 6県震災アーカイブ 35市町村連携31万件公開  河北新報
◆6月16日 6仮設の集約化 福島県も着手  河北新報
◆6月16日 6次化商品 最大40%引き 福島県が割引券  河北新報
◆6月16日 <原発賠償と分断>交渉自治体が主導を  河北新報
◆6月16日 <自主避難者>仮設提供終了、賛否相半ば  河北新報

◆6月15日 大船渡魚市場、14年度全建賞 地域活性化貢献に評価   岩手日報
◆6月15日 二戸地域でイナキビの需要急増 「黄色い雑穀」人気   岩手日報

◆6月14日 潮田玲子さんらと交流 相馬でトップアスリートが技術指導   福島民友
◆6月14日 今を生きる 古里川内に吉報を 田村高OBと国体切符に挑む   福島民報
◆6月14日 潮風トレイル、自然を体感 宮古で散策会   岩手日報
◆6月14日 装束鮮やかチャグチャグ馬コ  河北新報
◆6月14日 <祈りと震災>(54)鎮魂の能 天命と舞う  河北新報
◆6月14日 <その先へ>未来担う子育てたい/今春から郷里で教員  河北新報
◆6月14日 <岩手・宮城内陸地震>胸の痛みあの時のまま 栗原で遺族献花  河北新報
◆6月14日 宮城の空き家率 全国最低も上昇の懸念  河北新報
◆6月14日 <岩手・宮城内陸地震>栗駒再興一歩ずつ きょう7年  河北新報

◆6月13日 居住制限、避難指示解除準備区域 28年度まで集中支援 復興指針改定閣議決定  福島民報
◆6月13日 今を生きる 古里守る58歳新人医師   福島民報
◆6月13日 県内へのU・Iターン支援に窓口 ジョブカフェいわて   岩手日報
◆6月13日 元茨城・東海村の村長が講演  河北新報
◆6月13日 来春、避難解除の南相馬 飲食業界再開へ着々  河北新報
◆6月13日 <原発賠償と分断>一律終了 理屈通らず  河北新報
◆6月13日 <祈りと震災>(53)沈黙の空間 花は語る  河北新報
◆6月13日 蔵王温泉に希望咲く 旅館「花ゆらん」開業  河北新報
◆6月13日 石巻の仮設 住民2割がぜんそくの疑い  河北新報

◆6月12日 福島をつくる(56) 第4部 六次産業化 ワタスイ(須賀川)   福島民報
◆6月12日 宮古の観光と防災学習支援 県立大がシステム整備   岩手日報
◆6月12日 避難解除準備の楢葉 解体と修繕、思い交錯  河北新報
◆6月12日 <挽歌の宛先 祈りと震災>(52)被災地の不条理描く  河北新報
◆6月12日 <内陸地震7年>栗駒山麓 遠い観光回復  河北新報

◆6月11日 13日から“さくらんぼまつり” 「ここら」7店舗で  福島民友
◆6月11日 事業廃止方針に県反発 農地の放射性物質対策 復興庁は「成果得られた」  福島民報
◆6月11日 福島をつくる(55) 第4部 六次産業化 ななくさ農園(二本松)  福島民報
◆6月11日 「なでしこ」福島でも奮闘中 除染員チーム結成  河北新報
◆6月11日 <祈りと震災>(51)弔いも寂しさも詠む  河北新報
◆6月11日 <その先へ>蒸しホヤで販路開け/経験の味加え商品化  河北新報
◆6月11日 亡き妹へ 追慕の手紙200通  河北新報

◆6月10日 太宰府の実使い梅酒に 二本松の大七酒造 福島民報
◆6月10日 20年までに社会減ゼロ 岩手県が総合戦略骨子案 岩手日報
◆6月10日 輝く「佐藤錦」 果物シーズン到来、福島でサクランボ出荷 福島民友
◆6月10日 <震災で不登校増 石巻にフリースクール開校 河北新報
◆6月10日 <祈りと震災>(50)歌ならきっと一つに  河北新報
◆6月10日 被災3県の横軸道路4路線、全額国費継続へ  河北新報

◆6月9日 福島をつくる(53) 第4部 六次産業化 地域おこし協力隊(西会津)  福島民報
◆6月9日 原発PR看板残して 標語考案者が署名簿提出  河北新報
◆6月9日 <災害公営住宅>亘理町、4分の1空き室続く  河北新報
◆6月9日 <その先へ>試練を重ね古里描く/亡き母への思い胸に  河北新報
◆6月9日 「本当に帰れるのか」村民から疑問の声・飯舘  河北新報

◆6月8日 自然豊か」最多7割 避難12市町村将来望む姿 復興庁調査  福島民報
◆6月8日 福島をつくる(52) 第4部 六次産業化 地域おこし協力隊(西会津)  福島民報
◆6月8日 県内、空き家利活用が加速 17市町村が支援制度  岩手日報
◆6月8日 被災者向け割安木造住宅  河北新報
◆6月8日 福島第1 営業損害賠償16年度まで  河北新報

◆6月7日 福島をつくる(51) 第4部 六次産業化 果樹農業プロジェクト(郡山)  福島民報
◆6月7日 核ごみ最終処分場選定 仙台で14日シンポ  河北新報
◆6月7日 浜を歩く/八沢地区(南相馬・鹿島区)  河北新報

◆6月6日 波打つ黄金色の麦畑 南相馬・原町区  福島民友
◆6月6日 昨年の本県出生率1.58全国9位 東日本では最高  福島民報
◆6月6日 福島をつくる(50) 第4部 六次産業化 果樹農業プロジェクト(郡山)  福島民報
◆6月6日 福島の出生率、震災前水準に回復  河北新報
◆6月6日 被災地交流 エンゲルスさん「遊び共有大切」  河北新報
◆6月6日 サクランボの摘み取り 熱血指導  河北新報

◆6月5日 「富岡の街」を記憶でつなぐ 学生ら縮尺模型で復元  福島民友
◆6月5日 原発事故と復興報道考える 福島でマスコミ倫懇全国研究会  福島民報
◆6月5日 福島をつくる(49) 第4部 六次産業化 果樹農業プロジェクト(郡山)  福島民報
◆6月5日 「遠野和紙」継承へ 地域おこし協力隊が移住  河北新報
◆6月5日 南三陸防災庁舎 町議会が請願審査先送り  河北新報
◆6月5日 <原発賠償と分断>解除時期で不公平感/(下)一律終了  河北新報
◆6月5日 復興需要の当て外れ…仕事少なく路上生活  河北新報

◆6月4日 復興、県負担は400億円 来年度から5年間  福島民報
◆6月4日 福島をつくる(48) 第4部 6次産業化 いわき協議会(いわき)  福島民報
◆6月4日 初夏告げるヒメサユリ一面に・喜多方  河北新報
◆6月4日 <復興費負担>被災自治体、安堵と不満  河北新報
◆6月4日 <原発賠償と分断>打ち切り不満尽きず/(中)疎外感  河北新報

◆6月3日 福島をつくる(47) 第4部 六次産業化 いわき協議会(いわき)  岩手日報
◆6月3日 シャクヤク華麗、立ち姿鮮やか 八幡平で見頃   岩手日報
◆6月3日 <祈りと震災>(49)書き手の私 死を経験  河北新報
◆6月3日 <賠償と分断>格差拡大 心の溝深く/(上)延長  河北新報
◆6月3日 地震・噴火続発 列島は周期的な不安定期か  河北新報

◆6月2日 購入めぐり“混乱” 旅行券販売、入手方法「納得できず」  福島民友
◆6月2日 営業賠償観光は別枠対応 第一原発事故で国と東電  福島民報
◆6月2日 福島をつくる(46) 第4部 六次産業化 いわき協議会(いわき)  福島民報
◆6月2日 <祈りと震災>(48)不安や怨みと決別を  河北新報
◆6月2日 東北電、顧客流出6割増  河北新報
◆6月2日 <福島第1>作業員向け9階建て休憩所開所  河北新報

◆6月1日 二本松の“4大祭礼”集結 豪華イベントに観客魅了【動画】  福島民友
◆6月1日 「福が満開、福のしま。」旅行券発売 販売開始20分で完売  福島民友
◆6月1日 福島をつくる(45) 第4部 六次産業化 いわき協議会(いわき)   福島民報
◆6月1日 【釜石】田植え、酒造りの第一歩 浜千鳥が体験会   岩手日報
◆6月1日 平成の大合併10年検証 本紙企画、県内自治体の選択   岩手日報
◆6月1日 被災者と地元つなぐ 亘理の陶芸教室が好評  河北新報
◆6月1日 <福島第1>福島県内の森林 空間線量6割減  河北新報
◆6月1日 みなと復興市場営業終了、最後のにぎわい・塩釜  河北新報
◆6月1日 <復興事業費>被災地負担に「整備計画見直しを」  河北新報
◆6月1日 <挽歌の宛先>第9部 作家からの伝言(上)/池澤夏樹さん  河北新報

2015年【5月分】
◆5月31日 「福が満開、福のしま。」旅行券 6月1日に全国発売  福島民友
◆5月31日 <福島第1>過去最大110万ベクレル検出  河北新報
◆5月31日 復興担う若者へエール ノーベル賞受賞者フォーラム  福島民友
◆5月31日 <仙石線全線再開>地域再生が今後の課題  河北新報
◆5月31日 <仙石線全線再開>復興をつなげる鉄路  河北新報
◆5月31日 <仙石線全線再開>新たな門出を祝福 野蒜駅  河北新報
◆5月31日 <仙石線全線再開>再び列車で通える喜び  河北新報

◆5月30日 港湾に汚染水流出、移送用ホースに穴 第一原発  福島民報
◆5月30日 福島をつくる(43) 第4部 六次産業化 だてプロジェクト(伊達)  福島民報
◆5月30日 25年後、最少で164万人 想定出生率から県人口推計  福島民友
◆5月30日 <蔵王山>「ホテル蔵王」運営会社が破産  河北新報
◆5月30日 <仙石線>乗車心待ち きょう全線再開  河北新報

◆5月29日 森林の空間線量減 セシウム自然減衰と同様 セシウム8割土壌に  福島民報
◆5月29日 福島をつくる(42) 第4部 六次産業化 だてプロジェクト(伊達)  福島民報
◆5月29日 仮設住民、手軽な運動楽しく 大槌で県教委指導  岩手日報
◆5月29日 <その先へ>窯元再興 両親の力に/若い感性で作陶没頭◎陶芸家・加藤まり香さん(岩沼市)  河北新報
◆5月29日 <仙石線全線再開>人口回復 喫緊の課題/(4)定住/通勤・通学での活用が鍵  河北新報
◆5月29日 <仙石線>観光列車で復興応援ツアー  河北新報

◆5月28日 福島をつくる(41) 第4部 六次産業化 だてプロジェクト(伊達)   福島民報
◆5月28日 被災魚店、念願の本設店舗稼働 大船渡・村上さん夫妻   岩手日報
◆5月28日 <仙石線全線再開>交流人口拡大へ連携/(3)観光/震災の教訓発信にも力  河北新報
◆5月28日 石巻でまた再開発断念  河北新報

◆5月27日 「新しい東北」先導モデル 福島関係26件  福島民報
◆5月27日 福島をつくる(40) 第4部 六次産業化 いいたていちごランド(飯舘)  福島民報
◆5月27日 観光回復へ導くあぶくま洞の光  河北新報
◆5月27日 <南三陸防災庁舎>県有化、来月請願審査開始  河北新報
◆5月27日 <農業白書>若者「田園回帰」の兆し  河北新報
◆5月27日 <仙石線全線再開>駅中核に未来像描く/(2)まちづくり/人口流出に歯止めを期待  河北新報

◆5月26日 福島をつくる(39) 第4部 六次産業化 いいたていちごランド(飯舘)  福島民報
◆5月26日 <<蔵王山>宿泊キャンセル 山形県が撤回要請  河北新報
◆5月26日 <南三陸防災庁舎>県有化に6割が賛成  河北新報

◆5月25日 任務まい進「メー」 須賀川でヤギによるエコ除草 福島民友
◆5月25日 福島をつくる(38) 第4部 六次産業化 いいたていちごランド(飯舘) 風評に負けず再開  福島民報
◆5月25日 「岩手で教育旅行」にぎわう 14年度過去最高  岩手日報
◆5月25日 <被ばく牛>生かす調査中「世界でここだけ」  河北新報
◆5月25日 <被ばく牛>農地保全「生きる意味必ずある」  河北新報
◆5月25日 原発事故の被害者団体が連絡会 二本松で設立総会  福島民報
◆5月25日 <復興事業>「地元負担あり得ぬ」福島の首長ら意見交換  河北新報
◆5月25日 <その先へ>「思い出探し」支える/1枚の持つ重み痛感  河北新報
◆5月25日 活魚荷さばき場完成 被災の荒浜魚市場ほぼ復旧  河北新報
◆5月25日 <集団移転>石巻・半島部 集落存続の危機  河北新報

◆5月24日 菊むすめ決まる 阿部さんら5人選出 二本松で審査会   福島民報
◆5月24日 旅館復活笑顔の誓い 「地域に恩返しを」 従業員や資金確保乗り越え 常連客の声支えに   福島民報
◆5月24日 二度の被災から宿再起 大船渡・母から子へ紡ぐ決意   岩手日報
◆5月24日 旧広瀬座で檜枝岐歌舞伎 福島公演、来場者沸く  福島民友
◆5月24日 多賀城八幡神社で来月植樹祭  河北新報
◆5月24日 <福島第1> 浪江町民が国と東電提訴  河北新報

◆5月23日 JR東日本フルーティアふくしま 「県産桃」で夏季メニュー  福島民報
◆5月23日 福島・いわき宣言」採択へ 太平洋・島サミット開幕  福島民報
◆5月23日 <島サミット>海洋国家首脳 浜で追悼  河北新報
◆5月23日 <祈りと震災>(46)人生の意味紡ぎ合う  河北新報
◆5月23日 蔵王エコーライン 通行規制一部解除  河北新報

◆5月22日 日本酒と極上の料理 喜多方で30日「酒蔵DE女子会」  福島民友
◆5月22日 島サミット 22日いわきで開幕   福島民報
◆5月22日 ツツジ色鮮やか、早くも見頃 葛巻・久慈の平庭高原   岩手日報
◆5月22日 残雪の湿原にミズバショウ 尾瀬で山開き  河北新報
◆5月22日 <蔵王山>宿泊キャンセル7000人超す  河北新報
◆5月22日 <5次提言>「慰謝料は18年3月まで」 河北新報
◆5月22日 <祈りと震災>(45)掛ける言葉 探す日々 河北新報

◆5月21日 風力発電構想を策定へ 県が阿武隈・浜通り地域で   福島民報
◆5月21日 本県24銘柄「金」3年連続日本一 全国新酒鑑評会   福島民報
◆5月21日 輝く若手杜氏の技 本県新酒3年連続日本一   福島民報
◆5月21日 仮設集約計画、策定2市のみ 県内、意向調査に時間   岩手日報
◆5月21日 「福島を元気に」 みんゆう県民大賞の表彰式で3氏 福島民友
◆5月21日 復興へ宗教の役割探る 都内で円卓会議 河北新報
◆5月21日 <祈りと震災>(44)いたわり 垣根を超え  河北新報
◆5月21日 農地再生つなぐバトン 全国から58人が赴任  河北新報
◆5月21日 <福島第1>ベント失敗裏付け2号機調査で確認  河北新報

◆5月20日 中期待膨らむ温泉街 県が「半額補助旅行券」概要公表   福島民友
◆5月20日 中間応募倍率0.7倍 災害公営住宅第3期募集分   福島民報
◆5月20日 第3部 課税(22) 就労不能も対象に 控除などで異なる負担   福島民報
◆5月20日 気仙町災害住宅の戸数見直し 陸前高田、人口減懸念   岩手日報
◆5月20日 福島観光回復ヘプレミアム旅行券 6月発売  河北新報
◆5月20日 <メガソーラー>被災農地活用へ一歩、岩沼で竣工  河北新報
◆5月20日 <祈りと震災>臨床宗教師 石巻で研修開始  河北新報

◆5月19日 小名浜港に冷凍マグロ・いわき  河北新報
◆5月19日 居住制限区域・浪江で2度目の田植え  河北新報
◆5月19日 廃校校舎を社会人の学びやに 10月開校予定・高畠  河北新報
◆5月19日 <復興費負担>地方の自立 心育む契機/(中)参院議員、元秋田県知事 寺田 典城さん  河北新報
◆5月19日 <祈りと震災>(43)命の行方 照らす灯に  河北新報
◆5月19日 <蔵王山>エコーライン通行規制一部解除  河北新報

◆5月18日 “漫画”通し「集落再生」 広野・箒平地区、活動拠点整備へ  福島民友
◆5月18日 第3部 課税(20) 将来設計不透明に 納税額に振り回され  福島民報
◆5月18日 復興の宿、再起へ新築移転 大船渡・ホテル福富  岩手日報
◆5月18日 福島と新潟 古里再興へ手を携えよう  河北新報
◆5月18日 「現場主義」南三陸で学ぶ/大手企業社員研修で復興支援  河北新報
◆5月18日 <挽歌の宛先 祈りと震災>(42)自らの役割問い続け/第8部 臨床宗教師はいま(1)  河北新報

◆5月17日 安達太良山で山開き 眼下の大パノラマを満喫  福島民友
◆5月17日 大七酒造田植え復活 震災後初 二本松の自社耕作田で  福島民報
◆5月17日 森林舞台に芸術創造 若松 開幕記念しフォーラム 森のはこ舟アートプロジェクト  福島民報
◆5月17日 第3部 課税(19) 納税、賠償金頼み 埋まらぬ損害 悪循環  福島民報
◆5月17日 除染の労働衛生管理「不徹底」 福島医大・調査結果  福島民友
◆5月17日 新魚市場に初ガツオ 小名浜港に4トン水揚げ  河北新報
◆5月17日 震災時の活動2割止まり 県防災指導員  河北新報
◆5月17日 クマガイソウ 山肌いっぱい 福島市  河北新報
◆5月17日 <その先へ>アートで生きがいを/可能性信じ自立促す  河北新報

◆5月16日 第一原発1号機に飛散防止剤注入 カバー解体作業を再開  福島民報
◆5月16日 木の温かさ漂う 南三陸新庁舎の設計を公表  河北新報
◆5月16日 <福島第1>1号機の建屋カバー解体始まる  河北新報

◆5月15日 相馬農高生がハマナスの苗植え 古里の復興願う  福島民友
◆5月15日 <避難解除>帰りたい、安全なのか 思い複雑  河北新報
◆5月15日 夜ノ森駅にツツジ咲く  河北新報
◆5月15日 「海の揺り籠」再生へ松島湾でアマモ移植  河北新報
◆5月15日 <福島第1>1号機建屋カバーきょうから解体  河北新報
◆5月15日 <避難解除>自民提言案に地元福島意見割れる  河北新報
◆5月15日 <避難解除>「17年3月までに」自民、提言案発表  河北新報

◆5月14日 いわき産「アワビ」初出荷 試験操業で9キロの漁獲  福島民友
◆5月14日 被楢葉住民懇、国不信感と帰れない苦悩にじむ  河北新報
◆5月14日 被災の居酒屋復活 常連「日常が戻った」 河北新報
◆5月14日 津波被災くつろぎの場再建 亡き妻の思い胸に 河北新報
◆5月14日 <震災余震>早朝の揺れ東北緊張 ダイヤ乱れ駅混雑 河北新報
◆5月14日 岩手、宮城で震度5 今後1週間は余震に注意 河北新報

◆5月13日 県産米でおもてなしへ福島の女将たちが田植え 福島民友
◆5月13日 内陸道路整備は地元も負担 28年度以降の復興事業 自主避難者への情報支援廃止 福島民報
◆5月13日 茶道通じ日本の文化満喫 遠野、米国の学生が体験 岩手日報
◆5月13日 還・復興考える 9月に国際フォーラム・広野町 河北新報
◆5月13日 飯舘の味ギュッ 避難の女性ら再生へ弁当販売 河北新報
◆5月13日 <復興事業>「長期的支援を」住民怒りや戸惑い 河北新報
◆5月13日 <蔵王山>GW後、客足鈍る 山形県が支援へ 河北新報

◆5月12日 「分とく山」直伝 ふくしまDC応援・特別メニュー披露 福島民友
◆5月12日 <振興局ごと復興施策 県の地域経営事業 住民帰還や風評、誘客対策 福島民報
◆5月12日 <島サミット>いわき開催 高校生が応援隊 河北新報
◆5月12日 <気仙沼向洋高>防災教育の充実が鍵 河北新報
◆5月12日 「復興見届けたい」派遣元退職し七ケ浜職員に 河北新報
◆5月12日 <気仙沼向洋高>旧校舎の部分保存 市が決定 河北新報

◆5月11日 東京・銀座の会津ふるさと居酒屋 経営不振続きで閉店 福島民報
◆5月11日 着物姿で“ウオーキング” 新緑の郡山、魅力を再確認 福島民友
◆5月11日 高台に伝統芸能の伝承館 大船渡、全国の支援受け 岩手日報
◆5月11日 帰還に向け町民懇談会終了 楢葉 河北新報
◆5月11日 福島の石材復活へ 地元業者が新会社設立 河北新報

◆5月10日 新緑の水辺、歩み刻む みずウオーク福島大会 福島民友
◆5月10日 「小水力発電所」完成祝う 土湯温泉、観光資源にも活用 福島民友
◆5月10日 県の地域創生サポート事業、「市町村枠」41件採択 福島民報
◆5月10日 エンターテインメントで輝け古里 多くの人を笑顔に 復興支援自らの手で 福島民報
◆5月10日 朱と新緑 競演鮮烈 南三陸・田束山、ツツジ見頃 河北新報
◆5月10日 <あなたに伝えたい>4人天国で楽しく暮らして 河北新報
◆5月10日 コメ試験栽培2年連続見送り 福島・飯舘長泥 河北新報
◆5月10日 歴史と今 帰れぬ古里をネットで共有・飯舘村 河北新報
◆5月10日 <みやぎロケ地巡り>被災前の景色を収める/(8)「エクレール・お菓子放浪記」 河北新報

◆5月9日 「復興住宅」3度目、応募は低調 入居申し込み0.55倍 福島民友
◆5月9日 いわきサンシャイン博 大枠固まる 観光資源結び誘客 四季ごと地域分け開催 福島民報
◆5月9日 <これから>被災地発 食で世直し/第23部・見据える(5完) 河北新報
◆5月9日 <これから>被災地発 食で世直し/第23部・見据える(5完) 河北新報
◆5月9日 <かすむ復興>支援に差 孤立深まる/在宅被災者の苦悩(4完)/暮らし 河北新報
◆5月9日 農地引き渡し延期 亘理の農家、県対応に怒り 河北新報

◆5月8日 カフェ列車「フルーティア」夏も運行 “スイーツ夏仕様”へ 福島民友
◆5月8日 県外の若者 医療支える 福島民報
◆5月8日 <福島廃炉への道>過酷な炉内環境を再認識 河北新報
◆5月8日 <かすむ復興>買い物弱者置き去り/在宅被災者の苦悩(3)/暮らし 河北新報
◆5月8日 <これから>研究 未来への教訓に/第23部・見据える(4)宮城県南三陸町・アンドリュー・リトルジョンさん 河北新報

◆5月7日 アワビの試験操業始まる いわき・豊間、四倉の沿岸部で 福島民友
◆5月7日 飯舘の3小学校の児童ら、福島で田植えを体験 福島民友
◆5月7日 後藤新平に学ぶ復興策 関東大震災時の計画を調査 岩手日報

◆5月6日 南双葉JCが本格再開 風評打破へ農作業体験計画 福島民友
◆5月6日 参加世帯1割程度、住民不安 楢葉・長期宿泊1カ月 福島民友
◆5月6日 仮設に住み避難者支援 福島大災害ボランティアセンターの学生 声掛けで孤独死防止 福島民報
◆5月6日 東電支払い、まだ1割 原発事故の自治体賠償 税減収分、算定基準固まらず 福島民報
◆5月6日 猪苗代で決意の船出 自然、人情・・・「心の古里」 観光復興に尽くす 福島民報
◆5月6日 <これから>牡鹿再生住民と一丸/第23部・見据える(3) 河北新報
◆5月6日 <かすむ復興>住宅散在薄まるまち/在宅被災者の苦悩(2)/暮らし 河北新報
◆5月6日 伝統の舞に客うっとり 寒河江・慈恩寺で法会 河北新報
◆5月6日 <女川再稼働>知事発言に5市町不快感あらわ 河北新報

◆5月5日 5年ぶりの稲作再開に農家複雑・南相馬 河北新報
◆5月5日 <これから>自由に外遊びを手助け/第23部・見据える(2) 河北新報
◆5月5日 飲料水持参目立つ 楢葉・町民帰還へ準備宿泊 河北新報
◆5月5日 <かすむ復興>住まい仮修繕のまま/在宅被災者の苦悩(1)/暮らし 河北新報
◆5月5日 磐梯吾妻スカイライン通行止め解除 河北新報
◆5月5日 福島の外国人客戻らず 韓国、最盛期の1割以下  河北新報

◆5月4日 安達太良山でいわきの親子3人遭難 けがなく救助 福島民友
◆5月4日 スカイライン再開に“安堵の声” 福島・土湯温泉の女将ら 福島民友
◆5月4日 伝統の三匹獅子舞継承 川内の諏訪神社例大祭で児童4人が初舞台 福島民報
◆5月4日 鎮守の森再生願い500人が植樹 南相馬の山田神社  福島民報
◆5月4日 県、外国人誘客に力 通訳代行コールセンター開設へ 岩手日報
◆5月4日 笑顔一面 菜の花巨大迷路 南相馬 河北新報
◆5月4日 <これから>復興 教え学び考える/第23部・見据える(1) 河北新報
◆5月4日 <祈りと震災>(41)救いの宗教はどこへ 河北新報
◆5月4日 <準備宿泊>帰ろうにも三重苦 楢葉・波倉地区  河北新報

◆5月3日 続々観光客、DC実感 GW後半スタート 福島民友
◆5月3日 福島で復興トークショー 詩人和合さんと福大学生ら 福島民報
◆5月3日 GW/常磐道新拠点SA大にぎわい 河北新報
◆5月3日 「震災を忘れてはいけない」千葉の会社員奮闘 河北新報
◆5月3日 蔵王エコーライン 通行規制を一部解除 河北新報
◆5月3日 亘理町荒浜の復興商店街で春のサンマ祭り 河北新報
◆5月3日 <祈りと震災>(40)さまよう心 生へ導く 河北新報

◆5月2日 大野木工担い手に町内外3人 洋野、13年ぶりに研修   岩手日報
◆5月2日 米崎リンゴに夢、移住決意 陸前高田の暮らしに憧れ 岩手日報
◆5月2日 イチゴ生産4法人 雇用の受け皿づくりに貢献 河北新報
◆5月2日 <祈りと震災>(39)流した涙いつか力に 河北新報
◆5月2日 <大川小>校舎保存 地区復興協が市に要望 河北新報
◆5月2日 七十七銀女川支店の遺族 GWに語り部活動  河北新報

◆5月1日 「凍土壁」効果が焦点 第1原発で試験凍結開始 福島民友
◆5月1日 災害公営住宅、2割が辞退 県、要望把握できず 福島民報
◆5月1日 <福島第1>東電、全放射線データを公開開始  河北新報
◆5月1日 磐梯吾妻スカイライン、火山ガスで通行止め 河北新報
◆5月1日 浄土ヶ浜遊覧船、25年ぶり新人ガイド 河北新報
◆5月1日 脱仮設へ支援加速 退去困難者対応が課題 河北新報
◆5月1日 <震災遺構>荒浜小校舎の保存を正式決定  河北新報

2015年【4月分】
◆4月30日 川嶋あいさん、郡山東高生に復興応援曲「とびら」合唱指導 福島民友
◆4月30日 クロマツ1500本植栽 相馬市磯部の海岸林再生へ 県内外200人参加 福島民報
◆4月30日 火災で焼失 柳津のあわまんじゅう店 岩井屋30日復活 味守り続け1年半ぶり地元へ 「にぎわい生みたい」 福島民報
◆4月30日 【宮古】新緑の散策心地よく 浄土ケ浜まつり始まる 岩手日報
◆4月30日 チューリップ10万株咲き誇る・白河 河北新報
◆4月30日 満開スイセン青空染める・えぼしスキー場 河北新報
◆4月30日 「花見かき」車内で堪能 三鉄・北リアス線 河北新報
◆4月30日 火災はらう勇壮な虎舞 中新田・初午まつり 河北新報
◆4月30日 「復興の足湯」歩み着々 栗原・駒の湯温泉 河北新報
◆4月30日 地域の慰霊碑完成 南三陸・歌津の高台 河北新報

◆4月29日 すし店、東京で再開 いつか福島の魚を 福島民報
◆4月29日 <原発比率>「延命策」「一定程度必要」東北賛否 河北新報
◆4月29日 <春待つランプの宿>「不便さ」に本当の豊かさ/(下)新緑へ 河北新報
◆4月29日 <ネパール地震>今度は支える番 東北で拡大 河北新報

◆4月28日 避難住民の居住地戻る条件 「除染終了」が47.8% 福島民友
◆4月28日 心身不調の世帯66.3% 県、26年度避難者意向調査 福島民報
◆4月28日 親子3代で仮設慰問 熟練の民謡 村民激励 福島民報
◆4月28日 石巻の戸沢村地域おこし協力隊員、村職員に 河北新報
◆4月28日 石巻・雄勝の人口 震災前7割減・16年度推計 河北新報
◆4月28日 <祈りと震災>(38)無念 共に背負いつつ 河北新報
◆4月28日 めまい患者 震災後、福島北部で急増 河北新報

◆4月27日 双葉復興 若い力で 未来学園高に「社会起業部」 福島民報
◆4月27日 観光と漁業担う番屋も復旧 久慈、海女センター近く 岩手日報
◆4月27日 不屈の里山 山野草の園 福島・飯舘 河北新報
◆4月27日 青の洞窟きらめく 宮古・浄土ヶ浜 河北新報
◆4月27日  <挽歌の宛先 祈りと震災>(37)地縁の人々 悼むため/第6部・それぞれの死生観(6)  河北新報

◆4月26日  県人4人滞在か、なすびさんは無事 ネパール地震 福島民友
◆4月26日  旧警戒区域の海中がれき、手付かず 特措法の対象外 福島民報
◆4月26日  満開笑顔天国に届け 原町に2日開園 菜の花で迷路造り 津波で家族犠牲 上野さんら「福幸浜団」 福島民報
◆4月26日  「国内最大級」洋野で確認 絶滅危惧種・クロビイタヤ 岩手日報
◆4月26日  生活再建策など不安の声 楢葉の住民懇談会始まる 福島民友
◆4月26日  「走るカフェ」出発進行 フルーティアふくしま運行開始 福島民友
◆4月26日  待望GW、岩手の山へ海へ 「SL銀河」運行スタート 岩手日報
◆4月26日  福島県人口、前月より5431人減少 河北新報
◆4月26日  避難指示解除に懸念の声 楢葉町民と国が懇談 河北新報

◆4月25日  再会と出会いの場に 来月3〜6日福島で音楽会 朗読と音楽の贈り物代表・にほんまつさん 福島民報
◆4月25日  サクランボ収穫人手不足「山形式」で解消へ 河北新報
◆4月25日  <祈りと震災>(36)一瞬一瞬の命慈しむ 河北新報
◆4月25日  <蔵王山>エコーライン閉鎖…にぎわいなく 河北新報
◆4月25日  放射能汚染の有無、東日本で調査 協力者募集  河北新報

◆4月24日 “福島の魅力満載” 都内でフェア開幕、日本酒などPR 福島民友
◆4月24日 福島市の放射線量、12年比6割低減 測定結果まとめ 福島民友
◆4月24日 今を生きる 希望のバラに復興託す 古里小高で栽培再開 福島民報
◆4月24日 植栽8年、カタクリの開花進む 九戸、地元児童ら活動 岩手日報
◆4月24日 机浜番屋で漁村文化体験を 田野畑、22棟を新整備 岩手日報
◆4月24日 釜石の「宝来館」完全復活 あす25日、新装開業 岩手日報
◆4月24日 <特例宿泊>福島避難区域4市町村、あすから 河北新報
◆4月24日 被災山林に海から潤い 桃生中1年生育樹作業 河北新報
◆4月24日 <最終処分場>環境省が説明会打診 住民反発 河北新報
◆4月24日 <女川2号機>検討会「地震時安全の証拠を」 河北新報
◆4月24日  <戦後70年 私は今>(5)生徒の夢をサポート 河北新報

◆4月23日 「チーズ」で風評打破 坂下・中央乳業が製品化に挑む 福島民友
◆4月23日 核燃料取り出し開始 第一原発5号機プールに移送  福島民報
◆4月23日  原発事故で酪農断念 菜の花に思い込めて 河北新報
◆4月23日  震災写真1万点 気仙沼市HPで公開 河北新報
◆4月23日  SPEEDI廃止 規制が決定 河北新報
◆4月23日  <蔵王山>震災で観光客減 警報が追い打ち 河北新報
◆4月23日  <蔵王山>課題山積の避難計画づくり 河北新報

◆4月22日  “色鮮やかな花々”楽しむ 緑水苑、300本の桜などを観賞 福島民友
◆4月22日  ふるさと納税件数、早くも過去最多 15年度・大船渡市 岩手日報
◆4月22日  県立大卒業生Uターン起業 滝沢の産学拠点に入居へ 岩手日報
◆4月22日  元気ないわき 動画でPR 22日から作品募集 いわき市 福島民報
◆4月22日  <祈りと震災>(34)魂は山で生きている 河北新報
◆4月22日  <福島第1>排水路全ポンプ停止 汚染水流失 河北新報

◆4月21日  第1原発1号機のロボット調査 2台目も回収断念 福島民友
◆4月21日  県、宿泊費を1人最大5000円補助 6月から旅行券販売 福島民友
◆4月21日  富岡町、帰還判断保留も尊重 検討委が復興計画案 河北新報
◆4月21日  最大1万円割引宿泊券6月発売・福島県 河北新報
◆4月21日  <女川協定締結>周辺自治体に権限を/東大大学院 金井利之教授に聞く 河北新報
◆4月21日  創生へ知事同盟 宮城、福島など12人結成 河北新報

◆4月20日  「ふるさと相馬」歌碑完成 津波で損壊 除幕式、再建祝う 福島民報
◆4月20日  <その先へ>孤独死、絶対出さない/230世帯の住民つなぐ 河北新報
◆4月20日  <祈りと震災>(33)死者は実在、心の中に/第6部・それぞれの死生観(2) 河北新報

◆4月19日 和合さん発起人に「創作活動」 南相馬で5月3日“第1弾” 福島民友
◆4月19日 復興願う「絆こけし」 土湯でまつり  福島民報
◆4月19日 24、25日「お城山まつり」 三春 花見大宴会、多彩なステージ 福島民報
◆4月19日 ひとり親家庭の貧困深刻 東日本大震災から1500日 岩手日報
◆4月19日 春空彩る薄紅の流れ 福島・三春で滝桜満開 河北新報
◆4月19日 <挽歌の宛先 祈りと震災>(32)無情抱え自然と歩む/第6部 それぞれの死生観(1) 河北新報
◆4月19日 <蔵王山>日帰り観光 客足変わらず  河北新報

