[ 金沢便り10月 ]
最初のページの金沢便りのバックナンバーコーナーです。
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10月31日(火)
午前中、門前の手仕事屋に寄り、星野さんと次回の「能登体験交流研修」の打合せを行う。昼食をいただいた後、能都町へ。物語りづくり事業のヒアリングを行う。数馬酒造、さんなみ、紫雲荘でそれぞれの特長やこだわりについてうかがう。夜は、商工会で今回の事業についてのミーティングを行い、9時過ぎにさんなみへ。ご主人と一緒に、遅い夕食をいただき、泊めていただきました。昼はまだお参りの後で、お二人とも元気がなかったのですが、夜にはいくらかは元気になられていた。本日お邪魔して正解だったかもしれません。

さんなみの畑
10月30日(月)
地域づくり温泉にお越しいただいた遠来のお客様でメールをお持ちの方にお礼のメッセージを出す。すぐ返事を下さる方が多いので驚いてしまう。日常的に活用されている証であろう。メールをいただいた時は速やかに返信を出すようにしたいものです。午後小松で打合せをした後、夜は城端でTMOの委員会があった。人数が多すぎて、十分議論できない。少人数で参加者全員が十分意見が言えるようにすべきであろう。大勢で集まる場合は小グループに分かれて議論していただき、後から発表いただくようにすべきです。町の未来を語り会うのに拙速はいけませんね。我々を触媒として活用いただき、参加意欲が涌く議論をしてほしいものです。
10月29日(日)
初めて、ホテル百万石の泊めていただく。朝風呂にも入り、すっきりした気分であった。午前は「仮称5県会議」に参加。静岡、滋賀、香川、鳥取、石川の地域づくり関係者で、今後の地域づくりについて議論する。さすがに疲れた。午後2時過ぎには家に帰り、夕方まで寝ていたら、少しはすっきりする。

ホテル百万石
10月28日(土)
地域づくり温泉が行なわれる。ホテル百万石で打合せを行ない、第2分科会会場であるレザンに移動し準備を行なう。12時半ぐらいからゲストの香川県の多田さん、静岡の田中さん、そして、レザンのオーナー、西村さんと一緒に打ち合わせ。1時半過ぎにスタートする。観光関係の方と農林関係の方が多く参加され、最後は議論が盛り上がる。途中、雨が降ってきたので、平松牧場を見学することは断念する。6時からは百万石で交流会が行なわれ、楽しい一時を過させていただいた。今回、多くの人のお世話により開催できたことを感謝いたします。

地域づくり温泉
10月27日(金)
朝、さんなみの御主人から電話が入る。女将さんのおとうさんが交通事故に遭われ、危篤とのこと。明日の“地域づくり温泉”の第2分科会のコーディネーターは高峰がすることに変更させていただく。夕刊にはお亡くなりになったことが記事になっていた。御冥福をお祈り申し上げます。夕方から、事務所で事務局の池田さんにお越しいただき、明日の資料セットづくりを行なう。25日のさんなみのご主人の話のテープお越しをして、明日の参考資料として用意させていただく。
10月26日(木)
夜、城端町でTMOの委員会がある。商店街の青年部の方のお話をうかがうことがねらいである。早くついたので、役場に車をとめ、ぶらぶら商店街を歩いて見て回る。商工会のホームページで紹介されていた「きよべ呉服店」に入ってみる。器や布製品も並べられ、自分で手作りするための素材が沢山売られていた。次に、7時過ぎでも開いていたお菓子屋さん「松島松鶴堂」に入る。城端名物「かや焼」についてお話をうかがう。平家の落人がおやつにしていたという物語がついていた。松鶴堂は5代目が経営しているとのこと。歴史を感じさせて下さる奥様であった。

城端名物「かや焼」
10月25日(水)
能登体験交流研修の2回目。今回は柳田村と能都町を回る。15名が参加。能登空港広報ひろばからバスに乗り、柳田村の猿鬼伝説ゆかりの岩井戸神社をまず見学。近所の人でも、道路からかなり下った川の側にあるお社を見に下りたことはないとのこと。次に柳田食産に移り、ブルーベリーワインの製造工程を見学、試飲もさせていただく。昼食は能都町のポーレポーレのレストランでいただく。いかそうめんが美味しかった。氷らせたいかをスライスしてきしめんのようにしてあり、食べやすかった。ポーレポーレから歩いて下りてゆくと縄文真脇遺跡の発掘現場がある。発掘にあたっている方から現場で説明を受ける。いつでも、発掘現場をのぞくことができるとは知らなかった。最後に、民宿さんなみで御主人のお話をうかがい、有意義な1日であった。

真脇遺跡の発掘現場
10月24日(火)
地域づくり温泉の第8分科会「女の温泉かたり」について、片山津の白山荘で打ち合わせ。屋形船にも乗せていただいたが、旅館の中とは異なる雰囲気があった。一度、屋形船で潟の中央に漕ぎ出して宴会をしてみたいものです。屋形船の料金は30,000円です。片山津温泉はもっと潟を有効に活用すべきですね。夜は山中の東谷で活性化の委員会がある。11月5日(日)のイベントに向けての最終委員会です。地区をあげて取り組むイベントは初めてとのこと。皆さんの盛り上りをさらに応援してゆきたい。
10月23日(月)
夜、加賀商工会議所青年部の理事会で緑化フェア協賛事業の「ガーデンラリー」について説明。基本的には賛同を得たが、よりお客様を集められるような内容にするため、企画のディテールを描くことが早急に求められる。いろんな観点から評価していただくことは、企画を鍛えることになり、いい機会であった。参加と継続、そして、緑化促進が基本である。
10月22日(日)
白峰村の西山で石川の森づくりの活動に参加。昨年植えた場所より上の部分に植える。表土が削られてしまっているところは岩のようにかたくなっているので、穴を掘るのに苦労する。大きく掘ったところに土を入れ、苗木を斜面の下手側に倒して植えた。天気もよくて、心地よい汗をかかせていただいた。眼前には白山が見え、本当にいい場所です。来年は更に上に植えることになります。最後に中島商店の荒木さんが言われていた通り、100年後を楽しみにした活動ですね。
森づくり
森づくり2000
10月21日(土)
午後から、山中で地域づくり温泉の打ち合わせを河鹿荘ロイヤルホテルで行なう。ホテルの担当者、次に、コーディネーターの櫻井さん、受付をお願いしている中道さんと当日の進行等について相談する。その後、大杉茶屋に寄り、コーヒーとお餅を御馳走になり、草団子と梨まで頂戴する。最後に、レザンにより、地域づくり温泉の打ち合わせを行なう。
レザン
レザンのガーデン
10月20日(金)
終日、上市でインタビュー調査を行なう。10時から夜の9時まで、事務所の朝倉さんと二人で行なってやっと100名を越える程度であった。始めてすぐ、雨が降り出し、テントの中とはいえ、雨が跳ねてイスが濡れてくるので、何度もお客さんのイスをふく。途中からは青のシートで周りを半分おおい、少しはあたたかくなる。来店者の大半に声をかけていたので、たいへん疲れた。
インタビュー
インタビュー調査
10月19日(木)
門前に昼前につき、手仕事屋でおそばをいただく。能登体験交流研修の打ち合わせを星野さんとする。午後は輪島市三井の健康の森で、活用方策の検討会議に参加。地域の人材の活用を提案する。体験と食とみやげになる商品の開発をお願いする。行政主体の検討では限界があり、民間に委託することも柔軟に考えるべきである。
10月18日(水)
午後、福岡町でまちづくり会社「ウエルカム福岡」の企画会議がある。途中、21世紀農業振興機構に寄り、アグリモールの案内文を届ける。導入道路のりんごが色付き美味しそうであった。河北潟干拓地の井村さんの作業小屋にも寄ってみるが不在であった。福岡では「しばた」さんで煮込みうどんをいただく。福岡駅からカメラ館の方向にやってきて、北陸銀行の手前で左に入ったところにある小さな麺類処。麺は自家製麺を使用されている。今日は「雅楽の館」で会議を行なう。蔵の後ろのスペースも綺麗に出来上がり、あとは出店者を決めるだけである。帰りに、ぶどうの木に寄り、終わりに近いぶどうをいただく。5種類あったが、4種類だけいただく。
10月17日(火)
小松での会議の後、根上の西田さん、寺井の竹本さん、辰口の吉川さんのところに寄る。西田さんのところでは、手作りのトマトジュースを試飲させていただき、4本買ってくる。一緒に漬け物もいただく。竹本さんのところでは米をいただく。大豆の収穫の最中で、大豆と柿もいただく。吉川さんのところにはアグリモールの案内をお届けする。夜は、地域づくり温泉の打合せが地場産である。そこそこの参加状況になってきているので、あとは当日の運営、進行について打合せをすることだ。どんな議論が展開されるか、だんだん楽しみになってきた。
10月16日(月)