◆4月18日 “笑顔を乗せ”D51「福が満開ふくしま号」が運行 福島民友
◆4月18日 人口減少幅全国で最小 2年連続 本県0.24ポイント 流出に落ち着き 福島民報
◆4月18日 健康長寿へ予防策拡充 医学サミット福島シンポ 本県医療再生で提言 福島民報
◆4月18日 40年人口10万人 会津若松市が総合戦略 河北新報
◆4月18日 <最終処分場>環境相「長期管理」名称戻さず 河北新報
◆4月18日 <蔵王山>噴火警戒 自然の家キャンセル続出 河北新報

◆4月17日 磐梯吾妻スカイライン再開通 雪の回廊へ車が列 福島民報
◆4月17日 東北電への売電開始 土湯温泉の小水力発電事業 福島民報
◆4月17日 津波で損壊「ふるさと相馬」歌碑を再建 松川浦環境公園 郷土振興へ19日除幕式 福島民報
◆4月17日 漁業再興へ決意の帰郷 宮古・重茂の中道さん 岩手日報
◆4月17日 <磐越西線>SL「D51」18、19日運行 河北新報
◆4月17日 原発事故被害者が初の全国組織設立へ 河北新報
◆4月17日 閉鎖近づく仮設店舗 店主、自立再建「困難」 河北新報
◆4月17日 <蔵王山>宿泊客激減 山形のホテル5月廃業 河北新報

◆4月16日 浪江町議会、再び反発 中間貯蔵試験輸送 福島民報
◆4月16日 福島市の仮設 防災対策が手薄  河北新報
◆4月16日 <蔵王山>周辺温泉旅館でキャンセル相次ぐ 河北新報

◆4月15日 劇作家の平田オリザさんが初講師 ふたば未来学園 福島民友
◆4月15日 再稼働不可仮処分/問題提起を重く受け止めよ 河北新報
◆4月15日 <東北桜の名所>新たに20ヵ所追加 河北新報
◆4月15日 <高浜原発仮処分>東北の脱原発派は歓迎 河北新報
◆4月15日 <最終処分場>3候補地「子どもだまし」 河北新報
◆4月15日 <蔵王山>研究者、震災と噴火の関係に言及  河北新報

◆4月14日 今を生きる 浪江復興集配で貢献 「ありがとう」の言葉背に 福島民報
◆4月14日 線量最大毎時9.7シーベルト 第1原発1号機、ロボ調査 福島民友
◆4月14日 <福島第1>東電、調査ロボ回収断念 河北新報
◆4月14日 森林で心癒して 石巻にケアハウス完成 河北新報
◆4月14日 <蔵王山>火山災害東北でもたびたび 河北新報
◆4月14日 <蔵王山>研究者、油断はせず冷静に 河北新報
◆4月14日 <蔵王山>温泉街に不安 風評「避けられぬ」 河北新報

◆4月13日 楢葉・木戸川漁協に新人 サケふ化復活に意欲 河北新報
◆4月13日 <検証 復興と合併>(2)危機管理/地域の共助が土台に 河北新報
◆4月13日 <その先へ>暮らしの夢取り戻す/仮設に残る仲間応援 河北新報

◆4月12日 思い描いた母校と桜 仮設校舎の小高工高3年生 初めて本校訪問 福島民報
◆4月12日 <地方創生>企業提案ゼロ 見いだせぬ利点 河北新報
◆4月12日 福島県、激減した修学旅行の巻き返しに補助 河北新報
◆4月12日 <その先へ>若者の手で古里再興/連携組織の旗振り役に 河北新報
◆4月12日 <焦点>取り残される福島からの避難者 河北新報

◆4月11日 養蜂が広げる地域の輪 須賀川ふるさと創生倶楽部 新事業スタート 福島民報
◆4月11日 本県の魅力発信 東京駅で「まるごとふくしまフェア」開幕 福島民友
◆4月11日 野菜・果実2年連続下回る 放射性セシウム基準値 福島民報
◆4月11日 <福島第1>格納容器内調査ロボ停止 河北新報
◆4月11日 <中間貯蔵>田村市から廃棄物搬入 河北新報

◆4月10日 <南三陸防災庁舎>解体か、保存か…意見交錯 河北新報
◆4月10日 <南三陸防災庁舎>知事、遺族と意見交換 河北新報

◆4月9日 東北6県の味で絆をかみしめ…相馬で「復興駅弁」 福島民友
◆4月9日 盛岡で桜開花宣言 統計開始以来、最も早く  岩手日報
◆4月9日 イチゴにLED照射で収量増 山元で実証実験 河北新報
◆4月9日 福島復興の未来担う ふたば未来学園開校式 河北新報

◆4月8日 今を生きる 南相馬で代表作を 市民と対話縁深まる 祖父、両親ゆかりの地に移住   福島民報
◆4月8日 水産のまち、ライブ映像配信 大船渡魚市場が公開  岩手日報
◆4月8日 「夜の森の桜」住民のいない街で切なく満開  河北新報
◆4月8日 <かすむ復興>財源確保強まる逆風/集中期間後の行方(下)/まちづくり 河北新報

◆4月7日 ふたば未来学園高の校歌完成(校歌が流れます) 福島民友
◆4月7日 小中学校 入学式 「将来は農業を」 立花さん誓いの言葉 福島民報
◆4月7日 山村留学制度、初の利用 神戸出身・大沢君が葛巻高に 岩手日報
◆4月7日 “ぽかぽか”福島市の桜満開 過去2番目の早さ 福島民友
◆4月7日 南三陸の間伐材でグッズ製造 新工場が進出 河北新報
◆4月7日 <原発事故4年>避難区域の小中生8割減 河北新報
◆4月7日 <準備宿泊>帰らぬ町民「帰りたいけど無理」 河北新報
◆4月7日 <かすむ復興>人的応援 先細り懸念/集中期間後の行方(中)/まちづくり 河北新報
◆4月7日 <準備宿泊>楢葉で始まる 全町避難自治体初 河北新報

◆4月6日 長面にカフェ 漁師妻ら細腕チャレンジ 河北新報
◆4月6日 <東北再生>ソーシャルビジネス/地域の課題解決へ活発 河北新報
◆4月6日 <指定廃棄物>住民説明会に会場から怒号も 河北新報
◆4月6日 桜前線スピード違反 桜まつりに影響も 河北新報
◆4月6日 <かすむ復興>整備5年で終わらぬ/集中期間後の行方(上)/まちづくり 河北新報

◆4月5日 「帰還へ雇用を確保」 早大シンポジウムで馬場浪江町長 福島民友
◆4月5日 地場間伐材の住宅、割安で工期短く 釜石で見学会 岩手日報
◆4月5日 本県へ来客続々 「ふくしまDC」初週末、笑顔が満開 福島民友
◆4月5日 輝く春がお出迎え ふくしまDC開幕後初の週末 JR各駅でセレモニー 福島民報
◆4月5日 DC後半 6月にも開始 県の「旅行券」事業 切れ目ない誘客目指す 福島民報
◆4月5日 山一面鮮やかに 花見山・シーズン幕開け  河北新報
◆4月5日 修学旅行回復目指す 会津2施設リニューアル 河北新報
◆4月5日 三鉄・全線復旧1周年 宮古駅でイベント 河北新報

◆4月4日 ふくしまDC初の週末 DCを県民にPR 福島民報
◆4月4日 運動療育に特化 放課後デイサービスオープン 河北新報
◆4月4日 <祈りと震災>(31)予期せぬ変化満ちる 河北新報
◆4月4日 被災の鉄骨ラーメン店、「遺構」断念し解体 河北新報

◆4月3日 今を生きる 松川神楽 絶やさない 亡き祖父の情熱継ぐ  福島民報
◆4月3日 大船渡市が桜開花宣言 県内、イベント前倒しも 岩手日報
◆4月3日 <ふくしまDC>湯の街 出迎え「花」やかに 河北新報
◆4月3日 東北の食材を都心でPR 若手生産者「営業」 河北新報
◆4月3日 <祈りと震災>(30)痛恨の絵馬が揺れる 河北新報
◆4月3日 <交付税>人口減の被災地は大幅減額? 河北新報
◆4月3日 <楢葉準備宿泊>「帰る家がない」厳しい現実 河北新報

◆4月2日 ふくしまDC幕開け 観光復興かなえる春 福島民報
◆4月2日 魅力発信へ“歓迎一色” 「DC」開幕、各地でイベント満載 福島民友
◆4月2日 <祈りと震災>(29)供養の場は守らねば 河北新報
◆4月2日 「福が満開、福のしま。」福島DC開幕 河北新報
◆4月2日 <指定廃棄物>福島でも処理見通し立たず 河北新報
 
◆4月1日 福島の苦しみ、努力知って NYで絵画、版画展 震災、原発事故題材 福島民報
◆4月1日 <避難解除半年>川内村東部 居住実態12% 河北新報
◆4月1日 <祈りと震災>(28)それでも神職を全う 河北新報
◆4月1日 「避難勧奨解除は不当」南相馬市民ら国提訴へ 河北新報

2015年【3月分】
◆3月31日 活況の“新小名浜魚市場” コウナゴが初水揚げ 福島民友
◆3月31日 第一原発放射線測定値全て公開 汚染雨水流出受け東電が方針 福島民報
◆3月31日 <核のごみ 現と幻>時間かけ体制強化図る/新方針の波紋(下) 河北新報
◆3月31日 <二つの祖国>悲しみ共有 前を向く/(下)天命 河北新報
◆3月31日 <祈りと震災>(27)戻るまで翼で魂包む 河北新報
◆3月31日 被災地マンパワー不足深刻 派遣職員数頭打ち 河北新報

◆3月30日 古里再生へ歌を力に 合唱し思い共有 福島で「集い」地元の和合さんが詩 福島民報
◆3月30日 今を生きる 風評から会津守る 地元産大豆の納豆復活 みそ・豆腐用しか手に入らず 工夫重ね商品化 福島民報
◆3月30日 <核のごみ 現と幻>新方針の波紋(中)/原子力委縮小に不安の声 河北新報
◆3月30日 県、空き家補修費助成 県外からの移住を促進 河北新報
◆3月30日 <二つの祖国>大虐殺と3.11を生きる/(中)逃避行/命救った日本語辞書 河北新報
◆3月30日 <祈りと震災>(26)成仏できるわけない 河北新報
◆3月30日 有名建築家設計の公共施設が被災地に続々 河北新報

◆3月29日 双葉郡の未来に“若い力” 避難中学生ら広野で会議 福島民友
◆3月29日 福島をつくる(36) 第3部 DCで魅力発信 湯の華会(いわき湯本温泉) 福島民報
◆3月29日 再処理遅れ貯蔵が拡大/新方針の波紋(上)/核のごみ 河北新報
◆3月29日 「外出禁止」苦難再び/(上)相似/二つの祖国 河北新報

◆3月28日 不通区間29〜0.07マイクロシーベルト 常磐線空間線量 福島民友
◆3月28日 福島の食材で銀座の老舗復活 銀嶺食品、風評払拭に新拠点 福島民報
◆3月28日 福島をつくる(35) 第3部 DCで魅力発信 県北4温泉地若旦那企画 (飯坂、高湯、土湯、岳) 福島民報
◆3月28日 <その先へ>笑顔咲く畑守り抜く/内定断り被災者支援 河北新報
◆3月28日 観光列車「フルーティア」来月25日デビュー  河北新報
◆3月28日 「たろう観光ホテル」震災遺構保存工事開始へ 河北新報

◆3月27日 漁業再生に弾み 衛生管理に配慮 新観光名所に期待 小名浜港新魚市場 福島民報
◆3月27日 放射線気にせず遊んで 福島・南矢野目にインドアパーク 29日にオープン  福島民報
◆3月27日 中学生の震災体験記録 DVD作製 河北新報
◆3月27日 空き家に移住の若者奮闘・柴田町 河北新報
◆3月27日 <山里通いびと>静寂が創作意欲の源/仙台・奥秋保(中)  河北新報
◆3月27日 東北道と三陸道の連結前進 県北高速全区着工 河北新報

◆3月26日 福帰還意識に地域差 南相馬・小高区住民の意向調査 福島民友
◆3月26日 福島をつくる(34) 第3部 DCで魅力発信 飯坂温泉花ももの里(福島) 福島民報
◆3月26日 作業員、線量超過相次ぐ 170人超現場離れる 第一原発 福島民報
◆3月26日 「森林県民税」継続検討へ 現行は個人年額1000円 岩手日報
◆3月26日 「イノベーション構想」風力発電拠点整備に力・福島県 河北新報
◆3月26日 脱原発都市を宣言・南相馬 河北新報
◆3月26日 震災の経験、全国へ継承 県が記録誌まとめる 河北新報
◆3月26日 防潮堤計画から仙台・日和山が外れる 河北新報
◆3月26日 被災ビル残したい 気仙沼の所有者「遺構に」 河北新報
◆3月26日 職業体験機に石巻に就職・福岡の大学生  河北新報

◆3月25日 福島で「全国発酵食品サミット」 6月20、21日に開催 福島民友
◆3月25日 高野山開創1200年記念酒 震災乗り越え完成 二本松の大七酒造 福島民報
◆3月25日 730カ所から8000ベクレル超セシウム 県内のため池 県発表、全体の24・7% 福島民報
◆3月25日 福島をつくる(33) 第3部 DCで魅力発信 風呂山公園の山ツツジ(塙) 福島民報
◆3月25日 <被災パトカー>ありのままの姿見て感じて 河北新報
◆3月25日 <被災地支えるルーキー>(中)子どもの成長後押し 河北新報

◆3月24日 <国連防災会議>地名や石碑 教訓伝承を 報道シンポ(5) 河北新報
◆3月24日 <欧州転換 原子力>廃棄物3段階で閉じ込め 河北新報
◆3月24日 <欧州転換 原子力>処分場立地8割肯定/(4完)スウェーデン(下)10万年の責任 河北新報
◆3月24日 全町避難の子ども「富岡に帰らない」多数 河北新報

◆3月23日 潮田玲子さんらと“運動”楽しむ 美里・元気な体づくり応援  福島民友
◆3月23日 廃炉へ授業や就業体験 福島高専・技術者育成プログラム  福島民友
◆3月23日 みんゆう環境賞に5団体 自然保護に尽力、25日表彰  福島民友
◆3月23日 「宮田権現舞」半世紀ぶり復活 奥州・水沢、住民に披露  岩手日報
◆3月23日 環境保全型農業実践例を発表 仙台でシンポ 河北新報
◆3月23日 栗原・花山地区 人口減80%が「不安」 河北新報
◆3月23日 「検証 平成大合併」/忍び寄る自治体消滅/(1)人口減 河北新報

◆3月22日 原発事故でのストロンチウムを大熊、双葉、飯舘で確認  福島民友
◆3月22日 そば職人目指す若者募集 山都、空き店舗に道場  福島民報
◆3月22日 2割580社事業再開遅れ 県グループ補助金交付企業  福島民報
◆3月22日 なみえ請戸川リバーライン桜まつり 4月18日本宮で復活  福島民報
◆3月22日 【釜石】中学生の声、まちづくりに反映へ 街灯設置など約束  岩手日報
◆3月22日 東松島への東京・大田区からのバスツアー終了 河北新報
◆3月22日 広島大生の亘理・仮設への交流会終了 河北新報
◆3月22日 <まちびらき>女川・中心市街地、未来へ再出発 河北新報
◆3月22日 <欧州転換 原子力>再生エネに競争原理/(2)ドイツ(下)先駆者の自負 河北新報

◆3月21日 復興牧場(福島)が教材本に JAバンク、全国で寄贈 福島民報
◆3月21日 再生エネで独自構想 国際研究産業都市で県と市町村 福島民報
◆3月21日 <国連防災会議>震災教訓 市民が発信/(下)ソフト対策 河北新報
◆3月21日 <欧州転換 原子力>処分地選び 民意重視/(1)ドイツ(上)脱原発の今 河北新報
◆3月21日 大川小「保存」で意見集約 地区復興協 河北新報

◆3月20日 本県沖の魚、基準値超はゼロ 2月検査、震災後初  福島民友
◆3月20日 葛巻町が医療系の修学金制度 全国公募、返済免除も  岩手日報
◆3月20日 <福島第1>放射性物質濃度 1週間で17倍に 河北新報
◆3月20日 <福島第1・1号機>炉内燃料 ほぼ全量溶融 河北新報
◆3月20日 <女川町>交流人口拡大と産業活性化が柱 河北新報
◆3月19日 南相馬でスタディーツアー 市長が原発事故直後など語る 福島民報
◆3月19日 「原発事故起因の事業は全額国費」 28年度以降の復興事業で復興相 福島民報
◆3月19日 【陸前高田】海の担い手に奨励金 市が2人に支給 岩手日報
◆3月19日 <祈りと震災>(25)舞と太鼓 闇を照らす 河北新報
◆3月19日 <国連防災会議>宿泊客 温泉地は肩すかし 河北新報
◆3月19日 <被災者と防災会議>(5完)亡き母へ命の教育誓う 河北新報

◆3月18日 過酷な避難状況語る 楢葉の介護施設長 高木氏ら講演 仙台で国連防災会議フォーラム  福島民報
◆3月18日 語り部から学ぶ震災の教訓 全国の学生が沿岸訪問  岩手日報
◆3月18日 <国連防災会議>被災校舎を「語りべ」が案内 河北新報
◆3月18日 <国連防災会議>津波体験の声 脅威を再確認 河北新報
◆3月18日 <震災遺構>旧校舎保存で一致・気仙沼向洋高 河北新報

◆3月17日 原子力広報塔残して 考案男性「負の遺産に」  福島民報
◆3月17日 日頃の支え合いが災害時に力 陸前高田で防災シンポ  岩手日報
◆3月17日 <被災者と防災会議>(3)人の輪つなぎ続けたい 河北新報
◆3月17日 <祈りと震災>(23)また必ず海に降ろす  河北新報
◆3月17日 <国連防災会議>宗教者らシンポ・災害時の役割提言 河北新報

◆3月16日 菜の花に願う農業再生 大熊 大川原地区で種まき 癒やし効果も期待 福島民報
◆3月16日 いわきへ「女子旅」 上野東京ライン開業に合わせ海の幸、フラ体験  福島民報
◆3月16日 <国連防災会議>津波リスク軽減策報告 河北新報
◆3月16日 <国連防災会議>環境に優しく実施中 河北新報

◆3月15日 【久慈】海岸林の再生、排水に工夫を 植栽試験の調査報告 岩手日報
◆3月15日 震災体験市民が発信 被災女性の思い訴える 河北新報
◆3月15日 <被災者と防災会議>(1)生きた証し忘れぬため 河北新報
◆3月15日 <挽歌の宛先 祈りと震災>(2)口寄せもう頼めない 河北新報

◆3月14日 「請戸の田植踊り」披露 なみえ3・11復興のつどい 福島民友
◆3月14日 大川小の教訓冊子に 子どもらに無償配布・青森 河北新報
◆3月14日 <祈りと震災>(20)現世で惑う人のため 河北新報
◆3月14日 <中間貯蔵>古里双葉 分断が心配「納得の説明を」 河北新報
◆3月14日 <中間貯蔵>大熊側で除染廃棄物、搬入開始 河北新報

◆3月13日 廃炉へ一進一退 福島第1原発・水素爆発から4年 福島民友
◆3月13日 自然災害対策支援など議題 5月のいわき「島サミット」 福島民報
◆3月13日 【山田】震災時の率直な声を記録 町民体験記集を作成 岩手日報
◆3月13日 出番ですよ国連防災会議/高校生の関与を促す 河北新報
◆3月13日 <中間貯蔵>大熊側の除染廃棄物、午後搬入  河北新報

◆3月12日 <震災4年>大切な人への手紙 入賞作品朗読 河北新報
◆3月12日 <震災4年>被災地の復興事業ヤマ場の1年 河北新報
◆3月12日 <震災4年>ドキュメント 被災各地の1日 河北新報
◆3月12日 <震災4年>こぼれる涙と今歩む 河北新報

◆3月11日 県民一丸で未来創造 震災4年で知事がメッセージ発表 福島民報
◆3月11日 高校生農業の魅力発信 情報誌「ふくしま食べる通信」4月創刊 福島民報
◆3月11日 震災108時間、ラジオは何を伝えたか IBCの放送分析 岩手日報
◆3月11日 <青森知事選>青森市長が反核燃候補支援で波紋 河北新報
◆3月11日 <震災4年>評論・いまだ手の届かぬ希望 河北新報
◆3月11日 3.11再任の副町長退任へ「防災に悔い残る」 河北新報

◆3月10日 双葉の原子力広報塔撤去へ 町民「現状にそぐわず」  福島民友
◆3月10日 県道2路線27年度復旧 南相馬−葛尾間 県、帰還目標に対応  福島民報
◆3月10日 震災から4年、募る喪失感 県内遺族「心が後戻り」  岩手日報
◆3月10日 <震災4年>今村文彦氏/不安定な収入復興の妨げ 河北新報
◆3月10日 <巡るあの日>妻愛用のヘラ、再起の力/◎(4)尾形勝寿さん(69)=宮城県大郷町 河北新報
◆3月10日 河北新報社・東北大、被災者アンケート 河北新報

◆3月9日 「災害公営」高齢者入居37% 1人暮らし、全世帯の21% 福島民友
◆3月9日 <被災地のいま>(8)賠償/今月で打ち切り 苦悩  河北新報
◆3月9日 <その先へ>水田放牧で農地再生/畜産農家・山田猛史さん(福島県飯舘村) 河北新報
◆3月9日 <巡るあの日>再会のとき きっと来る 河北新報
◆3月9日 <被災地のいま>(8)賠償/「命綱」自立阻む懸念も 河北新報

◆3月8日 帰れぬまちに復興の光跡 福島・常磐道 河北新報
◆3月8日 <被災地のいま>(7)風評/拭えぬ抵抗感、地元でも 河北新報
◆3月8日 <被災地のいま>(7)風評/最終処分に揺れる内陸/農家「安心証明できぬ」 河北新報
◆3月8日 <巡るあの日>生きがい求め日々奔走/(2)小島幸久さん(43)=陸前高田市 河北新報

◆3月7日 「帰還したい」3割 飯舘村民調査、前回よりポイント増 福島民友
◆3月7日 復興「実感」認識に差 福島民報
◆3月7日 【陸前高田】魅力創出へ住民の声 広田町で懇談会  岩手日報
◆3月7日 <被災地のいま>(6)不明者捜索/願いと現実苦しむ家族/「骨一つでも抱きしめたい」 河北新報
◆3月7日 <巡るあの日>慰霊碑の歌声 天に届ける/(1)中沢利江さん(35)=宮城県七ケ浜町 河北新報
◆3月7日 古里への思い優しく 竹下景子さん詩を朗読 河北新報
◆3月7日 <被災地のいま>(6)不明者捜索/見つけたい見つからぬ 河北新報

◆3月6日 ぽかぽか陽気に誘われて フクジュソウに集まる虫たち 福島民友
◆3月6日 川内特産品近く完成 「蕎麦ビール」や「具だくさん味噌汁」 関係者、試作10種類を評価  福島民報
◆3月6日 「道の駅」就労体験の場に 県立大など4大学が協定 岩手日報
◆3月6日 第22部・私の一歩(5)/絶望のふち 支えは人/東松島市・遠藤伸一さん、綾子さん  河北新報
◆3月6日 <被災地のいま>(5)震災遺構/腹割って対話少しずつ  河北新報

◆3月5日 事業所の廃業が増加 沿岸部、まちづくりの遅れなど影  岩手日報
◆3月5日 岩手に移住応援の新サイト 若者向け、仕事や暮らし  岩手日報
◆3月5日 国の監督に甘さ 第一原発汚染雨水流出 規制委と県、対応後手に  福島民報
◆3月5日 飯舘のイチゴ風味の紅茶完成 復興行事で配布  福島民報
◆3月5日 <被災地のいま>(4)帰還/宅地 宮城、福島で上昇に転換  河北新報
◆3月5日 原発標語前 考案者が胸痛め「脱原発」発信 河北新報
◆3月5日 <震災4年>宮城沿岸13市町で11日追悼式 河北新報
◆3月5日 再生の針路/(5)名取市/区画整理が本格始動 河北新報
◆3月5日 <被災地のいま>(4)帰還/望郷 定住 思いは揺れる 河北新報

◆3月4日 <南三陸防災庁舎>県有化請願の審査見送り 河北新報
◆3月4日 <被災地のいま>(3)街づくり/集中期間の壁議論阻む 河北新報
◆3月4日 <被災地のいま>(3)街づくり/商店街一丸になれず/思惑すれ違い分散移転 河北新報

◆3月3日 本県避難者、再び12万人超 神奈川県の調査拡大で増加 福島民友
◆3月3日 <被災地のいま>(2)求人難/宿泊・送迎充実アピール 河北新報
◆3月3日 <被災地のいま>(2)求人難/集まらぬ復興担い手 河北新報
◆3月3日 <被災地のいま>(2)求人難/3Kイメージないのに 河北新報
◆3月3日 <三陸道>松島北−鳴瀬奥松島30日に4車線 河北新報

◆3月2日 苦難乗り越え門出 県立高サテライト校卒業式 双葉 福島民報
◆3月2日 【洋野】角浜駒踊り、担い手に伝承 児童に笛や太鼓指導 岩手日報
◆福島県及びその近隣県における航空機モニタリングの測定結果 原子力規制委員会
◆3月2日 「常磐道」全線開通 首都圏−本県−仙台圏結ぶ大動脈 福島民友
◆3月2日 岳温泉「あだたら万遊博」開幕 「おかみと過ごすひな祭り」も 福島民報
◆3月2日 英ウィリアム王子が石巻、女川訪問 河北新報
◆3月2日 <これから>第22部・私の一歩(2)/看護の道 命守りたい/秋田市・古農修一郎さん 河北新報
◆3月2日 <被災地のいま>(1)仮設住宅/寂しいけれど仕方ない 河北新報

◆3月1日 自治体消滅、77%が危機感 全国の首長アンケート 河北新報
◆3月1日 <大震災4年>集中期間「延長を」100% 河北新報

2015年【2月分】
◆2月28日 希望の紙芝居読み聞かせ 若松出身はせがわいさおさん一家 福島民報
◆2月28日 宮城県人口3年ぶり減 津波被災地で顕著 河北新報
◆2月28日 震災と新聞歌壇の役割考える 早大生が卒論 河北新報
◆2月28日 <福島第1>現場ルポ 廃炉工程まだ1合目 河北新報

◆2月27日 震災生き抜く企業を後押し 富岡から福島に避難 コンサルタント事務所代表 渡辺雅文さん 経営指南書を出版 福島民報
◆2月27日 <富岡町災害本部>大混乱、北も南も駄目/(下)避難開始 防災計画は役に立たず 河北新報
◆2月27日 <常磐道3・1全通>ためらうバス業界/(下)放射能の影 安心確立なお時間 河北新報
◆2月27日 <祈りと震災>(19)それで心満ちるなら  河北新報
◆2月27日 津波被災地 自主再建加速でスプロール化進む 河北新報

◆2月26日 農業復興へ「南相馬トマト菜園」 原町区で着工 福島民友
◆2月26日 福島をつくる(31) 第2部 スポーツの力 住友ゴム工業白河工場 ダンロップソフトテニス部 福島民報
◆2月26日 <汚染水非公表>福島県漁連「信頼が崩れた」 河北新報
◆2月26日 <祈りと震災>(18)戒め 子孫に伝え抜く 河北新報
◆2月26日 <富岡町災害本部>原発情報把握手こずる/(上)電源ダウン 「何とかなる」願うのみ 河北新報

◆2月25日 福島をつくる(30) 第2部スポーツの力 東邦銀行陸上部(陸上競技)  福島民報
◆2月25日 花畑作りの絆永遠に 陸前高田の住民と学生「同窓会」  岩手日報
◆2月25日 「北限の海女」全国から公募 久慈市、18歳以上3人  岩手日報
◆2月25日 草食系の復興案 河北新報
◆2月25日 <祈りと震災>(17)繰り返す口伝の悲劇 河北新報

◆2月24日 南相馬市「脱原発宣言」へ 河北新報
◆2月24日 福島をつくる(29) 第2部 スポーツの力 東邦銀行陸上部(陸上競技) 福島民報
◆2月24日 <防潮堤>合意どこまで?県「地権者で十分」 河北新報
◆2月24日 <祈りと震災>(6)怪談に包み父を恋う 河北新報
◆2月24日 男鹿地方の特産品 棒アナゴ、灯消さぬ 河北新報

◆2月23日 港湾内に汚染水流出 排水路出口で3000ベクレル検出 福島民友
◆2月23日 福島をつくる(28) 第2部 スポーツの力 東北フリーブレイズ(アイスホッケー) 福島民報
◆2月23日 復興後のまちに中高生の視点 大船渡でWS 岩手日報
◆2月23日 松島湾・アマモ再生へ(中)/官民組織誕生/移植地で新たな一歩 河北新報
◆2月23日 町民意見の聴取方法課題 南三陸防災庁舎の県有化案 河北新報
◆2月23日 <挽歌の宛先 祈りと震災>(15)ママ頑張って笑うよ/第3部「再会」のかたち(1) 河北新報

◆2月22日 1〜2時間で福島市中心部へ泥流到達 安達太良山噴火時 福島民友
◆2月22日 原発事故関連死 県内「不認定」に異議46件 本社調査基準のばらつき背景に 本社調査 福島民報
◆2月22日 NPOでの就業体験を支援 県、復興人材育成へ 福島民友
◆2月22日 親しむ心 思い出して/松島湾アマモ再生へ(上) 河北新報
◆2月22日 安全 一人一人判断を/第16部・私の視座(4完)開沼博氏  河北新報

◆2月21日 人口減歯止めへ方策探る 西和賀まちづくりセミナー 岩手日報
◆2月21日 <神話の果てに>報道で今こそ異論を/第16部・私の視座(3)秋山豊寛氏 河北新報
◆2月21日 女川30キロ圏安全協定案合意・5市町首長 河北新報

◆2月20日 第2部営業損害(18) 園児数減 避難で加速 幼児教育 存続の危機 河北新報
◆2月20日 <防潮堤>気仙沼2漁港の高さ2m下げへ 河北新報
◆2月20日 <神話の果てに>事故の責任 国民にも/第16部・私の視座(2)高橋哲哉氏 河北新報
◆2月20日 <潮流発電>海洋エネ 無限の可能性  河北新報
◆2月20日 <その先へ>里親一年生 私らしく/「子どもの村東北」里親・岡山環さん(仙台市太白区)  河北新報

◆2月19日 大熊の農業再生の力に 町内農家9人で合同会社 福島民友
◆2月19日 第2部営業損害(17) 「自立したくても...」 保護者の不安拭えず 福島民報
◆2月19日 <神話の果てに>大量消費が招いた悲劇/第16部・私の視座(1)倉本聰氏 河北新報
◆2月19日 原発20キロ圏の集団移転 南相馬市が断念 河北新報
◆2月19日 フラワー長井線「酒蔵列車」食を通し交流 河北新報
◆2月19日 <女川原発>再稼働に町民の判断割れる 河北新報

◆2月18日 「地方創生」活用35億3000万円 県の2月補正予算案発表 宿泊などに半分超  福島民報
◆2月18日 第2部営業損害(16) 支払額の合意至らず 減収分、補助金が頼り  福島民報
◆2月18日 <常磐道>3月1日開通の富岡−浪江間公開 河北新報
◆2月18日 東北相次ぎ地震 岩手沿岸に津波注意報 河北新報

◆2月17日 第2部営業損害(15) 園児半減経営を圧迫 「地域が破壊された」  福島民報
◆2月17日 気仙の魅力、専門家熱く語る 陸前高田で報告会  岩手日報
◆2月17日 「新庄亀綾織」20代会長と新人が伝統紡ぐ  河北新報
◆2月17日 <防潮堤>気仙沼大島浦の浜、高さ下げ要望 河北新報
◆2月17日 最大級の海溝地震想定へ、政府、抜本見直し着手 河北新報
◆2月17日 岩手沿岸の応援職員足りず 河北新報

◆2月16日  第2部営業損害(14) 東電原発被害損害賠償弁護団副事務局長 紺野明弘弁護士に聞く 被害ある限り償いを 福島民報
◆2月16日 地方創生で市町村補助 県、「サポート事業」に単独枠 福島民友
◆2月16日 岩手沿岸の応援職員足りず 河北新報
◆2月16日 仙台沿岸部の奇跡たどるフリー誌、区切りへ 河北新報
◆2月16日 復興、そして富県へ/(下)種まき/「水素」「放射光」目玉に 河北新報

◆2月15日 第2部営業損害(13) 膨れ上がる補助金 国の支援 延長不可欠  福島民報
◆2月15日 米国発の手法で復興リーダー育成 大船渡でWS 岩手日報
◆2月15日 仮設入居依然1万2171戸 多様な訴え、問われる対応 福島民報
◆2月15日 青森県「衝撃」ネーミング続々 評価は二分 河北新報
◆2月15日 岩手県、人口減対策へ基本戦略 河北新報
◆2月15日 客減れど欠かせぬ足/被災地のバス事情(上)/かすむ復興 河北新報

◆2月14日 絵ろうそくの光、冬の鶴ケ城彩る 会津若松でまつり 福島民友
◆2月14日 <山形県予算>人口減対策重視 6182億円 河北新報
◆2月14日 <祈りと震災>(14)次代へつなぐのは私 河北新報
◆2月14日 「卒原発の一環」山形県が新電力会社設立 河北新報
◆2月14日 被災寺社の再建進まず 檀家離散、資金不足 河北新報

◆2月13日 第2部営業損害(11) 解雇か...悩み尽きず 職員、再就職に足踏み 福島民報
◆2月13日 こたつ囲んで復興談義 町の魅力発信・山元 河北新報
◆2月13日 塩釜・ゆめ博10月開催 海・神社・市場中心に 河北新報
◆2月13日 「巻の人間国宝」仮設に住む達人を認定・石巻 河北新報
◆2月13日 <祈りと震災>(13)ここで待つと決めた 河北新報

◆2月12日 第2部営業損害(10) 「死ねと言うことか」 政府、東電「終了」の素案  福島民報
◆2月12日 学び・絆得た大槌に感謝の心 支援続ける明治学院大  岩手日報
◆2月12日 不明の妻と孫見つかって 双葉・がれき撤去本格化 河北新報
◆2月12日 ネギ農園4年ぶり再開 山元・花釜 河北新報
◆2月12日 <挽歌の宛先 祈りと震災>(12)安息なき身は宿命か/第2部宗教者の試練(3) 河北新報

◆2月11日 【野田】大学生らが活性化策提案 民泊経験を基に 岩手日報
◆2月11日 第2部営業損害(9) 移転再開の道暗礁に 自己資金10億円必要 福島民報
◆2月11日 郡山で3月11日「福魂祭」 震災から4年 アーティスト集結 福島民報
◆2月11日 「日本復興の光大賞」にベテランママの会(南相馬) 福島民報
◆2月11日 <挽歌の宛先 祈りと震災>(11)黙して ただ共にある/第2部宗教者の試練(2) 河北新報
◆2月11日 釜石ラーメン、カップ麺で全国へ 23日発売 河北新報
◆2月11日 <矢野顕子さん>被災地を応援 楽曲無償提供 河北新報