夜、八尾でしらいみちよさんのコンサートがある。諏訪町にある専能寺本堂が会場だ。オープニングはつどいのママのおわら踊りも入った「八尾」というタイトルの曲であった。踊りの名手とうかがっていたので、登場しただけで、顔は見えませんでしたが、ちがってみえた。しらいさんのコンサートを拝見したのも初めてなら、ママの踊りも初めてでした。ほの暗い本堂にぴったりの雰囲気でした。風庵の御主人御夫妻をはじめ見なれた顔の多い八尾らしい集まりであった。明後日は金沢の東山・山宝寺でコンサートを開かれるとのこと。
10月15日(日)
2日目は能都町に移り、うみとさかなの科学館で「びん玉編み込み」を体験。漁網を浮かせるために使ったガラス玉にひもを編んでおおう作業である。衝撃に対し強くなり、簡単には割れなくなるとのこと。昔は漁師がしていた仕事であるが、細かい仕事で根気が必要です。それでも30分ほどで、なんとか出来上がる。昼食をいただいた後、穴水に帰る途中、マルガージェラートにより、アイスクリームをみんなでいただく。取材の際にうかがった通り、日曜日だったので、子牛が連れられてきていた。穴水から、車で門前に向かい、手仕事屋でそばを御馳走になり、総持寺も拝観する。
3人組
“朝倉・哲・鈴木”
10月14日(土)
東京から来てくれた鈴木さんと事務所の朝倉さんと哲と一緒に穴水へ。JAおおぞらの駐車場で集合し、ここからはバスで移動。体験の旅の始まりです。能登空港建設現場の滑走路の真ん中まで行って、説明を受ける。工事用車両と滑走路の大きさに驚く。今日の体験は内浦の赤崎海岸で「たこすかし」に挑戦。釣りと一緒で運が作用するようで、直前にためしにやったらたこをつかまえられたようですが、残念ながら、参加者はつかまえられませんでしたね。途中から、哲と磯釣りにかえたら、それぞれ1匹づつつれました。こいじ荘ではたこをメインにした料理をいただく。写真は郷土料理のひとつ「いもだこ」です。
いもだこ
“いもだこ”
10月13日(金)
午前中、石川県商工会連合会で能登空港活用事業開発のための委員会が行われる。今年度で終了する事業として、2003年7月までに立ち上げるべき事業が見えてきたように思うし、ビジネスプランにご応募いただいた方々の事業も動き始めている。気軽に能登に遊びにきていただける仕組みをつくってゆきたいものです。明日は「体験に旅」に出かけます。
10月12日(木)
小矢部で“土っ器り屋”という特産品販売所のオープニングセレモニーに出席。縄文遺跡として有名な桜町遺跡の発掘資料展示室の隣に作られました。金沢から行くと、倶利伽羅トンネルを過ぎ、さらに2つトンネルを抜けてしばらくいった交差点を右折した右側にあります。桜町遺跡の大きな看板が掲げられた駐車場の一角。小矢部の特産品を集めて販売しています。新鮮な野菜や、特産の糠漬け、かまぼこ、縄文にちなんだお菓子や土器、アクセサリー、特産のバラを使ったバラ染め、福町の人達が作っている縁起物のイッシーくんや招き猫のかまぼこなどユニークな商品が並んでいます。
土っ器り屋
土っ器り屋
10月11日(水)
昨日に引き続き身近にある本を紹介しよう。梅原猛、松井孝典の『地球の哲学』は21世紀の地球を考える上で示唆に富む。松井氏は「レンタルの思想」を提案している。リサイクルとレンタル型社会システムの違いを次のように述べている。「レンタル型社会システムでは、総量規制(すなわち欲望の規制)が前提となる。人口が増え続け、人間圏が拡大するかぎり、リサイクルによって人間圏内部の物質やエネルギーの流れをいくら効率化しても、人間圏に流入する物質やエネルギーは増え続けます。そして、結局は地球システムによる負のフィードバック作用を受けて、人間圏は崩壊してしまう」と。「われわれが生きている場である地球システムと人間圏は、現実の物質やエネルギーの流れをともなうリアル・ワールドである」ことを肝に銘じて、現実の社会での活動を通してよりましな、未来社会を構想してゆきたい。
10月10日(火)
歯医者に行く際に手にとった森本哲郎著『ことばへの旅1』(角川文庫)にこんなことが書かれていた。何のための読書か。要は考えるために本を読む。「読書についやしただけの時間を考えるためについやす必要がある」(アーノルド・ベネット)。速く読むことでも、沢山読むことでもなく、これはと思う本をゆっくり読む。「悪書を読まないことが、良書を読むための条件である」というショーペンハウエルの懐かしい言葉も添えられています。情報過多の時代に一生付き合える本、人と出会うことが大切だ。それは常に触発的な知を提供してくれる存在でなければならない。そして、自らが考えるという習慣も必要です。