◆2月10日 第2部営業損害(8) 病院再開を模索 経営成り立つのか 福島民報
◆2月10日 <岩手県予算>1兆1111億円 復興・人口減に重点 河北新報
◆2月10日 <祈りと震災>(10)ちぎれた心 いつ戻る 河北新報
◆2月10日 <その先へ>復興へ父の背中追う/宮城大特任調査研究員・橋本大樹さん(宮城県亘理町)  河北新報

◆2月9日 餅つきや漬物、里山の小正月 二戸・足沢で「楽しむ会」 岩手民報
◆2月9日 「復興女子」本音トーク 福島で座談会 河北新報
◆2月9日 被災4市町での初の合同試験、定員割れ 河北新報

◆2月8日 児童の笑顔、川辺に戻れ 震災後初のカヤ刈り取り 福島 福島民報
◆2月8日 西会津の“味力”次々開発 野菜シロップかき氷、地元産米のり巻き… 福島民報
◆2月8日 <国連防災会議>災害、心への影響考える・仙台でフォーラム 河北新報
◆2月8日 <神話の果てに>廃炉見据え改革必要/第15部・議論の土台(6完)自立できますか 河北新報
◆2月8日 <原発避難計画>女川30キロ圏7市町が苦慮 河北新報

◆2月7日 飯舘の“未来”を提案 小学生が「議会」で村長に 福島民友
◆2月7日 花見山」紙芝居を披露 福島市役所で伊達の夫婦 福島民報
◆2月7日 <神話の果てに>民意掘り下げ不可欠/15部・議論の土台(5)声は届きますか 河北新報
◆2月7日 <その先へ>漁村再生 決意の起業/たみこの海パック代表・阿部民子さん(宮城県南三陸町)河北新報

◆2月6日 見て語って南三陸町応援 首都圏の人招き交流 河北新報
◆2月6日 「再生エネも選択肢」/第15部・議論の土台(4)基幹電源ですか/神話の果てに 河北新報
◆2月6日 巡礼地53ヵ所発表 東北お遍路プロジェクト 河北新報
◆2月6日 「鯨歓迎塔」復活を歓迎 石巻・鮎川  河北新報

◆2月5日 再生エネ推進へ県が協議会 福島民報
◆2月5日 人手不足解消へ企業が情報発信 大船渡で就職面接会 岩手日報
◆2月5日 宮城県、沿岸部観光に助成金 宿泊施設新設促す 河北新報
◆2月5日 <神話の果てに>少ないCO2排出量強調/第15部・議論の土台(3)クリーンですか 河北新報
◆2月5日 岩手観光資源キャラ化 女性5人組奮闘中 河北新報

◆2月4日 今を生きる 人つなぐ方言後世に 「ふるさとの言葉」出版 福島民報
◆2月4日 <神話の果てに>隠れた負担甘く計算/第15部・議論の土台(2)低コストですか 河北新報
◆2月4日 <中間貯蔵>地権者と市町村 評価二分 河北新報

◆2月3日 「周遊観光」アピール ふくしまDC、主要36企画発表 福島民友
◆2月3日 初期内部被ばく調査を 甲状腺検査評価部会が提言へ 福島民報
◆2月3日 生と死、人間の営み問う 映画「悼む人」 河北新報
◆2月3日 悲しみ抱えた客集う 映画「深夜食堂」仙台などで公開 河北新報
◆2月3日 学びや 防災日誌(13)/多賀城高(多賀城市)/人材育成へ学科新設 河北新報

◆2月2日 「新たな減災」小学生ら議論・仙台でフォーラム 河北新報
◆2月2日 <国連防災会議>被災者癒やす芸術語る・仙台でイベント 河北新報

◆2月1日 放射線の影響解説 いわきで日本原子力学会シンポ 福島民友
◆2月1日 高校生が研究成果発表 若松でFSC生徒交流会 福島民報
◆2月1日 南相馬・小高にアンテナショップ 人、情報集う拠点に 小林友子さんが開店 福島民報
◆2月1日 南三陸町で働く人を増やそう 河北新報
◆2月1日 <白神山地>入山者、過去最少に・14年度 河北新報
◆2月1日 <祈りと震災>(9)蘇った万葉人の作法 河北新報
◆2月1日 亘理産イチゴの若手生産組合、好調 河北新報
◆2月1日 外国人共助、福島で拡大 災害弱者の不安解消 河北新報

2015年【1月分】
◆1月31日 地産地消の動き回復 新地の直売所「あぐりや」昨年売り上げ過去最高 地域復興の兆しに喜び 福島民報
◆1月31日 遠野「風の丘」重点道の駅に 全国で6カ所のモデル 岩手日報
◆1月31日 80年前の被災地写す 仙台で来月上映会 河北新報
◆1月31日 <祈りと震災>(8)宗教超えた杜 癒やし 河北新報
◆1月31日 津波避難「釜石の奇跡」に住民ら複雑 河北新報

◆1月30日 「キリン氷結 福島産桃」3月3日“桃の節句”に全国発売 福島民友
◆1月30日 水産担う人材確保へ補助 県方針、宿舎建設や家賃 岩手日報
◆1月30日 学びや 防災日誌(11)/高砂中(仙台・宮城野)/自発性と信頼大切に 河北新報
◆1月30日 <白石市制60年>独自に条例、水源守る/(中)産廃闘争 河北新報
◆1月30日 <仙石線全線再開へ>被災地、復興加速に期待 河北新報
◆1月30日 <祈りと震災>(7)日々、ひたすらに弔う/第1部魂はどこに(6) 河北新報

◆1月29日 8年越しの恩「むすぶ」東京におむすび店開業 河北新報
◆1月29日 <門脇小保存>説明会で解体求める声相次ぐ 河北新報
◆1月29日 <防災庁舎県有化>知事の提案に賛否両論 河北新報
◆1月29日 <防災庁舎県有化>慎重姿勢崩さぬ佐藤町長 河北新報
◆1月29日 <防災庁舎県有化>保存と遺族配慮を両立 河北新報

◆1月28日 国推計値の1/3 南相馬・子どもの外部被ばく 福島民友
◆1月28日 農家と旅館・ホテルが商談会 福島民報
◆1月28日 <女川原発>「避難誘導難しい」訓練に7市町参加 河北新報
◆1月28日 <祈りと震災>(6)思い出 気配 薄れゆく 河北新報

◆1月27日 福島県の震災と民俗芸能の状況 東京のフォーラムで講演 福島民報
◆1月27日 吉永小百合さん 福島県復興支援の詩朗読CD発売へ 福島民報
◆1月27日 福島をつくる(20) 第1部 企業の覚悟 向山製作所(大玉) 福島民報
◆1月27日 <祈りと震災>(5)科学に心追い付かず 河北新報
◆1月27日 <南三陸防災庁舎>知事「県有化まず町長と議論」 河北新報
◆1月27日 学びや 防災日誌(10)/七郷中(仙台・若林)/経験を対応力に反映 河北新報

◆1月26日 大川小の教訓、わが校に 石巻市教委が研修会 河北新報
◆1月26日 石巻の商業関係者らが観光マップ作製 河北新報

◆1月25日 地域再生準大賞 ゆうきの里東和ふるさとづくり協 里山生かし就農支援 福島民報
◆1月25日 福島をつくる(18) 第1部 企業の覚悟 向山製作所(大玉) 福島民報
◆1月25日 <祈りと震災>(4)風の電話に語り、聴く/第1部魂はどこに(3) 河北新報
◆1月25日 新人イルカと黙々/大舞台へ飼育員奮闘/夏待つしぶき 開業まで半年(上) 河北新報

◆1月24日 県内の子ども、依然続く肥満傾向 運動不足の改善策強化 福島民友
◆1月24日 「ふたば未来」1期、連携に152人出願 32人超過、定員増やす  福島民報
◆1月24日 <祈りと震災>(3)防護服で向かう古里 河北新報
◆1月24日 <再生エネ契約>東北電、26日再開発表 河北新報

◆1月23日 福島をつくる(17) 第1部 企業の覚悟 向山製作所(大玉) 福島民報
◆1月23日 岩手沿岸児童・生徒の「心のケア必要」 河北新報
◆1月23日 <祈りと震災>(2)亡き家族 感じながら 河北新報

◆1月22日 今を生きる 古里に牧場夢追う 震災後に帰郷、開墾 ソフトクリーム作りで復興  福島民報
◆1月22日 【野田】村の特産、広く発信 ブランド認証7品発表 岩手日報
◆1月22日 規制委が海洋放出を認可 第1原発の浄化地下水 福島民友
◆1月22日 <国連防災会議>岩手の復興発信、11提言策定 河北新報
◆1月22日 <祈りと震災>(1)生きる縁 探す旅へ 河北新報

◆1月21日 第一、第二原発で作業員2人死亡 労災事故急増 福島民報
◆1月21日 【久慈】サケ回帰、震災の影響は 漁業者向けにセミナー 岩手日報
◆1月21日 外国人客らに雪遊びでおもてなし 花巻温泉に新施設 岩手日報
◆1月21日 南三陸町「中橋」 隈氏がデザイン 河北新報
◆1月21日 <土砂違法採取>岩手・広野、普代でも発覚 河北新報
◆1月21日 出羽三山参りと伊勢参り再興PT 山形と三重 河北新報

◆1月20日 本県から世界に発信 アニメなど制作拠点集積財政支援 福島民友
◆1月20日 福島をつくる 未来への挑戦(15) 第1部 企業の覚悟 ワインデング福島(南相馬)  福島民報
◆1月20日 「いわて林業女子会」で楽しく勉強 県内の若手が発足  岩手日報
◆1月20日 「日本一のシラカバ林」久慈を発信 河北新報
◆1月20日 <国連防災会議>防災担当が原発事故に言及 河北新報

◆1月19日 福島をつくる(14) 第1部 企業の覚悟 ワインデング福島(南相馬)  福島民報
◆1月19日 復興工事の記録ネットで公開へ 陸前高田などで撮影  岩手日報
◆1月19日 地域再生計画、認定1号目指す・石巻 河北新報
◆1月19日 子どもの心の傷 ケア/音楽家・セリア・ダンケルマンさん=東京都/その先へ 河北新報

◆1月18日 「木材新技術」普及へ 若松でシンポ、小泉政務官ら意見 福島民友
◆1月18日 小学生記者が取材 二本松で事業再開の浪江町民に 福島民報
◆1月18日 福島をつくる(13) 第1部 企業の覚悟 ワインデング福島(南相馬) 福島民報
◆1月18日 <阪神大震災20年>再生願い「ハート」の灯・郡山 河北新報
◆1月18日 <阪神大震災20年>鎮魂 灯に託す・福島 河北新報
◆1月18日 <阪神大震災20年>追悼式典 東北と神戸「痛み分かち合う」 河北新報
◆1月18日 <阪神大震災20年>「必ず元気になれる」神戸から東北へ 河北新報

◆1月17日 三春に子会社アニメ聖地に エヴァンゲリオン制作のガイナックス 福島民報
◆1月17日 南東北の味食い倒して 大阪で観光物産展 河北新報
◆1月17日 広がれ福島産米「天のつぶ」 特別純米酒発売 河北新報

◆1月16日 県産新米が全て基準値以下 2014年産、12月末時点  福島民友
◆1月16日 福島をつくる(12) 第1部 企業の覚悟 三義漆器店(会津若松)  福島民報
◆1月16日 雪上のカヌー遊びスリル満点 花巻で自然体験会  岩手日報
◆1月16日 山元・旧中浜小保存、活用を 検討委が提言書 河北新報
◆1月16日 <防災庁舎県有化>知事、町長に28日提案 河北新報
◆1月16日 <阪神−東日本 重なる被災地>再生後の街思い描く/商店主の意欲支える 河北新報

◆1月15日 福島をつくる(11) 第1部 企業の覚悟 三義漆器店(会津若松) 福島民報
◆1月15日 早採りワカメ全国へ 宮古・重茂漁協が出荷式 岩手日報
◆1月15日 漬けサンマ、陽光浴びてうま味増す 女川・天日干し 河北新報
◆1月15日 <阪神−東日本 重なる被災地>「仮設後」見据え助言/組織挙げ自立後押し 河北新報
◆1月15日 <阪神大震災20年の教訓>販路回復遠い道のり/(中)地域産業/「差別化」で活路 河北新報

◆1月14日 <教習所津波訴訟>解説・事実認定 厳密さ欠く 河北新報
◆1月14日 <教習所津波訴訟>津波の予見、判断分ける 河北新報
◆1月14日 <教習所津波訴訟>「子どもらは帰らない」 河北新報

◆1月13日 放射線の健康影響解説 郡山で専門家意見交換会 福島民報
◆1月13日 福島をつくる(10) 第1部 企業の覚悟 三義漆器店(会津若松) 福島民報
◆1月13日 子どもたちが神楽伝承へ躍動 一関や花巻で発表会 岩手日報
◆1月13日 浜の絆、歌に乗せ軒先へ/寄木のささよ・南三陸/あすへ舞う(12) 河北新報
◆1月13日 20歳の船出、華やか 南三陸 河北新報
◆1月13日 街の復興、対話を重視/岩手・大槌町 都市整備課長青木利博さん(63)/重なる被災地  河北新報
◆1月13日 <復興20年の教訓>行政主導、戻らぬ住民/(上)まちづくり/つながり再生を  河北新報

◆1月12日 ブルブルの花婿熱く幸せ祈願 いわきで奇祭「水祝儀」 福島民友
◆1月12日 福島をつくる(9) 第1部 企業の覚悟 三義漆器店(会津若松) 福島民報
◆1月12日 【陸前高田】無病息災や復興願う虎舞 家々を回り厄払い 岩手日報
◆1月12日 震災から3年10カ月 故郷再生胸に成人式 県内38市町村 福島民報
◆1月12日 20歳の船出、亡き友も一緒に 震災3年10カ月 岩手日報
◆1月12日 県内各地で成人式 復興の一翼担う決意 河北新報
◆1月12日 復興を担う大人の一歩 東北各地で成人式 河北新報
◆1月12日 <阪神大震災20年>淡路島から七ヶ浜を支援 河北新報

◆1月11日 福島をつくる(8) 第1部 企業の覚悟 浜通り交通(楢葉) 福島民報
◆1月11日 伝統芸能再開を支援 県が派遣制度、被災地などに専門家 福島民友
◆1月11日 ストロンチウム除去設備が運転開始 第1原発 福島民友
◆1月11日 福島の四季の里のいちご園が今シーズンの営業開始 福島民報
◆1月11日 強風で倒壊「風の電話」 支援者修復・大槌 河北新報
◆1月11日 被災地後方支援の記録伝える 3月に資料館・遠野 河北新報
◆1月11日 <いのちと地域を守る>アーカイブ、後世に教訓/米ハーバード大・ゴードン教授に聞く 河北新報

◆1月10日 福島をつくる(7) 第1部 企業の覚悟 浜通り交通(楢葉) 福島民報
◆1月10日 大槌町が「復興推進隊」を設置 地域再生を後押し 岩手日報
◆1月10日 浜の復興へ弾み 漁具倉庫の再建着手 亘理・荒浜 河北新報
◆1月10日 多賀城カルタで巡る サークルが半年かけて作成 河北新報

◆1月9日 「宮城牡蠣の家」東京に期間限定でオープン 河北新報
◆1月9日 シジュウカラガン飛来1000羽突破・大崎 河北新報
◆1月9日 コンパクトシティーモデルに東北4市町選定 河北新報

◆1月8日 福島をつくる(6) 第1部 企業の覚悟 浜通り交通(楢葉) 福島民報
◆1月8日 鵜鳥神楽の継承任せて 普代、小学生が巡行初参加へ 岩手日報
◆1月8日 原発避難の18歳漫画家、初の単行本 あす発売 河北新報
◆1月8日 学びや防災日誌(3)荒浜中(宮城県亘理町)/電気、水の自給意識高く 河北新報
◆1月8日 漁業者育成に拠点整備 塩釜・浦戸諸島 河北新報
◆1月8日 基本譲らず集客努力/島田飴まつり・大和/あすへ舞う(7) 河北新報

◆1月7日 「日本酒、親子で飲み交わして」 福島大生が考案、商品化 福島民友
◆1月7日 福島をつくる(5) 第1部 企業の覚悟 浜通り交通(楢葉) 福島民報
◆1月7日 南三陸防災庁舎県有化 町長「打診あれば協議拒まず」 河北新報
◆1月7日 地域の絆復活 一歩ずつ/獅子舞プロジェクト・亘理/あすへ舞う(6) 河北新報
◆1月7日 避難先の縁を記事に/桑折町と浪江町/被災地復興・横で支える(6完) 河北新報

◆1月6日 新年度から「チャレンジふくしま」事業 内堀知事が年頭会見で示す 福島民報
◆1月6日 福島をつくる(4) 第1部 企業の覚悟 林精器製造(須賀川) 福島民報
◆1月6日 タオルが縁 交流育む/山形・最上町と気仙沼市と南相馬市/被災地復興・横で支える(5) 河北新報
◆1月6日 南三陸防災庁舎県有化は「有力な選択肢」 河北新報
◆1月6日 農業法人設立へ一歩 南相馬・被災農家が再起 河北新報
◆1月6日 .大熊と双葉両町民、避難先で自宅購入急増 河北新報

◆1月5日 学校再開、人数戻らず 長距離通学や教育環境など課題 福島民友
◆1月5日 民俗芸能36団体活動再開 福島県内 震災で中断後 福島民報
◆1月5日 移転完了の時期不透明 相馬、新地の津波被災者仮設住宅 自宅再建「未定」残る 福島民報
◆1月5日 県内魚市場、初競り活況 浜再生の道、洋々 岩手日報
◆1月5日 まちづくり大丈夫? 気仙沼の土地区画整理事業 河北新報
◆1月5日 高齢、人口減 遠のく舞台/本砂金鹿躍り・川崎/あすへ舞う(4) 河北新報
◆1月5日 <国連防災世界会議>宗派超え「防災と宗教」議論 河北新報
◆1月5日 波乗りのメッカ復活を サーフショップ再建 河北新報

◆1月4日 全町避難の双葉町、いわきで成人式 福島民報
◆1月4日 舞い初め、観客を魅了 花巻・早池峰岳神楽 岩手日報
◆1月4日 海産物販売で恩返し/岩手・大槌/被災地復興・横で支える(3) 河北新報
◆1月4日 「ダム機能」低下か 仙台市の人口、転入鈍る 河北新報

◆1月3日 田村で夫婦獅子舞のお渡り 五穀豊穣願う舞披露  福島民友
◆1月3日 遊覧船から御来光望む 小名浜 福島民報
◆1月3日 「一本松」を前に復興へ地域一丸 南相馬の鹿島 福島民報
◆1月3日 大償神楽、新春に華 花巻・大迫で舞い初め 岩手日報
◆1月3日 気仙沼・仮設商店街で焼きガキ振る舞う 河北新報
◆1月3日 交流継続 縁をつなぐ/弘前市と野田村/被災地復興・横で支える(2) 河北新報
◆1月3日 部活動通じ後継者育成/塩釜神楽・塩釜/あすへ舞う(2) 河北新報

◆1月2日 初日の出に輝く三鉄企画列車 南リアス線は15年ぶり  岩手日報
◆1月2日 田野畑村の住宅再建事業が完了 53区画、61戸を整備  岩手日報
◆1月2日 再生エネの導入「積極的に」50% 県政世論調査  岩手日報

◆1月1日 あすを語る新春座談会 震災5年目、本格復興へ 福島民友
◆1月1日 新しいふくしまをつくる 新春特別座談会 古里への誇り共有を 福島民報
◆1月1日 原発事故から丸4年 燃料取り出し開始へ 一層効果見える対策必要 福島民報
◆1月1日 遺児の進学を後押し みちのく未来基金、支援広がる 岩手日報
◆1月1日 Uターン人材取り込もう 2015東北経済展望 河北新報
◆1月1日 避難区域で「野生動物と人」共存探る 河北新報
◆1月1日 活性化へ互いに刺激/酒田市と南三陸町/被災地復興・横で支える(1) 河北新報
◆1月1日 歩む、地域とともに/東松島市・後藤政夫さん(63)/これから 第21部・新居の香り(1) 河北新報
◆1月1日 南三陸町・防災庁舎、31年まで県有化検討へ 河北新報

2014年【12月分】
◆12月31日 町内外二重生活15% 広野町からの原発避難者 河北新報
◆12月31日 <暮れ行く・被災地>帰村願い雪解け待つ/(11完)除染作業(福島・飯舘) 河北新報
◆12月31日 <暮れ行く2014年>復興願う心 つなぐ光の道 河北新報

◆12月30日 復興拠点整備で税優遇 避難区域・再開企業投資も支援へ 福島民友
◆12月30日 野生キノコの出荷制限 1年目クリア3町村 森林除染なく手続き厳格 福島民報
◆12月30日 取材班が報告 この1年(上)/未来へ確かな脈動 河北新報
◆12月30日 <暮れ行く・被災地>商店街再建希望託す/(10)街の明かり(釜石) 河北新報
◆12月30日 県、地方創生で独自色 若手選抜、研究制度創設 河北新報

◆12月29日 千葉の高校生が山田訪問 「被災地の本音聞きたい」 岩手日報
◆12月29日 “震災の教訓”後世に 楢葉町が「災害記録誌」発行 福島民友
◆12月29日 生活変わらず「正月は県外」 南相馬で避難勧奨地点解除 福島民友
◆12月29日 伝統の餅つき仮設住宅で披露 郡山で大田原市福原の保存会 福島民報
◆12月29日 <回顧みやぎ>(12完)地方再生のモデルに/女川・中心商店街復興本格化 河北新報
◆12月29日 <暮れ行く・被災地>仮設の日々 胸に刻む/(9)最後の大そうじ(仙台・高砂) 河北新報
◆12月29日 審査の行方 なお不透明 どうなる青森・原子力半島 河北新報

◆12月28日 南相馬の「避難勧奨」解除 県内の指定地点なくなる 福島民友
◆12月28日 変わらぬ現実、苦悩 酪農再開に迷い 原町から山形に避難の酪農家 福島民報
◆12月28日 花畑いつかまた咲かせて 陸前高田・森の前地区 岩手日報
◆12月28日 <暮れ行く・被災地>再建 はがきが結ぶ縁/(8)にぎわう民宿(東松島) 河北新報
◆12月28日 郡山へ避難の女性 原発事故語り継ぐ 河北新報

◆12月27日 県外避難者4万5934人 12月11日現在、前月より136人減 福島民友
◆12月27日 震災避難者、本県は3万289人 復興庁の12月調査 岩手日報
◆12月27日 気仙沼漁港、サンマ水揚げ本州1位奪還 河北新報
◆12月27日 <回顧みやぎ>集中捜索この1年/参加広げる仕組みを 河北新報

◆12月26日 放射線影響考えにくい 前回異常なしの4人がん疑い 従来の見解を維持 福島民報
◆12月26日 スマトラ沖地震10年で追悼式典 東松島市職員も参加 河北新報
◆12月26日 地震対策に厳しい目 女川2号機審査申請1年 河北新報
◆12月26日 <暮れ行く・被災地>「忘れない」思い贈る/(6)サンタ来訪(岩手県沿岸) 河北新報

◆12月25日 藤原紀香さんが飯舘村民を激励 赤十字広報特使で来県 福島民友
◆12月25日 今を生きる ケーキで地域支える 「古里に店」夢実現 福島民報
◆12月25日 <暮れ行く・被災地>年明け 新生活心待ち/(5)災害公営住宅(気仙沼)  河北新報
◆12月25日 和解前に238人死亡、浪江町民 原発事故で賠償増申し立て  河北新報

◆12月24日 県が人口減で有識者会議 1月20日に初会合、総合戦略へ 福島民友
◆12月24日 第1部ふくしまの叫び(7) 「人間が駄目になる」 自力回復に奮闘続く  福島民報
◆12月24日 屋号の記憶紡ぎ地図作り 大槌、震災前のまち後世に  岩手日報
◆12月24日 <核のごみ・現と幻>使用済みMOXどこへ/(下)再処理への憂い  河北新報
◆12月24日 新鮮な海の幸ずらり 石巻・きたかみ復興市  河北新報

◆12月23日 東京で福島の高校生、県産農産物の安全性PR  福島民報
◆12月23日 親子らが昔ながらの年縄作り 金ケ崎で体験講座  岩手日報
◆12月23日 タニタ食堂、東北初 「なかいち」新装開店  河北新報
◆12月23日 <回顧みやぎ>(6)/一つ また一つ明かり/亘理・荒浜の復興  河北新報
◆12月23日 <暮れ行く・被災地>仮設でも人気は不変/(3)おさかな市場(宮城・女川)  河北新報
◆12月23日 <東通原発>断層の活動性否定できず・規制委  河北新報
◆12月23日 「林業女子会」宮城、岩手で活動中  河北新報

◆12月22日 石川県と郡山の高校生合唱団が復興支援コンサート  福島民報
◆12月22日 あまちゃんアート着々 久慈、7店のシャッターで実施  岩手日報
◆12月22日 【大槌】被災地の高校生が課題共有 7市町の30人集う  岩手日報
◆12月22日 霊島を歩く・震災後の金華山/ヤマバカリ(1)/漁師の目印 安全を祈願  河北新報
◆12月22日 権利複雑工事進まず/仙台内陸宅地復旧の壁(上)/かすむ復興  河北新報

◆12月21日 小中生、古里復興へ提言 双葉郡8町村「ふるさと創造学」  福島民報
◆12月21日 燃料取り出し完了 第一原発4号機 廃炉へ大きな節目  福島民報
◆12月21日 大槌に待望のママ交流サロン 吉里吉里駅前広場  岩手日報
◆12月21日 宮古発Xマス行き 三鉄レトロ列車飾り付け  河北新報
◆12月21日 冬の芸術、食卓彩る 雪結晶パスタがW受賞  河北新報
◆12月21日 <暮れ行く・被災地>手焼き復活、職人の技/(1)笹かまぼこ作り(名取)  河北新報
◆12月21日 <核のごみ・現と幻>サイクル「特権」に暗雲/(上)再処理への憂い  河北新報

◆12月20日 第1部ふくしまの叫び(3) 奪われた「信頼関係」 再開の道筋も見えず  福島民報
◆12月20日 森林再生へ意見交換 原木シイタケ生産者が交流会  福島民友
◆12月20日 .復興に映画の力を 盛岡の団体2作品目  河北新報
◆12月20日 石巻市、人口15万割れ 復興に影響も  河北新報
◆12月20日 震災遺児支援「子どもの村東北」開村  河北新報
◆12月20日 <蔵王山>振幅の大きな火山性微動を観測  河北新報
◆12月20日 原発事故後、野生キノコ出荷制限続く  河北新報

◆12月19日 【陸前高田】間伐材活用など事例を発表 農業技術の研究会  岩手日報
◆12月19日 滝沢の放課後教室が大臣賞 劇団が運営、多彩な体験  岩手日報
◆12月19日 <蔵王山>緊急速報メールで噴火警報  河北新報
◆12月19日 南三陸防災庁舎など「保存の価値ある」有識者会議  河北新報

◆12月18日 支援続けていく 内堀知事、山形の避難者と懇談 山形県知事に連携訴え  福島民報
◆12月18日 双葉町のがれき やっと撤去着手  河北新報
◆12月18日 尚絅学院大「むすび塾」 要援護者どう支える  河北新報
◆12月18日 社会の寛容性ノルウェーに学ぶ 仙台で催し  河北新報

◆12月17日 石巻市ふるさと納税 前年度比6倍に  河北新報
◆12月17日 旧豊間中校舎、いわき市が保存断念  河北新報
◆12月17日 津波被災のパトカー、富岡町が保存へ  河北新報

◆12月16日 被災地「置き去り心配」 衆院選・自公圧勝、県内一夜明け 福島民友
◆12月16日 鹿島に避難の小高住民 地域の「習わし」伝承 しめ飾り仮設住宅に 手順、こつ確かめ製作  福島民報
◆12月16日 乳がん女性に快適な旅を 福島で「ピンクリボンお宿シンポ」  福島民報
◆12月16日 <中間貯蔵>大熊町が受け入れ表明  河北新報
◆12月16日 子ども医療費無料化 高校生まで拡充・女川  河北新報
◆12月16日 津波被災の江島共済会館、解体作業始まる  河北新報

◆12月15日 自民に厳しい判断 県内小選挙区、与党議席減  福島民友
◆12月15日 教育旅行、県北に熱視線 台湾の校長ら葛巻など視察  岩手日報
◆12月15日 県内選挙区、自民は後退“3議席” 維新、初めて獲得  福島民友
◆12月15日 <衆院選>東北25選挙区 自19民4維1生1  河北新報

◆12月14日 村特産「荒海ホタテ」に長い列 野田でまつり  岩手日報
◆12月14日 高校生がとらえた被災地 内陸部6校が写真展  岩手日報
◆12月14日 2000の思い出返却へ 卒業証書・賞状を修復 河北新報
◆12月14日 医療費無料 亘理町、中学生まで 通院も助成 河北新報
◆12月14日 亘理発復興ギフトに あす通販サイトで発売 河北新報

◆12月13日 三陸沿線の鍋料理を特集 「駅−1グルメ」第6弾  岩手日報
◆12月13日 冬空に揺れる「凍み豆腐」 福島・立子山で作業が本格化 福島民報
◆12月13日 水源条例可決・加美町議会 河北新報
◆12月13日 <衆院選>東北再生 託す先は/有権者の思い 河北新報
◆12月13日 <衆院選>東北 争点を歩く/地方/具体策なき創生の夢 河北新報

◆12月12日 富岡で撤去始まる 津波流失の家屋、家財  福島民報
◆12月12日 体験型のおもてなし改善へ会議 二戸、民間「課長」ら  岩手日報
◆12月12日 マダコ初水揚げ いわきで「なだかご漁」試験操業  福島民報
◆12月12日 <衆院選>再生エネ拡大の議論深まらず 河北新報
◆12月12日 <衆院選>何を問う(6完)原発事故避難者/飯舘牛の名絶やさぬ/帰村へ支援充実願う 河北新報
◆12月12日 南三陸にクマ!映像で初確認 河北新報

◆12月11日 【釜石】林業の効率化へICT活用 東京大大学院が実証試験 岩手日報
◆12月11日 <衆院選>東北 争点を歩く/原発/地元事情党とねじれ 河北新報
◆12月11日 <わがこと>英訳版11日河北オンラインで公開  河北新報

◆12月10日 会津工高生デザインの“萌えキャラ”が商品化 福島民友
◆12月10日 <衆院選>経済人に聞く(3)再生エネ/柔軟な価格設定が必要 河北新報
◆12月10日 <衆院選>何を問う(5)過疎地/雇用望めず若者減少 河北新報

◆12月9日 県庁マルシェ好評 県産品の魅力と安全性アピール 福島民友
◆12月9日 南会津へ教育旅行誘致 来年度、県と4町村 自然生かし環境学習 福島民報
◆12月9日 シキザクラ仮設彩る 気仙沼で見頃 河北新報
◆12月9日 <防潮堤>蒲生北部、最大80m内陸に移設 河北新報
◆12月9日 石巻線、来年3月21日全線再開  河北新報

◆12月8日 復興願う「おふくろの味」 避難区域の小高に食堂開店  福島民友
◆12月8日 「丹後の藤織り」視察 復興大使京都・大阪班 山間部の伝統後世に 福島民報
◆12月8日 いわて復興塾が終了 15年度は「未来機構」が事業継承 岩手日報
◆12月8日 災害に強いまち考える 東松島で国際会議 河北新報
◆12月8日 <衆院選>米価暴落 農家1000万円減収 河北新報

◆12月7日 伝統文化で本県復興に力 伊達で7日までICRPが集会 福島民報
◆12月7日 人気ブログ「盛岡さんぽ」を書籍化 著者が自費出版 岩手日報
◆12月7日 思い出の校舎残して 石巻・大川小卒業生、訴え  河北新報
◆12月7日 災害に強いまち考える 東松島で国際会議 河北新報

◆12月6日 走るカフェ「フルーティア」 来春発車! 河北新報
◆12月6日 <衆院選>東北 争点を歩く/農政/米価下落、攻守が一変/構造改革に不満渦巻く 河北新報

◆12月5日 伊達で「あんぽ柿」出発式 出荷拡大に期待 福島民友
◆12月5日 休業の菓子店、5日再開 南相馬・原町の「菓詩工房わたなべ」 福島民報
◆12月5日 地域振興活動成果示す 本県高校生が発表 東京大で公開講座 伝統芸能の踊り披露 福島民報
◆12月5日 【陸前高田】災害公営住宅2団地で見学会 6日と13、14日  岩手日報
◆12月5日 名取・復興モデルの農業法人自己破産へ 河北新報
◆12月5日 <衆院選>何を問う(1)住宅再建/思い出の地戻りたい/復興進まず我慢続く 河北新報
◆12月5日 <常磐道>浪江−山元あす開通 河北新報

◆12月4日 “放射線の動き”調査 「環境放射能研究所」分析棟開所式  福島民友
◆12月4日 「北限のゆず塩」デビュー 陸前高田、菓子や料理に 岩手日報
◆12月4日 <日和幼稚園訴訟>園側が責任認め和解成立 河北新報
◆12月4日 サバだしラーメンのカップ麺全国発売 河北新報

◆12月3日 防潮堤建設計画 市長、住民要望に応じる構え 河北新報
◆12月3日 <衆院選公示>被災地、失望と期待が交錯 河北新報

◆12月2日 ジョブカフェ気仙が再出発 大船渡、震災前の事務所に  岩手日報
◆12月2日 <文太さん逝く>被災者激励、地元に尽くす 河北新報
◆12月2日 <文太さん逝く>「仁義」なき世相憂う 河北新報

◆12月1日 子育てに強い味方 南相馬に応援カフェ開所 福島民報
◆12月1日 【大船渡】吉浜の教えを震災教材に 有志6人が制作 岩手日報
◆12月1日 一足お先に 常磐道開通記念サイクリング  河北新報
◆12月1日 利府のカキどうぞ 浜田で「焼処」新装開店 河北新報
◆12月1日 石巻・まちなか復興マルシェ営業終了 河北新報

2014年【11月分】
◆11月30日 安倍政権の原発事故対応「責任果たさず」半数 県内市町村長本社アンケート 福島民報
◆11月30日 【宮古】「まち育てるのは私たち」 活性化へ市民議論  岩手日報
◆11月30日 海と山、洋野発信ツアー サケ加工や昆布巻き体験 岩手日報
◆11月30日 光のアート港彩る・気仙沼 河北新報
◆11月30日 十三浜白浜(石巻)/海水浴場 人往来待つ/浜を歩く 被災地はいま 河北新報
◆11月30日 防潮堤高、1m差の攻防 塩釜・浦戸諸島  河北新報

◆11月29日 常磐道・新地−山元IC間公開 6日開通、復興加速に期待 福島民友
◆11月29日 利用者1000人達成 飯舘村の「いっとき帰宅バス」 福島民報
◆11月29日 南リアス線15年ぶり初日の出号 三鉄、全線再開記念 岩手日報
◆11月29日 「すぐ戻る」1.6ポイント増 楢葉町民の帰還意向調査 福島民報
◆11月29日 16年11月から建築着工可能に 陸前高田の中心市街地 岩手日報
◆11月29日 カキたっぷり旬の味!気仙沼・唐桑でまつり 河北新報
◆11月29日 <衆院選>原発政策 各党公約出そろう 河北新報
◆11月29日 <衆院選>洋上投票、蚊帳の外 漁業者憤り 河北新報

◆11月28日 常磐道「相馬―山元IC」間の開通前に区間を公開 福島民友
◆11月28日 売れる干し柿、高齢者が挑戦 気仙沼で講習会 河北新報
◆11月28日 国連防災世界会議に向け、支援サイト一新 河北新報

◆11月27日 今を生きる 灘中・高教諭辞め福島移住 学習指導で恩返し 復興人材育成へ   福島民報
◆11月27日 大槌で漁師目指し定住へ 3カ月の養成講座終え決意  岩手日報
◆11月27日 いわき市民4割「原子力災害避難先決めている」 河北新報
◆11月27日 亘理・浪切地蔵尊移設完了 安住の地に 河北新報

◆11月26日 セメント流入開始 第1原発、トレンチ汚染水対策 福島民友
◆11月26日 「復興米」みんなで食べて 東京農大 相馬の小中学生らに贈る 福島民報
◆11月26日 <国連防災会議>自然公園などの減災機能を例示 河北新報
◆11月26日 帰還困難区域を通行 常磐道・浪江−南相馬間公開 河北新報

◆11月25日 「踊屋台」復活の巡行 福島の“復興のシンボル”【動画】 福島民友
◆11月25日 南三陸の中高生 リーフレット制作 河北新報
◆11月25日 「東北食べる通信」グッドデザイン賞金賞 河北新報
◆11月25日 学生に広がる善意の輪 9団体「つながりんぐ」 河北新報
◆11月25日 学びの枠超え古里を育む/第15部・みかぐらが好き(5完)/透明な力を 河北新報

◆11月24日 全国の祭り集結、復興応援 須賀川で「ふくしまフェス」 福島民友
◆11月24日 みんなと同じ 踊って自信に/第15部・みかぐらが好き(4)/透明な力を 河北新報
◆11月24日 生活の基盤 徐々に/報告10−2014年11月/まちをつくる 女川・復興の軌跡 河北新報
◆11月24日 再稼働目的 熱気は後退/「国が前面」の内実(上)/核のごみ・現と幻 河北新報

◆11月23日 車いす可、木製避難路完成 釜石「宝来館」裏山 河北新報
◆11月23日 舞台の上では誰もが主役/第15部・みかぐらが好き(3)/透明な力を・災後の子どもたち 河北新報
◆11月23日 石巻・十八成浜で再生プロジェクト始動 河北新報

◆11月22日 福島を忘れるな 首相、復興支援策に言及なく アベノミクスに冷たい視線 福島民報
◆11月22日 「解散するより復興を」 被災地から切実な声 岩手日報
◆11月22日 被災漁船の解体撤去始まる 浪江 河北新報
◆11月22日 南三陸防災庁舎 最も訴える遺構と高評価 河北新報
◆11月22日 <衆院選>地方再生への本音は 河北新報
◆11月22日 <衆院選>何を問う 有権者の声 河北新報

◆11月21日 南相馬の本年産米は基準値超なし 全体の半分を検査  福島民友
◆11月21日 セシウム、森林地表5センチに JAEA、協議成果発表  福島民報
◆11月21日 石巻の生産者がオイスターバー 仙台23日開店 河北新報
◆11月21日 石巻・渡波の複合施設 来年3月オープン 河北新報
◆11月21日 頑張った自分、認めてあげる/第15部・みかぐらが好き(2)/透明な力を 河北新報

◆11月20日 今を生きる 浪江の味で準優勝 全国中高生料理選手権 「町民に食べてほしい」 福島民報
◆11月20日 堤防高、再引き下げを要望 塩釜・浦戸住民 河北新報
◆11月20日 蔵王山、火山性微動ことし最大 注意呼びかけ 河北新報
◆11月20日 大切な2人とつながる舞/第15部・みかぐらが好き(1)/透明な力を 河北新報

◆11月19日 <解散へ>政争より被災地の復興優先を 河北新報
◆11月19日 健さん「被災地の心に」 少年の写真を台本に河北新報

◆11月18日 「復興フラッグ」存続へ 新地で防災緑地に 有志の署名実る 福島民報
◆11月18日 【久慈】ベテランシェフが腕振るう レストランに着任 岩手日報
◆11月18日 地域の復興とビジネスの在り方探る・名取 河北新報
◆11月18日 気仙沼湾で「けあらし」 河北新報

◆11月17日 「被災防災林」再生参加を 継続育成、保全に5〜10年 福島民友
◆11月17日 5年ぶり古里・南相馬で舞台 30日に日本舞踊の小藤流分家「悠駒の会」 福島民報
◆11月17日 住民が郷土料理220品を持ち寄り 一関・食の文化祭 岩手日報
◆11月16日 大島架橋着工 愛称は「鶴亀大橋」 河北新報
◆11月17日 散策、収穫ユズ満喫 柴田でイベント里山巡る 河北新報
◆11月17日 「むすび塾」多面的展開へ損保協会と連携/いのちと地域を守る  河北新報

◆11月16日 松本さんら3人全国出場 震災風化スピーチコンテスト 福島民報
◆11月16日 漫画や雅楽も、多彩に若者文化祭 盛岡で初開催 岩手日報
◆11月16日 1本の電話扉♀Jける/一歩前へ(上)/動き出した孤立無業者 河北新報

◆11月15日 大熊町民は4.7ポイント増 避難指示解除後「戻りたい」 福島民報
◆11月15日 今を生きる 音楽で子どもを笑顔に 復興祈る曲披露 喜多方の加納小 福島民報
◆11月15日 鎌田實さんインタビュー 中 「幸せホルモン」分泌  福島民友
◆11月15日 飯舘村民2837人申し立て 精神賠償でADR 福島民報
◆11月15日 甲状腺がん遺伝子変異、チェルノブイリと別型 福医大など見解 福島民報
◆11月15日 災害公営住宅47戸完成 東松島最大の移転団地 河北新報
◆11月15日 天童のふるさと納税ついに3億円突破  河北新報
◆11月15日 顧客の離反に現実味/第14部東北電の難路(6完)逆風/神話の果てに 河北新報

◆11月14日 自主避難の4割「戻る」 南相馬市が初の意向調査 福島民友
◆11月14日 民間の放射線測定室が3周年 15日イベント 河北新報
◆11月14日 石巻・雄勝まちづくり「住民の会」代替案提出へ 河北新報
◆11月14日 地元振興も防災費も/第14部東北電の難路(5)負担/神話の果てに 河北新報
◆11月14日 気仙沼市、2漁港の防潮堤高引き下げ検討 河北新報

◆11月13日 刺し網サバの試験操業開始 相馬双葉漁協 福島民友
◆11月13日 再南相馬の自主避難者「将来戻る39.7%」市が意向調査 福島民報
◆11月13日 再起誓いキリコ作り大詰め・南三陸 河北新報
◆11月13日 揺らぐ「安価な発電」/第14部・東北電の難路(4)競争/神話の果てに 河北新報
◆11月13日 塩釜で国内初の潮流発電 東大、来年実験開始 河北新報

◆11月12日 「過剰診断」14年度内に結論 甲状腺検査で評価部会 福島民友
◆11月12日 父と祖母に届ける連覇 「活躍が恩返し」 アマ大会年間王者  福島民報
◆11月12日 サクラマスの「へしこ」、宮古特産に 来春市販化へ 岩手日報
◆11月12日 津波被災の「さけますふ化場」が復旧・大槌 河北新報

◆11月11日 「空押さえ」解消を 再生エネ事業、国や東北電に提言方針 福島民友
◆11月11日 復興担う人材育成探る ユニヴァーサルデザイン会議が郡山で公開シンポ 福島民報
◆11月11日 古里の海や川と生きる 震災3年8カ月、養殖業励む 岩手日報
◆11月11日 豆腐の魅力、広く発信 亘理で16日イベント 河北新報
◆11月11日 「古里喪失訴訟」 東電と国、争う姿勢 河北新報
◆11月11日 高齢者見守るまちに/鈴木健仁さん、昭子さん(石巻市)/その先へ 河北新報

◆11月10日 第1原発1号機の屋根パネル2枚目を取り外し  福島民友
◆11月10日 子どもの復興構想が現実に 山田、交流センター開所へ  岩手日報
◆11月10日 復興カレンダー、初の英語版 盛岡の支援団体が発売  岩手日報

◆11月9日 楢葉町バスツアー 復興を見学 福島民報
◆11月9日 【釜石】観光馬車の可能性探る 市内で試験運行 岩手日報
◆11月9日 担い手育成へ漁業者研修会 宮古  河北新報
◆11月9日 和合亮一氏インタビュー 震災経験見つめ学ぶ場 福島民友
◆11月9日 釜石中心街の復活へ前進 共同店舗仮オープン 河北新報
◆11月9日 気仙沼・階上で「カケアガレ!日本」 防災訓練  河北新報

◆11月8日 初の県営災害公営住宅 郡山に2棟完成 富岡、双葉町民が入居へ 福島民報
◆11月8日 「働く」を考える一冊紹介 ジョブカフェいわてが発刊 岩手日報
◆11月8日 山元イチゴ完全復活 生産団地で出荷式 河北新報
◆11月8日 <川内原発再稼働>複雑な福島県民の反応 河北新報

◆11月7日 “奇跡の金魚”福島を元気に 生き延びた5匹、大切に繁殖 福島民友
◆11月7日 県有林に屋外遊び場整備 県生協連などが猪苗代 福島民報
◆11月7日 【気仙】車いす対応快適トイレ紹介 2市1町68カ所 岩手日報
◆11月7日 三鉄が野球チーム設立 GMは岩隈 河北新報
◆11月7日 東北のジビエ危機 原発事故で提供困難に 河北新報

◆11月6日 「天のつぶ、応援したい」 秋吉久美子さん、生産者と懇談 福島民友
◆11月6日 全国の中高生が続々上演 避難生徒描いた大沼高の創作劇 福島の実情に共感   福島民報
◆11月6日 花巻・遠野のプチ旅行発信へ 「美女旅いわて」モデル  岩手日報
◆11月6日 女川の魅力、歩いて実感 河北新報
◆11月6日 かまどで山元再生を 筑波大生らプレゼント 河北新報
◆11月6日 「大川小の教訓」冊子作成 学校に無料配布 河北新報

◆11月5日 今を生きる 正しい知識伝える 広野町が放射線相談室設置  福島民報
◆11月5日 サバやイカ、寒気に増すうま味 大船渡で天日干し  岩手日報
◆11月5日 街活性化の思い身体表現 ダンサー磯島さんが公演 河北新報
◆11月5日 「復興の歩み照らす」一番星の光に誓う/農家民宿経営・星巌さん・南相馬市/泊めるフクシマ 河北新報

◆11月4日 「おえ草履」と向き合う 南相馬から移住の女性 河北新報
◆11月4日 山野草の魅力伝える/会社社長・佐藤稔克さん(宮城県女川町)/その先へ 河北新報

◆11月3日 商店配置 合意は遠く/立ちすくむ中心街(4)完/かすむ復興 河北新報
◆11月3日 同窓会、東北の被災地で急増中 河北新報
◆11月2日 災害時の外国人客対応に遅れ 県、体制整備が急務 福島民友
◆11月2日 風評の現状を考える 県内と水俣(熊本)の中学生 福島民報
◆11月2日 未来へ中学生ら提言 県教委が郡山でフォーラム 福島民報
◆11月2日 冬の味覚 山田町のかき小屋スタート 河北新報
◆11月2日 集客増、アイデア次第/東洋大教授・根本祐二氏/(上)民営化の展望 仙台空港 河北新報
◆11月2日 食堂再開に現実の壁/会社員・岩間美和さん(岩手県大槌町)/その先へ  河北新報
◆11月2日 人口減 成立せぬ商圏/立ちすくむ中心街(3)/かすむ復興  河北新報

◆11月1日 今を生きる 新天地・猪苗代で農業 3日、朝市に初参加「地域活性化に役立ちたい」 福島民報
◆11月1日 【久慈】楽しく歩き地域再発見 塩の道やトレイル活用 岩手日報
◆11月1日 復興へ集客持続が鍵/(上)沸く沿線/新生三鉄 河北新報
◆11月1日 8割以上「復興遅い」 南三陸町住民調査 河北新報

2014年【10月分】
◆10月31日 浜通り住民「帰る希望遠のく」 1号機燃料取り出し遅れ 福島民友
◆10月31日 第一原発1号機プール燃料取り出し2年遅れ 福島民報
◆10月31日 県立大生に託す「馬コ」継承 滝沢市が子馬を譲渡 岩手日報
◆10月31日 南三陸町議会が仮設住民と意見交換 河北新報
◆10月31日 脱原発「小泉節」健在 元首相が石巻で講演 河北新報
◆10月31日 持続的な集客策模索/立ちすくむ中心街(2)/かすむ復興 河北新報

◆10月30日 未使用の井戸から流入 第一原発地下水のセシウム濃度上昇 福島民報
◆10月30日 核燃事故時の連絡体制 17市町村で不備 河北新報
◆10月30日 観光戦略の照準にずれ/(中)交錯する思惑/北海道新幹線 近づく開業 河北新報
◆10月30日 まちの顔、活気戻らず/立ちすくむ中心街(1)/かすむ復興 河北新報

◆10月29日 ブランド復活へ あんぽ柿作り始まる 桑折  福島民報
◆10月29日 小岩井農場が観光庁長官賞に ガイド付きツアー展開  岩手日報
◆10月29日 南三陸仮設商店街の後継施設 16年開業目標 河北新報
◆10月29日 脱原発論争起こらず 「1強多弱」構図最後まで/(下)空回り/選択のリアル 河北新報
◆10月29日 むすび塾@宮崎 南海トラフ対策、地域の力集めて 河北新報

◆10月28日 県内太陽光の運転見込み1割未満 発電規模は全国1位  福島民友
◆10月28日 原子力災害対策を議論 福島国際赤十字会議始まる  福島民報
◆10月28日 空室の仮設を無償貸与 民間住宅の工事施工者に  岩手日報
◆10月28日 ニコル氏財団が展望デッキ整備 東松島・野蒜 河北新報
◆10月28日 変化より復興の継続/危機感熱狂なき圧勝演出/(上)安定感/選択のリアル 福島県知事選 河北新報

◆10月27日 二本松の和雅美太鼓が優勝 日本太鼓ジュニアフェスティバル  福島民報
◆10月27日 生徒の津波体験軸に、迫真の劇 大船渡・吉浜中 岩手日報
◆10月27日 津波教訓、演劇で伝える 中学生が文化祭で披露 河北新報
◆10月27日 無料EV人気は伸びず 貸し出し1年で4件 河北新報

◆10月26日 「風っこ紅葉号」運行 只見線トロッコ列車、奥会津を満喫 福島民友
◆10月26日 過疎克服の事例学ぶ 富山で「復興大使」  福島民報
◆10月26日 全校一丸「三鉄物語」上演へ 田野畑中、復活の日描く  岩手日報
◆10月26日 休耕田を再生、酒造り実現へ 南三陸で稲刈り 河北新報
◆10月26日 波乗りの聖地再び 仙台港で4年ぶり全国大会 河北新報
◆10月26日 解体ショーに熱視線「大間超マグロ祭り」開幕 河北新報
◆10月26日 復興願い東北つなぐ 六興むすび 河北新報

◆10月25日 震災と復興、じかに発信 久慈などで体験フォーラム 岩手日報
◆10月25日 山肌、秋色に染めて 大崎・鳴子峡 紅葉ピーク 河北新報
◆10月25日 漆黒の岩、貫く朝日 南三陸・神割崎 河北新報
◆10月25日 住民発まちづくり提案 石巻・南浜地区 河北新報

◆10月24日 東北の企業 後継者不在3分の2 河北新報
◆10月24日 作業員、早朝の大移動/原発へ除染へ 覚悟胸に/現場へ・フクシマの素顔 河北新報
◆10月24日 石巻3防潮堤、新設中止へ 高台移転で不要に 河北新報

◆10月23日 神楽9年ぶり担い手集結 一関・旧山谷小卒業生7人 岩手日報
◆10月23日 「建屋カバー」解体開始 第1原発1号機、燃料取り出しへ 福島民友
◆10月23日 住民主導で再び活気を/(中)まちづくり/閖上復興へ一歩・土地区画整理事業着工 河北新報
◆10月23日 時の流れ 弱まる絆 古里への思い近く遠く/(上)集団移転/10年後の被災地・新潟県中越地震の現場から 河北新報

◆10月22日 「命が喜ぶ生き方を」 北上・上野中で腰塚さん講演 岩手日報
◆10月22日 楢葉の木戸川、サケ遡上本格化 モニタリング調査開始 福島民報
◆10月22日 介護施設足りぬ人手/原発事故負担増に拍車/現場へ・フクシマの素顔 河北新報
◆10月22日 県と自治体に温度差/(下)同意範囲/再稼働の行方・九州川内原発ルポ 河北新報
◆10月22日 人口縮小将来像揺らぐ/(上)現地再建/閖上復興へ第一歩・土地区画整理事業 河北新報

◆10月21日 プラネタリウムで八神純子さん歌声 盛岡で公開リハ 岩手日報
◆10月21日 初の一戸建て・長屋タイプ 気仙沼で災害住宅着工式 河北新報
◆10月21日 なぜ医師を目指すの? 仙台二高生に聞く 河北新報

◆10月20日 避難区域、仕事黙々と/町工場周辺人往来なく/現場へ・フクシマの素顔 河北新報
◆10月20日 質疑打ち切りに反発/(上)住民説明 内容限定不安消えず/再稼働の行方・九州川内原発ルポ 河北新報

◆10月19日 川内の「帰村率」56% 若年層への環境整備が課題  福島民報
◆10月19日 忘れない「富岡の3・11」 郡山語り人発表会で絆強める  福島民報
◆10月19日 北上線の魅力、高校生が探る 列車内でシンポジウム  岩手日報
◆10月19日 米概算金下落の打撃深刻 県が農業経営体調査  岩手日報
◆10月19日 防潮堤「熟議を」 気仙沼・小泉地区 河北新報
◆10月19日 津波に強い建物実験 仙台・八木山南小 河北新報

◆10月18日 浪江 震災後初「お念仏」 伝統行事心つなぐ 避難先から住民集う 福島民報
◆10月18日 浸水農地でトウモロコシ収穫 東松島 河北新報
◆10月18日 仮設暮らし すきま風/4度目の冬先は見えず/福島県知事選ルポ 河北新報

◆10月17日 「豊かな現代文明に警鐘」 倉本氏、五阿弥本社社長対談 福島民友
◆10月17日 今を生きる 古里復興の懸け橋に 「ミス中央」選出 首都圏で魅力伝えたい 福島民報
◆10月17日 不登校・暴力、小学生で増加 震災ストレスの影響か 岩手日報
◆10月17日 「高性能ALPS」公開 第1原発構内、増設型や浄化設備も 福島民友
◆10月17日 教育旅行で気仙沼訪問 震災前を上回る 河北新報
◆10月17日 津波に強い建築物研究へ専門家ら勉強会 河北新報
◆10月17日 国内最古の脊椎動物の糞化石発見 南三陸 河北新報
◆10月17日 仮設サークル、存続に岐路 活動見直しも 河北新報

◆10月16日 東京で復興支援マルシェ 福島民報
◆10月16日 ヤマブドウを化粧品に 久慈、天然保湿成分に着目 岩手日報
◆10月16日 仮設からの転居費負担厳しく 国や県に支援求める声 岩手日報
◆10月16日 県内15医療機関里帰り出産が定着 福島民報
◆10月16日 600キロの壁関心持てず/政治が遠い 福島県知事選 県外避難者の声(6完) 河北新報
◆10月16日 「あまちゃん」効果44億円超 岩手県試算 河北新報
◆10月16日 全町避難の楢葉で家屋の解体始まる 河北新報

◆10月15日 富岡産米初出荷ゴーサイン 原発事故後作付け 全袋検査クリア 福島民報
◆10月15日 福島県民「再稼働反対」7割 河北新報
◆10月15日 投票できぬ歯がゆさ/政治が遠い 福島知事選 県外避難者の声(5) 河北新報
◆10月15日 東北大・被災地有権者調査 河北新報

◆10月14日 生ウニ販売額が震災後最高値 14年度、共販実績 岩手日報
◆10月14日 県民所得250万5000円 12年度1人当たり、水準高まる 岩手日報

◆10月13日 「登山客」入り込み好調 県内は御嶽山噴火影響少なく  福島民友
◆10月13日 激しい衝突観客圧倒 二本松針道のあばれ山車 福島民報
◆10月13日 長期的安心得られず/政治が遠い 福島県知事選 県外避難者の声(4) 河北新報
◆10月13日 廃業旅館がシェアハウスに 若者視点で改装 河北新報
◆10月13日 恋のポスト思い届けて 三陸鉄道 河北新報

◆10月12日 観光名所にカメラ設置 下郷 ネットでライブ中継 福島民報
◆10月12日 見えぬ将来に興味失う/政治が遠い 福島県知事選 県外避難者の声(3) 河北新報
◆10月12日 震災から3年7ヵ月 気仙沼・大谷で集中捜索 河北新報
◆10月12日 働く場、海から里へ 被災者の果樹園カフェ人気 河北新報

◆10月11日 三島の良さ感じて 桐製椅子、テーブル製作 町教委の依頼受け会津に恩返し 福島民報
◆10月11日 帰還へ具体策を 公営住宅早く 託す思い 福島民報
◆10月11日 震災犠牲者弔う「三陸お遍路」 60寺院つなぐ構想 岩手日報
◆10月11日 秋サケ漁で活気づく 気仙沼・大川 河北新報
◆10月11日 福島県民、電気料金値上げでも脱原発4割 河北新報

◆10月10日 住民が「復興プラン」提出 伊達市に小国地区委員会 福島民友
◆10月10日 放射性物質濃度が急上昇 第一原発井戸、台風の大雨影響か 福島民報
◆10月10日 鮫川の畜産振興進める 有志3人、農業法人を設立 福島民報
◆10月10日 「災害時の後方支援」学ぶ 遠野で自治体と企業 岩手日報
◆10月10日 「私たちを無視」と函館市長 大間原発訴訟 河北新報
◆10月10日 古里の舌戦響かず/政治が遠い 福島県知事選 県外避難者の声(1) 河北新報
◆10月10日 蔵王に異変? お釜の水面が白濁 河北新報

◆10月9日 今の線量では不安 南相馬の特定避難勧奨地点で住民 福島民友
◆10月9日 本県応援 思い感じて メッセージ募り全国ツアー 25日の松江公演で完結 福島民報
◆10月9日 メモリアルパークのガイド始動 宮古、遺構案内し説明 岩手日報
◆10月9日 汚染水漏えい ストロンチウムなど130倍に 河北新報
◆10月9日 カッパ夫婦?南三陸へ新婚旅行計画 河北新報
◆10月9日 最終処分場候補地調査に地元猛反発 河北新報

◆10月8日 「中断期間」明確回答なし 再生エネ契約、東北電力説明会 福島民友
◆10月8日 大熊町大川原 居住制限で試験栽培 4年ぶり希望の稲刈り 福島民報
◆10月8日 葛巻に山村留学しませんか 高校の新入生確保へ募集 岩手日報
◆10月8日 福島県、東北電に早期解除要望 再生エネ買い取り中断 福島民報
◆10月8日 いわき・旧豊間中を震災遺構候補に選定 河北新報
◆10月8日 4年ぶり収穫の秋 福島・大熊で試験栽培 河北新報
◆10月8日 本格操業見通し立たず/(5)完 漁業者の苦難/福島知事選「復興の論点」 河北新報

◆10月7日 建屋流入、対策進まず 台風で第1原発1・3号機に雨水 福島民友
◆10月7日 村民の絆一層大事に 葛尾の避難者 飯坂で交流会 入浴やマジック楽しむ 福島民報
◆10月7日 補償や搬入 消えぬ不満/(4)中間貯蔵施設/福島知事選「復興の論点」 河北新報
◆10月7日 「がんばる養殖」国の支援事業終了へ・石巻 河北新報
◆10月7日 希望刻み込む切り絵/主婦・渡辺瑠美子さん(宮城県亘理町)/その先へ 河北新報

◆10月6日 異なる価値観への理解 平田オリザ氏インタビュー 福島民友
◆10月6日 小高の日鷲神社で原発事故後初の結婚式 「地域の再生支えたい」 福島民報
◆10月6日 「りくカフェ」待望の本設 陸前高田、健康ランチも 岩手日報
◆10月6日 「復幸」仮設商店街が再出発 気仙沼・鹿折 河北新報
◆10月6日 本年度で閉鎖 南三陸町災害ボランティアセンター 河北新報
◆10月6日 佐伯さんら震災語る 10日から東北学院大連続講座 河北新報
◆10月6日 交流、歌って深めて 盛岡・ハート村で文化祭 河北新報

◆10月5日 復興へ舞い踊る 福島・ふるさとの祭り、伝統芸能継承へ 福島民友
◆10月5日 避難者の体重増加顕著 県民健康調査でシンポ 福島民報
◆10月5日 高校生バンド元気発信 きょう5日福島でライブ  福島民報
◆10月5日 海底で「えびす像」見つかる 釜石、震災で流出 岩手日報
◆10月5日 勇壮「根岬はしご虎舞」奉納 陸前高田 河北新報
◆10月5日 「浜っこかあちゃん市」復活 亘理 河北新報
◆10月5日 コメ・観光 民間努力頼み/(2)風評被害/福島知事選「復興の論点」 河北新報

◆10月4日 浪江焼麺太国に大臣賞 国土交通省・地域づくり表彰 福島民友
◆10月4日 今を生きる 教え子の生きる力に ブログで思い伝える 福島民報
◆10月4日 「御嶽山」噴火で来館者増 岩手山情報ステーション 岩手日報
◆10月4日 気仙沼に大きな力 被災者見守り続けた女性の冥福祈る 河北新報
◆10月4日 原発事故対応 批判続く/(1)危機管理/福島知事選「復興の論点」 河北新報

◆10月3日 35坪1650万円 蔵工法で低コスト化 河北新報
◆10月3日 被災3県の仮設空室、交流拠点へ活用  河北新報

◆10月2日 「なみえ焼そば」町民つなぐ授業 浪江、津島小を訪問 福島民友
◆10月2日 県産しょうゆ 2年連続最高賞 相馬の山形屋商店 風評払拭に光 福島民報
◆10月2日 災害公営住宅、入居始まる 陸前高田で初、120戸 岩手日報
◆10月2日 安全規制が形骸化/「神話」崩壊 福島で再び/原船むつの40年(下)既視感/核燃再考 青森から 河北新報
◆10月2日 釜石「海まん」開発へ 異業種5社タッグ 河北新報
◆10月2日 「八戸前沖さば」評価上々 水揚げ本格化 河北新報
◆10月2日 川内村東部の避難解除 居住制限区域を再編 河北新報

◆10月1日 「南相馬に戻る」42% 市の帰還意向調査、12.9ポイント増 福島民友
◆10月1日 福島民報紙面 震災遺産に 浪江の販売センターから回収 発生翌日の数千部 教訓伝える「歴史資料」  福島民報
◆10月1日 「宝船」果実残らず/地域活性化主体性欠く/原船むつの40年(中)依存/核燃再考 青森から 河北新報
◆10月1日 石巻、震災がれき処理全面完了 河北新報
◆10月1日 東北電、再生エネ買い取り中断発表  河北新報

2014年【9月分】
◆9月30日 浪江町の復興支援員推進会議 県外避難者の現状で意見交換 福島民報
◆9月30日 古里愛 歌に乗せ 本県出身アーティスト多数出演 熱いライブ 会場沸く 福島民報
◆9月30日 海女の素潜り実演、今シーズン終了 久慈・小袖漁港 岩手日報
◆9月30日 「スネカ」など無形文化遺産に 登録目指し協議会 岩手日報
◆9月30日 東北6県の味が異例のヒット 福興弁当第4弾 河北新報
◆9月30日 「南三陸米」味は上々 気仙沼で新米出荷式 河北新報

◆9月29日 「地域を元気に」発想競う 高校生社会活動コンテスト 福島民友
◆9月29日 川内で「ふたばワールド」 久々の再会喜ぶ 8町村の住民交流 福島民報
◆9月29日 小水力発電、学生も協力 遠野、集会所などで利用へ 岩手日報
◆9月29日 「北浦梨」食べ方多彩 美里と仙台などでフェア 河北新報
◆9月29日 「懐かしい人、味」 双葉で復興イベント開催 河北新報

◆9月28日 力強い踊りでエール いわきで「太平洋諸国舞踊祭」 福島民友
◆9月28日 音楽と野球、復興の力に 郡山で「風とロック」開幕 福島民報
◆9月28日 東京で「いわて食」巡って 5店舗でスタンプラリー 岩手日報
◆9月28日 仲良く暮らして 入居者に鍵引き渡し・亘理 河北新報
◆9月28日 学生自然の尊さ伝える 大正大が出前講座 河北新報

◆9月27日 会津大スーパーグローバル大学 文科省選定、世界水準の人材育成へ 福島民報
◆9月27日 【久慈】もぐらんぴあ再建へ待望の一歩 久慈で起工式 岩手日報
◆9月27日 南相馬の避難勧奨来月中にも解除 政府方針 河北新報
◆9月27日 栗駒 浮き立つ錦秋 河北新報

◆9月26日 地元で事業再開16.5% 避難区域など、帰還の利点薄まる 福島民友
◆9月26日 被災地の海、命再び 水中写真家・仙台で作品展 河北新報
◆9月26日 再生エネ 受け入れ中断も 東北電 河北新報
◆9月26日 5トンネル全て貫通 気仙沼・大島架橋  河北新報

◆9月25日 県推計人口193万7187人 9月1日現在 福島民報
◆9月25日 全ての宅地で地盤強度測定へ 陸前高田、安全性確保  岩手日報
◆9月25日 地場産食材、日替わりで/(13)花菜カフェ(柴田町)/探訪 農家レストラン みやぎ 河北新報
◆9月25日 芸術で復興後押し 寺と神社が連携イベント 河北新報

◆9月24日 水面映える秋 檜枝岐・会津駒ケ岳 福島民報
◆9月24日 初めてのサルナシ収穫に笑顔 二戸地域、IGRがツアー  岩手日報
◆9月24日 1棟丸ごと空室 亘理の災害公営住宅 河北新報
◆9月24日 生態を学びイノシシ退治 白石で研修会 河北新報

◆9月23日 いわき・小名浜港でもサンマ初水揚げ 河北新報
◆9月23日 東北発「食べる通信」全国に拡大中 河北新報

◆9月22日 子どもの思い吸収を 福島民友
◆9月22日 太陽光発電三角棚贈る 近畿大、川俣・山木屋地区住民に 福島民報
◆9月22日 【住田】みこしや虎舞、各地区の伝統披露 五葉山神社四年祭 岩手日報
◆9月22日 鳥の海に湯煙戻る 被災「わたり温泉」修復 河北新報
◆9月22日 「潮紙」復活新たな歩み 来月、念願の出品 河北新報
◆9月22日 石巻の震災孤児へ寄付6000万円  河北新報

◆9月21日 双葉「地権者への説明のみ容認」 中間貯蔵で2町議会 福島民友
◆9月21日 若者ら2000人熱く、花火も 南相馬・騎馬武者ロックフェス 福島民報
◆9月21日 東京の学園祭が支援の物産展 宮古訪問縁で生徒企画 岩手日報
◆9月21日 東北大の海洋研究施設、女川に再建 河北新報
◆9月21日 被災水田、4年ぶり収穫の秋 仙台・荒浜 河北新報
◆9月21日 津波伝える地形模型/教訓実演通し全国に/宮古工高実習教諭・山野目弘さん(61)=宮古市/その先へ 河北新報

◆9月20日 災害公営住宅2期224戸 10月から入居者を募集  福島民報
◆9月20日 旧島越駅舎跡地を震災メモリアル公園に 田野畑村  岩手日報
◆9月20日 防潮堤8.1メートルで決着 気仙沼・鮪立 河北新報
◆9月20日 アンモニア発電成功 CO2削減効果に期待 河北新報
◆9月20日 戸倉カキ出荷本格化へ 共同処理場が復旧 河北新報

◆9月19日 心身の不調、就労阻む/家計のひずみ(3)/かすむ復興 河北新報
◆9月19日 福島第1・地下水放出に漁業者反発 東電説明 河北新報
◆9月19日 震災遺構 門脇小保存に前向き 県有識者会議 河北新報

◆9月18日 ブルーベリー産地が集結 来年6月に三春でシンポ  福島民報
◆9月18日 風評払拭へ産地見聞会 東京のシェフら安全・安心の取り組み確認  福島民報
◆9月18日 ドイツの学生らが大槌訪問 福幸商店街で餅つきも  岩手日報
◆9月18日 ハマニガナ帰る 仙台の被災海岸 河北新報
◆9月18日 姉妹、古里の味で再出発/(11)なごみキッチン海いろ(塩釜市)/探訪 農家レストラン みやぎ 河北新報

◆9月17日 打囃子、優雅に響く 南三陸・入谷八幡神社で例祭 河北新報
◆9月17日 石巻市民の震災教訓を1冊に 河北新報
◆9月17日 都市生活、かさむ出費/家計のひずみ(1)/かすむ復興 河北新報

◆9月16日 「海上渡御」が待望の復活 山田の秋祭りで4年ぶり    岩手日報
◆9月16日 「たかたのゆめ」実りの秋 陸前高田、復旧田で収穫  岩手日報

◆9月15日 国道6号、車の規制解除 3年半ぶり全面通行 福島民友
◆9月15日 高齢化、避難区域と会津で進行 避難区域30.1%、県平均上回る 福島民報
◆9月15日 おもてなしは手料理で 広がる交流の輪 河北新報
◆9月15日 それぞれの思い胸に 復興のゴール願い力走 河北新報
◆9月15日 コース組み込み「初参加」気仙沼 市民「頑張れー」 河北新報
◆9月15日 ツール・ド・東北、きょう号砲 河北新報

◆9月14日 【第一原発1号機 建屋カバー】解体開始時期見えず 粉じん飛散懸念 地元市町村と調整難航 福島民報
◆9月14日 【宮古】華やかに船山車巡行 秋まつり開幕 岩手日報
◆9月14日 ツール・ド・東北、きょう号砲 河北新報
◆9月14日 あまころ牡蠣、宮城新名産に 被災沿岸で試験養殖 河北新報

◆9月13日 サワラ漁再開 相馬双葉漁協試験操業拡大 福島民報
◆9月13日 広島へ「恩返し」のホタテ 大船渡の養殖組合 岩手日報
◆9月13日 観洋と熱海のホテル「むすび塾」縁で協定 河北新報
◆9月13日 秋漁の主役サバ水揚げ・石巻 河北新報
◆9月13日 被災3県で支援事業講座 仙台のNPO 河北新報

◆9月12日 母子ストレスさらに低減 原発事故受け福大調べ 河北新報
◆9月12日 静岡と宮城の2ホテルが災害支援協定 河北新報
◆9月12日 お父さん、お帰り 3年半で遺族ようやく納骨 河北新報
◆9月12日 大震災3年半 震災関連死3000人突破 河北新報