10月9日(月)
体育の日が移って、天気が悪かった。やはり、体育の日は10月10日が良いのではないか。パソコンのモニターを修理に出しに出かけ、帰りにサンテラスから変わったアピタに出かける。リニューアルされたおかげで、サンテラス時代とは異なり、非常にたくさんのお客さんで賑わっていた。都心であっても駐車場を整備し、フロアーを変えることで集客が可能なのであろうか。都心に遊びに行くという志向も強くある現れでしょうか。これがいつまで続くか。
雑貨屋
懐かしい雑貨屋
10月8日(日)
鶴来の昆虫館に出かける。蝶が飛んでいる空間は面白い。展示も盛り沢山で昆虫に親しむにはよい施設になっている。子供200円、大人400円という入館料もお値ごろである。途中、村田製作所の裏にある「しば野」でおそばをいただく。樹木公園のそばも通ってみたが、紅葉にはまだはやい感じであった。
昆虫館
昆虫館の蝶
10月7日(土)
八尾の坂のまちアートに出かける。一般住宅や商店、寺院、神社、公園など、町内のいろいろな空間に作品展示がされ、ぶらぶら町を見て回る絶好のイベントである。補助動力付き自転車を観光会館で借り、一番下手の会場まで出掛けそれから、徐々に坂を上がってくる。八尾のような坂の町にはこんな自転車がぴったりです。木造の在来工法で作られた家の中に入れるというのも魅力の一つ。吹き抜けになった居間があり、2階には回廊があるという特長的な作りの家が多い。この中でおわらの練習をされるとさぞかし音響も良いであろう。贅沢な暮らしをされていることがうかがわれます。ガイドマップを片手に街中を歩いている人が夕方まで続き、丁度良い人の数でした。おわらの時もこの程度の人の数でよいのではないか。そして、年間を通じてこれくらいの方が訪れて下さることを目指したいものです。
宇津さんの作品
宇津孝志さんの彫刻
10月6日(金)
今日も朝から能都町に出かける。一日商工会で「能登の手帳」(仮称)作成のためのミーティング。途中の道路沿いにはすすきや萩の花が咲き乱れ、サルビアの赤い花が続いている。山は徐々に色付き始め、道路には栗のいががたくさん落ちていた。きのことりの人の車が路肩に沢山とまっている。秋は能登が一番美しい季節かもしれません。明日は八尾に朝から出かけよう。
10月5日(木)
朝早く出て、八尾に出かける。アートタウン八尾で使うタペストリーの追加分を届ける。町は「坂のまちアート」および「アートタウン八尾」のための準備に入り、ショーウインドーに大きな作品を展示した店が見られたし、民家の前にも野の花が活けられていた。明日からが楽しみである。帰りに城端に寄り、観光協会およびTMOの今後について役場の方と意見交換を行う。
10月4日(水)
午前中は県庁の中を回る。自然保護課では来年の自然学校のプログラムを石川の森づくりで一つ作って欲しい旨のお話しをうかがう。中山間では「アグリモール」の創設について相談する。午後は、商工会連合会で能登空港の事業について打ち合わせを行う。その後、厚生年金会館で土屋敦夫教授に地域づくりの情報誌のためのお話しをうかがう。
10月3日(火)
午前中は久し振りに福井へ行く。恐竜博も終わり、次年度はめぼしいイベントがないとのこと。新しい企画を提案すべき時かもしれません。午後は事務所に一旦もどり、10月10日オープン予定の「土っ器り屋」のロゴ、マークのデザイン案を持って小矢部商工会まで出かける。行きは高速を使い、帰りは下道を帰ってきたが、ほとんど所用時間はかわらなかった。
10月2日(月)
朝一番で穴水に行く。商工会の広域事業で2軒の宿泊施設でお話をうかがう。釣月荘さんはお母さんが一人で切り盛りしている宿で、牡蠣めしが評判とのこと。かきまつりにも牡蠣めしを出しており、1,000個も用意されても売り切れてしまう人気商品。2月には、一度かきのコース料理を食べに行きたいものです。昼は久しぶりに「もりそば」でおろしそばをいただく。午後は能都町でれんこんこんにゃくを作っている菊秀食品におじゃまする。
10月1日(日)
小学校でバザーがあったので、歩いて行く。体育館でのバザーは11時からは半額になり、二冊50円の本を買ってくる。その後は家で本を読む。少し考えがまとまったところでパソコンに向かい、企画書づくりを始める。歯が痛いので、薬を飲みながらだましだまし行う。どこか具合が悪いと集中力も持続力もなくなるものです。

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