◆9月11日 震災から3年6カ月 12万7000人避難続く 福島民報
◆9月11日 【洋野】若手がナニャドヤラ保存会 高齢化危惧し奮起 岩手日報
◆9月11日 8店結束、再生の象徴に/(10)亘理町荒浜にぎわい回廊商店街/まちを拓く 震災3年半 各地の試み 河北新報
◆9月11日 よみがえる実りの秋 陸前高田・風景一変 河北新報
◆9月11日 きょう震災3年半 24万人、避難生活続く  河北新報

◆9月10日 茎ワカメ裂きの効率5倍に 大船渡の業者が機械開発   岩手日報
◆9月10日 東北の未来発信 震災遺児カレンダー 河北新報
◆9月10日 減災へ市民の意識改革/(9)多賀城市/まちを拓く 震災3年半 各地の試み 河北新報
◆9月10日 汚染水対策 手詰まり/廃炉作業遅れを懸念 福島第1原発/大震災から3年半 河北新報

◆9月9日 15日に全面開放へ 帰還困難区域の国道6号  福島民友
◆9月9日 10月4日に福島で全国朗読大会 復興支援で県内初 語り継ぐ震災体験 福島民報
◆9月9日 観光ブック「たかたび」ネットでも 岩手大の学生ら 岩手日報
◆9月9日 竹下復興相インタビュー 被災地人口減に危機感/過疎地復興懸命に 河北新報
◆9月9日 住民理想のまち描く/希望抱き活発に議論 防災集団移転(下)/大震災から3年半  河北新報

◆9月8日 帰還に向け飲料水確保 葛尾で深井戸の掘削本格化  福島民友
◆9月8日 蔵王・住民が整備 御山参り半世紀ぶり復活 河北新報
◆9月8日 宮城は学びの宝庫 県が教育旅行へ誘致強化 河北新報
◆9月8日 希望者減、焦る自治体/区画埋まらぬ恐れも/防災集団移転(上)/大震災から3年半 河北新報

◆9月7日 文明と真の豊かさ語る 脚本家・倉本聰さん、二本松で講演 福島民友
◆9月7日 新たに1000人超が提訴へ 「生業を返せ」訴訟  福島民友
◆9月7日 住民帰還へ課題探る 県弁護士会 川内村めぐりシンポ 福島民報
◆9月7日 .沿岸の魅力、まず住民に/(7)三陸ジモト大学(宮古市)/まちを拓く 震災3年半 各地の試み河北新報
◆9月7日 新たな自治組織が産声/交流重ね下地づくり/災害公営住宅(下)/大震災から3年半 河北新報

◆9月6日 「避難で自殺」賠償確定へ 原発訴訟、東電が控訴見送り 福島民友
◆9月6日 昭和情緒 再起の味競う/(6)復興飲食店街 夜明け市場(いわき)/まちを拓く 震災3年半 各地の試み 河北新報
◆9月6日 希望物件入居に安堵/朗報待ち不安の声も/災害公営住宅(上)/大震災から3年半 河北新報
◆9月5日 13日から彼岸特例宿泊 南相馬など5市町村 福島民報
◆9月5日 志津川に復興の足音 商店街に響く歌声はつらつ 河北新報
◆9月5日 Uターン女性が多賀城に交流拠点 河北新報
◆9月5日 移転後見据え積極交流/(5)石巻仮設住宅自治連合推進会/まちを拓く 震災3年半 各地の試み 河北新報
◆9月5日 避難長期化、進む劣化/行政、改修で延命図る 仮設住宅(下)/大震災3年半河北新報

◆9月4日 原発作業員ら4人「危険手当」未払い提訴、待遇改善求め  福島民友
◆9月4日 広田湾を一望できる宿泊施設 陸前高田、11日開業 岩手日報
◆9月4日 宮古でサンマ初水揚げ 今年は目黒にも7千匹直送へ  岩手日報
◆9月4日 「みなし仮設」迅速に提供へ 県と宅建協会など協定 岩手日報
◆9月4日 住民の視点で課題解決/(4)被災者生活支援センター(南三陸町)/まちを拓く 震災3年半 各地の試み 河北新報
◆9月4日 被災地見放された 3県出身大臣ゼロ 河北新報
◆9月4日 空室増加 割れる対応/現状維持か集約化か 仮設住宅(上)/大震災3年半 河北新報

◆9月3日 復興の現状、仕事で学ぶ 学生17人、職業体験を報告 河北新報
◆9月3日 .快適な環境、自らの手で/(3)玉浦西まちづくり住民協議会(岩沼市)/まちを拓く 震災3年半 各地の試み 河北新報
◆9月3日 特別名勝松島 防潮堤かさ上げに異論 河北新報

◆9月2日 「なみえ焼そば」に新名物 土産用せんべい開発 福島民友
◆9月2日 今を生きる 避難者応援の大熊町関東事務所開所1カ月 心に寄り添い手助け 1都5県の町民1380人見守る 福島民報
◆9月2日 今を生きる 避難者応援の大熊町関東事務所開所1カ月 心に寄り添い手助け 1都5県の町民1380人見守る 福島民報
◆9月2日 祭り通じ担い手つくる/(2)NEXT KAMAISI(釜石市)/まちを拓く 震災3年半 各地の試み 河北新報
◆9月2日 支えられ再開 感謝の日々/第14部・野球しようよ(5完)/透明な力を 河北新報
◆9月2日 中間貯蔵運用へ課題山積 福島知事ら受け入れ伝達 河北新報

◆9月1日 園児の遊び方で意見 「ICRPセミナー」閉幕 福島民友
◆9月1日 【未来にエール ふくしま教育応援団】小泉進次郎政務官 本紙単独インタビュー 福島民友
◆9月1日 しんかい農耕(坂下)に大臣賞 県農業賞に7夫妻、3団体 9日表彰式 福島民報
◆9月1日 24時間、陸前高田をライブ中継 ホテル屋上にカメラ 岩手日報
◆9月1日 飯舘村の災害公営住宅が完成 福島市に建設 河北新報
◆9月1日 軒下に漁業作業場 出島住宅24戸完成・女川 河北新報
◆9月1日 被災地の課題学ぶ公開講座19日から・宮教大 河北新報
◆9月1日 市場に活気 サンマ大量入荷・仙台 河北新報

2014年【8月分】
◆8月31日 檜枝岐の自然満喫 ぶなの森ウォーク 福島民報
◆8月31日 除染の取り組み報告 伊達でICRP対話集会 福島民報
◆8月31日 おいしい福島県産新米並ぶ 東京のミデッテで販売開始 福島民報
◆8月31日 サンマ、県内初水揚げ 気仙沼活気 河北新報
◆8月31日 ノックで上達、膨らむ目標/第14部 野球しようよ(3)/透明な力を 河北新報
◆8月31日 津波推計受け、山形県が防災・避難計画を抜本見直し 河北新報
◆8月31日 昭和三陸津波到達点の標柱「津浪境」 19基現存 河北新報

◆8月30日 農学分野の新設検討 福島大が復興人材養成へ 福島民友
◆8月30日 正しい情報発信を 福島10カ国代表が意見交換 在外県人会サミット最終日 福島民報
◆8月30日 県内漁業者が35%減少 高齢化、震災の影響顕著 岩手日報
◆8月30日 三鉄が震災後初の四半期黒字 全線復旧で観光利用増 岩手日報
◆8月30日 新しい仲間とチームに誇り/第14部・野球しようよ(2)/透明な力を 河北新報
◆8月30日 観光客もカケアガレ! いわきで避難訓練 河北新報
◆8月30日 サンマ一番乗り 大船渡で初水揚げ 河北新報

◆8月29日 「復興の柱」待望着工 土湯温泉・源泉活用バイナリー発電 福島民友
◆8月29日 地域再生の学校小高区に 小高商高、小高工高の統合懇談会で方針 福島民報
◆8月29日 沿岸部女性の人口減少率高く 県の第11回復興統計 岩手日報
◆8月29日 三鉄全線開通で快調、震災後初の黒字 河北新報
◆8月29日 「そばにいる」父思いプレー/第14部・野球しようよ(1)/透明な力を 河北新報

◆8月28日 「復興拠点整備」前倒し 大熊、双葉の将来構想 福島民友
◆8月28日 決断の時目前に 中間貯蔵受け入れへ 区長ら思い複雑 福島民報
◆8月28日 田老の防潮堤、県が保存方針 宮古、「震災遺構」視野 岩手日報
◆8月28日 カキ選別、復興実感 南三陸で学生が職業体験 河北新報
◆8月28日 大学生ら被災地の野菜販売店30日開店・仙台 河北新報
◆8月28日 津波の教訓、防犯かるたで語り継ぐ 河北新報
◆8月28日 宮古・田老の巨大防潮堤、震災遺構に 河北新報

◆8月27日 和菓子作りで子どもら笑顔 宮古、石川の職人が教室 岩手日報
◆8月27日 日本海津波想定「脅威」「想定内」東北は二分 河北新報
◆8月27日 遺族「妻の苦悩届いた」・原発避難者自殺訴訟 河北新報
◆8月27日 開業18年、宮城の先駆け/(1)ふみえはらはん(加美町)/探訪 農家レストラン みやぎ 河北新報

◆8月26日 福島高専 廃炉に関する人材育成へ 福島民報
◆8月26日 高校生が選ぶ古里相双の味 全国発送「そうまうま定期便」1日から 福島民報
◆8月26日 双葉町児童に仮設校舎と体育館完成、初登校 河北新報
◆8月26日 産業集積地、建物建築へ 岩手・大槌、被災3県初 河北新報

◆8月25日 62%が年1ミリシーベルト未満 原発事故後4カ月間 外部被ばく線量推計 福島民報
◆8月25日 発症割合地域差なし 子どもの甲状腺がん 県内0・28〜0・036% 福島民報
◆8月25日 「新しい地域になじんで」 宮古で移住者歓迎の祭り 岩手日報
◆8月25日 津波から90人守った校舎、見に来て 河北新報
◆8月25日 子ども甲状腺がん57人に 5月発表から7人増 河北新報
◆8月25日 「国内原発全て廃炉に」 渡部恒三氏に聞く 河北新報
◆8月25日 軽への乗り換え加速 岩手・宮城沿岸で5万台増 河北新報

◆8月24日 財源確保で難航予想 集中復興期間の延長、明言しない国 福島民友
◆8月24日 須賀川で「風とロック」 箭内道彦さんらトーク 福島民報
◆8月24日 防災技能向上へ 仙台で地域リーダー講習 河北新報
◆8月24日 進取の気質引き継ぐ/(5)完 石巻高/平成の常長が行く 河北新報

◆8月23日 河川や湖沼は原則除染せず 環境省、一部河川敷は実施 福島民友
◆8月23日 中間貯蔵受け入れ最終調整 知事、訪欧中止し判断へ 福島民報
◆8月23日 被災農地でソバ作付け 塩害の影響調査 河北新報
◆8月23日 野田まつり「完全復活」 震災後初、山車3台そろう 岩手日報
◆8月23日 仮設の長期使用へ試験改修 釜石、劣化激しい床も 岩手日報
◆8月23日 津波で流失したまち、3D画像で再現 河北新報
◆8月23日 震災のPTSDに漢方薬が有効 河北新報
◆8月23日 「あまロスなげき隊」久慈の魅力PR 河北新報
◆8月23日 「吉田調書」公開へ 政府、9月中旬にも 河北新報

◆8月22日 “テルマエ・土湯”始動 温泉街再生へ「中之湯」改築 福島民友
◆8月22日 26年県産新米の全袋検査 二本松トップに開始 福島民報
◆8月22日 東北グルメ売りまっせ 大阪で物産フェア第2弾 河北新報
◆8月22日 水田復活へ熱意再燃 塩害対応、経験伝える/洲崎の農地を考える会会長・菅野蕃さん(東松島市) 河北新報

◆8月21日 汚染水放出で東電が計画説明 漁協側、不満あらわ 福島民友
◆8月21日 廃炉作業遅れ懸念、小泉政務官、第一原発を視察 福島民報
◆8月21日 繰り返し襲った津波災害の歴史に迫る 河北新報
◆8月21日 カフェ風…おしゃれ店舗が続々 東北の金融機関 河北新報
◆8月21日 地下水浄化試験に着手 福島第1汚染水対策 河北新報

◆8月20日 トレンチ凍結「失敗」 第1原発2号機、止水材投入へ 福島民友
◆8月20日 東電対応「泥縄式」 第一原発止水工事 規制委検討会で本県関係者が批判 福島民報
◆8月20日 親子憩いの施設に 南相馬の市民団体 保護者交流の場併設の屋内遊戯場10月開設 福島民報
◆8月20日 津波被災の古民家、交流拠点で再生 いわき 河北新報
◆8月20日 福島第1 トレンチ、止水材投入へ 東電 河北新報
◆8月20日 再生エネ発電、被災地の市民団体参入 河北新報

◆8月19日 新天地いわきで再開 震災後閉鎖のホテル いつの日か再び古里へ... 福島民報
◆8月19日 交流人口増目指す テナント型商店街 女川町 河北新報
◆8月19日 交流刺激に活動は全国へ/第13部・津波模型班(下)/透明な力を 河北新報
◆8月19日 希望の象徴 校舎現地再建 亘理の被災2校 河北新報
◆8月19日 SL銀河&三鉄の切手発売 日本郵便 河北新報
◆8月19日 ほやボーヤ東京出張へ 20日から三陸フェア 河北新報

◆8月18日 「時期尚早」相次ぐ 川内住民説明会、避難指示10月解除 福島民友
◆8月18日 避難指示10月1日解除 川内の準備区域 政府「要件整った」 福島民報
◆8月18日 被災・復興その場で閲覧 QRコードで読み取り 河北新報
◆8月18日 復興に向けた歩み共有/(5完)継続する力/思いつなぐ ツール・ド・東北2014を前に 河北新報
◆8月18日 最終処分場 関東4県も苦慮 河北新報
◆8月18日 「てんでんこ」 真意伝えたい/第13部・津波模型班(中)/透明な力を 河北新報

◆8月17日 小高の夏祭り復活 南相馬で4年ぶり、住民ら踊りの輪 福島民友
◆8月17日 川内っ子集う 村で初開催、バーベキューやビンゴ 福島民報
◆8月17日 【陸前高田】鎮魂の五百羅漢、一つずつ 住民らが制作 岩手日報
◆8月17日 復興の在り方住民が発表 女川・考えるつどい 河北新報
◆8月17日 津波対策置き去り 汚染水流出の恐れ 第一原発 福島民報
◆8月17日 被災の特養「慈恵園」が再出発 南三陸 河北新報
◆8月17日 最後の盆火、古里照らす 名取・閖上 河北新報
◆8月17日 各家庭が交流の舞台に/(4)広がる民泊/思いつなぐ ツール・ド・東北2014を前に 河北新報
◆8月17日 透明な力を 第13部・津波模型班(上)現代の語り部、使命胸に実演  河北新報

◆8月16日 古里復興へ貢献誓う 川内でお盆成人式 福島民報
◆8月16日 音楽と芸術“元気発信” フェスティバルFUKUSHIMA 福島民友
◆8月16日 休耕田にかがり火、帰還へ“道しるべ” 小高の「火祭り」 福島民友
◆8月16日 海へと流れる灯籠に祈り 陸前高田・気仙川川開き 岩手日報
◆8月16日 海産物ごちそうすっぺ/(3)エイド/思いつなぐ ツール・ド・東北2014を前に 河北新報
◆8月16日 鎮魂、夜空へ 亘理で4年ぶりに花火大会 河北新報

◆8月15日 復興へ地域の心一つ 休校の大波小で夏祭り 福島民報
◆8月15日 三陸と海外の芸能競演 16日から大船渡などで芸術祭 岩手日報
◆8月15日 観光客向けに震災伝承リーフレット作成 石巻 河北新報
◆8月15日 再建と誘客 両立に課題/(4完)岐路に立つ事業者/市街地再生の教訓・神戸と東北 河北新報

◆8月14日 森との共存支える 自然散策ガイドの斎藤さん 散策にルールを 福島民報
◆8月14日 只見エコパーク 豊かな自然息づくブナ 保護、活用へ方策探る 福島民報
◆8月14日 住宅再建、揺れる帰省者 陸前高田、建築条件ネックに  岩手日報
◆8月14日 岩手町の森林で癒やされて コース整備や美術館活用 岩手日報
◆8月14日 補助金頼らず集客図る/(3)インフラの発想転換/市街地再生の教訓・神戸と東北 河北新報
◆8月14日 走って食べて、深み増す/(1)気仙沼フォンド/思いつなぐ ツール・ド・東北2014を前に 河北新報
◆8月14日 被災3県「復興期間延長を」 河北新報

◆8月13日 「スマート農業」導入促進 来年度から県モデル事業 省力化で営農再開支援 福島民報
◆8月13日 【久慈】入館ぐんぐん20万人 まちなか水族館人気 岩手日報
◆8月13日 ハードより個性重視で/(2)反面教師の自戒/市街地再生の教訓 河北新報
◆8月13日 亘理の被災農地で真っ赤な恵み収穫 河北新報
◆8月13日 犠牲者遺骨223柱 帰れぬ盆 河北新報

◆8月12日 秋サケ回帰、半減か 県水産技術センター予報 岩手日報
◆8月12日 市街地再生の教訓・神戸と東北 京都府立大・広原盛明名誉教授に聞く 河北新報
◆8月12日 市街地再生の教訓・神戸と東北 (1)巨大再開発の誤算 河北新報
◆8月12日 震災から3年5ヵ月 あす4度目お盆入り 河北新報

◆8月11日 移転跡地の活用が課題 きょう11日、震災3年5カ月  岩手日報
◆8月11日 交通の要衝に官衙の跡/郡山低地<上>/みやぎ地形紀行(3) 河北新報

◆8月10日 復興の鍵握る“マンパワー” 帰還者増に望みを託す 福島民友
◆8月10日 第2次復興計画作り開始 富岡町、公募の策定委員を委嘱 福島民報
◆8月10日 放射線 放射性物質 Q&A 長崎や広島の被ばく線量調査の方法は 福島民報
◆8月10日 伝統野菜を語って味わう 全国野菜サミット開催 河北新報
◆8月10日 被災者の心の傷、重症化 震災から3年5ヵ月 河北新報
◆8月10日 希望へ続く「灯のみち」 岩沼・竹駒神社 河北新報
◆8月10日 泊里漁港(大船渡)/集落 わずか4戸に/浜を歩く 河北新報

◆8月9日 漁楢葉町再編から10日で2年 学校の選択で保護者葛藤 福島民友
◆8月9日 漁業関係者反発相次ぐ 汚染水浄化放出計画 いわきで東電説明 福島民報
◆8月9日 被災地を学び伝える 仙台市民らツアー企画 河北新報
◆8月9日 地域振興策3010億円 中間貯蔵施設 知事らに国提示 福島民報
◆8月9日 大漁旗を被災地の海に 七ヶ浜中生が復興願い制作 河北新報
◆8月9日 高くても再生エネ意識/(4完)エネルギーの選択/脱原発への道 ドイツ・スイスは今 河北新報
◆8月9日 「防潮堤いらない」 気仙沼・前浜地区住民が結論 河北新報

◆8月8日 「唐突な話」と困惑 東電と国の汚染地下水海洋放出計画 福島民友
◆8月8日 復興願い「うごく七夕」・陸前高田 河北新報
◆8月8日 人口減対策 秋田県が戦略特区応募へ 河北新報
◆8月8日 世論の動向、政策を左右/(3)国民投票/脱原発への道 ドイツ・スイスは今 河北新報
◆8月8日 いさり火、復興の輝き 気仙沼沖・イカ漁 河北新報

◆8月7日 海外から学習旅行増加 人気は農村体験 河北新報
◆8月7日 燃油高騰、物流・漁業・復興に深刻なダメージ 河北新報

◆8月6日 「シラス漁」2014年もスタート 相馬双葉漁協が試験操業 福島民友
◆8月6日 9月15日に元気満喫ツアー いわき地区商工会女性部連絡協が連携企画 福島民報
◆8月6日 あす7日陸前高田で七夕祭り かさ上げ前最後の運行 岩手日報
◆8月6日 市街地再生へ三セク設立 南三陸町検討 河北新報
◆8月6日 南三陸海の幸駅弁に NRE仙台支社 河北新報
◆8月6日 決まらない最終処分場/(2)核のごみ/脱原発への道 ドイツ・スイスは今 河北新報

◆8月5日 「復興住宅」1600戸、間に合わず 完成最長9カ月遅れ 福島民友
◆8月5日 観光客4831万人、8.7%増 昨年県内 震災前の84.5%まで 福島民報
◆8月5日 岩手の食材、関西へPR 流通回復へ県が新事業 河北新報
◆8月5日 脱原発への道 (1)フクシマの衝撃 河北新報
◆8月5日 商工会有志が会社設立 富岡、商い再生へ結束 河北新報

◆8月4日 復興担う心得指導 若松で「未来人材育成塾」が開講  福島民友
◆8月4日 自然や文化の保護、活用誓う 只見ユネスコエコパーク登録記念シンポ  福島民報
◆8月4日 「一本松茶屋」プレオープン 陸前高田、人が集う場に  岩手日報
◆8月4日 山田の大杉神社にみこし戻る 住民感激「涙が出そう」  岩手日報
◆8月4日 被災地のアーティスト 栗原市に集合  河北新報
◆8月4日 水辺の大輪船から望む 登米・長沼はすまつり 河北新報

◆8月3日 張り子山車を制作 郡山うねめまつり50周年記念 福島民報
◆8月3日 復興願う炎、夏の夜彩る 都路灯まつり、古里で4年ぶり 福島民報
◆8月3日 夏の檜枝岐銀世界出現 「雪まつり」に子どもたち笑顔 福島民報
◆8月3日 横浜の卸売市場で「岩手デー」 猛暑の中、被災地支援  岩手日報
◆8月3日 悟る/覚悟の除染活動、放射能と闘い続ける/常円寺住職・阿部光裕さん=福島市 河北新報
◆8月3日 ハネト乱舞 青森ねぶた開幕  河北新報
◆8月3日 寺・神社も災害時の避難所に 東北の自治体 河北新報

◆8月2日 何が基準?県民に戸惑い 環境省が「除染」新方針 福島民友
◆8月2日 ノリ養殖、4期連続見送り 相馬の松川浦 福島民報
◆8月2日 環境省「除染、個人重視」表明 空間線量を転換 河北新報
◆8月2日 宮城の島の学校、存続危機 震災で人口減に拍車 河北新報

◆8月1日 「責任追及」重い判断 東電元会長ら起訴相当 福島民友
◆8月1日 今を生きる 芸術で「古里」盛り上げ 思い込めた作品出品 旧田人二小南大平分校中心に あすから美術展 福島民報
◆8月1日 集中復興期間の延長を 本県被災地の首長ら要望 岩手日報
◆8月1日 旧女川交番など保存求める声 震災遺構で会合 河北新報
◆8月1日 復興予算35%未消化 調整難航、人材不足 13年度 河北新報
◆8月1日 潮の窯、一石二鳥 被災防風林を薪に 七ヶ浜 河北新報

2014年【7月分】
◆7月31日 4市村で大規模実証 森林除染 林業再開へ効果探る  福島民報
◆7月31日 津波でハワイ漂着の看板戻る 田野畑村、震災の記録  岩手日報
◆7月31日 門脇小遺構化に住民組織反発 河北新報
◆7月31日 JR仙石線来年6月までに全通 河北新報
◆7月31日 ギンザケ今季は高値で水揚げ終盤へ 河北新報

◆7月30日 楢葉に“復興商店街”31日オープン 3店舗が笑顔の再開  福島民友
◆7月30日 林業復興へ普及図る CLT建築と県産材活用 推進協発足  福島民報
◆7月30日 いかだで船出 気仙沼の魅力再び知る機会に 河北新報
◆7月30日 「子どもの村東北」建設中 資金援助呼び掛け 河北新報

◆7月29日 勇壮に伝統の野馬懸 野馬追最終日  福島民報
◆7月29日 住田・津付ダムの中止決定 37年間の事業に終止符  岩手日報
◆7月29日 霞が関で「ツタエル」 高校生が写真展 河北新報
◆7月29日 心癒やす場 東北式を模索/第12部・動きだす虹の家(上)/透明な力を 河北新報

◆7月28日 「小高と野馬追、盛り上げる」 正賞獲得の梅田さん 福島民友
◆7月28日 県負担で27年度以降継続 子育て相談、母乳検査 放射線不安解消に全力 福島民報
◆7月28日 原発の再稼働阻止を 原水禁世界大会、福島で始まる 福島民報
◆7月28日 古里つなぐ野馬追 いつか浪江から出陣 福島民報
◆7月28日 青森・おいらせ津波タワー 町、建設へ強行突破 河北新報
◆7月28日 大災害時の患者搬送拠点 東北の空港、整備進む 河北新報

◆7月27日 「相馬野馬追」が開幕 復興加速へ“出陣”力強く 福島民友
◆7月27日 いわきの漁業体験を 23、24日スタディーツアー 福島民報
◆7月27日 魚のあら利用し発電 東北大などが実証試験 河北新報
◆7月27日 吉里吉里4年ぶり海開き 楽しい海、親が奮起 河北新報
◆7月27日 東北復興の力に 平成の遣欧団がスペイン到着  河北新報

◆7月26日 中間貯蔵建設用地、地上権設定固まる 国が来週中にも提示へ  福島民報
◆7月26日 4年ぶり旬、マイワシ漁 相馬沖 河北新報
◆7月26日 名古屋の弁護士、気仙沼の「お役に」 河北新報
◆7月26日 相馬野馬追きょう開幕 河北新報

◆7月25日 「高校生サミット」いわきで8月開催 復興へ意見交換 福島民友
◆7月25日 今を生きる 絆強め野馬追へ 特例宿泊で英気養う  福島民報
◆7月25日 牛セシウム濃度、筋肉は内臓の2倍 岩手大など調査 岩手日報
◆7月25日 大槌町吉里吉里地区の住民ら独自に防災計画 河北新報
◆7月25日 両陛下が気仙沼魚市場を視察、関係者と懇談 河北新報
◆7月25日 「園児ココ」で位置情報 山元で保育所に導入 河北新報

◆7月24日 福島復興へ人材育成を 県が大阪でパネル討論会 福島民報
◆7月24日 氷、ドライアイス投入へ 第一原発汚染水対策で東電 福島民報
◆7月24日 4年ぶり海開きへ安全祈願 大槌・吉里吉里海水浴場 岩手日報
◆7月24日 大船渡再生へ温泉ホテル 31日オープン 河北新報
◆7月24日 両陛下 南三陸、気仙沼を視察 復興国立公園を訪問 河北新報
◆7月24日 特産イチゴ100%果汁のジュース開発 宮城・山元 河北新報
◆7月24日 「稼げる漁師」目指す 三陸沿岸若手13人法人設立 河北新報
◆7月24日 大槌・蓬莱島の弁財天像、修復ほぼ終了 8月末に地元へ 河北新報

◆7月23日 復興公営住宅周辺に医療、福祉施設 避難者の生活支援 福島民友
◆7月23日 未来づくりはじめっぺ 福島大 風評払拭、風化防止に応援団 福島民報
◆7月23日 「早稲谷鹿踊」迫力の奉納 宮城・気仙沼の甘酒地蔵尊 河北新報
◆7月23日 岩手県 仮設2棟、来月試験改修 長期利用へ延命目指す 河北新報
◆7月23日 福島市内に「復興牧場」 避難農家を県酪農協が支援 来春開業  河北新報

◆7月22日 今を生きる 沖縄と文化の絆 25日開幕 展覧会に出品 12月は訪問ツアー計画  福島民報
◆7月22日 「あまちゃん」ファン集まれ 8月盛岡でサミット 岩手日報
◆7月22日 田野畑の海、また楽しんで 新観光船、お披露目式 河北新報
◆7月22日 フクシマ 造る/避難先で窯を再建、浪江の伝統守り抜く/近藤京子さん(57)=福島市 河北新報

◆7月21日 古里大熊の絆確認 避難の中学生が集まり交流 福島民報
◆7月21日 【洋野】旬の生ウニ求め1万7千人 種市でまつり盛況 岩手日報
◆7月21日 相馬野馬追の伝統食再現 福島民報
◆7月21日 「震災語り継ぐ」音楽劇 陸前高田で地元児童ら 岩手日報
◆7月21日 復興願うサウンド5千人魅了 ケセンロックフェス 岩手日報
◆7月21日 福島・大熊の熊川稚児鹿舞、4年ぶりに上演 会津若松 河北新報

◆7月20日 南相馬、飯舘で夏の特例宿泊始まる 住民、自宅でくつろぐ 河北新報
◆7月20日 亡き人へ思い出の旋律 ピアニストが被災世帯にピアノ寄贈 河北新報

◆7月19日 「原因特定まで説明できない」 がれき撤去飛散で農水省 福島民友
◆7月19日 カツオとサーモン、再起の味 被災2社が新商品 岩手日報
◆7月19日 園舎にしばしお別れ サッカー長谷部選手が支援 南三陸の幼稚園 河北新報
◆7月19日 .山木屋復興住民自ら 川俣 来月上旬までに委員会発足 福島民報
◆7月19日 .かすむ復興 まちづくり/巨大防潮堤の足元(4完)安心追求住民の手で河北新報
◆7月19日 農家から批判噴出 農水省謝罪せず 南相馬・基準値超コメ 河北新報

◆7月18日 飛散対策、効果は不透明 福島第一原発粉じん問題 福島民報
◆7月18日 紙芝居で被災者に明かりを 登米と南三陸で劇団が公演 河北新報
◆7月18日 産直の先駆け 加美「やくらい土産センター」 来月、開業20年 河北新報
◆7月18日 かすむ復興 まちづくり/巨大防潮堤の足元(3)地元合意に異議続出 河北新報

◆7月17日 「教訓生かされたのか」川内原発再稼働へ 福島の避難者疑問の声 福島民報
◆7月17日 「石巻まちの本棚」開設1年 本通じた交流、着実に 河北新報
◆7月17日 福島第1がれき撤去で相馬にも粉じん 昨夏、セシウム6倍 京大調査 河北新報

◆7月16日 第1原発・津波試算「資料あった」 国一転、存在認める 福島民友
◆7月16日 【営農再開に危機感】 飯舘村区域再編あす2年 除染で土質低下 管理団体つくり対策検討 福島民報
◆7月16日 大阪・梅田に東北マルシェ 本県関係100社200点 岩手日報
◆7月16日 地キュウリ料理のレシピ募集 久慈で22日まで 岩手日報
◆7月16日 被災市町の復興状況、独自に数値化し支援へ 宮城沿岸14市町 河北新報
◆7月16日 仮設の住宅、備品を有効活用 木造仮設3万円で払い下げ 岩手・住田 河北新報
◆7月16日 まちづくり/巨大防潮堤の足元(2)漁、景観「ないがしろ」 河北新報

◆7月15日 「一刻も早く究明を」 コメ汚染、南相馬の農家ら反発 福島民友
◆7月15日 原発がれき撤去で飛散か 昨秋の南相馬のコメ放射性物質検出 農水省が見方示す福島民報
◆7月15日 来年11月に診療開始 町立南三陸病院が着工 河北新報
◆7月15日 児童養護施設、建設費増大で支援呼び掛け 福島・玉川 河北新報
◆7月15日 福島・南相馬産のコメからセシウム検出 原発粉じん付着か 河北新報

◆7月14日 「26日解除」断念 川内の避難指示解除準備区域 福島民報
◆7月14日 久慈で県内トップ海開き 親子らが宝探し楽しむ 岩手日報
◆7月14日 松島高、校外実習に重点 県内初の観光科設置 河北新報
◆7月14日 避難指示解除9月以降 住民の反発で延期 福島・川内村東部 河北新報
◆7月14日 まちづくり/巨大防潮堤の足元(1)見えぬ目的募る不信 河北新報

◆7月13日 内間木洞、幻想的にライトアップ 久慈でまつり 岩手日報
◆7月13日 「帰還しない」3割 避難の県内企業、従業員確保が課題 福島民友
◆7月13日 個人線量測定関心低く 新除染方針策定のデータ不足懸念 福島民報
◆7月13日 地域住民の憩いの場に 新クラブハウス16日に開館 「子ども戻った時 本当のオープン」 福島民報
◆7月13日 「SL銀河」運行好調 JR釜石線、開始から3カ月 岩手日報
◆7月13日 暮らしの復興に思いはせる 南三陸・町内初の災害公営住宅 河北新報
◆7月13日 避難者わずか858人 津波到達、2万6500人に勧告 河北新報
◆7月13日 わがこと 防災減災 第10部・津波火災(下)もろさ/油大量流出、炎広がる海 河北新報

◆7月12日 原発廃炉現場を視察 県議会調査団 ドイツ、作業20年続く 福島民報
◆7月12日 県などに63億5700万円 復興庁の原発事故災害公営住宅整備費  福島民報
◆7月12日 大船渡で津波20センチ 12日未明、M6・8の地震 岩手日報
◆7月12日 塩釜コンブの味生かす 4年ぶり収穫、宮城県漁協が料理教室  河北新報
◆7月12日 わがこと 第10部・津波火災(中)限界/底突く水炎止められず 河北新報

◆7月11日 只見エコパーク推進協設立 来月、記念シンポや祝賀会 福島民報
◆7月11日 震災学習列車の予約増加 三鉄、防災意識高める場に 岩手日報
◆7月11日 わがこと 第10部・津波火災(上)リスク/勢い増す炎、校舎に接近 河北新報
◆7月11日 釜石の底力で癒やし提供 被災企業など4社、健康器具商品化 河北新報
◆7月11日 「剣道の持つ力」と題しスピーチ 南三陸町防災庁舎で犠牲、遠藤未希さんのいとこ 河北新報

◆7月10日 若松に木造の復興公営住宅 現地で工事の安全祈願 福島民友
◆7月10日 スイスの脱原発理解 県議会調査団 安全検査局など視察 福島民報
◆7月10日 お茶代は「生ごみ」持参? 大崎・鳴子温泉にカフェ 河北新報
◆7月10日 被災沿岸15市町の職員不足231人に 合同採用試験実施へ 河北新報

◆7月9日 「第2原発も廃炉を」 県町村会、議長会が東電に要望 福島民友
◆7月9日 プール冷却再開 5号機  福島民報
◆7月9日 人口減対策、県が連絡会議 全市町村と情報共有 岩手日報
◆7月9日 安比高原に故江副さん記念碑 遺族が私費で建設へ 岩手日報
◆7月9日 核のごみ・現と幻/最前線・幌延(下)協定交わし施設を誘致 河北新報
◆7月9日 神話の果てに 第13部・避難の死角(6完)残留/「逃げない選択」放置 河北新報
◆7月9日 被災3県 今夏、3海水浴場が復活 14の浜で海開き 河北新報

◆7月8日 復興へ「創造学」本格化 双葉郡の小中学校、人材育成へ 福島民友
◆7月8日 小水力発電事業に着手 若松の戸ノ口堰 福島民報
◆7月8日 「生活大変そう」「賠償金うらやましい」いわき市民心境複雑 河北新報
◆7月8日 神話の果てに 第13部・避難の死角(5)収容/福祉施設能力に限界 河北新報
◆7月8日 仙台市の災害公営住宅 入居条件ミスマッチ、空室1割超 河北新報

◆7月7日 相馬野馬追の軍者会で役付辞令と肩証を交付 福島民友
◆7月7日 みやぎ地形紀行(1)/仙台平野<上>/浅い海、堆積重ね陸地に  河北新報

◆7月6日 追加除染で帰還推進 福島市長、山形で避難者と懇談 福島民友
◆7月6日 ニホンミツバチで奥会津振興 「里親制度」導入目指す 金山で初のセミナー 福島民報
◆7月6日 政府の除染長期目標達成まで数十年 環境省審議官が見通し 郡山で国際シンポ 福島民報
◆7月6日 海に親しむ拠点が復活 洋野・種市のB&Gセンター 岩手日報
◆7月6日 海女素潜りで観光客もてなし 久慈、一般向け実演開始 岩手日報
◆7月6日 宮城の震災がれき処理単価 阪神・中越上回る 河北新報
◆7月6日 神話の果てに 第13部・避難の死角(4)検問/被ばく検査滞留招く 河北新報

◆7月5日 県外での再開支援 避難の本県事業者、帰還意思が条件 福島民友
◆7月5日 「座敷わらしの宿」再建へ 二戸、個人投資も募集 岩手日報
◆7月5日 甘酸っぱ〜い体験いかが 宮城・富谷産ブルーベリー全国出荷 河北新報
◆7月5日 神話の果てに 第13部・避難の死角(3)脱出/無理承知のバス頼み 河北新報
◆7月5日 津波再現100回 宮古工高生、模型で小中生に備え訴え 河北新報
◆7月5日 焦点 地価上昇し、集団移転に重荷 市況を反映、被災者困惑 河北新報

◆7月4日 「大熊に戻らない」 野上一区が町に宣言文書 福島民報
◆7月4日 がれきの分別作業始まる 浪江沿岸部の約1万トン 福島民報
◆7月4日 第13部・避難の死角(2)防御/ヨウ素剤配布に課題 河北新報
◆7月4日 大熊・野上1区「帰らぬ」宣言 除染見通し立たず 河北新報

◆7月3日 「3年の記録」発刊 震災と原発事故で伊達市 福島民報
◆7月3日 仮設で孤独死22人、対策強化 支援者の連携強める  岩手日報
◆7月3日 陸前高田特産「エゾイシカゲガイ」 震災3年、ついに初出荷 河北新報
◆7月3日 第13部・避難の死角(1)救助/及ばぬ捜索 命の危機 河北新報

◆7月2日 「いわき事務所」開設 双葉町商工会、会員企業復興支援 福島民友
◆7月2日 音楽療法でストレス解消 飯舘と飯野の住民が交流 福島民報
◆7月2日 人口の「急減」防ぐ対策を 岩手町で増田前知事講演 岩手日報
◆7月2日 海女の素潜り実演スタート 久慈、観光客から歓声 岩手日報
◆7月2日 集団的自衛権 東松島の住民複雑「復興、原発問題が先…」 河北新報
◆7月2日 放射性廃棄物の仮置き場確保難航 福島・飯舘 河北新報

◆7月1日 福島の太陽光都が投資 大規模発電所 1億円、復興後押し 福島民報
◆7月1日 【久慈】どう伝える地域の魅力 住民らがツーリズム講習会 岩手日報
◆7月1日 土産は笑顔 サッカー日本・長谷部選手が南三陸の幼稚園訪問 河北新報
◆7月1日 食材に思いも添えて 東松島版「食べる通信」来月創刊 河北新報
◆7月1日 兵庫の菓子店が宮城産イチゴで焼き菓子 被災農家など支援 河北新報
◆7月1日 相次ぐ遺跡発掘で宮城県考古学会が中世部会を10年ぶり再開 河北新報

2014年【6月分】
◆6月30日 「被災地の写真」心打つ 京都の同志社大で展示会閉幕 福島民友
◆6月30日 「観光復興」本番へ決意 “プレDC”閉幕セレモニー 福島民友
◆6月30日 河野、玄侑氏が講演 郡山で「廃炉求める会」 福島民報
◆6月30日 セシウム、地下水浸透せず 住民らが汚染土埋設実験 福島・飯舘 河北新報
◆6月30日 岩手にも安心笑顔の場 陸前高田レインボーハウス完成 河北新報

◆6月29日 福島の元気、出発進行! 東北線でSL雄姿、プレDC 福島民友
◆6月29日 一体で山林除染と森林再生 林農相が県森林組連に示す 福島民報
◆6月29日 今を生きる 85歳 最前線貫く 「高齢でも力に」村診療所勤務 福島民報
◆6月29日 被災地での生活困窮どう支援 大船渡でシンポ 岩手日報
◆6月29日 医療は患者・家族と共に 気仙沼・本吉病院、訪問診療に力 河北新報
◆6月29日 三鉄、闘いの軌跡1冊に 全線復旧までの記録集出版 河北新報

◆6月28日 飯舘村と上智大が交流協定 学生が夏休みに学習指導 福島民報
◆6月28日 街なかで野菜の水耕栽培 いわき「ひまわり信金」 福島民報
◆6月28日 岩手・宮城 仮設入居1年延長、国が承認 河北新報
◆6月28日 とっさの判断 あなたは? 仙台で災害対応ゲーム全国大会 河北新報

◆6月27日 国連科学委の評価重視 被ばく線量の健康影響で 福島民友
◆6月27日 「脱原発」など3議案否決 東北電力株主総会 県、19市町村対応分 福島民報
◆6月27日 気仙沼線 鉄路復旧希望48% 南三陸町住民調査 河北新報
◆6月27日 浜の復興、料理で伴走 亘理町の佐藤さん民宿を再建 河北新報
◆6月27日 仮設住宅での孤独死3県112人、宮城が最多51人 河北新報

◆6月26日 トリチウム2100ベクレル検出 第一原発地下水井戸 福島民報
◆6月26日 県外避難者4万5279人 前月より575人減  福島民報
◆6月26日 遠野産木の絵本に優良印 「グッド・トイ」に認定 岩手日報
◆6月26日 シェフ、仙台の仮設から出勤 宮城・涌谷の仏料理店経営者 河北新報
◆6月26日 版画と詩で前向く力を 震災描いた40点展示 白石・来月 河北新報

◆6月25日 「海岸施設」復旧に遅れ 地権者避難、資材不足が原因 福島民友
◆6月25日 中間貯蔵運搬「不安」75.3% 本社県民世論調査 福島民報
◆6月25日 巨大盛り土大丈夫? 陸前高田、宅地造成に住民不安 岩手日報
◆6月25日 「伊達むらさき」宮城・山元特産に 初出荷祝い試食会 河北新報
◆6月25日 「おのくん」里帰り 女子高生が修学旅行で仮設住宅訪問 宮城・東松島 河北新報

◆6月24日 住民「謝罪より判断材料を」 石原環境相「金目発言」 福島民友
◆6月24日 事故後10年 全て20ミリシーベルト未満 帰還困難区域 除染後の線量 国が試算 福島民報
◆6月24日 震災後初、県産のアワビ種苗 大船渡から出荷 岩手日報
◆6月24日 宮城・亘理に精米基幹工場 小分けパック米の本格販売も開始 河北新報
◆6月24日 北海道・釧路で「むすび塾」 津波被災した生の声届ける 河北新報

◆6月23日 津波犠牲者率 海が見える地区「低い」 防潮堤議論に一石 河北新報
◆6月23日 本県復興3.5兆円必要 本年度以降、県が試算  岩手日報
◆6月23日 11施設再開できず 被災高齢者施設 全て相双、整備難航  福島民報
◆6月23日 3カ月ぶり同時運転、状態は安定せず ALPS停止系統  福島民友

◆6月22日 除染基準転換に賛否 国の個人線量活用方針 「効果薄い作業減」 「反対住民の混乱招く」 福島民報
◆6月22日 実数とずれ、国が放置 総務省の全国避難者情報システム不評 河北新報
◆6月22日 透明な力を 第11部・19年の軌跡 阪神大震災から(4)厳しい伯父は 大切な味方 河北新報

◆6月21日 「被ばく牛」連れて国に抗議 霞が関で浪江の男性 福島民友
◆6月21日 気仙大工が建てる気仙杉の復興住宅 陸前高田で公開 岩手日報
◆6月21日 土地かさ上げ本格化 URが南三陸の造成現場公開 河北新報
◆6月21日 次世代資源メタンハイドレート 秋田・山形沖に有望地点 河北新報
◆6月21日 被ばく牛真剣に調査を 浪江の牧場代表、都心で抗議 河北新報

◆6月20日 線量測定に高校生結集 福島高生が外部被ばく独自研究 福島民友
◆6月20日 太陽光発電所が起工 飯舘復興のシンボルに 村長鎌入れ、安全願う 福島民報
◆6月20日 東北の旅行業界が新ブランドで誘客 コンサートなど企画続々 河北新報
◆6月20日 透明な力を 第11部・19年の軌跡 阪神大震災から(3)悩み、迷う娘 信じて見守る 河北新報
◆6月20日 中間貯蔵施設どう対応 福島・双葉、大熊両町長インタビュー 河北新報

◆6月19日 石原環境相の「金目」発言 国会で玄葉、小熊議員が批判 福島民友
◆6月19日 流出は0.2〜0.5% 森林表土のセシウム 福島民報
◆6月19日 透明な力を 第11部・19年の軌跡阪神大震災から(2)家庭を持つ今、父を許せた 河北新報
◆6月19日 浜を歩く 波津々浦(宮城県東松島市宮戸)/潮干狩りの歓声戻らず 河北新報
◆6月19日 被ばく牛と都内で猛抗議 福島・浪江の牧場代表、あす計画 河北新報

◆6月18日 県議会が撤回求め抗議文 石原環境相の「金目発言」 福島民友
◆6月18日 JA直売所の売上高回復 県内、過去最高70億円 福島民報
◆6月18日 「一本松」そばに集いの場 陸前高田、観光物産施設 岩手日報
◆6月18日 集う/やっと戻れた古里 生家を憩いの場に/今泉富代さん(66)渡辺徳子さん(64)姉妹/福島県田村市 河北新報
◆6月18日 第11部・19年の軌跡 阪神大震災から(1)/妻との出会い心解き放つ 河北新報

◆6月17日 周遊バスの位置、一目で 会津ラボ、会津大とスマホアプリ 福島民友
◆6月17日 復興事業子ども参加 県の「夢プラン」次期計画 福島民報
◆6月17日 金じゃない古里返せ 石原環境相発言に住民怒りの声  福島民報
◆6月17日 笑顔コンテスト女王に藤本さん 盛岡駅前商店街 岩手新報
◆6月17日 ノリ養殖再生考えるサミット、仙台で開幕 生産者ら意見交換 河北新報
◆6月17日 沸き立つ魚市場 気仙沼漁港に夏の主役・カツオ初水揚げ 河北新報
◆6月17日 石巻北高生が生産品直売 交流ひろば、高品質で住民に人気 河北新報

◆6月16日 具体性、最後まで欠く 「中間貯蔵説明会」日程終了 福島民友
◆6月16日 "幸せな帰町"探る 広野で国際シンポ 福島民報
◆6月16日 復興「順調ではない」47% 大船渡で市民調査 岩手日報
◆6月16日 保育士不足解消に期待 宮城県の「人材バンク」運用開始 河北新報
◆6月16日 中間貯蔵施設 双葉・大熊町「なお不満」 説明会日程終了 河北新報

◆6月15日 5回目の地下水放出 第1原発・南側の外洋に1443トン 福島民友
◆6月15日 カメラ通し浪江町民が交流 福島キヤノンが教室と撮影会 福島民報
◆6月15日 「東北」を世界はどう見たか 遠野でトークイベント 岩手日報
◆6月15日 南三陸の記憶に触れて 鈴木さん、民宿跡地に私設資料館 河北新報
◆6月15日 復興道半ば、鎮魂祈る 岩手・宮城内陸地震6年 栗原で追悼式 河北新報
◆6月15日 かすむ復興 コミュニティー/仮設 深まる孤立(下)世代分断の危機直面 河北新報

◆6月14日 県内企業「休廃業・解散」が一服 13年度、最少の323件  福島民友
◆6月14日 「花の写真館」復旧へ 福島市 震災で損壊、費用数億円か   福島民報
◆6月14日 松原再生へアルバイト募集 陸前高田の守る会  岩手日報
◆6月14日 初夏告げる「チャグチャグ馬コ」 滝沢−盛岡で行列  岩手日報
◆6月14日 放射性物質、魚丸ごと検査 宮城・女川魚市場に測定器河北新報
◆6月14日 山と一歩ずつ 岩手・宮城内陸地震から6年/(下)戻らぬ客足 河北新報

◆6月13日 「地域再生」取り組み開始 只見ユネスコエコパーク 福島民友
◆6月13日 心に響け"復興の金魚"横浜の美術作家・深堀隆介さんが14日から南相馬で作品展 福島民報
◆6月13日 石川県の永島製作所が進出 北上南部工業団地 岩手日報
◆6月13日 「北限のゆず」進むブランド化 陸前高田、栽培拡大へ 岩手日報
◆6月13日 かすむ復興 コミュニティー/仮設 深まる孤立(中)転居次々、自治に陰り 河北新報
◆6月13日 女川町 まちづくり会社今月設立 中心商店街形成、にぎわい創出  河北新報

◆6月12日 専用井戸で基準値超 トリチウム1700ベクレル検出 福島民友
◆6月12日 只見登録決定へ ユネスコエコパーク 福島民報
◆6月12日 被災民宿、ペンションで再開 陸前高田、義兄の遺志継ぎ 岩手日報
◆6月12日 ユネスコエコパーク 福島・只見を登録 東北初 河北新報
◆6月12日 かすむ復興 仮設/深まる孤立(上)人知れず 悲しき最期 河北新報
◆6月12日 中間貯蔵、渦巻く不信 福島・大熊、双葉住民説明会 河北新報

◆6月11日 「生活圏」なお高線量 浪江・双葉、低減率49〜80% 福島民友
◆6月11日 8月15日「納涼!盆踊り」 大友さんら福島でフェスティバル 福島民報
◆6月11日 原木シイタケ 出荷制限解除へ 伊達、新地4農家基準下回る 福島民報
◆6月11日 陸前高田】タコ丼、高まる人気 仮設発、カフェで提供 岩手日報
◆6月11日 高齢者らの就労の場 シルバー人材センター建設へ 宮城・南三陸 河北新報
◆6月11日 宮城県、被災業者の再開86.1% 沿岸部の復旧 足踏み 河北新報
◆6月11日 ランプの宿、復興遠く 「休業」と誤解や風評も 宮城・栗原の旅館 河北新報
◆6月11日 震災直後の緊急小口貸し付け 融資の5割超、48億円未回収 河北新報

◆6月10日 集中復興期間後の予算確保 県、38項目を国に要望へ 福島民友
◆6月10日 受け入れ是非判断できず 中間貯蔵施設で大熊・双葉町長  福島民報
◆6月10日 【陸前高田】人口テーマに若いアイデア 岩手大が研修 岩手日報
◆6月10日 奥州舞台の映画、8月公開 橋本愛さん、大森神楽披露 岩手日報
◆6月10日 居酒屋から漁業再生/スタイルスグループ社長・佐々木浩史さん(仙台市) 河北新報
◆6月10日 電源3法交付金 青森県内177億円 8年連続100億円超 河北新報

◆6月9日 「カイゼン」方式、漁協に拡大 本県水産加工業で成果  岩手日報
◆6月9日 越喜来にアートが集結 大船渡で復興応援イベント  岩手日報

◆6月8日 原木シイタケ農家、賠償不透明などで再開に踏み切れず 福島民報
◆6月8日 総大将に相馬陽胤氏 来月26日から相馬野馬追い 福島民報
◆6月8日 「生きた証プロジェクト」全犠牲者記録、再始動 岩手・大槌町 河北新報
◆6月8日 乾杯 ふるさとに笑顔広がれ 仮設商店街に地ビールバー 女川 河北新報

◆6月7日 子ども避難2万6067人 前回調査比1550人減 福島民報
◆6月7日 病院建設、財源に苦慮 開院遅れの懸念も 被災自治体、工事費高騰ずしり 河北新報
◆6月7日 透明な力を 第10部・まちをつくる(5)完 手踊り復活へ挑戦諦めない 河北新報
◆6月6日 透明な力を 第10部・まちをつくる(3)思いは伝わる 経験が自信に 河北新報
◆6月6日 「風評」の壁 模索する浜(6)完 消費者との交流必要 東京海洋大准教授 濱田武士氏に聞く 河北新報
◆6月6日 田村・都路東部、帰還23% 5月末市調査 河北新報

◆6月5日 県町村会が「全基廃炉」決議 県市長会も対応検討へ  福島民友
◆6月5日 出生率本県1.53 震災前水準 昨年、増加幅は全国最大  福島民報
◆6月5日 「緑の防潮堤」に補助 改正海岸法、本県は大槌が構想  河北新報
◆6月5日 旧大槌町役場、本格解体始まる 正面玄関などは保存  河北新報
◆6月5日 核のごみ 現と幻 進むか最終処分(下)総合資源エネルギー調査会作業部会 増田寛也委員長に聞く 河北新報
◆6月5日 「風評」の壁 模索する浜(5)再起 首都圏へ地魚PR/粘り強く市場を開拓 河北新報
◆6月5日 透明な力を 第10部・まちをつくる(2)活動撮り続け 見つけた夢 河北新報

◆6月4日 広野の放射線不安解消 除染検証委、11月までに提言 福島民友
◆6月4日 県内全基廃炉求める 県町村議会議長会が早期実現へ決議採択 福島民報
◆6月4日 アイデア次々、成功続々 「朝カフェ」今夏で200回 河北新報
◆6月4日 透明な力を 第10部・まちをつくる(1)古里を元気に つなげたい志 河北新報
◆6月4日 核のごみ、現と幻進むか最終処分 (中)遠ざかる解/青森との約束、福島が影 河北新報
◆6月4日 芸術の力、教科書に登場 来春の図工や音楽に震災項目 河北新報

◆6月3日 住民悲鳴「帰れない」 南相馬・小高、進まぬ自宅修理 福島民友
◆6月3日 復旧優先、耐震化率80.8% 県内の公立小中学校 福島民報
◆6月3日 連載「核のごみ 現(うつつ)と幻 進むか 最終処分」(上)覚めない夢/もんじゅ 意義変え延命/増殖から廃棄物圧縮へ 河北新報
◆6月3日 川俣町・山木屋地区の除染現場 作業手順を確認 福島県 河北新報
◆6月3日 「風評」の壁 模索する浜(4)共生 重茂産、検査を徹底/消費者側の理解が鍵 河北新報

◆6月2日 都路住民の“憩いの場”、古民家を利用しオープン 福島民友
◆6月2日 常磐線広野−竜田が再開通 3年3カ月ぶり、帰町の足掛かりに 福島民報
◆6月2日 「森は海の恋人」広がる輪 一関、国内外1400人が参加 岩手日報
◆6月2日 史跡も被災跡もこれ一冊 気仙沼の住民有志がガイドブック 河北新報
◆6月2日 「風評」の壁 模索する浜(3)支援 全国に苦闘伝える/ワカメ復興 読者の輪 河北新報
◆6月2日 沖合がれき回収難航 漁網破損の被害続く 宮城、福島県沖 河北新報

◆6月1日 反発「建設ありき」 不満渦巻く中間貯蔵・住民説明会 福島民友
◆6月1日 福島での生き方探る 「震災、原発事故後」でシンポジウム 福島民報
◆6月1日 南相馬の被災地現状学ぶ 福大の「むらの大学」受講生 福島民報
◆6月1日 分岐点 女川原発−運転開始30年(5)完 近づく選別/費用と「余命」で迷う 河北新報
◆6月1日 「風評」の壁 模索する浜(2)糸口 同業者力合わせる/持ち味生かして活路 河北新報
◆6月1日 中間貯蔵、反発相次ぐ 内容、具体性欠く いわきなど説明会 河北新報

2014年【5月分】
◆5月31日 再生エネの人材育成 県、産総研、福島大など講座開講へ 福島民友
◆5月31日 1日運行再開 常磐線広野−竜田駅間 避難区域で初 福島民報
◆5月31日 乗客感激、線路沿いで洋野町民歓迎 レストラン列車 岩手日報
◆5月31日 分岐点 女川原発−運転開始30年(4)進まぬ備え 防災・復興 両立に苦慮 河北新報
◆5月31日 「風評」の壁 模索する浜(1)苦悩 「現場見てほしい」/国への不信感 背負う 河北新報
◆5月31日 東通再稼働16年3月に延期 東北電、地元に事前了解要請 河北新報

◆5月30日 「評価」「不安ある」…思い複雑 楢葉町、15年春にも帰町 福島民友
◆5月30日 楢葉町は来春以降に帰町 避難指示解除へ国と協議 福島民報
◆5月30日 楢葉町、帰町は来春以降 来月1日、準備室新設 町長表明 河北新報
◆5月30日 特殊公務災害31人認定 南三陸町防災庁舎、死亡・不明の町職員 「危険な職務」と判断 第三者審査会、基金の決定覆す 河北新報

◆5月29日 津波で被災した旧野蒜駅舎にコンビニ きょうオープン 河北新報
◆5月29日 分岐点 女川原発(3)揺らぐ共生/恩恵薄れ異論表面化  河北新報

◆5月28日 宮城・山元の震災遺構アンケート 7割が旧中浜小「保存を」 河北新報
◆5月28日 「トリチウム」基準超 地下水バイパス・くみ上げ用井戸 福島民友
◆5月28日 今を生きる 亡き息子を思い旗指物友禅流し 野馬追まで2カ月作業に熱 福島民報
◆5月28日 業者間の資材融通など支援 復興庁、住宅再建加速へ 岩手日報
◆5月28日 13年度農業白書を閣議決定 改革強調、農村人口減に警鐘も 河北新報
◆5月28日 福島・中間貯蔵施設 県外最終処分を法制化 環境相が方針 河北新報

◆5月27日 本県避難者13万人切る 県外は4万5854人、住民帰還進む 福島民友
◆5月27日 原発事故関連死 座談会(2)新たな弔慰金創設急げ  福島民報
◆5月27日 「数字ほどの実感ない」 県復興計画状況に沿岸住民 岩手日報
◆5月27日 志津川市街地の復興グランドデザイン 報告会で隈氏が提案 河北新報
◆5月27日 分岐点 女川原発−運転開始30年(1)被災の重み 再稼働、高まるハードル 河北新報

◆5月26日 連泊の世帯数伸びず 川内の長期宿泊開始から1カ月 福島民報
◆5月26日 中間貯蔵施設の安全対策を了承 国の設置案で県専門家会議  福島民報
◆5月26日 鵜鳥神楽を三鉄列車で満喫 宮古―久慈間で初企画 岩手日報
◆5月26日 「もう一度捜索を」 家族、進む工事に思い複雑 不明者発見、頭打ち  河北新報
◆5月26日 不明者発見、頭打ち 復興工事と重なる捜索範囲 家族への配慮に苦悩 河北新報

◆5月25日 津波被災地の生物保護を理解 南相馬で親子ら観察会 福島民友
◆5月25日 本県復興担う人材育成 高校生オープンスクール始まる 南相馬  福島民報
◆5月25日 巨大防潮堤を考える 仙台でフォーラム 河北新報
◆5月25日 土木や看護師応募低調 来春の宮城県専門職採用 河北新報
◆5月25日 防災・減災発信を強化 「むすび塾」地方紙と連携 河北新報

◆5月24日 早産や低体重児は全国同水準 うつ傾向は震災前の2倍  福島民友
◆5月24日 物販で復興後押し ふたば商工株式会社、来月設立 福島民報
◆5月24日 物販で復興後押し ふたば商工株式会社、来月設立 福島民報
◆5月24日 「幻のコメ」ササシグレ、再び食卓に 大崎のNPOが栽培挑戦 16年産米から流通目指す 河北新報
◆5月24日 大槌の赤武酒造、復活蔵で交流イベント あす・盛岡 河北新報

◆5月23日 本県の魅力を体感 「全国宣伝販売促進会議」現地視察 福島民友
◆5月23日 県環境創造センター起工 南相馬の施設 来年4月開所 福島民報
◆5月23日 浸水域で自宅再建 陸前高田市、危険区域に指定せず 河北新報
◆5月23日 透明な力を 第9部・里親と暮らす(5完)変わりゆく道 急がず2人で 河北新報

◆5月22日 尾瀬「待望の春」 ハイカーがいち早く自然を満喫 福島民友
◆5月22日 第一原発 地下水、海に放出 バイパスから基準下回る561トン 福島民報
◆5月22日 「漁師さん直送市場」サイト開始 大船渡の組合が出荷 岩手日報
◆5月22日 事故、繰り返させない 住民の願い結実 大飯原発運転差し止め  河北新報
◆5月22日 福島第1 東電、地下水を海洋放出 バイパス計画で561トン 河北新報

◆5月21日 第1原発で21日、560トン海洋放出 地下水バイパス計画 福島民友
◆5月21日 ALPS全系統停止 汚染水処理 来月中旬再開目指す 福島民報
◆5月21日 防災や世界遺産、学び深く 本県に全国から教育旅行 岩手日報
◆5月21日 第9部・里親と暮らす(4)笑顔の裏に消えぬ恋しさ 河北新報
◆5月21日 お得! 高速道、乗り放題 東北観光フリーパス23日開始 河北新報
◆5月21日 東北の夏祭り集結 東北六魂祭 24、25日に山形で開催 河北新報

◆5月20日 66%が1ミリシーベルト未満 外部被ばく線量の推計 福島民友
◆5月20日 20〜40代女性は男性の半分 広野町が帰町実態公表  福島民報
◆5月20日 アワビ試験操業始まる 震災、原発事故後初いわきで潜水漁業 福島民報
◆5月20日 高台移転戸数2割縮小 住民希望減少で 南三陸町 河北新報
◆5月20日 大川小訴訟 「津波予見できず」 市、県棄却求める 河北新報
◆5月20日 透明な力を 第9部・里親と暮らす(3)ゲームや流行 距離縮むが… 河北新報

◆5月19日 「被災地医療の力に」 相馬総合病院・研修医の福永さん 福島民友
◆5月19日 震災学ぶ旅いかが 会津高原リゾート 教育旅行回復へ新企画 福島民報
◆5月19日 広がれ「たかたのゆめ」 陸前高田で田植え、PR強化へ 岩手日報
◆5月19日 山肌に鮮やか クマガイソウ、福島で見頃迎える 河北新報
◆5月19日 透明な力を 第9部・里親と暮らす(2)津波免れた家 決意の同居 河北新報
◆5月19日 荒波越え、親子の新造船進水式 石巻・長面浦 河北新報

◆5月18日 被災者の心のケア情報交換 福島で学会 「職員の15%うつ病」発表も 福島民報
◆5月18日 【緊急速報メール】県内全市町村導入へ 職員確保が課題 予備電源の整備進まず  福島民報
◆5月18日 農業ツアー、ガイド本で 奥州、若手農家ら完成目指す 岩手日報
◆5月18日 俺、故郷で大工になる 震災が人生の転機 大崎・岩出山出身の27歳、菅原さん  河北新報
◆5月18日 透明な力を 第9部・里親と暮らす(1)新しい家族手探りの3年 河北新報

◆5月17日 「震災後、配偶者と離れた」18.2% 浪江町民子育てアンケート 福島民報
◆5月17日 自慢の田んぼ「命」吹き込む 夫婦二人三脚希望の田植え 福島民報
◆5月17日 二戸地域、3年間で224人雇用創出 官民計画、国が採択 岩手日報
◆5月17日 東北の首長ら「九条の会」 秋田で結成総会 全国で初 河北新報
◆5月17日 南三陸診療所、妊婦健診に対応します 町内15年ぶり復活 河北新報
◆5月17日 その先へ/恩返しの困窮者支援/ライフワークサポート響代表・阿部泰幸さん(塩釜市) 河北新報
◆5月17日 岩手のアワビなど種苗放流 震災前規模に 生産本格再開 河北新報

◆5月16日 進展なく強い批判 中間貯蔵説明に双葉町議会全員協 福島民友
◆5月16日 新規高卒者離職率23.7% 全国平均より4.1ポイント高 福島民報
◆5月16日 海洋教育推進へ協定 洋野町教委と東大研究センター 岩手日報
◆5月16日 除染廃棄物 住民が仮置き場で放射線量など監視 福島・楢葉 河北新報
◆5月16日 塩害の農地に南米原産の雑穀キヌア実れ 仙台・荒浜で復興プロ 河北新報

◆5月15日 南相馬・小高区に共同オフィス開設 復興ビジネス育てる場に 河北新報
◆5月15日 岩手・大槌の記憶後世へ 暮らしぶり記した冊子見つかり再版  河北新報

◆5月14日 21日にも初の海洋放出 地下水バイパス計画 福島民友
◆5月14日 県産木材利活用探る 福島で講演、パネル討論 福島民報
◆5月14日 今を生きる 小高再生共に 若者に働く場 復興支援拠点あす設立 織物業復活も目指す 福島民報
◆5月14日 災害住宅、まだ2274戸 被災3県、本県でも1割程度  岩手日報
◆5月14日 被災地沿岸をシーカヤックで巡行 名取から気仙沼へ 河北新報
◆5月14日 これから 第19部・研究者の思い(6完)集落再生の課題/自主自立 復興の要に 河北新報

◆5月13日 トリチウム8000ベクレル検出 第一原発、3号機海側の地下水  福島民報
◆5月13日 被災水田で4年ぶり田植え 陸前高田・小友町 岩手日報
◆5月13日 新南三陸病院、今夏着工へ 52億円、入札1回で決定 河北新報
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◆5月13日 福島県内の反発拡大 抗議声明も 「美味しんぼ」被ばく発言 河北新報

◆5月12日 「コミュニティー再構築を」 南相馬・ICRPセミナー閉幕 福島民友
◆5月12日 潮干狩り始まる アクアマリンの「蛇の目ビーチ」 子どもの歓声響く 福島民報
◆5月12日 緑の中ライブ楽しむ 南三陸町で「心の音楽祭」 河北新報
◆5月12日 かすむ復興 産業/グループ化補助金の今(下)成長軌道へ模索続く 河北新報
◆5月12日 弘前市職員採用試験 県外社会人受験者に加点 河北新報

◆5月11日 140超の山の線量を公開 登山客に“安心”アピール 福島民友
◆5月11日 【県の25年度セシウム検査】野菜・果実全て基準以下 26年度も対象数維持 国は縮小方針 財源確保が課題 福島民報
◆5月11日 これから 第19部・研究者の思い(5)被災資料の修復/失われた歴史を復元 河北新報
◆5月11日 防潮堤計画、柔軟に 宮城県に批判相次ぐ 仙台でシンポ 河北新報
◆5月11日 かすむ復興 産業/グループ化補助金の今(中)地縁限られ編成難航 河北新報

◆5月10日 旅行商品造成や人材の育成 県、観光強化へ補助制度 福島民友
◆5月10日 広野−竜田(楢葉)来月1日再開 常磐線 双葉郡の復興加速期待 福島民報
◆5月10日 仕事場共有「コワーキングスペース」仙台で広がる 河北新報
◆5月10日 被災地疾走再び ツール・ド・東北9月14日に号砲 河北新報
◆5月10日 植える/花と共にある人生 山に桜を残して形に/農業・大久保金一さん(74)福島県飯舘村 河北新報
◆5月10日 かすむ復興/グループ化補助金の今(上)/再建着手見えず焦り 河北新報

◆5月9日 富岡、コメ出荷再開に光 震災後初めて 15日田植え 福島民報
◆5月9日 復興への闘い 震災3年の現実(17)第2部 市町村の模索 人手求め農家雇用 福島民報
◆5月9日 いわきの魚、福島事故後初めて築地へ出荷 きょう競りに 河北新報
◆5月9日 これから 第19部・研究者の思い(4)臨床宗教師/信仰の枠超えケアを 河北新報
◆5月9日 福島除く東北5県 137市町村消滅可能性 2040年推計 河北新報

◆5月8日 原発ゼロへ自然エネ会議 小泉元首相らが法人設立 福島民友
◆5月8日 復興への闘い 震災3年の現実(16)第2部 市町村の模索 除染阻む2つの壁 福島民報
◆5月8日 急逝の仲間思い鎮魂の舞 普代で鵜鳥神楽奉納 岩手日報
◆5月8日 被災地発、母の愛にお返し カーネーション出荷ピーク 河北新報
◆5月8日 これかクロマグロ初水揚げ、上り調子 塩釜港 河北新報

◆5月7日 これから 第19部・研究者の思い(3)社会教育の挑戦/福島再生へ学びの場 河北新報
◆5月7日 核燃再考 変貌30年(下)再処理の行方 全量、見直しに含み 河北新報

◆5月6日 復興への闘い 震災3年の現実(15)第2部 市町村の模索 公営住宅の未来は 福島民報
◆5月6日 復興支援員16日まで募集 被災市町村まちづくりの力に 福島民報
◆5月6日 海中がれき、ねばり強く 大船渡でダイバーが撤去作業 岩手日報
◆5月6日 三鉄が企画列車運行へ JR乗り入れ、盛岡−久慈直通 岩手日報
◆5月6日 菜の花畑でほほ笑んで 山元の被災田でイベント 河北新報
◆5月6日 いわきと都市住民結ぶ 秋吉久美子さんら磐女高OG3人 河北新報
◆5月6日 核燃再考 変貌30年(中)薄れた関心 反対派、敗れて衰退 河北新報
◆5月6日 原発避難 慰謝料5万円差 浪江町民上積み和解案  河北新報

◆5月5日 第1原発、1リットル当たり1200ベクレルのトリチウム検出 福島民友
◆5月5日 復興への闘い 震災3年の現実(14)第2部 市町村の模索 地権者に説明重ね  福島民報
◆5月5日 県内中高生の海外派遣広がる 被災地支援も後押し 岩手日報
◆5月5日 これから 第19部・研究者の思い(1)震災アーカイブ/防災の礎 世界と共有 河北新報
◆5月5日 これから 第19部・研究者の思い(1)震災アーカイブ/防災の礎 世界と共有 河北新報
◆5月5日 核燃再考 変貌30年(上)六ヶ所村のいま 平穏、核と引き替え 河北新報

◆5月4日 「農家の誇りが戻った」 南相馬の避難区域外で田植え  福島民友
◆5月4日 今を生きる リンドウ栽培に挑む 花と笑顔咲く古里に 農地守り村再生 福島民報
◆5月4日 新遊覧船で景色堪能 志津川湾クルーズ再開 宮城・南三陸 河北新報
◆5月4日 女性安心、専用仮設トイレデビュー 仙台ハーフマラソン 河北新報
◆5月4日 ETC割引変わってますヨ 新制度浸透いまひとつ 東日本高速 河北新報
◆5月4日 憲法のゆくえ 震災・暮らし(下)9条で得た信頼守れ/元自民党幹事長・加藤紘一さん 河北新報

◆5月3日 浜通りは3割休止状態 県内の民俗芸能継承状況  福島民友
◆5月3日 認可結論再び持ち越し 第一原発凍土遮水壁 規制委が安全性の説明不足指摘 福島民報
◆5月3日 復興への闘い 震災3年の現実(12)第2部 市町村の模索 宅地確保「急げ」 高まる要望に苦心 福島民報
◆5月3日 歩み 震災から 2014年、春/陸前高田・高田病院(上)新たな理想/高齢者地域の主役に 河北新報
◆5月3日 憲法のゆくえ 震災・暮らし(中)就労支援具体化急げ/パーソナルサポートセンター(仙台市)常務理事・立岡学さん 河北新報
◆5月3日 農政激変・東北から 農地中間管理機構・東北6県で発足 集積目標宮城など90% 高齢化問題や中山間地対策達成には課題 河北新報

◆5月2日 (3)都路・避難指示解除1カ月 かつての絆 少しずつ 福島民報
◆5月2日 【久慈】【普代】観光に便利、電動自転車 三鉄が貸し出し 岩手日報
◆5月2日 移住の有志、大船渡にカフェ 17日本格オープン 岩手日報
◆5月2日 コメ試験栽培見送り 帰還困難区域住民が反対 福島・飯舘 河北新報
◆5月2日 大船渡「盛町五年祭」震災後初開催 館山車復活、いざ出陣  河北新報
◆5月2日 憲法のゆくえ 震災・くらし(上)/国民主権、強く意識を 河北新報

◆5月1日 帰還進むか不透明 田村・都路の避難指示解除から1カ月 福島民友
◆5月1日 都路・避難指示解除1カ月 忙しさいつまで続く 福島民報
◆5月1日 待望ウニ漁、浜に活気 洋野・種市で収穫作業 岩手日報
◆5月1日 透明な力を 第8部・集う(4完)褒められ自信 表情柔らかに 河北新報
◆5月1日 カツオにクジラ、魚市場に熱気 石巻・初水揚げ、競り 河北新報
◆5月1日 福島県の森林空間線量が半減 セシウム自然減衰が進む 河北新報

2014年【4月分】
◆4月30日 浜通りの復旧工事が停滞 人材不足や資材高騰が要因 福島民友
◆4月30日 川岸てくてく 福島路「あるきめです」 10キロコースに汗 福島民報
◆4月30日 カキまつり待望の復活 山田の名物イベント4年ぶり  岩手日報
◆4月30日 若者の移住後押し 石巻中心商店街にシェアハウス完成 河北新報
◆4月30日 透明な力を 第8部集う(3) 英語でお礼 もっと勉強を 河北新報
◆4月30日 被災3県復興関連工事 宿舎建設費上乗せ 利用低調 河北新報

◆4月29日 避難住民「家族一緒がいいけど…」 離れ離れ生活定着 福島民友
◆4月29日 県外避難者4万6700人 3月に比べ983人減 最多は東京都6527人  福島民報
◆4月29日 支援策さらに充実を 県の避難者意向調査 心身の悩み深刻化 福島民報
◆4月29日 第8部・集う(2)仲間が待つ、塾は元気の源 河北新報
◆4月29日 避難住民帰還促進へ知恵絞る 東北の自治体、人口減危ぶむ 河北新報

◆4月28日 長崎大が本県復興新組織 1日発足、支援体制を強化へ  福島民友
◆4月28日 カキまつり、あす29日再出発 山田で震災後初開催  岩手日報
◆4月28日 被災後の海を学ぶ拠点に 気仙沼・舞根NPOが研究所建設 河北新報
◆4月28日 モアイの里を広めたい 宮城・南三陸でミニ博覧会が開幕 河北新報
◆4月28日 避難県民、半数世帯で家族分散 仮設狭く同居困難、福島県調査 河北新報

◆4月27日 川内村で「帰還準備宿泊」始まる 最長3カ月、都路村に続き2例目 福島民報
◆4月27日 子育て応援します 宮城・大河原に子育て支援施設が完成 河北新報
◆4月27日 見上げれば断崖絶壁 サッパ船が定期運航開始 岩手・田野畑 河北新報

◆4月26日 基準値超の井戸、運用停止 第1原発・地下水バイパス 福島民友
◆4月26日 平成29年度開通など正式発表 相馬福島道路「相馬−霊山間」  福島民報
◆4月26日 三鉄とSL銀河が誘客けん引 大型連休スタート 岩手日報
◆4月26日 「マリアット」きょうショップオープン 仙台・荒浜の被災女性 河北新報
◆4月26日 三陸道、18年度までに5割開通 国交省、復興道路見通し発表 河北新報

◆4月25日 福島市の線量、毎時0.23マイクロシーベルト未満は2割   福島民友
◆4月25日 笑顔の花 咲いてます 福島で26日フェスタ  福島民報
◆4月25日 復興、6割が「遅れ」 県民調査、沿岸は南北で実感差  岩手日報
◆4月25日 菜の花畑活用、26日から観光復興イベント 山元 河北新報
◆4月25日 4年ぶり、磯の恵みと出発 三鉄「花見かき列車」復活 河北新報
◆4月25日 地域再生、廃校校舎から 交流拠点へ再活用 丸森・筆甫 河北新報

◆4月24日 「帰還の呼び水に」 病院再開で元院長、患者思い戻る   福島民友
◆4月24日 設置不認可の可能性 第一原発凍土壁  福島民報
◆4月24日 癒やしの場求め植樹 陸前高田でボランティアら作業  岩手日報
◆4月24日 新大船渡魚市場が完成 「水産のまち」けん引へ 岩手日報
◆4月24日 南相馬・小高病院が再開 3年ぶり診療、原発避難区域で初 河北新報
◆4月24日 復興用地取得迅速化へ 高台移転促進を期待 岩手の沿岸自治体 河北新報

◆4月23日 「コメ作付け」伸びず  南相馬の避難指示区域外  福島民友
◆4月23日 今を生きる 美しい浪江取り戻す チューリップ鮮やか 昨秋、球根6600個植える 農業再開へ野菜作り  福島民報
◆4月23日 希望のホタテ、浜に春 野田・中成貝の出荷始まる  岩手日報
◆4月23日 「太陽光発電」県内企業の参入2割以下 県、支援へ講座 福島民友
◆4月23日 「伊達な商談会」2年目始動 釜石、いわきでも開催へ 河北新報
◆4月23日 東北の沿岸被災自治体 津波避難の基準化進む 河北新報

◆4月22日 原発事故関連死(69)絶望 追い込まれた命 東電は謝罪を拒否 市が認定申し出を受理  福島民報
◆4月22日 東北初、道の駅限定商品 県内23施設で発売  岩手日報
◆4月22日 宮城・南三陸「移動町長室」町外初開催 登米の避難者と対話 河北新報
◆4月22日 被災3県の市町村民所得 宮城沿岸で停滞鮮明、岩手では明暗 河北新報

◆4月21日 南相馬で「野馬追春季競馬」 前へ“迫力のレース” 福島民友
◆4月21日 原発事故関連死(68)絶望 追い込まれた命 出荷自粛ファクス1枚 自慢のキャベツ全て廃棄 福島民報
◆4月21日 陸前高田で企業研修が活発化 6月までに300人 岩手日報
◆4月21日 朗読ライブ、観客魅了 人気声優が復興支援 宮城・石巻 河北新報
◆4月21日 犬猫持ち込み後絶たず「保護費用限界」宮城の愛護団体、苦悩 河北新報

◆4月20日 環境放射能データ報告 福島で「被災者支援策」考える 福島民友
◆4月20日 福島復興へ決意新たに 再生エネ研の安川さん「期待に必ず応える」 福島民報
◆4月20日 原発事故関連死(67)絶望 追い込まれた命 大地汚され死選ぶ 悩み刻んだ歩数計 福島民報
◆4月20日 直売所ガイド作成 民宿などの情報も 宮城県農林水産部 河北新報
◆4月20日 大震災の展示施設20日開館 宮城・南三陸町 河北新報
◆4月20日 故意かミスか 汚染水処理トラブル頻発 福島第1 河北新報

◆4月19日 風評払拭へ新名物 サケのかまぼこ「相馬揚げ」販売へ 福島民友
◆4月19日 「廃炉技術で産業創出」 政府の復興推進委提言 福島民友
◆4月19日 農林業線量高く 年間被ばく政府推計 福島民報
◆4月19日 産業都市構想推進を 復興推進委最終報告書 官民の協力促す 福島民報
◆4月19日 GW予約率低調 東北の3新幹線38.1% 河北新報
◆4月19日 コンテンツ事業 被災地への発注把握せず 河北新報

◆4月18日 「線量ここまで高いとは」 推計値に林業関係者ため息  福島民友
◆4月18日 地場産イナキビで「おはぎ」 二戸の若手農家開発  岩手日報
◆4月18日 完成目前の冷蔵施設を全焼 宮古港、水産復興に打撃  岩手日報
◆4月18日 「おのくん」誕生2周年記念 20日にイベント 東松島 河北新報
◆4月18日 被災地復旧、宿泊拠点に 岩手・大槌に簡易施設 河北新報

◆4月17日 特殊手当1日6600円に減額 帰還困難除く国直轄除染 人員確保や遅れ懸念 福島民報
◆4月17日 被災地の用地問題解決に期待 特区法改正案成立へ 岩手日報
◆4月17日 無線LANが来客の呼び水 宮城県、外国人観光客の回復へ 河北新報
◆4月17日 タケノコ出荷制限、2年ぶり解除へ 宮城・丸森耕野地区 河北新報
◆4月17日 被災3県・水産加工業者 売り上げ8割回復が28% 河北新報

◆4月16日 知事選で脱原発候補を支援 小泉、細川元首相が検討  福島民友
◆4月16日 本県人口流出、一定の歯止め  福島民報
◆4月16日 漁復活誓い込め 震災後初、サケの稚魚放流 津波でやな場、ふ化場損壊... 仲間と乗り越え万感  福島民報
◆4月16日 復興拠点施設、完成に遅れ 大船渡、防集も入札不調  岩手日報
◆4月16日 憩いと交流を演出 塩釜・野々島にラウンジ「菜の花」完成 河北新報
◆4月16日 透明な力を第7部・向き合う(中)仲間がいる、薄らぐ恐怖心 河北新報

◆4月15日 福島・花見山に2万9000人 県内外の観光客でにぎわい  福島民友
◆4月15日 「古里にいつ帰れる」 避難区再編2年・南相馬 がれき処理進まず  福島民報
◆4月15日 【大船渡】ツバキ巡りの一覧マップに 名所など盛り込む  岩手日報
◆4月15日 解体作業が本格化 大船渡・さいとう製菓旧本社  岩手日報
◆4月15日 宮城・山元町長選告示 現元2氏が届け出 河北新報
◆4月15日 南三陸道路 1号トンネルが貫通 福島民友
◆4月15日 透明な力を 第7部・向き合う(上) 凍った記憶 言葉に溶かす 福島民友

◆4月14日 福島空港で「メガソーラー」完成 竣工式で施設の稼働祝う 福島民友
◆4月14日 女性医師迎え待望の再開 一戸・小鳥谷診療所 岩手日報
◆4月14日 陸前高田浄化センターが稼働 生活基盤、復旧さらに 岩手日報

◆4月13日 小泉進次郎政務官が政府の認識批判 「深い反省」問題で 福島民友
◆4月13日 相双の半数、活動休止に 震災、原発事故後の民俗芸能団体 県が調査  福島民報
◆4月13日 富岡町民500人、一堂に 広野で復興への集い 福島民報
◆4月13日 沿線笑顔、応える力走 初運行担当の運転士熊谷さん  岩手日報
◆4月13日 【速報】28人が無投票当選 宮古市議選  岩手日報
◆4月13日 石巻・登米・南三陸に「フィールドミュージアム」整備へ 河北新報
◆4月13日 健康づくりで被災地支援「絆フェス」 6月開催 石巻・女川 河北新報
◆4月13日 元気乗せ復興へ、SL銀河出発 JR釜石線で42年ぶり復活 河北新報
◆4月13日 がれき処理 岩手・宮城3月完了 被災者の雇用創出が急務 河北新報

◆4月12日 「原発ゼロ」と決別 政府、エネルギー基本計画を閣議決定 福島民友
◆4月12日 県内横断観光に力 3地方周遊コース作成へ 福島民報
◆4月12日 本県から7社採択 産総研の支援事業 福島民報
◆4月12日 大切な人へ思い深めて 大震災3年1カ月に祈り 岩手日報
◆4月12日 「見つけたい」その一心 宮城・沿岸部で不明者集中捜索  河北新報

◆4月11日 「住民交流」の場に 久之浜の新施設、復興のシンボルへ 福島民友
◆4月11日 神話の果てに 第12部・廃炉の現場(下)家族の憂慮/夫の招集「赤紙」想起 河北新報
◆4月11日 復興の陰で コンテンツ事業 JPOの第三者検証委、今も未設置 河北新報

◆4月10日 入札「不調」「不落」全国最多351件、除染に多数割かれる 福島民友
◆4月10日 今を生きる 本県の子どもと歩む 都内の進学校教壇で経験深め 「全力で」恩返し誓う 福島民報
◆4月10日 気仙沼市職員、都内で発掘 復興業務、人材不足 任期付き、今秋20人 河北新報
◆4月10日 里山「薪の駅」化着々 加美町・森林資源地産地消の拠点 河北新報
◆4月10日 神話の果てに 第12部・廃炉の現場(中)/困難な要員確保 河北新報

◆4月9日 「磐梯吾妻スカイライン」再開通 “山肌の残雪”お出迎え 福島民友
◆4月9日 地下水バイパス きょうくみ上げ開始 東電 来月放出へ水質分析 福島民報
◆4月9日 遠野カレッジ、希望の開校 富士ゼロックスと連携事業 岩手日報
◆4月9日 復興の陰で/電子化済み漫画、電子化 ファイル形式変換のみ コンテンツ事業 河北新報
◆4月9日 臨災FM「りんごラジオ」町長選報道に全力投球 宮城・山元 河北新報
◆4月9日 神話の果てに 第12部・廃炉の現場(上)過酷な作業/高線量状態が日常化 河北新報

◆4月8日 緊急時の対応力強化 福島でIAEAワークショップ 福島民報
◆4月8日 古里再興へ大工の道 大槌出身の18歳2人 岩手日報
◆4月8日 人恋しや桜並木 福島県富岡町の名所・夜の森地区 河北新報
◆4月8日 藻塩使ったスイーツ楽しんで 塩釜で販売会 河北新報
◆4月8日 震災前の六郷・七郷、地域誌に 仙台の官民グループが発刊  河北新報

◆4月7日 帰還住民、買い物便利に 都路に商業施設2店舗開所 福島民友
◆4月7日 避難者めぐる創作劇 大沼高演劇部、東京で熱演 福島民報
◆4月7日 復旧進む町に汽笛響かせ 三鉄・全線開通で住民歓迎 岩手日報
◆4月7日 .松林を防潮堤代わりに 仙台・蒲生の中高生が土地計画案 河北新報
◆4月7日 田村・都路で仮設商業施設がオープン 買い物便利帰還後押し 河北新報
◆4月7日 代金前払い農水産物届ける 「支援型農業」被災地で注目 河北新報

◆4月6日 港湾外セシウム濃度急上昇 2日前の13〜33倍 福島第一原発  福島民報
◆4月6日 原発事故関連死 事故後の本県の現状探る 原発と人権全国集会 6日まで福島   福島民報
◆4月6日 北リアス線も全線再開 三鉄、107・6キロ復旧  岩手日報
◆4月6日 東北3県津波被災34校 25校が浸水区域外移転河北新報
◆4月6日 三鉄、感謝乗せ出発 南リアス線全線再開 河北新報

◆4月5原発事故への「深い反省」削除 政府のエネ計画序文  福島民友
◆4月5日 せきから雨水あふれる 第一原発 福島民報
◆4月5日 「お客さまの表情忘れられない」全線の再開待つ三鉄運転士 河北新報
◆4月5日 福島第1 大雨トラブル続出 汚染水タンク周囲で漏水 河北新報

◆4月4日 地下貯水槽 使用見通せず 保管の雨水行き場なく東電補強入れず 福島民報
◆4月3日 亘理・イチゴ農家をスイーツで応援 菓子店5軒が新作発表 河北新報
◆4月3日 焦点 歴史的建物が消失の危機 被災した古民家など多額の修繕費 河北新報
◆4月3日 桜前線みちのくへ いわき・小名浜で「開花宣言」 河北新報

◆4月2日 避難指示解除わが家へ 都路 福島民報
◆4月2日 今夏にも自由通行 6号国道双葉−富岡 福島民報
◆4月2日 三陸キャンパス再出発 大船渡、北里大が教育研究所 岩手日報
◆4月2日 新採用職員「古里を明るく」 南三陸町・気仙沼市 河北新報
◆4月2日 田村・都路 避難指示解除 市長「新たな復興始まる」 河北新報
◆4月2日 復興の前進、尽力誓う 新年度スタート 各自治体で辞令交付  河北新報

◆4月1日 いわき駅ビル3階に「6次化カフェ」 4月下旬オープン 福島民友
◆4月1日 避難区域設定10市町村に 7町村、解除見通し立たず 福島民報
◆4月1日 本県のがれき処理完了 新年度、本格復興へ整備加速 岩手日報
◆4月1日 南三陸復興に魂を捧げ去る 町参事の佐藤さんが退職 河北新報
◆4月1日 第6部・原発避難(5)完 家族のいる所 そこが古里 河北新報

2014年【3月分】
◆3月31日 「熊川稚児鹿舞」復活へ 大熊の無形民俗文化財 福島民友
◆3月31日 県外避難者の自殺調査 森担当相 範囲拡大、要因探る 福島民報
◆3月31日 透明な力を 第6部・原発避難(4)必死な親の姿 立て直す糧に 河北新報
◆3月31日 自主移転、感激の一歩 仙台・六郷へ18世帯起工式 河北新報
◆3月31日 田村・都路 あす避難解除 福島11市町村で初 河北新報

◆3月30日 事業者収入、鈍い回復 福島第1原発20〜30キロ圏 福島民友
◆3月30日 復興に向け意見交換 東京で震災支援全国ネットワーク 福島民報
◆3月30日 浪江町内で9社が業務再開 上下水道の復旧、除染課題 避難区域再編から1年  福島民報
◆3月30日 全線再開へ避難訓練万全に 三鉄、乗客の誘導確認 岩手日報
◆3月30日 シュンギク「県内一」守る 亘理・被災農家連携、ハウスを再建 河北新報
◆3月30日 透明な力を 第6部・原発避難(3)遠のいた故郷 近づいた夢 河北新報
◆3月30日  消費税8%へ 被災地 青息吐息 負担増 生活再建に影 河北新報

◆3月29日  漁業復興へ3施設が着工 相馬で工事安全祈願祭 福島民友
◆3月29日  3741戸用地確保にめど 原発事故の災害公営住宅で復興庁 福島民報
◆3月29日  意思決定を欠き多数犠牲に 大槌・検証委が最終報告 岩手日報
◆3月29日  隈氏の復興グランドデザイン 実現へ外部人材登用 南三陸町 河北新報
◆3月29日  待望新生活、第一歩 災害公営住宅引き渡し 河北新報
◆3月29日  東北主要企業 15年春の採用増30% 非製造、高い意欲 河北新報

◆3月28日 「説明ないまま話進む」 憤る中間貯蔵・候補地の住民 福島民友
◆3月28日 国、2町集約正式提示 中間貯蔵施設 福島民報
◆3月28日  移転跡地買い取り拡大 大船渡市、全公営住宅入居者に 岩手日報
◆3月28日  歌津支所、平成の森に建設 公共施設配置案を提示 南三陸町 河北新報
◆3月28日  透明な力を 第6部・原発避難(2)折れそうな心 部活に救われ 河北新報
◆3月28日  中間貯蔵、2町集約提示 国、国有化方針譲らず河北新報

◆3月27日 「本」読む子ほど優秀 県教委の児童・生徒読書調査 福島民友
◆3月27日 仮設入居緩和、4月から Uターンなど対象に  岩手日報
◆3月27日  「減災」基本方針に 南三陸町防災計画、承認 河北新報
◆3月27日  女川2号機 30キロ圏に活断層3本 東北電、審査会合で説明 河北新報
◆3月27日  透明な力を 第6部・原発避難(1)親と離れ生活 我慢もう無理 河北新報

◆3月26日  再生エネ推進へ連携・協力 県と産総研が協定締結  福島民友
◆3月26日  漁業復活信じ船 新造 覚悟を胸に進水式 来月上旬から試験操業参加  福島民報
◆3月26日  【宮古】大漁旗なびかせ新造船2隻 金沢漁業がお披露目  岩手日報
◆3月26日  県内外ダイバー海底を清掃 山田、海の復興へ一丸  岩手日報
◆3月26日  地下水5月にも放出 県漁連、バイパス容認 福島第1 河北新報
◆3月26日  大規模災害時は衛星回線で 東北大などがシステム開発 河北新報

◆3月25日  お座敷列車もうすぐ出番 久慈・三鉄で安全祈願 岩手日報
◆3月25日  宮城・山元の園児津波犠牲訴訟 請求棄却 河北新報
◆3月25日  透明な力を 第5部・さらば学びや(下)思い出は永遠 新たな出発へ河北新報

◆3月24日  高放射線と健康相談会開催へ 県医師会、県民の不安解消 福島民友
◆3月24日  高田道路が全線開通 陸前高田−通岡間4.1キロ完成  岩手日報
◆3月24日  透明な力を 第5部・さらば学びや(中)3年は仮校舎 それでも感謝  河北新報
◆3月24日  避難計画、実効性疑問 東通原発30キロ圏の5市町村策定 河北新報
◆3月24日  三陸鉄道、新レトロ車お披露目 昭和初期の内装  河北新報

◆3月23日 森林再生へ防災林植樹 南相馬でクロマツの苗木2000本 福島民友
◆3月23日 白河の水や食「問題なし」 徳島大放射線報告会  福島民報
◆3月23日 助っ人職員、復興後押し 本県沿岸自治体に596人 岩手日報
◆3月23日 透明な力を 第5部 さらば学びや(上)「海に生きる」受け継ぐ志 河北新報
◆3月23日 仙台・荒浜小で卒業式 姉の夢抱きしめ 妹が証書受け取る 河北新報
◆3月23日 宮城・山元 園児津波犠牲訴訟 あす判決 避難指示範囲焦点 河北新報

◆3月22日 25年度最後の植樹 富岡で浜街道・桜プロジェクト 福島民報
◆3月22日 三鉄・盛駅に「跨線橋カフェ」 全線開通へ憩いの場 岩手日報
◆3月22日 緑の校庭再生へ 亘理・被災4小中校プロジェクト 河北新報
◆3月22日 職員14年度480人不足 被災3県の50市町村 河北新報

◆3月21日 市民目線の釜石マップ完成 歴史、街ネタ盛り込む  岩手日報
◆3月21日 中学生の被災地取材風景上映 沖縄国際映画祭が開幕 福島民報
◆3月21日 「ふくしまからはじめよう。」情熱大賞決まる 福島民報
◆3月21日 透明な力を 第4部・古里を離れて(5)完 心に傷負う 子癒やせる人に 河北新報
◆3月21日 石巻・太陽光発電の実証展示 県産材でパネル台 河北新報
◆3月21日 復興状況を内外に発信 宮城・南三陸「情報センター」開設 河北新報

◆3月20日 高田松原の砂浜再生「覚悟持つ」 県第2期復興計画案 岩手日報
◆3月20日 透明な力を 第4部 古里を離れて(4)3姉妹の望郷 時がたち三様 河北新報
◆3月20日 「今」切り取る若手の目 仙台で名取洋之助写真賞受賞作品展 河北新報
◆3月20日 東北観光、電動車いすで トヨタ東日本、東北6県に寄贈へ 河北新報

◆3月19日 墓前の祈り、心静かに 彼岸の入り・女川 河北新報
◆3月19日 透明な力を 第4部 古里を離れて(3)狭い家で工夫 母の日は特別 河北新報

◆3月18日 春の海“活気” いわき沿岸で待望の「シラウオ漁」  福島民友
◆3月18日 震災検証、継続せず終結 陸前高田市議会復興委  岩手日報
◆3月18日 北リアス線全通へ試運転 三鉄・小本−田野畑  岩手日報
◆3月18日 透明な力を 第4部 古里を離れて(2)家族5人で 安らげる場へ 河北新報
◆3月18日 25日から4車線に 三陸道・松島海岸−松島北IC 河北新報
◆3月18日 いわきにシラウオ戻る 震災後初、沿岸で試験操業 河北新報

◆3月17日 今を生きる 鎮魂祈り 碑除幕 原町三中生 復興ソング披露 福島民報
◆3月17日 「こどもハウス」開館 被災児童 交流の場に 名取・閖上 河北新報
◆3月17日 復興加速へ官民交流 団体、企業が取り組み紹介 仙台 河北新報
◆3月17日 透明な力を 第4部 古里を離れて(1) 不安な入学式 卒業は笑顔で 河北新報

◆3月16日 今を生きる 舞台通し地域に力を 22、23日原町 レ・ミゼラブル上演 希望捨てない姿見せる 福島民報
◆3月16日 高校生の復興アイデア予算化 大槌町が取り組み支援 岩手日報
◆3月16日 透明な力を 第3部・友を思う(下) 思いは2人分 今、踏み出す  河北新報
◆3月16日 67年の絆は永遠 閉校式260人が涙 南三陸戸倉中 河北新報

◆3月15日 気象データ収集開始 太陽光・風力発電の効率運用へ 福島民報
◆3月15日 かんじき履き稲庭岳の冬満喫 二戸市でツアー  岩手日報
◆3月15日 防潮堤、17年度繰り延べ地区も 整備スケジュール公表 河北新報
◆3月15日 透明な力を 第3部・友を思う(中) 面影が薄れる、古里の記憶 河北新報

◆3月14日 県内自殺者年々増加 原発事故関連死 昨年23人、前年比10人増 福島民報
◆3月14日 最大2倍の開き 避難区域の震災関連死認定率  福島民報
◆3月14日 震災から3年の軌跡 佐藤慧さん、フォトエッセー出版 岩手日報
◆3月14日 東北企業 賃上げ意向が4割強 過去最高、人手不足も要因  河北新報
◆3月14日 透明な力を 第3部・友を思う(上) 看護師になる、誓い合った夢 河北新報

◆3月13日 中大生が復興支援のエコツーリズム報告会 南三陸町 河北新報
◆3月13日 女川の津波桜、地蔵で復活 「守りの会」が開眼法要 河北新報
◆3月13日 風化 時間経過、薄れる関心 あらがう被災地、焦る 河北新報

◆3月12日 復興へ新たな一歩 東日本大震災から3年  福島民友
◆3月12日 古里受け継ぐ 東日本大震災から3年 県追悼復興祈念式で再生誓う  福島民報
◆3月12日 防潮堤、漁港…それぞれの場で追憶 沿岸各地で住民  岩手日報
◆3月12日 語り継ぐのは私たち みやぎ鎮魂の日 河北新報
◆3月12日 哀別の日、希望探す 「会いたい」願い天へ 河北新報
◆3月12日 街の復興、いつか伝えたい 宮城・南三陸防災庁舎の一日 河北新報
◆3月12日 東日本大震災3年 東北で追悼行事  河北新報

◆3月11日 「関連死」本県が突出 原発事故の避難が影響 福島民友
◆3月11日 再稼働議論教訓生きず 原発事故調トップが批判 福島民報
◆3月11日 強く生きる 一本松に希望託す 南相馬 福島民報
◆3月11日 県内、今なお仮設3万人超 東日本大震災3年 岩手日報
◆3月11日 不明者の手掛かり、一つでも 宮城県警など15カ所集中捜索 河北新報
◆3月11日 尽きぬ思い、刻む日 東日本大震災3年 各地で遺族ら祈り 河北新報

◆3月10日 浪江の請戸芸能保存会 古里の舞避難者励ます 神楽田植え踊り 3仮設で披露 祭壇設置、本来の形に近く 福島民報
◆3月10日 生活の復興 実感欠く 河北新報社・東北大被災者アンケート 河北新報
◆3月10日 東日本大震災 あす3年 無念の君 忘れない 絶対に 河北新報

◆3月9日 5300人脱原発集会 全基廃炉など宣言採択 県内3会場  福島民報
◆3月9日 「まだ受け止められない」 震災遺族調査、苦悩濃く  岩手日報
◆3月9日 最後の巣立ち、被災校舎から 閉校の南三陸・戸倉中で卒業式 河北新報
◆3月9日 復興の足かせ わが家 まだかなわず 需給バランス崩れる 河北新報
◆3月9日 復興見える1年に 被災3県知事が決意 河北新報

◆3月8日 県漁連25日までに意見集約 第一原発地下水バイパス計画で 福島民報
◆3月8日 「コメ作付け」制限緩和 避難区域で試験栽培へ 福島民友
◆3月8日 本県配分622億円 第8回復興交付金、市街地再生など 岩手日報
◆3月8日 気仙沼・鮪立の防潮堤 県が堤防高の引き下げ検討 河北新報
◆3月8日 被災校の現状/3県94校今も仮校舎/31校解消めど立たず 河北新報

◆3月7日 海底が物語る3・11 大船渡でダイバーズ写真展  岩手日報
◆3月7日 伝える未来へ(下) 命ほしいと思った 悲劇回避へ備えが必要 福島民報
◆3月7日 産業復興へ民間の「プロ」求む 東京の4団体が求人 岩手日報
◆3月7日 核心評論/復興への意欲むしばむ 立ちはだかる風評の壁 河北新報
◆3月7日 福島第1原発事故 痕跡今も生々しく 過酷な現場、ミス誘発 河北新報

◆3月6日 「災害心理研究所」開設へ 福島大が来月 原事故の影響研究 福島民報
◆3月6日 仙台港被災製造7社が組合設立 宮城県産材で製品開発へ 河北新報
◆3月6日 費用足かせ減少続く/人手、企業・学校頼み/ボランティア 河北新報
◆3月6日 被災3県、廃業漁業者2492世帯 漁港復旧33%止まり 河北新報

◆3月5日 伝える未来へ(中) 体験談に息をのむ 経験を防災に生かして 福島民報
◆3月5日 賃貸オフィス入居順調 滝沢、大学や企業間で連携も 岩手日報
◆3月5日 東北大院、復興農学センター設置 防災研究 農業者ら育成 河北新報
◆3月5日 患者も職員も守れない/応援先細りに危機感/医療再建 河北新報

◆3月4日 「復興担う人材育成」 南相馬市長が日本記者クラブ会見 福島民友
◆3月4日 伝える未来へ(上) 続く放射線との闘い もつれた糸解きほぐす 福島民報
◆3月4日 「てんでんこ」7千人に啓発 大船渡津波伝承館1年 岩手日報
◆3月4日 大川小津波災害の一部遺族 石巻市を10日提訴 河北新報
◆3月4日 蛤浜のいいもの発信 「ツリーハウス」石巻でも整備開始 河北新報

◆3月3日 避難区域と低線量地を比較 甲状腺がん、原発事故の影響 福島民友
◆3月3日 東北観光復興へ連携 がんばりますシンポジウム 福島民報
◆3月3日 2つの風(下) 作業員次々に去る 現場の思い伝え続ける 福島民報
◆3月3日 田野畑・尾肝要が開通 復興の動脈、三陸沿岸道路 河北新報
◆3月3日 3県3大学、被災地密着 復興支援、山形で活動報告 河北新報
◆3月3日 がれき中から発見 思い出の品、最後の展示 石巻 河北新報
◆3月3日 夢の世界 気分はジョバンニ SL銀河、来月運行 河北新報

◆3月2日 住民に鍵引き渡し いわき市の災害公営住宅・第1号 福島民友
◆3月2日 「再生エネ情報館」開設 JR福島駅 福島民報
◆3月2日 交流人口拡大を探る 石巻で東北復興セミナー 河北新報
◆3月2日 大川小津波災害 検証委が最終報告書提出 河北新報
◆3月2日 女川・災害公営住宅内覧会 「広く明るい」新居に笑顔 河北新報
◆3月2日 水産業 カキ養殖戻らぬ販路 担い手減少、打開模索 河北新報

◆3月1日 明治三陸津波、鮮明に 盛岡地方気象台、ネガ13枚保管 岩手日報
◆3月1日 釜石線「SL銀河」、29日試乗会 1日から応募受け付け 岩手日報
◆3月1日 「楢葉に戻る」40.2% 13年から3.1ポイント減 福島民友
◆3月1日 避難解除見込み1年延期 飯舘、葛尾1999世帯 除染遅れ 福島民報
◆3月1日 ホテルの役割再確認 宮城・南三陸で「むすび塾」 河北新報
◆3月1日 東日本大震災3年 人口変動/地元離れ、過疎に拍車 河北新報

2014年【2月分】
◆2月28日 二つの風(上) 生きる姿に胸打たれる 教訓伝え風化防げ  福島民報
◆2月28日 北三陸、初訪問が半数 久慈広域、リピーター対策課題  岩手日報
◆2月28日 観光復興を強化 被災地ガイドと連携、初の研修会 東松島市 河北新報
◆2月28日 「汚染水の調査不十分」科学者会議 緊急提言 河北新報
◆2月28日 東北大・宮城沿岸6市町震災後調査 5%にPTSD疑い 河北新報
◆2月28日 首都直下地震10都県で重点対策 減災へ308市区町村 河北新報

◆2月27日 市活性化へ医療・福祉機器産業誘致 小林福島市長会見  福島民友
◆2月27日 被災地人口、震災前比7・6%減 県の第9回復興統計 岩手日報
◆2月27日 仮設、被災者以外に賃貸 Uターン者ら想定 岩手県 河北新報
◆2月27日 被災地自治組織減少続く 人口流出、成り立たず 河北新報
◆2月27日 原発事故3年/避難者ルポ(上) 田村・都路地区 河北新報

◆2月26日  福島・大波小が休校へ 原発事故で児童減に追い打ち 福島民友
◆2月26日  南相馬市が運用へ 4月から「空き家・空き地バンク」 福島民報
◆2月26日  いら立ち(下) 政府は何すべきか 被災地軽視怒り覚える 福島民報
◆2月26日  復興記録写真や文書データベース化 震災アーカイブ構築へ 河北新報
◆2月26日  巨大津波予見できず 七十七銀女川支店損賠訴訟 河北新報
◆2月26日  震災がれき 宮城、広域処理完了へ 石巻から米沢に搬出 河北新報

◆2月25日  延長1年、その先は… 一律賠償、方針転換に“反発の声” 福島民友
◆2月25日  原発事故で廃止 福島市の吾妻高原牧場 来月末 福島民報
◆2月25日  いら立ち(中) 骨箱で「永住」無念 帰還目標遠くに感じる 福島民報
◆2月25日  東通原発 「活断層の可能性」再度指摘 規制委 河北新報
◆2月25日  復興まちづくり(6)完仮設商店街/減る客足遠のく再建 河北新報

◆2月24日  いら立ち(上) 除染停滞足かせに 国の責務忘れさせない 福島民報
◆2月24日  保健師の姿通した復興語る 陸前高田で上映や対談 岩手日報
◆2月24日  大川小津波災害「調査に限界」明記 検証委最終報告 河北新報
◆2月24日  津波被害教訓 海岸林考える 鶴岡・市民防災フォーラム 河北新報
◆2月24日  釜石線「SL銀河」4月12日発車 JR、運行開始日を発表 河北新報

◆2月23日  常磐道広野−富岡が再開通 旧警戒区域で初 双葉郡復旧に弾み   福島民報
◆2月23日  幸せ載せて三鉄披露宴 大船渡、復興支援の2人祝う  岩手新報
◆2月23日  漁船沖出し、条件付き「可」 むつ・関根浜ルール案まとまる 河北新報
◆2月23日  被災3県の輝く「宝」探して 復興物産展が仙台などで開幕 河北新報
◆2月23日  画廊&カフェ開設 岩沼の渡辺さん、市内に「和みの空間」 河北新報

◆2月22日  「ふくしまプレDC」概要発表 風評払拭へ県内周遊 福島民友
◆2月22日  寄り添う(下) ありのまま知って 重い課題に向き合う 福島民報
◆2月22日  復興まちづくり(3)安全な暮らし/住民に根強い抵抗感 河北新報
◆2月22日 国道48号大雪通行止め1週間 観光業打撃広がる 山形・宮城 河北新報

◆2月21日 お粗末な対応に怒り 汚染水漏れ、あきれる避難住民 福島民友
◆2月21日 寄り添う(中) 原発事故は不条理 被災者の声伝え続ける 福島民報
◆2月21日 福島7町村人口ゼロに 来年の国勢調査 河北新報
◆2月21日 復興まちづくり(2)制度の限界/難航極める用地取得 河北新報
◆2月21日 高濃度汚染水100トン流出 福島第1 河北新報
◆2月21日 大しけ、養殖ワカメ直撃 気仙沼・本吉 河北新報

◆2月20日 移設復旧費は400億円 JR、大船渡線気仙沼−盛間  岩手日 報
◆2月20日 海底地殻変動知って 仙台で研究者7人が成果紹介 河北新報
◆2月20日 復興まちづくり 津波免れても立ち退きか 宮城・女川町 河北新報
◆2月20日 復興まちづくり(1)夢と現実/「職住分離」住民懸念 河北新報

◆2月19日 トリチウム2万3000ベクレル 第1原発、海側井戸で最高値 福島民友
◆2月19日 災害公営住宅116億円減額 県補正予算案 建設地決まらず 福島民報
◆2月19日 東北倒産5ヵ月連続増 「緩やかな増加傾向」 1月 河北新報
◆2月19日 杉間伐材でエネ地産地消 環境省、横手で実証事業 河北新報
◆2月19日 陸前高田、避難所200人犠牲 検証委が報告書案 河北新報

◆2月18日 住民有志が太陽光発電施設 国見町有地4万8000キロワット 福島民報
◆2月18日 漂着船がつないだ絆 陸前高田を米の高校生らが訪問 岩手日報
◆2月18日 雪上を彩る「春の舞」 八戸えんぶり、中心部で開幕 河北新報
◆2月18日 大雪、東北に爪痕 宮城・国道4号渋滞、ようやく解消 河北新報
◆2月18日 宮城県、外国人の災害時孤立を防ぐ 「共生推進計画」策定へ  河北新報

◆2月17日 郡山のブランド野菜“おいしい” 親子で「御前人参」味わう 福島民友
◆2月17日 国際協力 復興けん引、世界主導 医療機器分野も強化 福島民報
◆2月17日 高田道路、3月23日全線開通 復興道路25キロ結ぶ 岩手日報
◆2月17日 迅速な津波避難探る 仙台でシンポ、100人参加 河北新報
◆2月17日 迅速な津波避難探る 仙台でシンポ、100人参加 河北新報
◆2月17日 農漁業の挑戦、熱く語ろう 仙台で22日トークイベント 河北新報

◆2月16日 せきの水1.7トン漏れる 第一原発 福島民報
◆2月16日 試練重ね成長 羽生金 「復興の力に」責任感 河北新報
◆2月16日 防潮堤案、住民受け入れ 気仙沼・内湾地区 市説明会異論出ず 河北新報
 
◆2月15日 今を生きる 希望込めた甘い贈り物 農家の苦労目の当たり... 県産果物使い応援 福島民報
◆2月15日 167体で誤測定の可能性 ベータ線を出す放射性物質 福島民友
◆2月15日 山東部に熱水貯留層 磐梯山周辺の地熱発電計画 福島民報
◆2月15日 心の復興へ活動2年 イスラエルの支援団体、亘理町で報告会 河北新報
◆2月15日 基伝統の担い手、止まらぬ減少 第2部・仮設暮らし(4) 河北新報
◆2月14日 今を生きる 阿武隈山地の食後世に 季節の料理作り撮影冊子で"伝承"へ 福島民報
◆2月14日 宮古湾カキの産直オープン 生産者被災乗り越え 岩手日報
◆2月14日 基準の600倍のセシウム検出 福島第1観測井戸 河北新報
◆2月14日 震災風化防止と支援訴え 東北4県、都内でフォーラム 河北新報

◆2月13日 県産品「買わない」30% 首都圏消費者の意識調査 福島民友
◆2月13日 4月から募集 県の災害公営住宅入居 福島民報
◆2月13日 仕込み体験、戻る笑顔 被災の酔仙酒造大船渡蔵で再開 河北新報
◆2月13日 大間原発建設差し止め 函館市、提訴正式に表明 河北新報

◆2月12日 町内で営農再開「断念」42% 浪江町が農業者意向調査 福島民友
◆2月12日 地震発生時刻に合わせ黙とう いわきの仮設で双葉町民 福島民報
◆2月12日 中学生「早採りワカメ」収穫 大船渡で間引き作業体験 岩手日報
◆2月12日 不明の妻、必ず連れ帰る 女川の男性、潜水士の資格取り捜索 河北新報
◆2月12日 被災地の現状を学ぼう 宮城の学生バスツアー始まる 河北新報
◆2月12日 被災地の現状を学ぼう 宮城の学生バスツアー始まる 河北新報

◆2月11日 「生業を返せ、地域を返せ」 被災者620人が3次提訴 福島民友
◆2月11日 地産地消エネ、連携推進 釜石市、産学官で集合体 岩手日報
◆2月11日 除染や復興への人材育成 県議会の3特別委調査項目や計画 福島民報
◆2月11日 懸命の捜索、1142人なお不明 大震災2年11カ月 岩手日報
◆2月11日 台湾、豪からのスキー客最多 岩手県、誘致の取り組み奏功 河北新報
◆2月11日 ぬくもりの灯 夜空を染める 仙北で紙風船上げ 河北新報
◆2月11日 東松島市、4ヵ所に監視カメラ 津波防災「目」光らす 河北新報
◆2月11日 宮城県が「再生期」計画 災害住宅、15年度全戸整備 河北新報

◆2月10日 飯舘村民「帰還せず」30% 12年より3ポイント上昇 河北新報
◆2月10日 石巻・大川小津波災害 最終報告も溝埋まらず 河北新報
◆2月10日 法制度やりくり限界 検証 復興庁(下)迅速化 河北新報
◆2月10日 石巻市発注事業 議決経ず高額契約急増 震災後 河北新報
◆2月10日 東北太平洋側で大雪 19人けが、交通乱れ 河北新報

◆2月9日 水中カーテン一時開放 第1原発、荒天予想で  福島民友
◆2月9日 川内村民被ばく調査 年平均0.87ミリシーベルト 京都大が発表 国の長期目標下回る  福島民報
◆2月9日 薬草の生産、岩手町が支援拡大 新規参入者に奨励金  岩手日報
◆2月9日 「アメッコ市」街ににぎわい 大館 河北新報
◆2月9日 三陸ジオパーク、発信強化 岩手県・新年度 河北新報
◆2月9日 防災集団移転、入居始まる 南相馬 河北新報

◆2月8日  66.3%が1ミリシーベルト未満 外部被ばく線量推計  福島民友
◆2月8日  商店街の魅力冊子に 郡山の若手経営者ら作成  福島民報
◆2月8日  海女センターの今夏再建難しく 久慈、入札不調で  岩手日報
◆2月8日  地域再生大賞 東北の2団体、特別賞表彰 河北新報
◆2月8日  東北大災害研と連携 岩手では初の協定 陸前高田 河北新報
◆2月8日  三陸鉄道 初の個人客向け学習列車 被災状況伝える 河北新報
◆2月8日  再起着々、生ワカメ 石巻・十三浜 河北新報

◆2月7日  被災24市町村の職員充足率、新年度は44%にとどまる  福島民友
◆2月7日  原発全基の廃炉要求 来月8日県民大集会  福島民報
◆2月7日  厳寒の中、男衆が熱く争奪 奥州・黒石寺蘇民祭  岩手日報
◆2月7日  応援職員、復興へ思い熱く 盛岡でシンポ、課題共有 岩手日報
◆2月7日  復興ワカメ、順調に生育 気仙沼で14年県産の初入札 河北新報
◆2月7日  復興庁2年、司令塔役評価 河北新報社沿岸首長アンケート 河北新報

◆2月6日  ユーモラス「御田植」 棚倉・八槻都々古別神社  福島民友
◆2月6日  復興関連8705億円 県予算1兆7145億円 拠点整備動きだす  福島民報
◆2月6日  遠野を拠点に社員研修 東京の企業、年1000人超計画  岩手日報
◆2月6日  福島県、原発関連に8704億円 一般会計1兆7145億円 河北新報
◆2月6日  自治体、定住支援に苦慮 沿岸人口流出懸念 被災者意向も大切 河北新報
◆2月6日  沿岸離れ覚悟の定住 被災地のいま(5)完 内陸避難の葛藤 河北新報

◆2月5日  西和賀を照らす優しい光見よう 8日に雪あかり  岩手日報
◆2月5日  中間貯蔵施設「大熊、双葉に集約」 知事が町長に要請  福島民友
◆2月5日  葛尾村、水源調査へ 帰村後の飲用水対策  福島民報
◆2月5日  「被災地食い物に」住民憤り 山田町・NPO代表理事逮捕  岩手日報
◆2月5日  借地期限 苦渋の転居 被災地のいま(4)仮設住民の流転 河北新報
◆2月5日 16市町村、仮設住宅集約へ 維持管理の負担減図る 河北新報

◆2月4日 特殊公務災害で「非該当」 処分無効求め提訴 石巻 河北新報
◆2月4日 農業に再生エネ活用 岩沼にステーション 河北新報

◆2月3日 飯舘村民が“再会”喜ぶ 福島で「村民ふれあい集会」  福島民友
◆2月3日 県、国被ばく線量一元管理 市町村発注除染  福島民報
◆2月3日 復興支える学生始動 陸前高田に第1陣、岐阜の38人  岩手日報
◆2月3日 「避難の文化」祭りに 釜石で「韋駄天競走」  岩手日報
◆2月3日 岩手、宮城7097世帯が「自力」 河北新報社アンケート 河北新報
◆2月3日 みなし仮設へ復興DVD 南三陸町社協が作成・配布 河北新報
◆2月3日 住宅「もう待てない」 被災地のいま(2)進まぬ公的再建 河北新報

◆2月2日 いわきに初のモデルルーム開所 原発事故避難者の県営災害住宅 福島民報
◆2月2日 用地取得へ専門チーム 復興相、法改正は消極姿勢 岩手日報
◆2月2日 語り部ガイド、倍増へ 震災風化防止目指す 福島・相双 河北新報
◆2月2日 7市町「人口10%超減」 被災地のいま 沿岸自治体アンケート 河北新報
◆2月2日 被災3県、工事費割り増し 入札不調で方針 復興加速化会議 河北新報
◆2月2日 公的住居整備6%どまり 被災地のいま 沿岸自治体アンケート 河北新報

◆2月1日 飯舘村民「戻らない」30.8% 前回比3ポイント上昇 福島民友
◆2月1日 4号バイパスのり面に植栽 笑顔の花咲かせます 「元気な限り続ける」 福島民報
◆2月1日 災害公営住宅入札不調 資材、人件費が高騰 建設用地確保も進まず 福島民報
◆2月1日 自然エネ在り方探る 南相馬で国際会議開幕 福島民報
◆2月1日 福島第1の線量 規制委、15年度末までに年1ミリを指示 河北新報
◆2月1日 震災遺構「歴史・教育重視」 宮城会議、選定基準を確認 河北新報
◆2月1日 デジタル紙面いつでも 「河北新報オンライン」3月1日開始 河北新報

2014年【1月分】
◆1月31日 なみえ焼そばを「麺定」で守れ “本物の味”全国へ 福島民友
◆1月31日 転入より転出が2431人多く 本県の13年人口移動 岩手民報
◆1月31日 福島県産購入68% 県民、地元食材回帰の傾向 河北新報
◆1月31日 福島第1 敷地境界線量基準の8倍 汚染水タンク増設が影響 河北新報
◆1月31日 福島第1 敷地境界線量基準の8倍 汚染水タンク増設が影響 河北新報
◆1月31日 福島人口流出、震災前水準 13年転出超大幅減5200人 河北新報

◆1月30日 “新生”川内へ挑戦 31日、「帰村宣言」から2年 福島民友
◆1月30日 整備計画見直し示唆 井上環境副大臣 福島民報
◆1月30日 津波伝承施設建設へ 釜石市、鵜住居地区に計画 岩手日報
◆1月30日 半導体工場でレタス 富士通、会津若松の施設転用 河北新報
◆1月30日 楢葉町議会、中間貯蔵施設の住民投票条例案を否決 河北新報

◆1月29日 「原発やめられない」 安倍首相、再稼働の考え崩さず 福島民友
◆1月29日 中間貯蔵の施設、土地集約を 県、国に計画見直し要請へ 福島民報
◆1月29日 第2期復興計画の説明会始まる 県、12市町村計16回 岩手日報
◆1月29日 「追悼と鎮魂の丘」整備 石巻復興祈念公園 河北新報
◆1月29日 気仙沼向洋高校舎を視察 震災伝承検討会議委員 河北新報

◆1月28日 楢葉町長、事実上の拒否 国の中間貯蔵施設計画 福島民友
◆1月28日 定住自立圏協定を締結 東白川3町と栃木、茨城両県の計8市町 福島民報
◆1月28日 三鉄、全線復活心待ち 4月の再開日正式発表に喜び 岩手日報
◆1月28日 放射能影響、根強い不安 アジア8地域、訪日観光意識調査 河北新報
◆1月28日 三陸鉄道、4月全線再開 南リアス線5日、北線6日 河北新報
◆1月28日 協議会、苦渋の離脱続く 集団移転、細るつながり 河北新報

◆1月27日 子ども支援課題を探る 郡山でシンポ 福島民報
◆1月27日 大川小津波災害 遺族、最終報告案を疑問視 河北新報
◆1月27日 函館市民に不安の波 大間原発建設差し止め提訴へ 河北新報
◆1月27日 都知事選の原発論議 東北の首長、歓迎と戸惑い 河北新報

◆1月26日 県外で窓口負担不要 18歳以下県民の医療費無料 福島民報
◆1月26日 【宮古】仮設住民の無病息災祈る 黒森神楽、田老で巡行 岩手日報
◆1月26日 原発再稼働反対が60% 共同通信世論調査 河北新報
◆1月26日 甲状腺検査3万人未受診 福島民報
◆1月26日 漁業への就職後押し 盛岡でフェア、県内外10人が面談 岩手日報
◆1月26日 寒い日の贈り物 宮城・気仙沼で浮島現象 河北新報
◆1月26日 福島・富岡町、復興の取り組み説明 埼玉で避難住民と懇談 河北新報
◆1月26日 被災し解散、南気仙沼の4自治会 元住民ら「合同お別れ会」 河北新報
◆1月26日 南三陸社協、戸倉にデイサービス 震災後完成、町内2ヵ所目 河北新報
◆1月26日 陸前高田、官民一体で交流人口拡大へ 今春、協議会を設立 河北新報

◆1月25日 郡山で華競演 4月に東京ガールズコレクション 本県復興を後押し 福島民報
◆1月25日 海女文化継承へ一丸 本県など8県、振興会議を設立 岩手日報
◆1月25日 仮設目的外使用拡大へ 空き住居、柔軟利用 復興相 河北新報
◆1月25日 地場産業活性化が鍵 藤原市政スタート 二戸 河北新報

◆1月24日 若松市と蘭・アムステルダムが「エネルギー技術」共有へ 福島民友
◆1月24日 3月22日初の「森・復興大会」 防災林などの再生考える 福島民報
◆1月24日 復興公園構想案、見直しへ 陸前高田、委員から疑問 岩手日報
◆1月24日 3・11の記憶、全国の図書館へ 仙台のNPOが写真集寄贈 河北新報
◆1月24日 漁の喜び かみしめ 気仙沼・ワカメ収穫本格化 河北新報

◆1月23日 石巻地域で魅力体験プログラム 来月8〜23日 河北新報
◆1月23日 「大間原発、許されない」 函館市長、提訴の意義強調 河北新報
◆1月23日 震災知る教師、今春ゼロも 宮城沿岸部の27小中学校 河北新報

◆1月22日 災害時、高齢者を支援 県内322の福祉施設が協定 福島民友
◆1月22日 サッパ船など体験観光に評価 田野畑のNPO大臣表彰 岩手日報
◆1月22日 気仙沼のNPO「森は海の恋人」 比に拠点、環境教育 河北新報
◆1月22日 「新しい東北」創造へ始動 都内で官民推進協設立会合 河北新報
◆1月22日 サメ肉名物に 仙台・秋保温泉の旅館、料理提供へ 河北新報
◆1月22日 復興事業258億円、再予算化 県、13年度完了困難で 河北新報

◆1月21日 タンク毎月4万トン分増設 第一原発汚染水対策 福島民報
◆1月21日 今を生きる バチカンのミサで演奏 邦人初、世界の無事祈り 福島民報
◆1月21日 「いわて若者会議」初開催 2月、大友監督講演も 岩手日報
◆1月21日 三陸道トンネルに思い出タイル 田野畑小児童が飾り 岩手日報
◆1月21日 仮設の空き部屋移住者も入居を 岩手県と市町村が意見交換 河北新報
◆1月21日 寒風、陽光、うま味ぎゅっ 気仙沼・フカヒレ天日干し 河北新報

◆1月20日 鉄道ファンが鉄路復活応援ツアー 大船渡や釜石巡る 岩手日報
◆1月20日 再除染、基準の明確化重要 福島で原子力学会シンポ 福島民報
◆1月20日 花露辺地区にお帰りなさい 釜石・災害住宅で歓迎会 岩手日報
◆1月20日 南相馬市長に桜井氏再選 「原発に頼らない政策を」 河北新報
◆1月20日 「避難決定に遅れ」 大川小津波災害・検証委、最終報告案 河北新報
◆1月20日 緊急避難所に風力・太陽光発電の照明 夜も光で安心 名取 河北新報

◆1月19日 第1原発3号機の建屋内で漏水確認 冷却水の可能性 福島民友
◆1月19日 相馬・観光いちご園が今季開園 赤い大粒、頬張り笑顔 福島民友
◆1月19日 あまぁい大粒 園児ら喜々 相馬・観光イチゴ狩り始まる 河北新報
◆1月19日 宮古で早採り養殖ワカメ出荷式 しゃきしゃき食感 全国へ 河北新報
◆1月19日 石巻の仮設炉で火納め式 県内の災害廃棄物 焼却処理が完了 河北新報

◆1月18日 コウナゴ、シラウオ漁開始へ いわき沿岸で3月にも  福島民友
◆1月18日 施策判断に住民参加 廃炉先進地調査  福島民報
◆1月18日 遺構保存に1億円超 田野畑・防潮堤の初期費用示す  岩手日報
◆1月18日 希望、神戸とともに 陸前高田で追悼、誓い新たに  岩手日報
◆1月18日 花輪祭の屋台行事など2件 重要無形民俗文化財指定を答申 河北新報
◆1月18日 再処理工場、審査入り 地震や火山対策、焦点 六ケ所村 河北新報

◆1月17日 タンク止水対策など確認 廃炉監視協、第1原発を調査 福島民友
◆1月17日 用地確保は6割 県の災害公営住宅   福島民報
◆1月17日 漁師の技で編み物交流 山田出身者が盛岡で教室  岩手日報
◆1月17日 東北の景気「回復している」 日銀仙台支店  河北新報
◆1月17日 刺しゅうで復興紡ぐ 「東松島ステッチガールズ」結成 河北新報

◆1月16日 大熊町庁舎 31〜35年に体制整備 福島民報
◆1月16日 学生ボランティアが奮闘 被災地で特色発揮し存在感 岩手日報
◆1月16日 マダラ、出荷制限解け豊漁 宮城沖・刺し網漁最盛期 河北新報
◆1月16日 大熊町「18年4月帰還開始」 復興ビジョン中間報告 河北新報
◆1月16日 「悪い子いねぇが」スネカ登場 大船渡・吉浜 河北新報

◆1月15日 富岡のコメ利用したバイオ燃料で実証試験 耕運機やスクーター運転 福島民報
◆1月15日 あんぽ柿の安全性と味をPR 札幌の卸売市場で求評会 福島民報
◆1月15日 南相馬市長選 地域再生の推進力の向上が課題 19日投票 河北新報
◆1月15日 震災時の病院 命つなぐ備え急務 薬不足・停電に苦慮 河北新報
◆1月15日 集団移転団地完成 大船渡で初、3月にも住宅着工 河北新報

◆1月14日 復興ビジョン概要学ぶ いわき双葉郡子供未来会議 福島民報
◆1月14日 災害公営住宅1割超が空室 県内8市町村、立地敬遠か 岩手日報
◆1月14日 復興のため決意の転職 山元の大和さん、静岡から戻り町職員に 河北新報
◆1月14日 木材ポイント被災地浸透 新築住宅に地元材使用 価格一部還元 河北新報
◆1月14日 復興への歩み 定点観測 東北大災害研、写真収録サイト公開 河北新報

◆1月13日 復興“私たちが担う” 38市町村「成人式」、新成人誓う 福島民友
◆1月13日 最後の「日曜市」にぎわう いわき・豊間、仮設店舗建設へ 福島民友
◆1月13日 福島への思い込め群読 和合亮一さん、地元で舞台 河北新報
◆1月13日 ハタチの思い交錯 被災3県各地で成人式 河北新報
◆1月13日 夢と希望 友の分も 被災各地で成人式 河北新報

◆1月12日 「再生エネ」人材育成へ補助制度 県内学生を受け入れ  福島民友
◆1月12日 「関連死」で17件和解 紛争解決センター 自主避難1件含む  福島民報
◆1月12日 復興への闘い 震災3年の現実(10)第1部 市町村の苦悩 情報 国から届かず  福島民報
◆1月12日 寒風の下、実家跡や墓前で祈り 月命日の沿岸各地  岩手日報
◆1月12日 普代・鵜鳥神楽が巡行再開 震災から2年10カ月 岩手日報
◆1月12日 再起の藍 感謝の新作 被災した染色家が相模原で作品展 河北新報
◆1月12日 遺族に届けたい 気仙沼で不明者捜索 震災から2年10ヵ月 河北新報
◆1月12日 震災記録保存制度の整備を 東北大で国際シンポ 河北新報

◆1月11日 海側井戸で220万ベクレル検出 第1原発、上昇傾向続く  福島民友
◆1月11日 復興への闘い 震災3年の現実(9)第1部 市町村の苦悩 国の転換≠ノ失望  福島民報
◆1月11日 沿岸でイチゴやトマト栽培 陸前高田に研究施設開所  岩手日報
◆1月11日 仙台空港利用客、300万人超える 復興需要が後押し 河北新報
◆1月11日 被災した陸前高田の子ども あす兵庫でミュージカル 河北新報

◆1月10日 震災後の思いCDに 県婦人団体連合会が制作 福島民報
◆1月10日 復興への闘い 震災3年の現実(8)第1部 市町村の苦悩 消えない住民不安   福島民報
◆1月10日 沿岸5市町村、9カ所保存検討 県内の震災遺構  岩手日報
◆1月10日 被災漁船員、海技士目指す 八戸で「船舶職員養成講習会」 河北新報
◆1月10日 医師不足、スマホでカバー 能代・山本組合総合病院 河北新報

◆1月9日 復興への闘い 震災3年の現実(7)第1部 市町村の苦悩 お互いさまの精神   福島民報
◆1月9日 復興へ新規32事業実施計画 県が素案示す  岩手日報
◆1月9日 自分の力で津波避難 名取市が防災マニュアル作成 河北新報
◆1月9日 災害公営住宅に移動販売車 相馬のスーパー 河北新報
◆1月9日 復興定住促進に重点 人口流出止まらず 大槌町 河北新報

◆1月8日  子どもら熱演「七福神舞」 本宮で“滑稽な踊り”笑い誘う  福島民友
◆1月8日  基幹事業は36程度 福島再生加速化交付金  福島民報
◆1月8日  震災避難者永住支援へ 北上市、帰還前提を見直し  岩手日報
◆1月8日  新中心街に復興拠点事業 陸前高田、コンパクト化へ 岩手日報
◆1月8日 災害公営住宅5363戸整備 岩手県、復興計画素案公表 河北新報
◆1月8日 震災がれき 岩手90%宮城96%処理 福島は62%止まり 河北新報
◆1月8日 20年東京五輪 「復興貢献せず」5割超 仙台市民調査  河北新報

◆1月7日 郡山のB−1グランプリ、10月開催へ 市の推進本部始動 福島民友
◆1月7日 可否判断へ検討組織 中間貯蔵施設建設で 佐藤知事、月内新設を表明 福島民報
◆1月7日 私たちの復興支援、全国発表へ 一関一高家庭クラブ  岩手日報
◆1月7日 福島第1 地下水トリチウムが再び上昇 37万ベクレルに 河北新報
◆1月7日 古里再生の決意新た 産業振興にも力 東北6知事が抱負 河北新報

◆1月6日 空き家バンクが苦戦 盛岡市、開始1年で成約ゼロ 岩手日報
◆1月6日 魅力満載の宿、故郷の昭和で 「しらかば荘」支配人 本名洋文さん 福島民報
◆1月6日 再起のラッパ高らか 大槌、町消防団が3年ぶり音色 岩手日報
◆1月6日 竹灯籠の光 希望ともす 南三陸・歌津の仮設商店街 河北新報
◆1月6日 東北と神戸、心つなぐ 3.11描いた絵画バックにコンサート 河北新報
◆1月6日 白石・丸森の魅力たっぷり 宮城大生、観光PRサイト制作 河北新報

◆1月5日 「イライラ」「眠れない」増加 山形県が避難者調査 福島民友
◆1月5日 「生活資金に不安」62% 山形県が避難者調査 福島民友
◆1月5日 復興「加速せず」44% 県内市町村長アンケート アベノミクス「実感なし」半数以上 福島民報
◆1月5日 被災免れた鐘高らか 野田、漁協卸売市場で初売り  岩手日報
◆1月5日 浜に水揚げ 初売り盛況 気仙沼市魚市場 河北新報
◆1月5日 初売り、魚市場沸く 浜の活性化、復興の励みに 釜石 河北新報
◆1月5日 地域の平穏祈る象徴に 津波で流された慰霊碑を復元 河北新報

◆1月4日 小売業者「回復兆しなし」54% 県産米の取引量  福島民友
◆1月4日 県人口減で協議難航か 県議会の定数見直し  福島民報
◆1月4日 三鉄列車笑顔乗せ 大船渡、親子連れイベント満喫  岩手日報
◆1月4日 曲げわっぱ、鏡と時計に 秋田・デザイン事務所販売 河北新報
◆1月4日 宮城沿岸小中、本社アンケート 児童の格差拡大懸念 河北新報
◆1月4日 避難先で民宿挑戦、広がる縁 郡山から自主避難の女性 河北新報

◆1月3日 “津波被災の象徴”照らす 南相馬・鹿島区「奇跡の一本松」  福島民友
◆1月3日 伝統神楽3年ぶり奉納 相馬小高神社  福島民報
◆1月3日 復興願い、獅子躍動 陸前高田と大船渡で伝統行事  岩手日報
◆1月3日 震災アーカイブの重要性を考える 11日、東北大でシンポ 河北新報
◆1月3日 被災地ツアー今年も充実 東北などの観光関連会社 河北新報
◆1月3日 明けない夜は、ない 気仙沼「巨釜・半造」初日の出 河北新報

◆1月2日 三鉄が4月全線再開 南リアス線5日、北リアス線6日  岩手日報
◆1月2日 三陸鉄道、初日の出号で復興願う 4月に全線復旧へ 河北新報

◆1月1日 <「考える」> この国の行方 沿岸で募る「嫌な感じ」 岩手日報
◆1月1日 社説:私たちの青い鳥/東北の再生に歴史的意義 河北新報
◆1月1日 社説:政治と市民―にぎやかな民主主義に 朝日新聞
◆1月1日 社説:民主主義という木 枝葉を豊かに茂らそう 毎日新聞
◆1月1日 社説:日本浮上へ総力を結集せよ 読売新聞
◆1月1日 社説:年のはじめに考える 人間中心の国づくりへ 東京新聞
◆12月26日 【坂本龍一×東京新聞】 僕はこう考える 東京新聞

◆1月1日 避難指示区域へ厚く補助 雇用につなげ帰還促進 福島民友
◆1月1日 故郷再生へ若者の思い 「新春座談会」で語り合う 福島民友
◆1月1日 汚染水対策が急務 原発事故発生から丸3年、トリチウムの分離課題 福島民報
◆1月1日 復興応援職員 派遣継続訴え 県と県教委、盛岡で来月シンポ 河北新報
◆1月1日 希望とともに、たゆまず前へ 河北新報
◆1月1日 「児童に震災影響」7割 宮城沿岸小中学校 本社アンケート 河北新報
2013年【12月分】
◆12月31日 防災林復活に「コンテナ苗」=成長早く、コスト減も−被災地で高まる期待・宮城  時事ドットコム
◆12月31日 「仮設の高齢者を見守る」 年末年始、熱心に声掛け 福島民友
◆12月31日 東京に三陸アンテナ店 大槌出身の男性が脱サラ開店 岩手日報
◆12月31日 復興へまた一歩、希望の光照らす 相馬・災害公営住宅 福島民友
◆12月31日 自宅で正月迎える日まで 現地ルポ・南相馬の小池第二仮設 福島民報
◆12月31日 地域経済再生に期待 浜通り復興の政府構想 福島民報
◆12月31日 復興の進み「20〜30%」が最多 県政世論調査 岩手日報
◆12月31日 郷土の食と色彩、次代へ 仮設商店街でおせち作り 気仙沼 河北新報
◆12月31日 復興商店街を後押し リコーがネットで被災3県の店を紹介 河北新報
◆12月31日 なせば成る、難路に光 東日本大震災から3度目の大みそか 河北新報
◆12月31日 下北原子力半島の展望 エネ計画、来月閣議決定で攻防激化 河北新報

◆12月30日 県と環境省平行線 ため池・森林除染国予算化見送り 福島民報
◆12月30日 いわき冬の観光応援 高速道無料・割引サービス 福島民報
◆12月30日 盛岡満喫の修学旅行を 地元専門学校生がPR動画制作 河北新報
◆12月30日 奮起のイチゴ実った 大震災後初の収穫 東松島 河北新報
◆12月30日 3年ぶり故郷でのんびり 災害公営住宅、初の年越し 山元 河北新報

◆12月29日 楢葉で「特例宿泊」開始 3年ぶり自宅で新年準備 福島民友
◆12月29日 石巻の奮闘が一冊に凝縮 まちづくり団体「浜日和」刊行 河北新報
◆12月29日 被災・グループ化補助金、事業年度内完了困難800社 宮城 河北新報
◆12月29日 被災、女性視点で報告 仙台の財団が全国に職員派遣へ 河北新報
◆12月29日 福島の医師不足、震災で加速 10年末比195人減 河北新報

◆12月28日 最後の避難所、全員退所 埼玉・加須の双葉町4世帯5人 福島民友
◆12月28日 富岡の鐘の音で新年を 「おだがいさまFM」大みそかに放送 龍台寺が協力 福島民報
◆12月28日 【陸前高田】全世帯の避難行動調査 市と静岡大が共同で 岩手日報
◆12月28日 震災の犠牲者2人身元確認 県警、DNA鑑定などで 岩手日報
◆12月28日 安全審査に高い壁 規制委審議長期化の公算大 女川2号機 河北新報
◆12月28日 最後の避難所、閉鎖へ 双葉町民4世帯退去 埼玉・加須 河北新報

◆12月27日 “不信”拭えぬ住民 国の除染計画見直し、着実な実行を 福島民友
◆12月27日 線量4〜6割低減 浪江、双葉除染実証で中間報告 福島民報
◆12月27日 最大9連休が後押し 年末年始の旅、東北絶好調 河北新報
◆12月27日 再生土砂、福島へ搬出 宮城・山元から復興工事用 河北新報

◆12月26日 第一原発80キロ圏で線量半減 事故発生2年半マップ発表 福島民報
◆12月26日 「28年4月解除」表明 南相馬市の避難指示解除準備、居住制限区域 福島民報
◆12月26日 震災の経験、大綱に反映 小野寺五典防衛相に聞く 河北新報
◆12月26日 福島・南相馬市の帰還目標、16年4月 学校の再開も予定 河北新報

◆12月25日 仮設の子どもの健康支援 訪問相談や遊び場整備 福島民友
◆12月25日 震災関連死3千人迫る 9月末10都県、本県は417人 岩手日報
◆12月25日 冬空に「希望のかけ橋」 陸前高田、つり橋に照明 岩手日報
◆12月25日 中間貯蔵施設の建設で住民投票案、再提出へ 楢葉町選管 河北新報
◆12月25日 塩釜・浦戸諸島の無人4島、防潮堤整備見直しも 宮城知事 河北新報

◆12月24日 「復興へ心一つに」 東京で「ふくしま大交流フェア」 福島民報
◆12月24日 海底土壌、面的に調査 本県沖の放射性物質 魚介類への影響分析 福島民報
◆12月24日 スギ間伐材、護岸に活用 秋田県立大教授ら大潟で実証実験 河北新報
◆12月24日 復興祈念公園構想探る 記念館の要望多数 陸前高田 河北新報

◆12月23日 「桜牡蠣」月内復活へ 釜石、生産者に浄化装置 岩手日報
◆12月23日 「あまちゃん」放送 台湾のTV 久慈を取材 河北新報
◆12月23日 大川小事故検証委 最終報告、来年1月以降に 河北新報
◆12月23日 殻付きカキ復活へ弾み 滅菌装置、民間支援で整備へ 河北新報

◆12月22日 被災地の問題解決へ意見 南相馬でフォーラム 安倍昭恵首相夫人が出席 福島民報
◆12月22日 神戸から石巻へ被災公園モニュメント点灯 河北新報
◆12月22日 宮古復興市場、菓子PR冊子 「こびり図鑑」作成 河北新報

◆12月21日 鵜住居防災センターを本格解体 釜石、年内上屋終了 岩手日報
◆12月21日 県の「復興公営住宅」整備戸数を1190戸追加 福島民友
◆12月21日 農地転用し風力発電可能に 政府が制限緩和の方針 岩手日報
◆12月21日 広域防災拠点構想「事業費200億〜300億円」宮城県見通し 河北新報
◆12月21日 南三陸町高台移転第1号、藤浜団地造成完了 再建ようやく 河北新報

◆12月20日 早期帰還者に90万円 帰還困難区域の移住者も賠償上乗せ 福島民報
◆12月20日 農産物の風評払拭へ一丸 福島で消費者と生産者が交流 福島民報
◆12月20日 歳末風景 赤い実の香り、歩み実感 イチゴの需要ピーク 河北新報
◆12月20日 宮城・山元で東北最古級の木簡発見 大宝律令下の行政示す 河北新報

◆12月19日 汚染水で2度目の告発 福島原発告訴団6042人 福島民友
◆12月19日 大地震、安全な避難法考える 矢吹中でシミュレーション 福島民報
◆12月19日 4割で水底土壌8000ベクレル超 避難区域の農業用ダム